トイ・ストーリー 3

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トイ・ストーリー 3 / トム・ハンクス

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「トイ・ストーリー 3」 の解説・あらすじ・ストーリー

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※【Blu-ray 3D】は、下記「ブルーレイ」タブから選択してください。<br>ディズニー/ピクサーが贈る人気ファミリー・アドベンチャー・アニメのシリーズ第3弾。すっかり成長しておもちゃを卒業したご主人アンディの手を離れ、新たな居場所を見つけたおもちゃたちを待ち受ける絶体絶命の危機と心温まる絆を描く。ウッディやバズたちのご主人アンディも高校を卒業し、大学進学のため遠い街へと引っ越すことに。ところが、ふとした手違いからアンディに捨てられてしまったと誤解したバズたちは、ウッディの説得もむなしく新たな遊び相手を求めて託児施設行きを決断する。しかしそこは、おもちゃたちにとっては悪夢のような場所だった。ひとり難を逃れていたウッディは、仲間たちの危機を知り、急いで彼らのもとへと向かうのだったが…。第83回アカデミー賞作品賞、アニメーション賞ノミネート作品。

「トイ・ストーリー 3」 の作品情報

作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: TOY STORY 3
受賞記録: 2010年 アカデミー賞 歌曲賞
2010年 ゴールデン・グローブ アニメーション作品賞

「トイ・ストーリー 3」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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理由

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バンド・オブ・ブラザース

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6〜 10件 / 全202件

そして君は大人になっていく

投稿日:2011/01/11 レビュアー:飛べない魔女

ウルウル、ずっとウルウル・・
第一作のトリストリーは息子が生まれた年に製作された映画で、息子とともに成長していった作品ゆえ、
私の気持ちはアンディの母の気持ちです。
成長して離れていく我が子のように思えてずっとウルウルでした。
アンディがとても優しく、そして逞しく育ってくれたことがとても嬉しかったです。
ウッディたち、アンディおもちゃファミリーの結束力はより強く、絆はより深く、その友情には心がウルウルでした。
やがていつか我が息子も家を離れていく時が来るのでしょうね。
その時はまたこのトイストーリー3を見て、泣きましょう(笑)

忘れられたくない思い、これは人形も人間もみんな一緒。
でも子供はやがて成長し、大人になり、いつしかおもちゃからも親からも離れていきます。
ずっと一緒だよ・・・そう思っていた自分自身も、沢山のおもちゃとお別れして(ていうかいつしか不要になってましたね)気付いたときにはおもちゃの存在すら忘れていましたから。
あのとき、おもちゃ(そのほとんどが人形ですが・・)たちは叫び声を上げていたのでしょうか?
私の成長を嬉しくも悲しんでいたのでしょうか?
今、おもちゃたちに『ごめんね』と言いたい気持ちでいっぱいです。

それはそうと、本作は3作品を通じて何故か父親の姿は一度も出てきせんね。(勘違いだったらごめんなさい)
何故なんでしょうね・・

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完璧すぎる

投稿日:2010/10/19 レビュアー:元レンタルビデオ店長

冒頭からワクワクするシーンから、大きくなったアンディとの切ない別れ、そして新天地で起きるサスペンスフルなストーリーと一切飽きる事が無い面白さ。大人も子供も楽しめる映画を作れるピクサーってなんて凄いのだろう。

映像が日本っぽさを感じたんだが、(トトロが出てるとかではなくてね)それもそのはず、アートディレクターが日本人の堤大介氏という方が演出していました。映像表現の演出もまた作品に大きな余韻をもたらしてくれる。

どうせお子様向けだろうと思っていたが、不覚にも涙が出そうになったほど脚本が逸品で、心の柔らかい部分を突かれた様な気分になった。映画をたくさん観て、純粋に映画をみれなくなった汚れたオイラの心を、きれいにしてくれた素晴らしぃ〜映画。(笑)

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歳を重ねていくからこそ、人生はすんばらしい。 ネタバレ

投稿日:2011/02/01 レビュアー:ykk1976

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泣かせるなあ。

もちろんディズニー映画であるから、
大前提として子どもも楽しめるつくりになっているけど、
作り手が、自分の子ども時代を愛しく思い出して、
かつては、おもちゃと遊んだかわいい子どもだった、
大人に向けて作った映画です。

