Hawaii Five−0 シーズン1

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Hawaii Five−0 シーズン1 / アレックス・オローリン

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「Hawaii Five−0 シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

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6〜 10件 / 全33件

総評

投稿日:2015/01/19 レビュアー:ぽんぽん玉

ハワイが舞台という事で、今までにない新鮮な印象を受けた今作品。
1話1話はありきたりな事件の連続ですが、スティーヴとダニーの掛け合いが面白く、飽きずに見られます。
ファイブ・オーのみならず、カマコナやサン・ミンといった脇役が魅力的で独特な面白さがあるのも特徴。
正直、ハワイの地名はチンプンカンプンなので、地理的には分かりづらいです^^;
あとは言葉。
ハワイの言葉といえば【アロハ】位しか思い浮かばない私。それも、ハローと同じ意味合いだと思っていた。
ところが、今作を見ていると色んな場面でアロハと使うのだ。それで調べてみたところ、【アロハ】という言葉には、こんにちはだけではなく、さようならやありがとうという意味合いもあると知る。
その他、今作で出てくる言葉としては【マハロ=感謝・ありがとうの意】【オハナ=家族】【ハオレ=白人・よそ者】があります。
どれも劇中、当たり前のように使われ、字幕でも説明はなし。
それだけハワイでは馴染み深い言葉なのでしょう。
ハワイの風景と共に、言葉にも想いを馳せたい作品です。

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まさかの展開(VOL12のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/01/19 レビュアー:ぽんぽん玉

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まさかまさか、州知事がウォー・ファットとグルだったという展開!
そんなんアリ?
だって、ファイブ・オーを作ったのは州知事でしょ。
お金を戻した理由も分かったけど、納得は出来ない私。
どちらかといえば、独自にウォー・ファットを調べていた州知事がファイブ・オーを守る為にこそっとお金を戻していたって言う方が良かったなぁ。
そして真相に近づきすぎた為にウォー・ファットに殺された。。。と。欲を言えば、スティーヴをかばって撃たれちゃうみたいな。
これではファイブ・オーの存在を根底から覆す事態ではないか。
どんでん返しではあるものの、アッと驚くだけで、感心は出来なかった。。。
ちょっと残念です。
州知事が死んでしまった今、ファイブ・オーはどうなってしまうのでしょうか。





今回のゲスト。
第24話【ファイブ・オーの危機】
デールは【24 シーズン2】のランディ・マードック。

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サリン事件(VOL11のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/01/19 レビュアー:ぽんぽん玉

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おじの内部調査が始まった。
チンは叔父を守る為に偽証。
なぜそこまで?
もうおばさんは亡くなってしまったわけだし、守る必要はないだろうに。。。
チンがちょっとだけ漏らした【過去の捜査に影響が出る】という路線の方がリアリティーがあったと思うのは私だけでしょうか。
【家族の絆】で押し続けるにはちょっと無理があるように思います。
一方、第23話ではダニーが謎の薬品で瀕死の事態に陥ってしまうのです。
その薬品の名前は【サリン】。
しばしば海外TVドラマで、【サリン事件】が取り上げられます。
あの事件は、世界的にも衝撃だったのでしょうね。
思い起こせば、あの事件が起きたのは私の結婚式の前日。
1日ずれていたら。。。と思うとゾッとしたものでした。
20年経った今でもドラマに取り上げられるというのは、悲しいかな、日本の汚点ですね。





今回のゲスト。
第22話【燃えた愛憎】
エイミーは【デスパレードな妻たち】のジュリー。
レニーは【カリフォルニケイション】のリック・スプリングフィールド。
第23話【ギブ&テイク】
エリオットは【デクスター】のハリー・モーガン。
クロエは【ユニット】のジョス・モーガン。

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あ、アンドウくんだ(VOL10のレビュー) ネタバレ

投稿日:2015/01/19 レビュアー:ぽんぽん玉

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そもそもチンが警察をクビになるきっかけとなった汚職事件。
その犯人が判明!
。。。っていうか、【濡れ衣だ】って言い続けていたけど、実際はおじさんをかばっていたのか。
じゃぁ、偽証罪じゃないの(-_-;)
完全な潔白ではないというオチになってしまったのは残念。
第一、いくら家族の為とはいえ仕事を失い、妻も失い、親戚からは総スカンを食ったチン。
ここまでする義理があるのだろうか。
チンもコノも韓国系だけに、家族への義理が固い設定なのでしょうが、人生を棒に振ってまで〜というのはありえん。
ところで、第20話では、被害者の息子役として【HEROES】のアンドウくんが出演!
マックスとの絡みがなかったのは残念ですね^^;





