ヒーロー

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ヒーロー / イ・ジュンギ
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(5点満点)

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「ヒーロー」 の解説・あらすじ・ストーリー

はみだし者が結束して社会の闇に立ち向かう社会派ドラマの第7巻。元暴力団のボスに新聞社を作ろうと誘われたドヒョク。そこで彼は、次期大統領候補の補佐である元同級生や女刑事らと共に、あらゆる悪事に立ち向かっていく。第13話と第14話を収録。

「ヒーロー」 の作品情報

製作年: 2009年
製作国: 韓国
原題: HERO

「ヒーロー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ヒーローのシリーズ商品


1〜 8件 / 全8件

ヒーロー vol.1

  • 旧作

『イルジメ[一枝梅]』のイ・ジュンギ主演の社会派ドラマ第1巻。父母を事故で亡くし、問題児の姉を抱えながらも父のような新聞記者になる夢を諦めないドヒョク。しかし、記者になりたいと入社した三流週刊誌が廃刊となり…。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73633 2010年08月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 1人 0人

ヒーロー vol.2

  • 旧作

はみだし者が結束して社会の闇に立ち向かう社会派ドラマ第2巻。元暴力団のボスに新聞社を作ろうと誘われたドヒョク。そこで彼は、次期大統領候補の補佐である元同級生や女刑事らと共に、あらゆる悪事に立ち向かっていく。第3話と第4話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73634 2010年08月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 1人

ヒーロー vol.3

  • 旧作

『イルジメ[一枝梅]』のイ・ジュンギ主演の社会派ドラマ第3巻。父母を事故で亡くし、問題児の姉を抱えながらも父のような新聞記者になる夢を諦めないドヒョク。しかし、記者になりたいと入社した三流週刊誌が廃刊となり…。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73635 2010年08月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 3人 0人

ヒーロー vol.4

  • 旧作

はみだし者が結束して社会の闇に立ち向かう社会派ドラマの第4巻。元暴力団のボスに新聞社を作ろうと誘われたドヒョク。そこで彼は、次期大統領候補の補佐である元同級生や女刑事らと共に、あらゆる悪事に立ち向かっていく。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73636 2010年08月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
16枚 1人 3人

ヒーロー vol.5

  • 旧作

はみだし者が結束して社会の闇に立ち向かう社会派ドラマの第5巻。元暴力団のボスに新聞社を作ろうと誘われたドヒョク。そこで彼は、次期大統領候補の補佐である元同級生や女刑事らと共に、あらゆる悪事に立ち向かっていく。第9話と第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73637 2010年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 0人 1人

ヒーロー vol.6

  • 旧作

『イルジメ[一枝梅]』のイ・ジュンギ主演の社会派ドラマ第6巻。父母を事故で亡くし、問題児の姉を抱えながらも父のような新聞記者になる夢を諦めないドヒョク。しかし、記者になりたいと入社した三流週刊誌が廃刊となり…。第11話と第12話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73638 2010年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

ヒーロー vol.7

  • 旧作

はみだし者が結束して社会の闇に立ち向かう社会派ドラマの第7巻。元暴力団のボスに新聞社を作ろうと誘われたドヒョク。そこで彼は、次期大統領候補の補佐である元同級生や女刑事らと共に、あらゆる悪事に立ち向かっていく。第13話と第14話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73639 2010年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 1人 0人

ヒーロー vol.8

  • 旧作

『イルジメ[一枝梅]』のイ・ジュンギ主演の社会派ドラマ第8巻。父母を事故で亡くし、問題児の姉を抱えながらも父のような新聞記者になる夢を諦めないドヒョク。しかし、記者になりたいと入社した週刊誌が廃刊となり…。第15話と最終第16話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
140分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE73640 2010年09月02日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 1人

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ユーザーレビュー:17件

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6〜 10件 / 全17件

思ってたより

投稿日:2011/04/28 レビュアー:がーこ

刑務所から出た 元やくざの親分が何もかも 変わってる今の時代に
戸惑いながらの行動・それに親分を助けた新聞記者とのこれからの話が
とても面白く・少し悲しくもあり良かった

