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アメイジング・ワールド

アメイジング・ワールドの画像・ジャケット写真

アメイジング・ワールド / デヴィッド・ジェイソン

全体の平均評価点:(5点満点)

14

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DVD

旧作

ジャンル :

「アメイジング・ワールド」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

総製作費に14億円を掛けたアクションアドベンチャー。ディスクワールドの危機を救うため、魔法使いのリンスウィンドと観光客のトゥーフラワーは、世界の果てを目指すが…。「ロード・オブ・ザ・リング」シリーズのショーン・アスティン主演。

「アメイジング・ワールド」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

イギリス

原題:

THE COLOUR OF MAGIC

「アメイジング・ワールド」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

ストレイン シーズン3

シークレット・ランナー

ロング・キス・グッドナイト

ヴェニスの商人

ユーザーレビュー:14件

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6〜 10件 / 全14件

いまいち内容が???

投稿日:2010/03/16 レビュアー:遊子

始まりの映像が気に入り・・・魅入ってしまう映画だ!っと決め込んだものですから・・・期待外れって感じで終わってしまった。結局あのおじいさんは?あの人たちはいずこ???私には理解力がなかった?かも知れない。

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映像は綺麗だが・・ ネタバレ

投稿日:2010/03/06 レビュアー:ドルチェ♪

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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金をかけただけあって映像は奇麗です^^
しかし!内容が〜〜〜^^;よーわからん
ファンタジー、おとぎ話ってイメージですね
魔法使いがいっぱい出るんだが、誰も魔法使わないし^^;
しゃべる魔剣や歩く箱、ステルスドラゴン、死神、なんでも出てきます〜(子供向けなのかな?)

最後でいきなりストーリーがブツ!!!っと途切れました・・あれれれ??なんじゃこれ?っと思って調べたら、2に続くで2が出てました^^;;

この微妙な映画を2まで借りて見るかどうか・・・悩み中

対象年齢 お子様

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つまんね〜(笑)

投稿日:2010/01/10 レビュアー:わさび

死神ウケル〜〜〜〜。
最初オープニングの亀ににのるディスクワールドに
はすごい期待感を持たせたが、そこで終わったような感じ
があった。笑

いつも寝るときにDVDをみているので、つまんないと
寝てしまうんだけど、みるのに途中で寝てしまい6回も
みなおしてしまった。
意識がちゃんと目覚めているときになんとか
みれたなと思ったら、いきなり終わり!!え!?
これは、ブラックジョークだったのだろうか。というもやもや
感。

エンディングロールをみて、ああそうか、
私はTIM CURRY が出演しているので、候補リストに入れて
いたのか、と思い出した。
似てると思いつつ、みながしていたので、それに気付き
もう一度みたときは、目的がはっきりしたので、
TIM CURRY がたくさんみれた点でのみ、楽しめた。

これって続編あるんだ。
確かに、これだけでは、中途半端でいみわかんね〜と
いう感想になります。

死神がつっこみどころ満載で個人的に面白いけど、
他の人のレビューにあった、他作品での死神使いまわしも
みてみたい!笑

基本的には面白くないです。

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世界観は興味あり

投稿日:2009/09/11 レビュアー:デジコン

宇宙を漂う巨大な亀の上に4頭の象が鎮座し、その上にある円盤世界ディスクワールド。オープニングにその映像が映し出されて、その壮大な世界感が結構よいかも?と思いました。

魔法学校が舞台にもなっていますが、主人公はおじいちゃん(一応魔法使い)で、金貨の価値感がまったく違う世界から来た普通?の旅行者をガイドする主人公の冒険記。

設定が「魔法使い」なだけに、予算が桁違いのハリーポッターと比較されるのは仕方ないですが、ちょっと酷ですね。

足の生えた旅行者の金貨箱、意思を持つ魔法剣、ドラゴン、死神等、どれも良い要素は持っていますが、いかんせんテンポが悪い感じが気になります。
ストーリーの引き付け具合が弱いというか何と言うか。。
ラストは完全に次回作へのステップを予期させるものです。

