キルショットの画像・ジャケット写真

キルショット / ロザリオ・ドーソン

全体の平均評価点: (5点満点)

22

キルショット /ジョン・マッデン

全体の平均評価点: 

予告編を検索

DVD

旧作

お届け率:100%

ジャンル :

新規ご登録はこちら

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

「キルショット」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

冷静沈着な殺し屋アーマンド(ミッキー・ローク)とアメリカ全州で銀行を襲うことが念願のリッチー(ジョセフ・ゴードン=レヴィット)は、ある不動産屋から金を脅し取る計画を立てている。その不動産屋に勤務するカーメン(ダイアン・レイン)は、鉄骨工の夫ウェイン(トーマス・ジェーン)とオフィスにいる時に、恐喝しに来たアーマンドたちと鉢合わせになるがウェインがこれを追い払う。<BR> 顔を見られたアーマンドたちは夫妻を殺す機会を毎日窺う。そこでカーメンたちは住居と名前を変えて新天地で生活するという政府の”証人保護プログラム”を受けることにするのだが…。

「キルショット」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

KILLSHOT

「キルショット」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

TSUTAYAだから可能な圧倒的作品数!!

洋画・邦画

35,500
タイトル以上

国内ドラマも一部含まれております

国内・海外ドラマ

5,400
タイトル以上

アニメ

9,200
タイトル以上

R-18

210,000
タイトル以上

CD

250,000
タイトル以上

※2022年2月 現在のタイトル数

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

関連作品

関連作品

メン・イン・ブラック 2

マイ・ドッグ・スキップ

密殺集団

ジュリア

死にゆく者への祈り

ユーザーレビュー:22件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

6〜 10件 / 全22件

オトナの男向け娯楽映画 ネタバレ

投稿日:2010/04/29 レビュアー:忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ミッキー・ローク、マリサ・トメイの「レスラー」を借りにショップへ行って、他の2本と併せて3本窓口に持っていったら、あと1本借りたほうが300円も安くなると言われて慌ててもう1本手当たり次第に選んだのがこの1本。同じミッキー・ロークでこちらは相手役がダイアン・レインでした。「レスラー」が全く期待外れだったのに、こちらは(私には)大当たりでしたが、DISCASのレビュアー諸氏の評価は完璧に逆。やはり自分の映画センスはマイナー(どころか、狂ってると言うべきか)なんだと思い知らされました。
「レスラー」が気に入らなかった理由は私の個人的「プロレス嫌い」も大いに影響していますが、やはり「男」の描き方が嫌いだからだと、こちらを観て気がつきました。暴力と血の匂いに溢れているけど、実はそれはすべて安っぽい演出された偽物でしかないプロレスの世界の元スターが、些細なことでキレて暴れたり、酔って約束忘れて娘に罵倒されたり、「一線越えない」年増ストリッパーに萌えちゃったり、いくら実生活でも落ちぶれたミッキー・ロークだからってあれほどアホで格好悪い男を主人公にされたんじゃ、男として感情移入のしようが無い。ただ見苦しく不快でした。その点、こちらの映画はかなりマシです。確かにストーリーは粗雑だし、ミッキー・ロークは若い頃の匂い立つような「ワル」の雰囲気は無く平板な演技に終始するのですが、演出も共演者もそんなミッキーを懸命に盛り立てるかのように頑張ってます。相棒のチンピラ(ジョセフ・ゴードン・レビット)の好演も光りますが、何と言ってもダイアン・レインがイイです。「レスラー」のマリサ・トメイも素晴らしいカラダでお下品なポーズ連発して(ストリッパー役ですから気兼ねなく好き放題やってます)「一人勝ち」してましたが、こちらのダイアン・レインは下着姿でブラも取らないのに十分エッチで、ミッキーが突然チンピラを撃ち殺す瞬間の驚きの表情でエクスタシーを連想させたり、抵抗を諦めて色仕掛けに戦術転換する「人生いろいろあるのよ」ってセリフ言うときの妖しさなんか「さすが!」って唸っちゃいました。そんでもってそのダイアンにミッキーが応えて「人生?くだらねぇ。」なんて決めセリフ吐いたりして、私思わずニヤリとしてしまいました。
ま、「レスラー」は女子供向け教育映画、こちらはオトナの男向け娯楽映画ってことですね。

このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

脱がないダイアンとカッコいいミッキー ネタバレ

投稿日:2010/01/13 レビュアー:trygun

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

キャステングがいいだけに非常に残念な作品。

ダイアンはいつもの「不倫もの」の主婦で「理由もなく夫婦生活に不満」というキャラクターを演じています。笑っちゃいます。「運命の女」を観て以来、彼女の不倫ものをおっているのですが、あの獣のようなドッキングシーンは全く皆無です。残念です。

ミッキーはかっこいいです。でもあの人はだらしないのがカッコいいのであって「レスラー」は未見なので比較できませんが、鍛え抜いた肉体を披露するようなシーンは全く皆無です。残念です。

個人的には、後半、ミッキーとダイアンと2人きりになってから、「人生、くそくらえ」とばかりに、「ナインハーフ」ばりの目隠し氷り攻め(カップルなら1度はやってみたかった!!)などの変則的なドッキング攻撃があれば、「変則不倫もの」として永遠に語り継がれる名作になったのかもしれませんが、どうでしょうか?

「ナインハーフ」ここのレンタルにはありません。みたいです。

「運命の女」以降、ダイアンの激しいドッキングシーンありません。もっとあんなシーンみたいです。下着に乳首でてただけじゃあねえ。

早く「レスラー」みたいなあ。ミッキーみたいなしぶいおじさんになりたいです。

はっきりいっておすすめしませんが、復活したミッキーの「レスラー」を観る前の前座にどうぞ。チャコフユーリの世界戦を前座にした男ですから!!!

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

ジョセフ・ゴードン=レヴィットのキレっぷりだけが頭に残る

投稿日:2010/07/30 レビュアー:元レンタルビデオ店長

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

そこは予想がつかなかった ネタバレ

投稿日:2010/05/27 レビュアー:ポッシュ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 エルモア・レナードって読んだことないんですけど、映画化された作品群から推測するに、この人らしいスタイルが確立してるんじゃないかなぁと想像できます。風変わりな人物たちが織りなすちょっとマヌケな犯罪もの・・・。ってことで、本作もきっとそういうオハナシだと思うのだけど、ちょっと中途半端な印象。

 ジョークをかます時って、言ってる本人が笑っちゃったら途端につまんなくなっちゃうので、皆さんマジ演技なのはいいんですよ。だけど、がっつりマジな空気になっちゃうと、今度は笑えなくなってしまう。「その展開おかしくね?」と、狙ってるはずの“ハズシ”が物語の“綻び”に見えてしまう。

 ・・・と、最初っからけなしてしまいましたが、面白くない訳じゃあない。ネイティブ・アメリカンの血をひく冷酷な殺し屋ミッキー・ロークの、ボヤけた演技もラブリーな三つ編みもなんだか微笑ましいし(?)。

 その相棒のチンケな悪党ぶりは、たぶん1番この作品らしいテイストなんだろうと思えて、安心して見ていられたし。まぁ、それって逆に言えば収まりが良すぎて平板ってことでもあるのだけど(苦笑)。

 この2人に命を狙われるのがトーマス・ジェーンとダイアン・レイン(あら、韻をふんでる?)の夫婦。離婚寸前だったカップルが危機的状況に陥ったところから関係を修復するというのは「モーテル」(07)と同じ構図ですな。

 で、悪党どもに自宅に乗り込まれて、もう逃げられましぇん状態のダイアン・レインは、チンケな方に脅されて下着1枚にさせられちゃうのですね。これは絵的に正解と思うのだけど、ラストで彼女はチェックの男っぽいシャツ(あ、もしかしたらダンナのかな)を着て出てきて、しかも1番上のボタンまできっちり留めてるんですね。これは絵的に相当おかしい。普通、羽織るだろう。甘いキャミソールの上にハードなシャツをひらっと羽織って銃を構えたりしたら、こりゃなかなかセクシーじゃないすか。なのにカッチリ。

 ・・・思わず、チェリーボーイかッ!っと、心の中でタカ&トシ風にツッコミを入れてしまったのでありました。あ、私はこの作品でそこが1番気に入っています。唯一“ハズシ”が成功してるんじゃないかな。予想のつかないお衣装でした。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

追うミッキー・ローク&追われるダイアンレイン

投稿日:2010/01/18 レビュアー:mikitty.