今回のゲスト。
第20話【父の想い】
ショーンは【HEROES】のアンドウ。
第21話【裏切り】
ジミーは【ザ・ケープ 漆黒のヒーロー】のマックス・マリーニ。
マーシュは【パーソン・オブ・インタレスト】のマルティーヌ。

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ダニーの弟(VOL9のレビュー)

投稿日:2015/01/19 レビュアー:ぽんぽん玉

ダニーの弟マットがハワイへとやってきます。
グレイスにとっても優しいおじさんでとってもフレンドリー。
ところが事件に巻き込まれてしまうのだ。
今回、マットがパーソナリティ障害で大変だったというセリフが出てきます。
個人的に、初めて聞く病名だったので調べてみました。
パーソナリティ障害とは、大多数の人とは違った反応や行動をする事で、社会的・対人的に問題が生じ、本人が苦痛を感じる場合に診断される精神疾患のようです。
昔は【人格障害】のひとつと診断されていたらしい。
タイプは8〜10種類、大きく分けて3種類に分類される。
A群(奇妙で風変わりなタイプ) 、B群 (感情的で移り気なタイプ)、C群 (不安で内向的であることが特徴) 。
一見すると、マットに障害があるようには見えない。陽気なおじさんといった感じ。
強いていえば、【他者の注目を集める派手な外見や演技的行動が特徴】である【演技性パーソナリティ障害】にあたるのかな。(B群)
ただ、色々なパターンがあり、素人にはわかりにくいかもしれませんね。
ちょっと突飛な人や、人と違った感性を持った人って昔からいましたが、最近では色んな病名がついてしまうんだなぁ。。。
ま、【ただの変な人】も多々いるのでしょうが^^;
今回、登場したマットは、気さくで良い人だっただけに、登場が今回だけというのは寂しいです。
再登場もあるのでしょうか。




今回のゲスト。
第19話【ヒーローの死】
ジェナ・ケイは【プリティ・リトル・ライアーズ】のマギー・カトラー。
リチャードは【イベント】のカーター。
アンは【コバート・アフェア】のケイトリン。

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Hawaii Five−0 シーズン1

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総評

投稿日

2015/01/19

レビュアー

ぽんぽん玉

ハワイが舞台という事で、今までにない新鮮な印象を受けた今作品。
1話1話はありきたりな事件の連続ですが、スティーヴとダニーの掛け合いが面白く、飽きずに見られます。
ファイブ・オーのみならず、カマコナやサン・ミンといった脇役が魅力的で独特な面白さがあるのも特徴。
正直、ハワイの地名はチンプンカンプンなので、地理的には分かりづらいです^^;
あとは言葉。
ハワイの言葉といえば【アロハ】位しか思い浮かばない私。それも、ハローと同じ意味合いだと思っていた。
ところが、今作を見ていると色んな場面でアロハと使うのだ。それで調べてみたところ、【アロハ】という言葉には、こんにちはだけではなく、さようならやありがとうという意味合いもあると知る。
その他、今作で出てくる言葉としては【マハロ=感謝・ありがとうの意】【オハナ=家族】【ハオレ=白人・よそ者】があります。
どれも劇中、当たり前のように使われ、字幕でも説明はなし。
それだけハワイでは馴染み深い言葉なのでしょう。
ハワイの風景と共に、言葉にも想いを馳せたい作品です。

まさかの展開(VOL12のレビュー)

投稿日

2015/01/19

レビュアー

ぽんぽん玉

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まさかまさか、州知事がウォー・ファットとグルだったという展開!
そんなんアリ?
だって、ファイブ・オーを作ったのは州知事でしょ。
お金を戻した理由も分かったけど、納得は出来ない私。
どちらかといえば、独自にウォー・ファットを調べていた州知事がファイブ・オーを守る為にこそっとお金を戻していたって言う方が良かったなぁ。
そして真相に近づきすぎた為にウォー・ファットに殺された。。。と。欲を言えば、スティーヴをかばって撃たれちゃうみたいな。
これではファイブ・オーの存在を根底から覆す事態ではないか。
どんでん返しではあるものの、アッと驚くだけで、感心は出来なかった。。。
ちょっと残念です。
州知事が死んでしまった今、ファイブ・オーはどうなってしまうのでしょうか。