自分としてはいろいろいい事も悪いことも
等しく起こった子気がする子ども時代だったけど、
この映画を観ると、両親に愛されてただただ幸せに過ごしていたなあと
振り返ってしまいます。
この映画のテーマのひとつである、アンディの巣立ち。
同じく大学生活のために、育った家を離れた時の、
喜びの中にかすかに自分のこども時代の終焉を感じたその当時の気持ちを
思い出させてくれるものでした。

トイストーリーは、大好きな映画のひとつではあったけど、
この完結で、宝物のような大切な映画になりました。
振り返って思い出にひたることだって、決して悪くはない、
歳を重ねることにも良さがあるって、しみじみ思いました。


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見事に成長している。 ネタバレ

投稿日:2011/01/16 レビュアー:MonPetit

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なるほど!!と唸らせる出来。
完成度もテーマも格段に深くなってる。
まるで子供が大人に成長していくようにトイストーリーもまた成長しているようだ。
これが「1」からの考えられた構成だとすればとてつもない計画だ。。

トイストーリーは本来、誰もがアンディになれるし、過去に思いを巡らせられるって
ことで受け入れやすいという大きなメリットがある。
実際、その部分で感動した人ってかなりの数いるような気がする。
トイストーリーが突き抜けているのがそれだけではないとこだ。
よく見ていると愛情とか優しさを直接表現はしてない。
されど、それを包みこむような演出や設定が見事で、ストーリーはむしろ大人向けに
つくってあるとさえ思えてくる。

そしてなんといっても集大成ともいえるシーンが素晴らしかった。
それはアンディがボニーにウディたちのことを説明するシーンだ。
そうなんですね、おもちゃって持ち主の性格なり遊ばせかたによって決まってるんだ。
最初、アンディがあまりにも的確に説明するので一瞬、「なぜ?!」と思ったんだけど
そうだ、そうなんだって。
これには思わず唸ってしまった。
しかも、このシーンを見るまで全く気づきもしないし、想像すらしていなかった。
確かに、バズライトイヤーがあんなに友情に厚いのもキャラ的にはおかしいわけで
登場した時のキャラが本来のバズライトイヤーなのだから。

とにかくシリーズものでこんなにどんどん成長する作品も非常に珍しい。
少なくとも私は記憶にない。
「1」や「2」を観てなくても十分楽しめるのだが、観ていれば更に何倍も楽しいはず。
私は幸運にも短期間で通しで観ているのでラッキーな気分だ。
過去にみてなくてよかったw

見事に完結させてあるものの、続編をつくることはもちろん可能。
アンディが結婚してその子供にボニーがプレゼントにくるなんていうのは抜群かも
しれない。(ウッディもそんなこと言っていたが、伏線だといいな)
こんな作品はどんどん続けて欲しい。
次回作をこれ以上の出来にするには難しいかもしれないが、ディズニー、ピクサーの
皆さんそのハードルを超えちゃってください。

トトロがいるのは日本人としては嬉しいものです。

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「焼却炉のシーンはPKを思い出す」 by駒野 ネタバレ

投稿日:2010/12/11 レビュアー:MM3

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万人向けかつ完璧で、観た後はまたしても「ピクサーってスゴイ」を思い知らされました。

オモチャの持ち主アンディはもう17歳。
1,2はアンディがちっちゃい頃のお話だったので、
時の流れを感じます。

17歳になったアンディが大学へいくことになり、
部屋の整理をしていたところ、
オモチャたちは屋根裏へしまわれるはずが、手違いでゴミ袋に・・・?
間一髪逃げ出して、今度は保育園に寄付される道を自ら選んだオモチャたちですが、
その保育園がとんでもないところだった。


今回は、オモチャたちが前作よりも増して健気なこと!
アンディに遊んでもらいたい気持ちを抑えながら
自分達がどの道を選ぶべきか考えてるのです。

保育園でのゴタゴタ、曲者ロッツォのキャラもなかなか。
ロッツォの性格が曲がっていることにも理由があって、
それが、オモチャを失くしたら同じものをまた買えばイイ
という短絡的な発想をちょっとチクッとつついてるようで
心が痛みました(笑

いつもオモチャたちみんなでなんとか乗り切ってきたピンチですが、
焼却炉のシーンは彼ら同様、半分諦めの気持ちが入ってしまった。
燃え盛る炎の前で、全員が手をつなぎ目をつぶるシーンは印象的。
駒野が「あのシーンはPKを思い出した」って言ってたっけ(笑

