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ランボー / シルベスター・スタローン

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「ランボー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

アメリカ北西部の小さな町を訪れた元グリーン・ベレーの隊員が、地方警察のいわれの無い仕打ちに絶えかね逆襲に出る。ベトナムで会得した戦術を駆使して、1対多の戦闘を見せる展開はアクション物としては及第。周囲から孤立して行く戦場帰りの男の悲哀も程良い味付けになっている。原題の“最初の血”には“どちらが先にしかけたか”の意がある。

「ランボー」 の作品情報

作品情報

製作年:

1982年

製作国:

アメリカ

原題:

FIRST BLOOD

「ランボー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ランボー 最後の戦場

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6〜 10件 / 全67件

人間くさい主人公が好きだ!! ネタバレ

投稿日:2006/10/12 レビュアー:頑固煎餅

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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えーとですね。スッゴイ理不尽な展開なんですよ。最初から。
「えーーーーー!!!!そんな!こんな人たちいるの!?」
から始まり、
「いや、何もそこまでしなくても、、、、。」
と、続き、
「ていうか、お前さんが一番理不尽だ!!」
と展開して。(笑)
でも、ですね。一番好きなのは、この主人公が、ラスト付近で、何にもほとんど今まで語らなかったのに、セキをきったように吐く場面が好きでして、、、。
というか、なんというか、普通、こういうのの主人公って、一切弱音吐かないし、「オレが全部やっつけてやるぜ」みたいな、ジャン○みたいな主人公が多いんですけれど、それと相反しているところが私は好きです。(つまり意外性ですか?→いや、、、まぁ。)

特典、予告編

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最初はよかったんですよ。最初は・・

投稿日:2007/01/03 レビュアー:minto

ランボー3部作の記念すべき第1作目。
今となっては古すぎて借りる人も少ないかもしれませんね・・。
今作品はベトナム帰還兵の心のトラウマ、そして不当な扱いについて問題提起した社会派ドラマでした。
確かに派手なアクションシーンも見所の一つですが、まだ心の中では戦いを終わらす事が出来ない苦しみ、そして自分を受け入れてくれない社会(世間かな)に対する怒り・・。ランボーが映画の中で大佐に訴えた言葉がとても切なく感じたものです。
そしてエンドロールに流れる「あの曲」。名曲ですね。
ところで、聞いた話だと原作ではランボーは死んでしまうとか。そっちのエンディングの方がもっと良かったかもしれません。
なにせこの後、、ランボーシリーズはただのアクション映画になってしまうのだから・・・。(でも2も好きですよ)