今回のゲスト。
第24話【ファイブ・オーの危機】
デールは【24 シーズン2】のランディ・マードック。

サリン事件(VOL11のレビュー)

投稿日

2015/01/19

レビュアー

ぽんぽん玉

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おじの内部調査が始まった。
チンは叔父を守る為に偽証。
なぜそこまで?
もうおばさんは亡くなってしまったわけだし、守る必要はないだろうに。。。
チンがちょっとだけ漏らした【過去の捜査に影響が出る】という路線の方がリアリティーがあったと思うのは私だけでしょうか。
【家族の絆】で押し続けるにはちょっと無理があるように思います。
一方、第23話ではダニーが謎の薬品で瀕死の事態に陥ってしまうのです。
その薬品の名前は【サリン】。
しばしば海外TVドラマで、【サリン事件】が取り上げられます。
あの事件は、世界的にも衝撃だったのでしょうね。
思い起こせば、あの事件が起きたのは私の結婚式の前日。
1日ずれていたら。。。と思うとゾッとしたものでした。
20年経った今でもドラマに取り上げられるというのは、悲しいかな、日本の汚点ですね。





今回のゲスト。
第22話【燃えた愛憎】
エイミーは【デスパレードな妻たち】のジュリー。
レニーは【カリフォルニケイション】のリック・スプリングフィールド。
第23話【ギブ&テイク】
エリオットは【デクスター】のハリー・モーガン。
クロエは【ユニット】のジョス・モーガン。

あ、アンドウくんだ(VOL10のレビュー)

投稿日

2015/01/19

レビュアー

ぽんぽん玉

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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そもそもチンが警察をクビになるきっかけとなった汚職事件。
その犯人が判明!
。。。っていうか、【濡れ衣だ】って言い続けていたけど、実際はおじさんをかばっていたのか。
じゃぁ、偽証罪じゃないの(-_-;)
完全な潔白ではないというオチになってしまったのは残念。
第一、いくら家族の為とはいえ仕事を失い、妻も失い、親戚からは総スカンを食ったチン。
ここまでする義理があるのだろうか。
チンもコノも韓国系だけに、家族への義理が固い設定なのでしょうが、人生を棒に振ってまで〜というのはありえん。
ところで、第20話では、被害者の息子役として【HEROES】のアンドウくんが出演!
マックスとの絡みがなかったのは残念ですね^^;





今回のゲスト。
第20話【父の想い】
ショーンは【HEROES】のアンドウ。
第21話【裏切り】
ジミーは【ザ・ケープ 漆黒のヒーロー】のマックス・マリーニ。
マーシュは【パーソン・オブ・インタレスト】のマルティーヌ。

ダニーの弟(VOL9のレビュー)

投稿日

2015/01/19

レビュアー

ぽんぽん玉

ダニーの弟マットがハワイへとやってきます。
グレイスにとっても優しいおじさんでとってもフレンドリー。
ところが事件に巻き込まれてしまうのだ。
今回、マットがパーソナリティ障害で大変だったというセリフが出てきます。
個人的に、初めて聞く病名だったので調べてみました。
パーソナリティ障害とは、大多数の人とは違った反応や行動をする事で、社会的・対人的に問題が生じ、本人が苦痛を感じる場合に診断される精神疾患のようです。
昔は【人格障害】のひとつと診断されていたらしい。
タイプは8〜10種類、大きく分けて3種類に分類される。
A群(奇妙で風変わりなタイプ) 、B群 (感情的で移り気なタイプ)、C群 (不安で内向的であることが特徴) 。
一見すると、マットに障害があるようには見えない。陽気なおじさんといった感じ。
強いていえば、【他者の注目を集める派手な外見や演技的行動が特徴】である【演技性パーソナリティ障害】にあたるのかな。(B群)
ただ、色々なパターンがあり、素人にはわかりにくいかもしれませんね。
ちょっと突飛な人や、人と違った感性を持った人って昔からいましたが、最近では色んな病名がついてしまうんだなぁ。。。
ま、【ただの変な人】も多々いるのでしょうが^^;
今回、登場したマットは、気さくで良い人だっただけに、登場が今回だけというのは寂しいです。
再登場もあるのでしょうか。




今回のゲスト。
第19話【ヒーローの死】
ジェナ・ケイは【プリティ・リトル・ライアーズ】のマギー・カトラー。
リチャードは【イベント】のカーター。
アンは【コバート・アフェア】のケイトリン。

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