因みにこの監督、この作品以前に「ナイトメア・オブ・クリスマス」という同じくディスクワールドを描いたファンタジーTVドラマを撮っていて、ジャケットに同じ死神が写っています(笑)

何となくこの作品もTVドラマSP版といった気もしますが、作品のコンパクトさはそのせいかも?。

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何も起きないが何かが起きている

投稿日:2015/08/30 レビュアー:みなさん(退会)

ジャケットに惹かれて『アメイジング・ワールド/勇者の帰還』を手に入れた。
ところが、観始めてから間違いに気づいた。冒頭にダイジェストが流れたのだ。
もしや、と思ってググってみたら、案の定、『アメイジング・ワールド』ってヤツがリリースされている。副題がなくて、ジャケットも違う。ラピュタみたいな絵柄だ。
仕方ないので、視聴を中止。急遽、通販で本作品を購入した次第。続編なら続編と、明記しておいて欲しいものだ。(溜息)

さて、本作品だが、時間とお金をかけてまで観る価値があったか、と問われると「ビミョー……」と答えざるを得ない。
たまに、こういうファンタジーにお目にかかるが、個人的にはあまり好みではない。じっくり観る余裕がないからだ。パッと観始めて、ワイワイ楽しんで、パッと終わってしまう方が、いい。(苦笑)

『ハリー・ポッター』『ロード・オブ・ザ・リング』、『ナルニア国物語』などが代表するように、アクションやスペクタクルに比重を置いた作品が、いまの時代、ファンタジーでは主流だろう。みんな、そちらを向いているような気がする。興行収入もいいようだ。

その一方で、ヘンテコな物語世界の構築に躍起になったファンタジーがある。主に英国映画に多いようだ。古くは『チキチキバンバン(1968)』、最近では『ナニー・マクフィー』のシリーズ等が、そうだ。
例えば、『ドーン・オブ・ザ・デッド(2004)』に対する『ショーン・オブ・ザ・デッド(2004)』のポジションを考えると分かりやすい。(笑) 英国ってところは、昔からその傾向が強いような気がする。

本作品も、古い英国映画の流れをくむファンタジー作品。スペクタクル・シーンはありませんので、念のため。(笑)
何とも言えないが、日本や米国では、一部の好事家のための作品のような気がする。決して万人向けではない。かなり退屈だからだ。

何も起きないけれど、何かが起きている物語は、その物語世界にどっぷり浸らないと、楽しめない。これが実に、簡単なようでカンタンではない。(笑)

――宇宙を漂流する巨大なカメ。その甲羅には4頭の像に支えられた世界がある。それが、ディスクワールド。
その奇妙な世界を観光に来たツゥーフラワーは、魔法使い“くずれ”のリースウィンドと知り合う。魔法使いを目指しながら修得出来ずに魔法学校を退学になったばかりのリースウィンドにとって、観光客は金貨を巻き上げる“カモ”でしかなかった。
しかし、それは元老の知るところとなり、ツゥーフラワーの護衛を命ぜられてしまう。
斯くして、2人の珍道中が始まる。
……というお話し。

まるでホラ吹き男爵の冒険のような物語。酒場での喧嘩を見たり、ドラゴンに乗ったり、最果ての海に行ったり……。
一方で、魔法学校の権利争い(?)が描かれたりと、2時間弱のわりには盛りだくさんの内容になっている。でも、何だかのんびりしたムードで眠くなってしまうのだから不思議だ。

原作は、テリー・プラチェット。日本でも『ディスクワールド騒動記』というタイトルで単行本が出ているらしい。それなりに知名度は高いようだ。

同じディスクワールドを舞台にした『ナイトメア・オブ・クリスマス』も同じ監督で映像化されている。
こちらも知らなかった。
確かに、ジャケットを見ると、本作品にも出て来る“死神”が登場するようだ。続編でも前日談でもないようだが、同じ物語世界ならば観ておかなければ……。(苦笑)
宿題が増えてしまった。

TVMとはいえ、かなりお金をかけたようで、ヴィジュアル面では満足度が高い。
でも、ヘンテコなユーモアに馴染めないかなぁ。

個人的には、オススメ致しません!(お好きな方だけ、どうぞ!)