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居場所のない悲哀 ネタバレ

投稿日:2009/12/25 レビュアー:さっちゃん

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 本作は『ロッキー』と並んでシルベスター・スタローンの出世作であり、また同じくシリーズとして人気を博した、その1作目ですが、レヴュアーにはどうにも2作目以降と較べて手触りの違いが目立ってしょうがない印象があります。
 それは本作のランボーには戦う大義名分がないということです。といっても、それが悪いということではなく、逆に評価できる点だと思っています。2作目、3作目、そして原点に戻ろうとする動きが窺えた最終作、それらに共通するのが具体的な敵の存在です。2作目のベトナム軍とソ連軍。3作目のアフガン侵攻したソ連軍。最終作でのミャンマー政府軍(英語ではビルマと昔どおりの呼び方でしたが)といった分かり易い悪役をランボーがばたばたと薙ぎ倒す、ある意味、能天気なアクションでした。(最終作はその意味では描写がリアルで話と画面との間に居心地悪さを感じましたが。)
 本作が公開された年はベトナム戦争が終結してまだ10年経ってない時期です。まだアメリカがその影響をひきずっており、主人公のジョン・ランボーも薄汚れた帰還兵として登場します。かつての戦友を訪ね歩くランボーが、訪ね当てた家で戦友の母親から彼がガンで死んだということを聞いて、とぼとぼと歩き出すという出だしからしてこれ以降の作品とは明らかな違いがあります。
 歩き続けるランボーはとある田舎町に辿り着きますが、その町の警察署長(ブライアン・デネヒー)から出て行けがしの言葉をかけられ、食事をしようと立ち寄った食堂でまたも署長とトラブルになり交流される羽目になります。署員にひどい嫌がらせを受けたランボーの怒りが爆発し、彼らを叩きのめして逃走します。バイクを奪って山中に逃げ込んだランボーを警官が執拗に追ってきます。
 このあたりのたたみかけるようなアクションの演出は見事ですし、まだ無駄な筋肉がついていないスタローンの肉体が、いかにも鍛えられた兵士という印象を強くしています。ヘリコプターからライフルで狙われ、必死でジャンプする場面など、今見ても感心します。その後、身を守るため、やむなく狙撃手を殺し、州兵までが追跡に加わることになった状況をたった一人で大した武器も持っていないランボーが元特殊部隊員の能力を駆使して反撃に転じるかは作品をご覧いただくとして、本作の見所をいくつか。
 まず第一にレヴューの冒頭でも書いたランボーの大義名分のなさです。2作目ではベトナム戦争で、戦闘中に行方不明になった米兵がまだベトナムに捕らえられているのを救い出しに行くという国家を後ろ盾とした活躍があり、3作目では侵攻したソ連軍に果敢に立ち向かうアフガニスタンのゲリラを助けるという名分があり、最終作では少数民族を虐殺するミャンマー政府軍をやっつけるという、いずれも正義の味方であるという前提がありましたが、本作では敵は全てアメリカ人であり、司法機関、軍といった本来なら正義の側に立つ組織であります。ランボーの行動の拠り所は不当に扱われたという怒りしかありません。
 次に作品全体を被っている暗い雰囲気です。多分、演出として画面を沈んだトーンで統一しているように見えるのですが、これは2作目以降にはあまり感じられません。これはベトナム戦争の影と見ることもできるかと思います。ラストでかつての上官、トラウトマン(リチャード・クレンナ)に必死に戦った自分たちが帰国した後は罵倒され、仕事にも就けないと思いのたけをぶちまけるシーンがありますが、本作を見た帰還兵は同じ思いを抱いたかもしれません。そういう意味でランボーの戦いはアメリカ人には切実に理解できるものだったと思われます。
 最後に敵対する警察署長たちも人間として描かれている点です。2作目以降に出てくる悪役は、どうしても分かり易い悪としての役割を振られただけという感じしか持てないのです。まぁ、肩の凝らないアクション映画として作れば、そうならざるを得ないというのは判りますが、本作での署長としての立場、意地といったものを描くことでランボーの戦いの悲劇性が浮かび上がるという深みは見られません。最終作は何とか原点に戻ろうという気配は感じられましたがミャンマー政府軍の描き方は、やはり2作目、3作目と大きく変わってないと見ました。
 レヴュアーは映画の見方を押し付けるのも押し付けられるのも嫌いですが、こういう見方もありますよという程度に受け取ってもらえれば幸いです。

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文句無く俺内一位作品!

投稿日:2008/11/13 レビュアー:信長

子供の頃から何度テレビで観たか。
自分の中の「ベトナム帰還兵(ベトナム症候群)」の代表と言えばランボーになってしまっている。
戦闘はぴか一だけれど、一般人としての生活力やコミュニケーション能力はほぼゼロ。
それこそ織田信長が現代に生まれたような感じ。
古代ローマで生まれたら、ランボーは世界を左右できる戦士になれただろうに。(王とか将軍になれたかどうかは別。政治力はなさそうなので)

「戦場じゃ200万ドルのヘリを動かせたのに、帰ってきたら駐車場の係員にもなれねーんだっ!」

この台詞が、この映画の僕的醍醐味。
アクションもまぁ凄かったけど、そんなことよりこの台詞。

『7月4日に生まれて』のトム・クルーズじゃないが
「俺は国のために戦ったんだっ!」という青年が、国によって無残な仕打ちを受ける。
出国は英雄で帰国は犯罪者、って言うのは政治体制が変わることで、昔から日本でもどの国でもあったわけですが、やはり個人的に考えるととても悲しいです。

けど、ベトナム戦争は元からアメリカ国民のためじゃないし。踊らされて使い捨てられたんだよ。
という意見を覗けば、ランボー個人の悲哀としてはとてもとても共感できます。

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ベトナム戦争の悲惨さを訴える映画だったのね

投稿日:2007/08/27 レビュアー:瞬間・くじら

ランボー・・昔からよくロードショーとかでやってたせいか知ってたつもりだったけど
最初から野山をかけまわる野生人・・という出だしではなく、はじめはちゃんと普通の人(?)のように紳士的に友人のお家をたずねるシーンからだったんだー・・・

はじめて知りました。

しかし・・・
警察の対応があまりにもひどかったのはわかるけど
ランボー怒りすぎでは・・(^^;あそこまで仕返しを徹底せんでも、他にテはあったと思うけど・・。

そうでないとドラマはすすまないとはいえ
一体ランボーさんは
世の中に絶望しているのか、
それとも、何が何でもどうしても生きたいのか
どっちなの?と聞きたくなりました。

トラウマになる程にベトナムでの戦争は深い傷を心に刻み
国の為に必死で戦ったのに罵倒され・・
悲しむ人達は実際に多かったのでしょうね。

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6〜 10件 / 全67件

ランボー

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人間くさい主人公が好きだ!!

