ビー・クール

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ビー・クール / ジョン・トラボルタ

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「ビー・クール」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

取立て屋から一転、映画プロデューサーとして成功を収めたチリ・パーマー。しかし、そろそろハリウッドにも嫌気が差しはじめていた彼に、ある日、インディーズ・レーベルを経営する友人トミーが、リンダという無名のシンガーを一緒に売り出そう、と話を持ちかける。ところがそれも束の間、トミーはロシアン・マフィアに射殺されてしまう。そこでチリはトミーの遺志を継いで、彼の妻イーディと共にリンダのマネージメントに乗り出すことに。さっそく、リンダの足かせになっていた悪徳マネージメント会社との契約を強引に破棄してしまうチリだったが…。

「ビー・クール」 の作品情報

作品情報

製作年: 2005年
製作国: アメリカ
原題: BE COOL

「ビー・クール」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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コンタクト

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6〜 10件 / 全42件

B−  ゲット・ショーティの続編?と言われても、、、

投稿日:2011/01/05 レビュアー:かづしげ

 あのゲット・ショーティの小粋さ、おしゃれは感じられない。設定だけ前作から引き継いだ単なるオールスターキャストコメディとしか思えなかったので、30分過ぎにリタイア。


※レーティングは、A+,A,A->B+,B,B->C+,C,C- の9段階。

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まさにビー・クール

投稿日:2007/12/02 レビュアー:ビンス

今回もトラボルタの上品な魅力満載。ユマ・サーマンも加わってとてもステキなキャストだった。中盤に二人でダンスを踊るシーンがあるんだけど、これがまた「パルプ・フィクション」を彷彿させるステキな出来。ほんと「ビー・クール」っていうタイトルにふさわしいダンスシーンだった。クールなのに上品なおかつ情熱的なんてサイコーでしょ!トラボルタの役のチリ・パーマーは僕が観てきた映画のキャラクターの中でも屈指の出来のダイスキな人間です。トラボルタが徹底的に上品でクールだからほかのアホどもが際立ってさらにアホ丸出しで対比が効いてておもしろいです。さらに今回エリオット(ゲイの用心棒・俳優志望)役でロック(プロレスラー)がでてます!これ良かった。プロレスでは見れなくなったロックが見れるだけでもウレシイのにこのマヌケなキャラがまた良かった。それとともにプロレスでの完全無欠にかっこいいロックも観たいという気持ちがまた強くなったね。映画やめてプロレスに戻ってこないかねぇ。ロックの得意技の「眉上げ」を観てそう感じた。観るなら「ゲット・ショーティー」から。

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嬉しいファンサービス

投稿日:2006/07/05 レビュアー:みみ

 アメリカのエンタテイメント業界を舞台に、ジョン・トラボルタ演じるチリ・パーマーが文字通りクールに活躍します。
 ハリウッドを痛烈に批判するわけでもなく、ドタバタコメディでおちょくるわけでもなく、適度なシャレやパロディを交えた味付けは見ていてとても気持ちよかった。
 ユマとジョンのダンス(しかもユマは人妻という役どころ!)は勿論、脇を固めるザ・ロック(ダンスが見逃せない!)やヴィンス・ヴォーン(こっちもダンスが見逃せない!違う意味で!)、そして実名でサラリと出演している数々のスターたち。出演者もその軽いノリを楽しんでる感じが伝わってきたし、全てが嬉しいファンサービスのような作品でした。
 私も前作はかなり前に観て憶えてないのですが、前作をしっかり観て隅々までチェックするも一興だと思うし、前作を知らなくても(アメリカ映画嫌いの方でなければ)十分に愉しんでいただける作品だと思います。

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とにかくRock!

投稿日:2006/05/10 レビュアー:KEE

The Rock大好きなんだけど、相当Cool!!!
アフロも似合ってるんだけど、なにもかもサイコー。
最後のほうにサモアン・ダンス踊るシーンでは、待ってました!という感じの彼の肉体美が!
かっこいい!