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6〜 10件 / 全14件

アメイジング・ワールド

ユーザーレビュー

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いまいち内容が???

投稿日

2010/03/16

レビュアー

遊子

始まりの映像が気に入り・・・魅入ってしまう映画だ!っと決め込んだものですから・・・期待外れって感じで終わってしまった。結局あのおじいさんは?あの人たちはいずこ???私には理解力がなかった?かも知れない。

映像は綺麗だが・・

投稿日

2010/03/06

レビュアー

ドルチェ♪

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金をかけただけあって映像は奇麗です^^
しかし!内容が〜〜〜^^;よーわからん
ファンタジー、おとぎ話ってイメージですね
魔法使いがいっぱい出るんだが、誰も魔法使わないし^^;
しゃべる魔剣や歩く箱、ステルスドラゴン、死神、なんでも出てきます〜(子供向けなのかな?)

最後でいきなりストーリーがブツ!!!っと途切れました・・あれれれ??なんじゃこれ?っと思って調べたら、2に続くで2が出てました^^;;

この微妙な映画を2まで借りて見るかどうか・・・悩み中

対象年齢 お子様

つまんね〜(笑)

投稿日

2010/01/10

レビュアー

わさび

死神ウケル〜〜〜〜。
最初オープニングの亀ににのるディスクワールドに
はすごい期待感を持たせたが、そこで終わったような感じ
があった。笑

いつも寝るときにDVDをみているので、つまんないと
寝てしまうんだけど、みるのに途中で寝てしまい6回も
みなおしてしまった。
意識がちゃんと目覚めているときになんとか
みれたなと思ったら、いきなり終わり!!え!?
これは、ブラックジョークだったのだろうか。というもやもや
感。

エンディングロールをみて、ああそうか、
私はTIM CURRY が出演しているので、候補リストに入れて
いたのか、と思い出した。
似てると思いつつ、みながしていたので、それに気付き
もう一度みたときは、目的がはっきりしたので、
TIM CURRY がたくさんみれた点でのみ、楽しめた。

これって続編あるんだ。
確かに、これだけでは、中途半端でいみわかんね〜と
いう感想になります。

死神がつっこみどころ満載で個人的に面白いけど、
他の人のレビューにあった、他作品での死神使いまわしも
みてみたい!笑

基本的には面白くないです。

世界観は興味あり

投稿日

2009/09/11

レビュアー

デジコン

宇宙を漂う巨大な亀の上に4頭の象が鎮座し、その上にある円盤世界ディスクワールド。オープニングにその映像が映し出されて、その壮大な世界感が結構よいかも?と思いました。

魔法学校が舞台にもなっていますが、主人公はおじいちゃん(一応魔法使い)で、金貨の価値感がまったく違う世界から来た普通?の旅行者をガイドする主人公の冒険記。

設定が「魔法使い」なだけに、予算が桁違いのハリーポッターと比較されるのは仕方ないですが、ちょっと酷ですね。

足の生えた旅行者の金貨箱、意思を持つ魔法剣、ドラゴン、死神等、どれも良い要素は持っていますが、いかんせんテンポが悪い感じが気になります。
ストーリーの引き付け具合が弱いというか何と言うか。。
ラストは完全に次回作へのステップを予期させるものです。

因みにこの監督、この作品以前に「ナイトメア・オブ・クリスマス」という同じくディスクワールドを描いたファンタジーTVドラマを撮っていて、ジャケットに同じ死神が写っています(笑)

