BONES−骨は語る− シーズン2

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BONES−骨は語る− シーズン2 / エミリー・デシャネル

全体の平均評価点:(5点満点)

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「BONES−骨は語る− シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

“骨”から謎を解く新感覚サスペンスの第2シーズン第10巻。空から農場に落下した遺体の主は、元宇宙飛行士の教官・ハワード大佐と判明。宇宙局の陰謀が疑われる中、大佐の骨から謎の移植片が見つかる。第19話、第20話を収録。

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: BONES

「BONES−骨は語る− シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:191件

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6〜 10件 / 全191件

ガツガツチュッチュ ネタバレ

投稿日:2011/04/17 レビュアー:ビンス

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もうジャックとアンジェラがイケイケ。
ジャックとアンジェラやりたい放題の食べ放題。
ラヴラヴチュッチュでぇ〜。
エジプトの間でぇ〜。
ガツガツくるジャック。
ガツガツ応えるアンジェラ。
ガツガツチュッチュでイェー!
相性グンバツ。
どっからでもかかってこい。
そんな二人に問題発生。
ガツガツぶつかりすぎて問題発生。
ホントこの二人ってお似合い。
お似合いと言えばもう一組。
ブースとブレナン。
サリーが去ってからなんとなく噛み合わない。
今までのように気兼ねなく言い合えてない。
その原因は・・・・
アンジェラじゃないけど、まるで恋人のように痴話ゲンカ状態の二人。
言い合ってようが。
気まずい雰囲気になろうが。
お似合いってことに変わりはない。
解決後の二人の笑顔。
あれが二人の全て。
完全無欠の相性の全て。

神の問題になると途端にバトルしちゃうブレナンとブースが楽しい。
老神父へ言いたい放題だったブレナン。
わかるぞブレナン!
同じ気持ちだ。
そうかと思えば、相棒の危機の時の絆や信頼で泣かせたり。
この二人の繋がりは強い。

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私の大切なGOOD ネタバレ

投稿日:2011/04/12 レビュアー:ビンス

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きっとブレナンとブースは気付かないようにしてるのでは。
お互いへの特別な感情に。
恋愛以外の全ての感情で深く信頼し結びついているブースとブレナン。
恋愛感情から結びついているブレナンとサリー。
気持ちの繋がりが強いのは・・・・
その答えが今回出ましたが・・・
イイですねぇ。
このラストはとても良かった。
ブレナンの肩に手をかけるブース。
笑顔の二人。
なんてステキなシーンだこと。

ブレナンの彼氏がいることを「なんとなく面白くない」ブース。
口ではアドバイスしたりしてるけど、なんだかなぁ。
サリーとの一年間の休暇か。
このままブースたちとの日常を生きるか。
誰しもの答えが「休暇」だったのにも関わらず、「日常」を選択するブレナン。
トーク、グー♪
セックス、グー♪
そんな恋人サリーを捨てて。
死体、グー♪
言い合い、グー♪
そんな日々を歩んでいく。
さすがブレナン。
そうこなくっちゃ。
しかし、サリーはイイやつというか、ステキな人生の歩み方ですね。
ブレナンに相談されたときのアンジェラが面白い。

今回は「ブレナンの小説を模倣した殺人事件の勃発」と「骨のない死体」のお話。
ブレナンの小説を模倣した殺人のほうは、最近日本のドラマで、同じような設定のストーリーを観ました。
やっぱりマネっこしてるんだねぇ。
骨のない死体のお話は、単純に骨のない死体のヴィジュアルがキモいです。

ブレナン。
冒頭から「ごちそうさまでした」と言いたくなるサリーとの熱々ぶり。
二話目でもラヴラヴッチュッチュは変わらなかったんですがねぇ。
サリーは意外とお早い途中退場でした。