トラボルタは相変わらず、カッコいい。チリ・パーマーのダンスも観れたし。
「get shorty」の続編ではありますが、今回なかなかテイストが違ってますね。

お話は結構無理があるし、どうでもいいような感じですが、とにかくキャストが豪華。
Christina Milianのプロモか??というくらい彼女が前面にでています。
可愛いけどね。

Vince Vaughnの黒人英語に笑った。すごく練習したのかな?
眼をつぶってきくと黒人に聞こえたよ。

大好きな、Outkast のAndré 3000 がAndré Benjaminとして役者で出てた。
なかなかよかった。これからも役者でいくのかしら?

う〜ん、細かいところや、セリフとかはかなり笑えるけど、ちょっとまとまりない感じが否めない。
ブラック・ムービーにも見えるし。
私的には、好きなキャストばかりで特典映像に入っているThe Rockのすごいプロモ、♪you ain't woman enough(to take my man)♪には、カナリ驚きましたが。。。
あれって本人歌ってるのかな?
奥が深いわ〜。

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豪華すぎてヨダレが出る。。。

投稿日:2009/08/19 レビュアー:ぽんぽん玉

何だ?この豪華なキャスティングは?!
あまり詳しくない私でもヨダレが出る(ノ≧∀≦)ノ
ストーリーも前作よりも洗練されている。それでいて、練り込まれた脚本(伏線)は健在。
これで面白くないわけがない!
そして役者1人1人が味がありすぎて、なんだかキャラ全員を主役で見たい。
どれだけヨダレが出るかといえば、ラジ役のヴィンス・ヴォーンが二枚目に見えてしまうのだから余程目が眩んでいるといえる。
ザ・ロックのぶっ飛んだ役作りも最高!
右の眉だけを上げる得意技(?)にハマッた。。。
多分、この先ザ・ロックが二枚目を演じても【眉上げ】を見ただけで笑いが込み上げる事必至 笑
でも何が面白いって、ラストで映った【サモアのランデヴー】の映画看板が1番かも^^;

そしてこの辺りから有名になった?【プリズン・ブレイク】でシークレットサービスのケラーマンを演じたポール・アデルスタインが音響担当のハイ・ゴードン役で出ています。
そういえば、前作【ゲット・ショーティ】ではマフィア役で【ミディアム】の判事さんが出てたっけ。。。
今では有名な役者達がチョイ役で出てたりするのも古い映画の良いところですwww

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B−  ゲット・ショーティの続編?と言われても、、、

投稿日

2011/01/05

レビュアー

かづしげ

 あのゲット・ショーティの小粋さ、おしゃれは感じられない。設定だけ前作から引き継いだ単なるオールスターキャストコメディとしか思えなかったので、30分過ぎにリタイア。


※レーティングは、A+,A,A->B+,B,B->C+,C,C- の9段階。

まさにビー・クール

投稿日

2007/12/02

レビュアー

ビンス

今回もトラボルタの上品な魅力満載。ユマ・サーマンも加わってとてもステキなキャストだった。中盤に二人でダンスを踊るシーンがあるんだけど、これがまた「パルプ・フィクション」を彷彿させるステキな出来。ほんと「ビー・クール」っていうタイトルにふさわしいダンスシーンだった。クールなのに上品なおかつ情熱的なんてサイコーでしょ!トラボルタの役のチリ・パーマーは僕が観てきた映画のキャラクターの中でも屈指の出来のダイスキな人間です。トラボルタが徹底的に上品でクールだからほかのアホどもが際立ってさらにアホ丸出しで対比が効いてておもしろいです。さらに今回エリオット(ゲイの用心棒・俳優志望)役でロック(プロレスラー)がでてます!これ良かった。プロレスでは見れなくなったロックが見れるだけでもウレシイのにこのマヌケなキャラがまた良かった。それとともにプロレスでの完全無欠にかっこいいロックも観たいという気持ちがまた強くなったね。映画やめてプロレスに戻ってこないかねぇ。ロックの得意技の「眉上げ」を観てそう感じた。観るなら「ゲット・ショーティー」から。