何となくこの作品もTVドラマSP版といった気もしますが、作品のコンパクトさはそのせいかも?。

何も起きないが何かが起きている

投稿日

2015/08/30

レビュアー

みなさん(退会)

ジャケットに惹かれて『アメイジング・ワールド/勇者の帰還』を手に入れた。
ところが、観始めてから間違いに気づいた。冒頭にダイジェストが流れたのだ。
もしや、と思ってググってみたら、案の定、『アメイジング・ワールド』ってヤツがリリースされている。副題がなくて、ジャケットも違う。ラピュタみたいな絵柄だ。
仕方ないので、視聴を中止。急遽、通販で本作品を購入した次第。続編なら続編と、明記しておいて欲しいものだ。(溜息)

さて、本作品だが、時間とお金をかけてまで観る価値があったか、と問われると「ビミョー……」と答えざるを得ない。
たまに、こういうファンタジーにお目にかかるが、個人的にはあまり好みではない。じっくり観る余裕がないからだ。パッと観始めて、ワイワイ楽しんで、パッと終わってしまう方が、いい。(苦笑)

『ハリー・ポッター』『ロード・オブ・ザ・リング』、『ナルニア国物語』などが代表するように、アクションやスペクタクルに比重を置いた作品が、いまの時代、ファンタジーでは主流だろう。みんな、そちらを向いているような気がする。興行収入もいいようだ。

その一方で、ヘンテコな物語世界の構築に躍起になったファンタジーがある。主に英国映画に多いようだ。古くは『チキチキバンバン(1968)』、最近では『ナニー・マクフィー』のシリーズ等が、そうだ。
例えば、『ドーン・オブ・ザ・デッド(2004)』に対する『ショーン・オブ・ザ・デッド(2004)』のポジションを考えると分かりやすい。(笑) 英国ってところは、昔からその傾向が強いような気がする。

本作品も、古い英国映画の流れをくむファンタジー作品。スペクタクル・シーンはありませんので、念のため。(笑)
何とも言えないが、日本や米国では、一部の好事家のための作品のような気がする。決して万人向けではない。かなり退屈だからだ。

何も起きないけれど、何かが起きている物語は、その物語世界にどっぷり浸らないと、楽しめない。これが実に、簡単なようでカンタンではない。(笑)

――宇宙を漂流する巨大なカメ。その甲羅には4頭の像に支えられた世界がある。それが、ディスクワールド。
その奇妙な世界を観光に来たツゥーフラワーは、魔法使い“くずれ”のリースウィンドと知り合う。魔法使いを目指しながら修得出来ずに魔法学校を退学になったばかりのリースウィンドにとって、観光客は金貨を巻き上げる“カモ”でしかなかった。
しかし、それは元老の知るところとなり、ツゥーフラワーの護衛を命ぜられてしまう。
斯くして、2人の珍道中が始まる。
……というお話し。

まるでホラ吹き男爵の冒険のような物語。酒場での喧嘩を見たり、ドラゴンに乗ったり、最果ての海に行ったり……。
一方で、魔法学校の権利争い(?)が描かれたりと、2時間弱のわりには盛りだくさんの内容になっている。でも、何だかのんびりしたムードで眠くなってしまうのだから不思議だ。

原作は、テリー・プラチェット。日本でも『ディスクワールド騒動記』というタイトルで単行本が出ているらしい。それなりに知名度は高いようだ。

同じディスクワールドを舞台にした『ナイトメア・オブ・クリスマス』も同じ監督で映像化されている。
こちらも知らなかった。
確かに、ジャケットを見ると、本作品にも出て来る“死神”が登場するようだ。続編でも前日談でもないようだが、同じ物語世界ならば観ておかなければ……。(苦笑)
宿題が増えてしまった。

TVMとはいえ、かなりお金をかけたようで、ヴィジュアル面では満足度が高い。
でも、ヘンテコなユーモアに馴染めないかなぁ。

個人的には、オススメ致しません!(お好きな方だけ、どうぞ!)

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