投稿日

2006/10/12

レビュアー

頑固煎餅

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えーとですね。スッゴイ理不尽な展開なんですよ。最初から。
「えーーーーー!!!!そんな!こんな人たちいるの!?」
から始まり、
「いや、何もそこまでしなくても、、、、。」
と、続き、
「ていうか、お前さんが一番理不尽だ!!」
と展開して。(笑)
でも、ですね。一番好きなのは、この主人公が、ラスト付近で、何にもほとんど今まで語らなかったのに、セキをきったように吐く場面が好きでして、、、。
というか、なんというか、普通、こういうのの主人公って、一切弱音吐かないし、「オレが全部やっつけてやるぜ」みたいな、ジャン○みたいな主人公が多いんですけれど、それと相反しているところが私は好きです。(つまり意外性ですか?→いや、、、まぁ。)

特典、予告編

最初はよかったんですよ。最初は・・

投稿日

2007/01/03

レビュアー

minto

ランボー3部作の記念すべき第1作目。
今となっては古すぎて借りる人も少ないかもしれませんね・・。
今作品はベトナム帰還兵の心のトラウマ、そして不当な扱いについて問題提起した社会派ドラマでした。
確かに派手なアクションシーンも見所の一つですが、まだ心の中では戦いを終わらす事が出来ない苦しみ、そして自分を受け入れてくれない社会(世間かな)に対する怒り・・。ランボーが映画の中で大佐に訴えた言葉がとても切なく感じたものです。
そしてエンドロールに流れる「あの曲」。名曲ですね。
ところで、聞いた話だと原作ではランボーは死んでしまうとか。そっちのエンディングの方がもっと良かったかもしれません。
なにせこの後、、ランボーシリーズはただのアクション映画になってしまうのだから・・・。(でも2も好きですよ)

居場所のない悲哀

投稿日

2009/12/25

レビュアー

さっちゃん

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 本作は『ロッキー』と並んでシルベスター・スタローンの出世作であり、また同じくシリーズとして人気を博した、その1作目ですが、レヴュアーにはどうにも2作目以降と較べて手触りの違いが目立ってしょうがない印象があります。
 それは本作のランボーには戦う大義名分がないということです。といっても、それが悪いということではなく、逆に評価できる点だと思っています。2作目、3作目、そして原点に戻ろうとする動きが窺えた最終作、それらに共通するのが具体的な敵の存在です。2作目のベトナム軍とソ連軍。3作目のアフガン侵攻したソ連軍。最終作でのミャンマー政府軍(英語ではビルマと昔どおりの呼び方でしたが)といった分かり易い悪役をランボーがばたばたと薙ぎ倒す、ある意味、能天気なアクションでした。(最終作はその意味では描写がリアルで話と画面との間に居心地悪さを感じましたが。)
 本作が公開された年はベトナム戦争が終結してまだ10年経ってない時期です。まだアメリカがその影響をひきずっており、主人公のジョン・ランボーも薄汚れた帰還兵として登場します。かつての戦友を訪ね歩くランボーが、訪ね当てた家で戦友の母親から彼がガンで死んだということを聞いて、とぼとぼと歩き出すという出だしからしてこれ以降の作品とは明らかな違いがあります。
 歩き続けるランボーはとある田舎町に辿り着きますが、その町の警察署長(ブライアン・デネヒー)から出て行けがしの言葉をかけられ、食事をしようと立ち寄った食堂でまたも署長とトラブルになり交流される羽目になります。署員にひどい嫌がらせを受けたランボーの怒りが爆発し、彼らを叩きのめして逃走します。バイクを奪って山中に逃げ込んだランボーを警官が執拗に追ってきます。
 このあたりのたたみかけるようなアクションの演出は見事ですし、まだ無駄な筋肉がついていないスタローンの肉体が、いかにも鍛えられた兵士という印象を強くしています。ヘリコプターからライフルで狙われ、必死でジャンプする場面など、今見ても感心します。その後、身を守るため、やむなく狙撃手を殺し、州兵までが追跡に加わることになった状況をたった一人で大した武器も持っていないランボーが元特殊部隊員の能力を駆使して反撃に転じるかは作品をご覧いただくとして、本作の見所をいくつか。
 まず第一にレヴューの冒頭でも書いたランボーの大義名分のなさです。2作目ではベトナム戦争で、戦闘中に行方不明になった米兵がまだベトナムに捕らえられているのを救い出しに行くという国家を後ろ盾とした活躍があり、3作目では侵攻したソ連軍に果敢に立ち向かうアフガニスタンのゲリラを助けるという名分があり、最終作では少数民族を虐殺するミャンマー政府軍をやっつけるという、いずれも正義の味方であるという前提がありましたが、本作では敵は全てアメリカ人であり、司法機関、軍といった本来なら正義の側に立つ組織であります。ランボーの行動の拠り所は不当に扱われたという怒りしかありません。
 次に作品全体を被っている暗い雰囲気です。多分、演出として画面を沈んだトーンで統一しているように見えるのですが、これは2作目以降にはあまり感じられません。これはベトナム戦争の影と見ることもできるかと思います。ラストでかつての上官、トラウトマン(リチャード・クレンナ)に必死に戦った自分たちが帰国した後は罵倒され、仕事にも就けないと思いのたけをぶちまけるシーンがありますが、本作を見た帰還兵は同じ思いを抱いたかもしれません。そういう意味でランボーの戦いはアメリカ人には切実に理解できるものだったと思われます。
 最後に敵対する警察署長たちも人間として描かれている点です。2作目以降に出てくる悪役は、どうしても分かり易い悪としての役割を振られただけという感じしか持てないのです。まぁ、肩の凝らないアクション映画として作れば、そうならざるを得ないというのは判りますが、本作での署長としての立場、意地といったものを描くことでランボーの戦いの悲劇性が浮かび上がるという深みは見られません。最終作は何とか原点に戻ろうという気配は感じられましたがミャンマー政府軍の描き方は、やはり2作目、3作目と大きく変わってないと見ました。
 レヴュアーは映画の見方を押し付けるのも押し付けられるのも嫌いですが、こういう見方もありますよという程度に受け取ってもらえれば幸いです。

