ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン>

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ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン> / ローレン・グレアム

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「ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン>」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン>」 の作品情報

作品情報

製作年: 2001年
製作国: アメリカ
原題: GILMORE GIRLS

「ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:17件

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6〜 10件 / 全17件

ほんわかします

投稿日:2012/02/08 レビュアー:えま

ギルモア・ガールズらしいというか、時々泣けるんですけどホッとするストーリーが多いですね。
シーズン2の後半はローレライとリチャード・エミリー夫妻との距離感も縮まりつつあり、そう簡単に溝は埋まらないですね。

子は鎹ではなく、孫(ローリー)が鎹になってくれたら良いなと思います。

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笑いあり涙あり。

投稿日:2012/02/08 レビュアー:えま

ルークのおじさんの件は悲しみと切なさがあったけれど最後は微笑ましかったです。

ローリーの課題はリチャードにとって良い起爆剤となった様で結果オーライでしょう。

どちらもギルモア・ガールズらしく微笑ましく温かい話だったと思います。
やっぱり大好き!

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本当の気持ちは? ネタバレ

投稿日:2012/01/31 レビュアー:えま

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ブレスレットを無くしたことに気付いたローリーの焦り方は「好きな人に貰った大切なもの」というより「これ以上ディーンの気を悪くしたくない」という風に感じました。
それを見て「あぁ、もう気持ちは離れつつあるのかな」と思いました。
ジェスがそっと戻したのはローリーへの優しさ。
それを「盗んだ」とはなから決めつけてしまったローレライには正直がっかりしたものの、母親なんだなぁという実感も。

エミリー、ローレライ母娘に歩み寄る機会ができたのは良かったですが、お互いぎくしゃくして上手くいかないもどかしさ。
ローリーの一人の夜がめちゃくちゃになりそうになったのを助けてくれたパリス。
ローリーとパリスは一度解り合うことができれば親友になれそうな気がしました。
ジェスにローリーを奪われそうで焦るディーンに気付かないうちにジェスに惹かれ始めているローリー。
この三角関係がこの先どうなるか気になるところです。

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悲喜交々 ネタバレ

投稿日:2012/01/31 レビュアー:えま

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各キャラそれぞれ人間関係のお大きな変化にハラハラドキドキしました。
特にレーンの失恋、ローリーの本人は気付かない心の変化にとても感情移入してしまいました。

14話でクリストファーが彼女を連れてきたのは予想できましたが、その後の展開があまりに予想を上回っていたので驚きました。
ライバル心を抱くのは当たり前かもしれませんが、あそこまで露骨になるものなんだなぁと・・・。

入籍こそしなかったものの、今まで仲良くやってきたローレライとクリストファーですから、エミリーの気持ちもわからなくはないのですが、こればかりは互いにタイミングがあるものなので難しいですね。
そしてなりより、ローリーを奪われてしまうかもしれない焦りと、本当はクリストファーを本心から好きだったのを後になって気付いたローレライ。
素直だけど遠回しな今更の告白に激怒するクリストファーは少々意外に思いました。
この先どうなるのか不安と期待でいっぱいです。

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世界共通

投稿日:2012/01/25 レビュアー:えま

一番印象に残ったのは、世界中どの国でも夫婦に関する悩みは変わりないんだなぁということでした。
最近ではギルモア夫妻の行く末が気になって仕方ないです。

そしてローレライとエミリーの母娘も歩み寄りつつあるけれど10年以上のブランクは簡単には埋められないんですね。

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6〜 10件 / 全17件

ギルモア・ガールズ<セカンド・シーズン>

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:17件

ほんわかします

投稿日

2012/02/08

レビュアー

えま

ギルモア・ガールズらしいというか、時々泣けるんですけどホッとするストーリーが多いですね。
シーズン2の後半はローレライとリチャード・エミリー夫妻との距離感も縮まりつつあり、そう簡単に溝は埋まらないですね。

子は鎹ではなく、孫(ローリー)が鎹になってくれたら良いなと思います。

笑いあり涙あり。

投稿日

2012/02/08

レビュアー

えま

ルークのおじさんの件は悲しみと切なさがあったけれど最後は微笑ましかったです。

ローリーの課題はリチャードにとって良い起爆剤となった様で結果オーライでしょう。

どちらもギルモア・ガールズらしく微笑ましく温かい話だったと思います。
やっぱり大好き!

本当の気持ちは?

投稿日

2012/01/31

レビュアー

えま

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ブレスレットを無くしたことに気付いたローリーの焦り方は「好きな人に貰った大切なもの」というより「これ以上ディーンの気を悪くしたくない」という風に感じました。
それを見て「あぁ、もう気持ちは離れつつあるのかな」と思いました。
ジェスがそっと戻したのはローリーへの優しさ。
それを「盗んだ」とはなから決めつけてしまったローレライには正直がっかりしたものの、母親なんだなぁという実感も。

エミリー、ローレライ母娘に歩み寄る機会ができたのは良かったですが、お互いぎくしゃくして上手くいかないもどかしさ。
ローリーの一人の夜がめちゃくちゃになりそうになったのを助けてくれたパリス。
ローリーとパリスは一度解り合うことができれば親友になれそうな気がしました。
ジェスにローリーを奪われそうで焦るディーンに気付かないうちにジェスに惹かれ始めているローリー。
この三角関係がこの先どうなるか気になるところです。

悲喜交々

投稿日

2012/01/31

レビュアー

えま

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各キャラそれぞれ人間関係のお大きな変化にハラハラドキドキしました。
特にレーンの失恋、ローリーの本人は気付かない心の変化にとても感情移入してしまいました。

14話でクリストファーが彼女を連れてきたのは予想できましたが、その後の展開があまりに予想を上回っていたので驚きました。
ライバル心を抱くのは当たり前かもしれませんが、あそこまで露骨になるものなんだなぁと・・・。

入籍こそしなかったものの、今まで仲良くやってきたローレライとクリストファーですから、エミリーの気持ちもわからなくはないのですが、こればかりは互いにタイミングがあるものなので難しいですね。
そしてなりより、ローリーを奪われてしまうかもしれない焦りと、本当はクリストファーを本心から好きだったのを後になって気付いたローレライ。
素直だけど遠回しな今更の告白に激怒するクリストファーは少々意外に思いました。
この先どうなるのか不安と期待でいっぱいです。

世界共通

投稿日

2012/01/25

レビュアー

えま

一番印象に残ったのは、世界中どの国でも夫婦に関する悩みは変わりないんだなぁということでした。
最近ではギルモア夫妻の行く末が気になって仕方ないです。

そしてローレライとエミリーの母娘も歩み寄りつつあるけれど10年以上のブランクは簡単には埋められないんですね。

6〜 10件 / 全17件