嬉しいファンサービス

投稿日

2006/07/05

レビュアー

みみ

 アメリカのエンタテイメント業界を舞台に、ジョン・トラボルタ演じるチリ・パーマーが文字通りクールに活躍します。
 ハリウッドを痛烈に批判するわけでもなく、ドタバタコメディでおちょくるわけでもなく、適度なシャレやパロディを交えた味付けは見ていてとても気持ちよかった。
 ユマとジョンのダンス(しかもユマは人妻という役どころ!)は勿論、脇を固めるザ・ロック(ダンスが見逃せない!)やヴィンス・ヴォーン(こっちもダンスが見逃せない!違う意味で!)、そして実名でサラリと出演している数々のスターたち。出演者もその軽いノリを楽しんでる感じが伝わってきたし、全てが嬉しいファンサービスのような作品でした。
 私も前作はかなり前に観て憶えてないのですが、前作をしっかり観て隅々までチェックするも一興だと思うし、前作を知らなくても(アメリカ映画嫌いの方でなければ)十分に愉しんでいただける作品だと思います。

とにかくRock!

投稿日

2006/05/10

レビュアー

KEE

The Rock大好きなんだけど、相当Cool!!!
アフロも似合ってるんだけど、なにもかもサイコー。
最後のほうにサモアン・ダンス踊るシーンでは、待ってました!という感じの彼の肉体美が!
かっこいい!

トラボルタは相変わらず、カッコいい。チリ・パーマーのダンスも観れたし。
「get shorty」の続編ではありますが、今回なかなかテイストが違ってますね。

お話は結構無理があるし、どうでもいいような感じですが、とにかくキャストが豪華。
Christina Milianのプロモか??というくらい彼女が前面にでています。
可愛いけどね。

Vince Vaughnの黒人英語に笑った。すごく練習したのかな?
眼をつぶってきくと黒人に聞こえたよ。

大好きな、Outkast のAndré 3000 がAndré Benjaminとして役者で出てた。
なかなかよかった。これからも役者でいくのかしら?

う〜ん、細かいところや、セリフとかはかなり笑えるけど、ちょっとまとまりない感じが否めない。
ブラック・ムービーにも見えるし。
私的には、好きなキャストばかりで特典映像に入っているThe Rockのすごいプロモ、♪you ain't woman enough(to take my man)♪には、カナリ驚きましたが。。。
あれって本人歌ってるのかな?
奥が深いわ〜。

豪華すぎてヨダレが出る。。。

投稿日

2009/08/19

レビュアー

ぽんぽん玉

何だ?この豪華なキャスティングは?!
あまり詳しくない私でもヨダレが出る(ノ≧∀≦)ノ
ストーリーも前作よりも洗練されている。それでいて、練り込まれた脚本(伏線)は健在。
これで面白くないわけがない!
そして役者1人1人が味がありすぎて、なんだかキャラ全員を主役で見たい。
どれだけヨダレが出るかといえば、ラジ役のヴィンス・ヴォーンが二枚目に見えてしまうのだから余程目が眩んでいるといえる。
ザ・ロックのぶっ飛んだ役作りも最高!
右の眉だけを上げる得意技(?)にハマッた。。。
多分、この先ザ・ロックが二枚目を演じても【眉上げ】を見ただけで笑いが込み上げる事必至 笑
でも何が面白いって、ラストで映った【サモアのランデヴー】の映画看板が1番かも^^;

そしてこの辺りから有名になった?【プリズン・ブレイク】でシークレットサービスのケラーマンを演じたポール・アデルスタインが音響担当のハイ・ゴードン役で出ています。
そういえば、前作【ゲット・ショーティ】ではマフィア役で【ミディアム】の判事さんが出てたっけ。。。
今では有名な役者達がチョイ役で出てたりするのも古い映画の良いところですwww

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