文句無く俺内一位作品!

投稿日

2008/11/13

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信長

子供の頃から何度テレビで観たか。
自分の中の「ベトナム帰還兵(ベトナム症候群)」の代表と言えばランボーになってしまっている。
戦闘はぴか一だけれど、一般人としての生活力やコミュニケーション能力はほぼゼロ。
それこそ織田信長が現代に生まれたような感じ。
古代ローマで生まれたら、ランボーは世界を左右できる戦士になれただろうに。(王とか将軍になれたかどうかは別。政治力はなさそうなので)

「戦場じゃ200万ドルのヘリを動かせたのに、帰ってきたら駐車場の係員にもなれねーんだっ!」

この台詞が、この映画の僕的醍醐味。
アクションもまぁ凄かったけど、そんなことよりこの台詞。

『7月4日に生まれて』のトム・クルーズじゃないが
「俺は国のために戦ったんだっ!」という青年が、国によって無残な仕打ちを受ける。
出国は英雄で帰国は犯罪者、って言うのは政治体制が変わることで、昔から日本でもどの国でもあったわけですが、やはり個人的に考えるととても悲しいです。

けど、ベトナム戦争は元からアメリカ国民のためじゃないし。踊らされて使い捨てられたんだよ。
という意見を覗けば、ランボー個人の悲哀としてはとてもとても共感できます。

ベトナム戦争の悲惨さを訴える映画だったのね

投稿日

2007/08/27

レビュアー

瞬間・くじら

ランボー・・昔からよくロードショーとかでやってたせいか知ってたつもりだったけど
最初から野山をかけまわる野生人・・という出だしではなく、はじめはちゃんと普通の人(?)のように紳士的に友人のお家をたずねるシーンからだったんだー・・・

はじめて知りました。

しかし・・・
警察の対応があまりにもひどかったのはわかるけど
ランボー怒りすぎでは・・(^^;あそこまで仕返しを徹底せんでも、他にテはあったと思うけど・・。

そうでないとドラマはすすまないとはいえ
一体ランボーさんは
世の中に絶望しているのか、
それとも、何が何でもどうしても生きたいのか
どっちなの?と聞きたくなりました。

トラウマになる程にベトナムでの戦争は深い傷を心に刻み
国の為に必死で戦ったのに罵倒され・・
悲しむ人達は実際に多かったのでしょうね。

6〜 10件 / 全67件