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銃殺ピエロのハイ・リターン ネタバレ

投稿日:2011/04/12 レビュアー:ビンス

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「沼に沈んだ青春」
シーズン1からの宿敵だったエップスの事件終了後、ブースの様子がなんだかおかしい。
今までのブースならあり得ないような行動を取ってしまい、今回は蚊帳の外に。
苦しんでいるブースなんだけど。
ちょっと笑ってしまう。
カウンセラーとのやりとりが、まるで罰ゲームのようで(笑)
ブリティッシュ・イングリッシュは好きだけど、時と場合によってはイラつくアクセント(笑)
今回はブースの参加しない珍しいケースです。
そしてブースのネクタイと靴下、ベルトのバックルには意味があったことが判明。
そのへんが注目ですね。
それにしてもブレナン。
意外と惚れやすいタイプ?
女性だからおしとやかに・・・なんて思考回路は持ち合わせてないブレナン。
言いたいこと言って。
聴きたいこと聞く。
やりたいようにやる。
先に惚れたのは、どうやらブレナンっぽいですね。

「友情とルールとジレンマ」
ジェファソニアンの有力な後援者が遺体で発見された。
その妻とジャックは知り合いで・・・
今回はジャックが主役のエピソード。
タイトルにあるとおり、友情とルールの狭間で葛藤するジャック。
そして彼は意外な行動に出る。
ブレナン。
その後もサリーとは順調なようで。
しかしデートを重ねても進展しない関係に悩む。
悩むということは、相談する。
恋愛上手ではないブレナンは相談する。
相談するなら恋愛上手がいい。
というこっとは、相手は限定される。
ジャック?
ノーノー。
彼とはそんな話はしないでしょう。
ザック?
ノーノー。
自分よりも恋愛では劣っている彼に相談してもしょうがない。
ブース?
ノーノー。
ブースの同僚と付き合ってるわけだし、聞きにくいこともある。
やっぱりアンジェラでしょ。
で、アンジェラと組むってことは、面白くなるってことで。
なんだかアンジェラに遊ばれているようにも見えるブレナンが面白い。

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I CAN CHANGE ネタバレ

投稿日:2011/04/12 レビュアー:ビンス

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今回はザックです。
ザックに尽きます。
笑いが止まりません。
嬉し笑いと。
ただ単に面白くて爆笑。
服装を指摘され。
カミールが欲しい人材ではないと指摘され。
博士号を取るための面接で、あろうことか面接官の間違いを指摘し。
追い詰められたザック。
博士号は取りたい。
けど学生でなくなるとこの研究所にいられない確率が高くなる。
でもここでずっと働きたい。
そんなザックがアンジェラに助けを求め。
一大決心。
アイ・キャン・チェンジ!!!
笑いが止まらない。
髪を切ってこざっぱりした。
ネクタイ締めてスーツでバリっとキメた。
そんなザックがたまらなく面白い。
そしてたまらなく愛しい。
・・・って面白いばかりではないのが今回のエピソード・
結構重要です。
ブレナンの父に関するものなので。
父親が最後に言った言葉が胸に残る。
願わくばその相手は「あの人」であってほしい・・・

そしてもうひとつのエピソード。
三度登場エップス。
連続殺人鬼のエップスが刑務所を脱獄してブレナンに復讐!!!!!
手に汗握る展開。
ブースは息子を狙われて。
おまけにカミールまで瀕死の重傷を負わされる。
シーズン1から続く因縁の宿敵。
ザックを殺してまで(作戦です)捕まえようと必死なブース。
エップス編のクライマックスです。
面白のほうは・・・
ブレナンが遂に銃を購入。
しかもとんでもなくデカイやつ。
次元が使うようなデカイやつ。
ブースのいらない仕事が増えなきゃいいけど・・・(笑)
とりあえず「撃っていい?」と聞くブレナンが、いつも面白い。

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抱擁力 ネタバレ

投稿日:2011/04/05 レビュアー:ビンス

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今回のエピソードは良かったですねぇ。
ボーンズチームの絆を強く感じました。
ボーンズチームに新たなる敵出現。
その名も「墓堀人」。
身代金誘拐犯である墓堀人。
その事件に首を突っ込んだばかりに、ブレナンは狙われてしまう。
気付けば地中の車の中。
酸素量のタイムリミットは12時間。
場所もわからない。
脱出できるかもわからない。
そんな中、ブレナンは一緒に埋められたジャックと共に、持てる知識を総動員して、生き残ろうとする・・・・
その知識の豊富さに脱帽。
そして信じること・諦めないことの「強さ」を改めて実感。
ほんと素晴らしいチームです。
ブースが走ってブレナンを助けに行った時は、涙が溢れてきました。
あの抱擁は凄く良かった。
とてもステキな力がありました。
ずっと続けばいいのに・・・
なんて勝手に思ってしまうほど。
ブースは包容力もあるし、イイ男だねぇ。

