フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1

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フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1 / ヒュー・ディロン

全体の平均評価点:(5点満点)

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DVD

「フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

警察のエリート部隊・SRUの活躍を描いたTVシリーズの第1シーズン第5巻。9歳で誘拐され、犯人に「外の世界は危険だ」と洗脳されながら17歳になったペニー。SRUはアジトへ急行するが、警察は敵だと信じているペニーに発砲され…。第9話と第10話を収録。

「フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1」 の作品情報

作品情報

製作年: 2008年
製作国: カナダ
原題: FLASHPOINT

「フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全22件

オススメです

投稿日:2011/09/30 レビュアー:ぽんぽん玉

【特殊部隊物】ははじめてみましたが、(多分)他とは一線を画す作品ではないでしょうか。
事件そのものよりも人物に焦点を当てた作りは奥深く、アクション物と言うよりは人間ドラマとして見応えがあります。
大抵の場合、犯人に同情の余地がある為、事件が解決しても達成感が少ない。
色々と考えさせられる内容は、秋の夜長に最適といえるでしょう。
じっくりと腰を据えて見られる良作といえます。

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今回もやりきれない。。。

投稿日:2011/09/30 レビュアー:ぽんぽん玉

前回に引き続き、人生を狂わされた人物の登場に心が痛む。
ましてや、今回の第9話【誘拐と再会】で登場するペニーは、9歳で誘拐され8年間も監禁されていた。
生きていく為には犯人に肩入れし、犯人がすべてだと洗脳されていく。
当然、犯人にたいしての思い入れも強い。
たとえ救出されたとしても彼女の人生には犯人がつきまとうのです。多分、一生逃れられない。
そう思うと複雑なエピソードです。
そして第10話【イーグル・ツー】では前話と打って変わって【愛情と絆】をテーマとしている。
どんな事があっても揺るがない夫婦の絆を見せつけられ、心温まるエピソードだった。
警護対象であるグレアム夫妻もそうだが、エドの妻の態度に敬服。

今回のゲスト。
第10話【イーグル・ツー】
デビッド・グレアムは【24シーズン7】のテイラー大統領の夫ヘンリー。
キャサリン・グレアムは【リ・ジェネシス】のレイチェル。
犯人のカスティーヨは同じく【リ・ジェネシス】のカルロス。

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お勉強中

投稿日:2011/09/29 レビュアー:ぽんぽん玉

専門用語が多くてなかなか乗り切れなかった今作品。
この辺りから徐々に面白く見られるようになりました。
特に第5話【信頼と交渉】ではネゴシエーターであるパーカーの交渉術が冴えていて感心させられた。
犯人の一挙手一投足で微妙な心理を読み取り交渉を続けるパーカー。
狙撃がメインのエピソードよりも見応えがありました。
それでいて、今作品は犯人が凶悪犯というわけでもなく、動機が理解できたり、同情心がかき立てられたりして感情移入しやすいのも特徴。
当初はチームメンバーが多くてこんがらがっていたものの、メインはネゴシエーターのパーカー、チームリーダのエド、紅一点のジュールス、新人のサムなので区別しやすいかも。
それにしても、ブルース・ウィリスと生まれたてのチンパンジーを足して2で割ったようなエドの顔が微妙。。。
一応、彼が主役なんだよね?

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デジャヴ〜

投稿日:2011/09/29 レビュアー:ぽんぽん玉

他DVDに同時収録されていた第1話を見て興味を持ち、続けて視聴開始。
ところが、どうも第2話・第3話ともに部分的に記憶にある。。。
あれ?やっちゃった?前に見たっけ??!
ハラハラしながら見た第4話。
あ、大丈夫だ。見た事ない。
どうやら予告編などで見たらしい^^;
色々見ているので記憶があやふやになりつつある今日この頃。(それともただの老化現象?)
そして、本編はと言えば、まだまだ登場人物が覚えきれず、そして専門用語の応酬になかなかついて行けない。
ハラハラドキドキに乗り切れないまま事件が終結してしまう事も。
このペースに乗り切るにはスワット用語を理解する事でしょうね。
今の段階では、誰がデルタで誰がアルファかもわからず、誰が何をしようとしているのかもわからず、頭こんがらがっているうちに事件が進んでしまう。
【あ〜、今のは良い判断だったね】とわかるようになるのは何話目でしょう^^;
オバハンがんばりますわ〜。

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ほほぉ〜

投稿日:2011/09/25 レビュアー:ぽんぽん玉

他DVDに入っていた1話だけを視聴。
存在は知っていたものの、【特殊部隊物】と一括りにしていて予約リストでは上位に入っていなかった。
まぁ、自分の中では、特殊部隊物としてありきたりなお話で、仕事の派手さとプライベートの静寂を軸に物語が進んでいき、どれも似たり寄ったりだろうと高をくくっていたのです。
なので、このジャンルは見る物がなくなった時にでも見ようと。。。
しかし、違った!
今作品は(他の作品は知らないが)リアリティがある?
なんと言っても、任務を遂行した人間がその場で内務調査の対象にされるというのだから驚き!
だって、命令に従ったんだよ?
それが仕事だよ?
でも、確かに人1人の命を奪うわけだから、【他に方法がなかった】と認められなければならない。
その場面で、俄然興味がわいたのです。
これは面白い!
一気に予約リストのランクが上がってしまいそうです。
まだまだ見たい物がたくさんあるのになぁ。。。