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

6〜 10件 / 全22件

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:22件

オトナの男向け娯楽映画

投稿日

2010/04/29

レビュアー

忙中有閑

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ミッキー・ローク、マリサ・トメイの「レスラー」を借りにショップへ行って、他の2本と併せて3本窓口に持っていったら、あと1本借りたほうが300円も安くなると言われて慌ててもう1本手当たり次第に選んだのがこの1本。同じミッキー・ロークでこちらは相手役がダイアン・レインでした。「レスラー」が全く期待外れだったのに、こちらは(私には)大当たりでしたが、DISCASのレビュアー諸氏の評価は完璧に逆。やはり自分の映画センスはマイナー(どころか、狂ってると言うべきか)なんだと思い知らされました。
「レスラー」が気に入らなかった理由は私の個人的「プロレス嫌い」も大いに影響していますが、やはり「男」の描き方が嫌いだからだと、こちらを観て気がつきました。暴力と血の匂いに溢れているけど、実はそれはすべて安っぽい演出された偽物でしかないプロレスの世界の元スターが、些細なことでキレて暴れたり、酔って約束忘れて娘に罵倒されたり、「一線越えない」年増ストリッパーに萌えちゃったり、いくら実生活でも落ちぶれたミッキー・ロークだからってあれほどアホで格好悪い男を主人公にされたんじゃ、男として感情移入のしようが無い。ただ見苦しく不快でした。その点、こちらの映画はかなりマシです。確かにストーリーは粗雑だし、ミッキー・ロークは若い頃の匂い立つような「ワル」の雰囲気は無く平板な演技に終始するのですが、演出も共演者もそんなミッキーを懸命に盛り立てるかのように頑張ってます。相棒のチンピラ(ジョセフ・ゴードン・レビット)の好演も光りますが、何と言ってもダイアン・レインがイイです。「レスラー」のマリサ・トメイも素晴らしいカラダでお下品なポーズ連発して(ストリッパー役ですから気兼ねなく好き放題やってます)「一人勝ち」してましたが、こちらのダイアン・レインは下着姿でブラも取らないのに十分エッチで、ミッキーが突然チンピラを撃ち殺す瞬間の驚きの表情でエクスタシーを連想させたり、抵抗を諦めて色仕掛けに戦術転換する「人生いろいろあるのよ」ってセリフ言うときの妖しさなんか「さすが!」って唸っちゃいました。そんでもってそのダイアンにミッキーが応えて「人生?くだらねぇ。」なんて決めセリフ吐いたりして、私思わずニヤリとしてしまいました。
ま、「レスラー」は女子供向け教育映画、こちらはオトナの男向け娯楽映画ってことですね。

脱がないダイアンとカッコいいミッキー

投稿日

2010/01/13

レビュアー

trygun

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

キャステングがいいだけに非常に残念な作品。

ダイアンはいつもの「不倫もの」の主婦で「理由もなく夫婦生活に不満」というキャラクターを演じています。笑っちゃいます。「運命の女」を観て以来、彼女の不倫ものをおっているのですが、あの獣のようなドッキングシーンは全く皆無です。残念です。

ミッキーはかっこいいです。でもあの人はだらしないのがカッコいいのであって「レスラー」は未見なので比較できませんが、鍛え抜いた肉体を披露するようなシーンは全く皆無です。残念です。

個人的には、後半、ミッキーとダイアンと2人きりになってから、「人生、くそくらえ」とばかりに、「ナインハーフ」ばりの目隠し氷り攻め(カップルなら1度はやってみたかった!!)などの変則的なドッキング攻撃があれば、「変則不倫もの」として永遠に語り継がれる名作になったのかもしれませんが、どうでしょうか?

「ナインハーフ」ここのレンタルにはありません。みたいです。

「運命の女」以降、ダイアンの激しいドッキングシーンありません。もっとあんなシーンみたいです。下着に乳首でてただけじゃあねえ。

早く「レスラー」みたいなあ。ミッキーみたいなしぶいおじさんになりたいです。

はっきりいっておすすめしませんが、復活したミッキーの「レスラー」を観る前の前座にどうぞ。チャコフユーリの世界戦を前座にした男ですから!!!

ジョセフ・ゴードン=レヴィットのキレっぷりだけが頭に残る

投稿日

2010/07/30

レビュアー

元レンタルビデオ店長

そこは予想がつかなかった

投稿日

2010/05/27

レビュアー

ポッシュ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 エルモア・レナードって読んだことないんですけど、映画化された作品群から推測するに、この人らしいスタイルが確立してるんじゃないかなぁと想像できます。風変わりな人物たちが織りなすちょっとマヌケな犯罪もの・・・。ってことで、本作もきっとそういうオハナシだと思うのだけど、ちょっと中途半端な印象。