そこであの3人(3匹)があんなファインプレーをするとは驚いたと同時に嬉しい気分。
可愛いけど、あんまり役に立たなそうな彼らが、
他のオモチャたちを大ピンチから危機一髪で救うんですから。

あと、アンディがとってもいい子に育ったこと。
これがなんともグッとくるのです。

ラスト付近のオモチャを女の子に託していくシーンなんて、
もう、「なんていい子なんだ!この子は!!」と思っちゃいます。
女の子と一緒に昔のようにオモチャで遊ぶ姿はとても微笑ましいです。

アンディとはお別れだったけど、
彼の思いを引き継いだ(?)あの子の元で
オモチャたちには幸せに過せるんじゃないかと思います♪


※スペイン仕様のバズは、いつも以上にキレキレで、無駄にキザで、最高にオモシロイです。






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トイ・ストーリー 3

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そして君は大人になっていく

投稿日

2011/01/11

レビュアー

飛べない魔女

ウルウル、ずっとウルウル・・
第一作のトリストリーは息子が生まれた年に製作された映画で、息子とともに成長していった作品ゆえ、
私の気持ちはアンディの母の気持ちです。
成長して離れていく我が子のように思えてずっとウルウルでした。
アンディがとても優しく、そして逞しく育ってくれたことがとても嬉しかったです。
ウッディたち、アンディおもちゃファミリーの結束力はより強く、絆はより深く、その友情には心がウルウルでした。
やがていつか我が息子も家を離れていく時が来るのでしょうね。
その時はまたこのトイストーリー3を見て、泣きましょう(笑)

忘れられたくない思い、これは人形も人間もみんな一緒。
でも子供はやがて成長し、大人になり、いつしかおもちゃからも親からも離れていきます。
ずっと一緒だよ・・・そう思っていた自分自身も、沢山のおもちゃとお別れして(ていうかいつしか不要になってましたね)気付いたときにはおもちゃの存在すら忘れていましたから。
あのとき、おもちゃ(そのほとんどが人形ですが・・)たちは叫び声を上げていたのでしょうか?
私の成長を嬉しくも悲しんでいたのでしょうか?
今、おもちゃたちに『ごめんね』と言いたい気持ちでいっぱいです。

それはそうと、本作は3作品を通じて何故か父親の姿は一度も出てきせんね。(勘違いだったらごめんなさい)
何故なんでしょうね・・

完璧すぎる

投稿日

2010/10/19

レビュアー

元レンタルビデオ店長

冒頭からワクワクするシーンから、大きくなったアンディとの切ない別れ、そして新天地で起きるサスペンスフルなストーリーと一切飽きる事が無い面白さ。大人も子供も楽しめる映画を作れるピクサーってなんて凄いのだろう。

映像が日本っぽさを感じたんだが、(トトロが出てるとかではなくてね)それもそのはず、アートディレクターが日本人の堤大介氏という方が演出していました。映像表現の演出もまた作品に大きな余韻をもたらしてくれる。

どうせお子様向けだろうと思っていたが、不覚にも涙が出そうになったほど脚本が逸品で、心の柔らかい部分を突かれた様な気分になった。映画をたくさん観て、純粋に映画をみれなくなった汚れたオイラの心を、きれいにしてくれた素晴らしぃ〜映画。(笑)

歳を重ねていくからこそ、人生はすんばらしい。

投稿日

2011/02/01

レビュアー

ykk1976

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泣かせるなあ。

もちろんディズニー映画であるから、
大前提として子どもも楽しめるつくりになっているけど、
作り手が、自分の子ども時代を愛しく思い出して、
かつては、おもちゃと遊んだかわいい子どもだった、
大人に向けて作った映画です。

自分としてはいろいろいい事も悪いことも
等しく起こった子気がする子ども時代だったけど、
この映画を観ると、両親に愛されてただただ幸せに過ごしていたなあと
振り返ってしまいます。
この映画のテーマのひとつである、アンディの巣立ち。
同じく大学生活のために、育った家を離れた時の、
喜びの中にかすかに自分のこども時代の終焉を感じたその当時の気持ちを
思い出させてくれるものでした。

トイストーリーは、大好きな映画のひとつではあったけど、
この完結で、宝物のような大切な映画になりました。
振り返って思い出にひたることだって、決して悪くはない、
歳を重ねることにも良さがあるって、しみじみ思いました。