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フラッシュポイント −特殊機動隊SRU− シーズン1

ユーザーレビュー

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オススメです

投稿日

2011/09/30

レビュアー

ぽんぽん玉

【特殊部隊物】ははじめてみましたが、(多分)他とは一線を画す作品ではないでしょうか。
事件そのものよりも人物に焦点を当てた作りは奥深く、アクション物と言うよりは人間ドラマとして見応えがあります。
大抵の場合、犯人に同情の余地がある為、事件が解決しても達成感が少ない。
色々と考えさせられる内容は、秋の夜長に最適といえるでしょう。
じっくりと腰を据えて見られる良作といえます。

今回もやりきれない。。。

投稿日

2011/09/30

レビュアー

ぽんぽん玉

前回に引き続き、人生を狂わされた人物の登場に心が痛む。
ましてや、今回の第9話【誘拐と再会】で登場するペニーは、9歳で誘拐され8年間も監禁されていた。
生きていく為には犯人に肩入れし、犯人がすべてだと洗脳されていく。
当然、犯人にたいしての思い入れも強い。
たとえ救出されたとしても彼女の人生には犯人がつきまとうのです。多分、一生逃れられない。
そう思うと複雑なエピソードです。
そして第10話【イーグル・ツー】では前話と打って変わって【愛情と絆】をテーマとしている。
どんな事があっても揺るがない夫婦の絆を見せつけられ、心温まるエピソードだった。
警護対象であるグレアム夫妻もそうだが、エドの妻の態度に敬服。

今回のゲスト。
第10話【イーグル・ツー】
デビッド・グレアムは【24シーズン7】のテイラー大統領の夫ヘンリー。
キャサリン・グレアムは【リ・ジェネシス】のレイチェル。
犯人のカスティーヨは同じく【リ・ジェネシス】のカルロス。

お勉強中

投稿日

2011/09/29

レビュアー

ぽんぽん玉

専門用語が多くてなかなか乗り切れなかった今作品。
この辺りから徐々に面白く見られるようになりました。
特に第5話【信頼と交渉】ではネゴシエーターであるパーカーの交渉術が冴えていて感心させられた。
犯人の一挙手一投足で微妙な心理を読み取り交渉を続けるパーカー。
狙撃がメインのエピソードよりも見応えがありました。
それでいて、今作品は犯人が凶悪犯というわけでもなく、動機が理解できたり、同情心がかき立てられたりして感情移入しやすいのも特徴。
当初はチームメンバーが多くてこんがらがっていたものの、メインはネゴシエーターのパーカー、チームリーダのエド、紅一点のジュールス、新人のサムなので区別しやすいかも。
それにしても、ブルース・ウィリスと生まれたてのチンパンジーを足して2で割ったようなエドの顔が微妙。。。
一応、彼が主役なんだよね?

デジャヴ〜

投稿日

2011/09/29

レビュアー

ぽんぽん玉

他DVDに同時収録されていた第1話を見て興味を持ち、続けて視聴開始。
ところが、どうも第2話・第3話ともに部分的に記憶にある。。。
あれ?やっちゃった?前に見たっけ??!
ハラハラしながら見た第4話。
あ、大丈夫だ。見た事ない。
どうやら予告編などで見たらしい^^;
色々見ているので記憶があやふやになりつつある今日この頃。(それともただの老化現象?)
そして、本編はと言えば、まだまだ登場人物が覚えきれず、そして専門用語の応酬になかなかついて行けない。
ハラハラドキドキに乗り切れないまま事件が終結してしまう事も。
このペースに乗り切るにはスワット用語を理解する事でしょうね。
今の段階では、誰がデルタで誰がアルファかもわからず、誰が何をしようとしているのかもわからず、頭こんがらがっているうちに事件が進んでしまう。
【あ〜、今のは良い判断だったね】とわかるようになるのは何話目でしょう^^;
オバハンがんばりますわ〜。

ほほぉ〜

投稿日

2011/09/25

レビュアー

ぽんぽん玉

他DVDに入っていた1話だけを視聴。
存在は知っていたものの、【特殊部隊物】と一括りにしていて予約リストでは上位に入っていなかった。
まぁ、自分の中では、特殊部隊物としてありきたりなお話で、仕事の派手さとプライベートの静寂を軸に物語が進んでいき、どれも似たり寄ったりだろうと高をくくっていたのです。
なので、このジャンルは見る物がなくなった時にでも見ようと。。。
しかし、違った!
今作品は(他の作品は知らないが)リアリティがある?
なんと言っても、任務を遂行した人間がその場で内務調査の対象にされるというのだから驚き!
だって、命令に従ったんだよ?
それが仕事だよ?
でも、確かに人1人の命を奪うわけだから、【他に方法がなかった】と認められなければならない。
その場面で、俄然興味がわいたのです。
これは面白い!
一気に予約リストのランクが上がってしまいそうです。
まだまだ見たい物がたくさんあるのになぁ。。。

6〜 10件 / 全22件