 ジョークをかます時って、言ってる本人が笑っちゃったら途端につまんなくなっちゃうので、皆さんマジ演技なのはいいんですよ。だけど、がっつりマジな空気になっちゃうと、今度は笑えなくなってしまう。「その展開おかしくね?」と、狙ってるはずの“ハズシ”が物語の“綻び”に見えてしまう。

 ・・・と、最初っからけなしてしまいましたが、面白くない訳じゃあない。ネイティブ・アメリカンの血をひく冷酷な殺し屋ミッキー・ロークの、ボヤけた演技もラブリーな三つ編みもなんだか微笑ましいし(?)。

 その相棒のチンケな悪党ぶりは、たぶん1番この作品らしいテイストなんだろうと思えて、安心して見ていられたし。まぁ、それって逆に言えば収まりが良すぎて平板ってことでもあるのだけど(苦笑)。

 この2人に命を狙われるのがトーマス・ジェーンとダイアン・レイン(あら、韻をふんでる?)の夫婦。離婚寸前だったカップルが危機的状況に陥ったところから関係を修復するというのは「モーテル」(07)と同じ構図ですな。

 で、悪党どもに自宅に乗り込まれて、もう逃げられましぇん状態のダイアン・レインは、チンケな方に脅されて下着1枚にさせられちゃうのですね。これは絵的に正解と思うのだけど、ラストで彼女はチェックの男っぽいシャツ(あ、もしかしたらダンナのかな)を着て出てきて、しかも1番上のボタンまできっちり留めてるんですね。これは絵的に相当おかしい。普通、羽織るだろう。甘いキャミソールの上にハードなシャツをひらっと羽織って銃を構えたりしたら、こりゃなかなかセクシーじゃないすか。なのにカッチリ。

 ・・・思わず、チェリーボーイかッ!っと、心の中でタカ&トシ風にツッコミを入れてしまったのでありました。あ、私はこの作品でそこが1番気に入っています。唯一“ハズシ”が成功してるんじゃないかな。予想のつかないお衣装でした。

追うミッキー・ローク&追われるダイアンレイン

投稿日

2010/01/18

レビュアー

mikitty.

6〜 10件 / 全22件

新規登録で
「定額レンタル4」月額1,026円(税込)を

14日間無料お試し!
  • ※本キャンペーンの無料お試しの対象者は、次の@Aのいずれかに該当する方に限ります。
  • @「TSUTAYA DISCAS」の定額プラン(定額プランの種類は問いません。以下同じ)の利用開始時に「無料お試し」を利用したことがない方
  • A2022年10月2日以前に「TSUTAYA DISCAS」の定額プランの利用を終了された方であって、2022年10月3日以降、「TSUTAYA DISCAS」の定額プランを利用していない方
  • 無料お試し期間中(14日間)、新作はレンタル対象外です。
  • 無料お試し期間終了後、登録プラン料金で自動更新となります。

ご利用の流れ

ご利用の流れ

@ 会員登録

申し込みフォームへ記入

申し込みフォームへ記入したら登録完了!

A 作品をレンタル

作品をレンタル

借りたい作品をリストアップするだけ!
発送可能な商品を自宅にお届けします。

B ポストに返却

ポストに返却

商品をポストに投函すればOK!

よくあるご質問

よくあるご質問

もちろん無料お試し期間中に退会することも可能です。 また、その場合は料金は一切かかりません。

無料お試し中も、都度レンタルは、有料でご利用いただくことができます。
また、無料お試し中に解約され、何らかの理由でレンタル商品を期日までにご返却いただけなかった場合に、追加料金が発生する場合がございます。

定額プランは1つの封筒に2枚入り、お届けいたします。
届いた往復封筒でポストへご投函いただき、当社配送センターにてご返却を確認できましたら次の封筒を発送致します。繰り返しでご登録のプラン枚数までご利用いただけます。

各プランはこちら

各プランはこちら

  • 宅配レンタル 定額8プラン
    月額2,052円税込
    • 「新作・準新作」が定額で月8枚レンタルできる!※1借り放題付き※2
    新規登録する
  • 宅配レンタル 定額4プラン
    月額1,026円税込
    • DVD/CDが定額で月4枚レンタルできる!※1
    新規登録する
  • 都度課金 プラン
    無料会員 月額0円税込 ※都度レンタル時の費用は発生します
    • 月額無料で単品レンタルを楽しみたい方におすすめ!
    新規登録する

※1 無料お試し期間中の「新作」レンタルは対象外です。

※2 借り放題はDVD「旧作」、CD「新作・準新作・旧作」が対象です。

キルショット