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不良品

投稿日:2011/02/03 レビュアー:ムーン

昨日、苦情のメールを送ったのに、返答なし。楽しみのしていたのに、大変ガッカリした。評価しようにも、できない状態だ。

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現代のヒーロー!!ネタバレ

投稿日:2011/01/02 レビュアー:ステファニー

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 今までのイ・ジュンギが出ている作品はカッコイイヒーロー作品が多かった分今回のドラマは人間臭さと一筋縄ではいかない逆境に何度も立ち向かう姿がとても良かったです。
 自分の両親を殺した犯人を知って、彼の悪事を暴こうと奮闘する彼!!何度もチャンスはやってくるけど権力や圧力によりもみ消される度に悔しい思いをするチン・ドヒョク。。。
 そんな彼を支えるチョ・ヨンドク。過去彼の両親を殺そうとしていただけに分かった時は仲たがいしたけどヨンドクの気持ちを知り、再び信頼するようになってから父親の様にドヒョクを励まし、アドバイスするヨンドク。
 挫けそうになるドヒョクにヨンドクが言うのは印象的です。『諦めずにしつこく突き進めは必ず勝つ!』と言うこと。
 自分の為に罪を被り、刑務所に入るヨンドクの為に諦めずに立ち向かうドヒョク!真実を市民達に訴えかけるドヒョク記者たちに多くの市民達はどんどん集まっていき…

 漫画で夢見たヒーローみたいに正義が最後に勝つと思っていたドヒョク!彼の想いが全て叶った時にああーー信じていて良かったね。と心から思いました!!

 今まで演じていたカッコイイヒーロー役のイ・ジュンギも良いけどこのドラマはもっと等身大っぽい彼の演技がとても自然でヨンドク役のペク・ヨンシクとの掛け合いがとても素敵でした!!

 ラブ部分が少ない分、社会派ドラマらしくてなかなか良かったな。

 カン・ヘソン役のオム・ギジュンも最後には更生されたけど…ドヒョクがヘソンを庇って轢かれた時に置いて行っちゃう時はビックリしました。。。。普通助けを呼ぶだろう。。。

 イ・ジュンギの体を張った記者役はファンならずともカッコイイと思えましたね!!!

 早く帰ってきてもっと素敵なドラマをもっと出て欲しいです!!!バリ トラガセヨーーーーーー!!

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等身大のヒーロー!?ネタバレ

投稿日:2010/12/06 レビュアー:ステファニー

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 イ・ジュンギの兵役前20代最後の作品と言う事で見たいと思っていました!!
『イルジメ』『犬とオオカミの時間』など伝説のヒーロー者や骨太ハードなアクションドラマなど演じていた彼にとってこのドラマは、一番普通な役なのかな??と感じます!
 彼自身『20代が終わる前に人間味の溢れる役をやりたかった。素朴な人生の価値を楽しむ平凡な人物をファンらも新鮮に受け入れてくれて嬉しい。』と語っていたのでやっていて満足していたみたいですね。
 ただ、撮影前にキャスティングされていたヒロインがなかなか決まらず、放送も1週間延期していたので大変だったと思います。
 最初のヒロインのキャストがハン・ジミン(予定が合わず??)→キム・ミンジョン(怪我で出れず)→最終的にユン・ソイで決定!!人物設定も若干変わっていたので脚本家も大変ですがジュンギ君も頑張っていましたね!!

 同時間にヒットした『アイリス』と重なっていた為視聴率は伸びなかったみたいですが、今の所6話まで見ていますが結構楽しめます♪

 三流雑誌記者だったチン・ドヒョク(イ・ジュンギ)は、パパラッチとしてスキャンダルを狙って、アイドルのコンサートに潜入してスクープを取ろうとしたがそこで出会うバックダンサーの格好をした女性刑事チュ・ジェイン(ユン・ソイ)にストーカーと間違われて捕まってしまう。。