見事に成長している。

投稿日

2011/01/16

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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なるほど!!と唸らせる出来。
完成度もテーマも格段に深くなってる。
まるで子供が大人に成長していくようにトイストーリーもまた成長しているようだ。
これが「1」からの考えられた構成だとすればとてつもない計画だ。。

トイストーリーは本来、誰もがアンディになれるし、過去に思いを巡らせられるって
ことで受け入れやすいという大きなメリットがある。
実際、その部分で感動した人ってかなりの数いるような気がする。
トイストーリーが突き抜けているのがそれだけではないとこだ。
よく見ていると愛情とか優しさを直接表現はしてない。
されど、それを包みこむような演出や設定が見事で、ストーリーはむしろ大人向けに
つくってあるとさえ思えてくる。

そしてなんといっても集大成ともいえるシーンが素晴らしかった。
それはアンディがボニーにウディたちのことを説明するシーンだ。
そうなんですね、おもちゃって持ち主の性格なり遊ばせかたによって決まってるんだ。
最初、アンディがあまりにも的確に説明するので一瞬、「なぜ?!」と思ったんだけど
そうだ、そうなんだって。
これには思わず唸ってしまった。
しかも、このシーンを見るまで全く気づきもしないし、想像すらしていなかった。
確かに、バズライトイヤーがあんなに友情に厚いのもキャラ的にはおかしいわけで
登場した時のキャラが本来のバズライトイヤーなのだから。

とにかくシリーズものでこんなにどんどん成長する作品も非常に珍しい。
少なくとも私は記憶にない。
「1」や「2」を観てなくても十分楽しめるのだが、観ていれば更に何倍も楽しいはず。
私は幸運にも短期間で通しで観ているのでラッキーな気分だ。
過去にみてなくてよかったw

見事に完結させてあるものの、続編をつくることはもちろん可能。
アンディが結婚してその子供にボニーがプレゼントにくるなんていうのは抜群かも
しれない。(ウッディもそんなこと言っていたが、伏線だといいな)
こんな作品はどんどん続けて欲しい。
次回作をこれ以上の出来にするには難しいかもしれないが、ディズニー、ピクサーの
皆さんそのハードルを超えちゃってください。

トトロがいるのは日本人としては嬉しいものです。

「焼却炉のシーンはPKを思い出す」 by駒野

投稿日

2010/12/11

レビュアー

MM3

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万人向けかつ完璧で、観た後はまたしても「ピクサーってスゴイ」を思い知らされました。

オモチャの持ち主アンディはもう17歳。
1,2はアンディがちっちゃい頃のお話だったので、
時の流れを感じます。

17歳になったアンディが大学へいくことになり、
部屋の整理をしていたところ、
オモチャたちは屋根裏へしまわれるはずが、手違いでゴミ袋に・・・?
間一髪逃げ出して、今度は保育園に寄付される道を自ら選んだオモチャたちですが、
その保育園がとんでもないところだった。


今回は、オモチャたちが前作よりも増して健気なこと!
アンディに遊んでもらいたい気持ちを抑えながら
自分達がどの道を選ぶべきか考えてるのです。

保育園でのゴタゴタ、曲者ロッツォのキャラもなかなか。
ロッツォの性格が曲がっていることにも理由があって、
それが、オモチャを失くしたら同じものをまた買えばイイ
という短絡的な発想をちょっとチクッとつついてるようで
心が痛みました(笑

いつもオモチャたちみんなでなんとか乗り切ってきたピンチですが、
焼却炉のシーンは彼ら同様、半分諦めの気持ちが入ってしまった。
燃え盛る炎の前で、全員が手をつなぎ目をつぶるシーンは印象的。
駒野が「あのシーンはPKを思い出した」って言ってたっけ(笑

そこであの3人(3匹)があんなファインプレーをするとは驚いたと同時に嬉しい気分。
可愛いけど、あんまり役に立たなそうな彼らが、
他のオモチャたちを大ピンチから危機一髪で救うんですから。

あと、アンディがとってもいい子に育ったこと。
これがなんともグッとくるのです。

ラスト付近のオモチャを女の子に託していくシーンなんて、
もう、「なんていい子なんだ!この子は!!」と思っちゃいます。
女の子と一緒に昔のようにオモチャで遊ぶ姿はとても微笑ましいです。

アンディとはお別れだったけど、
彼の思いを引き継いだ(?)あの子の元で
オモチャたちには幸せに過せるんじゃないかと思います♪


※スペイン仕様のバズは、いつも以上にキレキレで、無駄にキザで、最高にオモシロイです。






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