 突然の会社の倒産でショックを受けるドヒョクだが、インタビューを申し込んだが断られた元ヤクザのボスチョ・ヨンドク(ペク・ユンシク)とひょんな事から新聞社を立ち上げて、巨大企業や大手新聞社テセ日報の悪事を暴いていくのだが…そこにはドヒョクの両親の死が深く関わっていて。。。。

 ジュンギ君の熱血新聞記者は、見ていてイキイキと演じていて良いのですがヒロインのユン・ソイが私としてはイマイチパッとしないな。。。好みの問題なんだろうけどね。。。ジュンギ君とのロマンスがピンと来ないけどね。。
 そして、ドヒョクの同級生でジェインや仕事でライバルとなるテセ日報のエリート新聞記者カン・ヘソン役にオム・キジュン!!
 『彼らが生きる世界』でもイマイチ彼の良さが分からなかった私は今回も彼が出てきて6話まで見終わっても良さが分からないけど良くなっていくのか???
 
 同僚の新聞記者役に個性的な役者さんも多くて面白いです!!あの『ファンタスティックカップル』でカンジャ役の女優さんが今回もいっちゃっていてウケマス!!ローリー寺西みたいなメイクで毎回楽しませてくれちゃっています!!
 『ソル薬局の息子たち』で末っ子マンネ役のチ・チャンウクも今回は後輩記者役でジュンギ君と出ているのも注目です!!

 普通だけど体張っているジュンギ君の演技に最後まで楽しめそうですね!!
1話のアイドルのコンサートは今じゃ日本で大人気のKARAが出演しているのでファンとしては嬉しいのでは??

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元気と、勇気をありがとうネタバレ

投稿日:2010/11/13 レビュアー:domokun

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 イ・ジュンギさんの大ファンなので、視聴しはじめたこの作品に、たくさんの元気をいただきました。
 
 まず、筆頭は、やはりチン・ドヒョク記者。
 前半は、思いっきり三枚目に徹しています。
ケンカは弱いけど、口だけは達者。そして逃げ足は天下一品。
でも、心の中は純粋で、とにもかくにも、まっすぐです。
 「人が不幸になることが何より嫌い」なドヒョクは、「真実を伝えること」を武器にして、後半では「正義のヒーロー」に見事に変身していきます。
 いつもながら、イ・ジュンギさんの全力の演技には、魅せられてしまいます。
 
 そして、何といっても、この作品の要は、ヨンドク社長ですよね。
 陰になり、日向になり、ドヒョクを支え続けるヨンドク社長。
 その語り口は、飄々とした中に優しさがあって、ドヒョクとヨンドク日報の仲間たちを見守る姿勢が本当に素敵でした。
 娘思いの優しいお父さんでもあります。部下のサンチョルとの関係も温かくてよかったな。
 最終回このサンチョルとドヒョクのお姉さんがちょっといい関係になっていたりしたのもうれしかったです。
 ヨンドク社長がお姉さんの子供たちに「おじいさん」と呼ばれていたのは、少し…いいえ、だいぶお気の毒でしたけれど。。 

 強いヒロイン、チュ・ジェイン警衛は、アイドルと踊る姿も、悪党どもと戦う姿も、とにかく格好良い女性。
 でも、母一人、子一人のおかあさんとの強い絆や、そして、ドヒョクを思う一途な気持ちは、かわいらしくて、乙女のような女の子。
 この二面性をユン・ソイさんはとてもよく表現されていたと思います。
 同性から見ても、「こんな人が友達になっていつもそばにいてくれたらうれしいな」と思えるような、ジェインは、そんな魅力的な女性でした。

 そうですね。確かに、一昔前までは、「大新聞にうそは無し」って信じていた自分を思い出したりもしました。
 「大新聞にだって嘘は載る」し、正義や、真実よりも、権力や金を持っているものが勝つのだと、そんなことは、もう仕方のないことだと、あきらめている日常を、ヨンドク日報やカンサン警察の仲間が正してくれました。
 このお話の中の出来事は、絵空事かもしれない。
 でも、例えドラマを見ている間だけでも、「最後は正義は勝つ」のだと、こんな気持ちになれることって良いことだなぁ。って、心からそう思わせていただけました。
 とても貴重な時間をいただいた気持ちです。

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