アンジェラとジャックのキッスも良かった。
そしてジャックのアンジェラに対する愛の深さがまた泣ける・・・・
墓堀人。
結局逮捕には至らなかったので、また登場するんでしょうかね。
彼に対する手がかりがほとんどない状態。
そして正体もわからない。
この先の展開が気になります。
と、こんな胸が熱くなるエピソードのあとは・・・
またしても日常に戻っているボーンズ・チーム。
被害者の兄と境遇が同じということで「ステキな波長」を感じ、デートするブレナン。
それをあまりよく思ってないブース。
だから小言言っちゃった。
そしたら「つつかれたくないところ」をつつかれて。
カミールとのことをつつかれて。
しかもブレナンは「セックス関係」のトークに恥じらいも何もないツワモノなので、ブースは退散(笑)
やっぱりこういう日常に戻ってくる。
これがベストな形なのかもなぁ。
こちらのエピソードは映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」風なお話です。
そういえば冒頭でもブレナンのゴーイング・マイ・ウェイっぷりが披露されていた。
世話焼き女房がブースで。
やりたい放題親父がブレナン。
そんな二人の関係はとても良好です。

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BONES−骨は語る− シーズン2

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ガツガツチュッチュ

投稿日

2011/04/17

レビュアー

ビンス

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もうジャックとアンジェラがイケイケ。
ジャックとアンジェラやりたい放題の食べ放題。
ラヴラヴチュッチュでぇ〜。
エジプトの間でぇ〜。
ガツガツくるジャック。
ガツガツ応えるアンジェラ。
ガツガツチュッチュでイェー!
相性グンバツ。
どっからでもかかってこい。
そんな二人に問題発生。
ガツガツぶつかりすぎて問題発生。
ホントこの二人ってお似合い。
お似合いと言えばもう一組。
ブースとブレナン。
サリーが去ってからなんとなく噛み合わない。
今までのように気兼ねなく言い合えてない。
その原因は・・・・
アンジェラじゃないけど、まるで恋人のように痴話ゲンカ状態の二人。
言い合ってようが。
気まずい雰囲気になろうが。
お似合いってことに変わりはない。
解決後の二人の笑顔。
あれが二人の全て。
完全無欠の相性の全て。

神の問題になると途端にバトルしちゃうブレナンとブースが楽しい。
老神父へ言いたい放題だったブレナン。
わかるぞブレナン!
同じ気持ちだ。
そうかと思えば、相棒の危機の時の絆や信頼で泣かせたり。
この二人の繋がりは強い。

私の大切なGOOD

投稿日

2011/04/12

レビュアー

ビンス

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きっとブレナンとブースは気付かないようにしてるのでは。
お互いへの特別な感情に。
恋愛以外の全ての感情で深く信頼し結びついているブースとブレナン。
恋愛感情から結びついているブレナンとサリー。
気持ちの繋がりが強いのは・・・・
その答えが今回出ましたが・・・
イイですねぇ。
このラストはとても良かった。
ブレナンの肩に手をかけるブース。
笑顔の二人。
なんてステキなシーンだこと。

ブレナンの彼氏がいることを「なんとなく面白くない」ブース。
口ではアドバイスしたりしてるけど、なんだかなぁ。
サリーとの一年間の休暇か。
このままブースたちとの日常を生きるか。
誰しもの答えが「休暇」だったのにも関わらず、「日常」を選択するブレナン。
トーク、グー♪
セックス、グー♪
そんな恋人サリーを捨てて。
死体、グー♪
言い合い、グー♪
そんな日々を歩んでいく。
さすがブレナン。
そうこなくっちゃ。
しかし、サリーはイイやつというか、ステキな人生の歩み方ですね。
ブレナンに相談されたときのアンジェラが面白い。

今回は「ブレナンの小説を模倣した殺人事件の勃発」と「骨のない死体」のお話。
ブレナンの小説を模倣した殺人のほうは、最近日本のドラマで、同じような設定のストーリーを観ました。
やっぱりマネっこしてるんだねぇ。
骨のない死体のお話は、単純に骨のない死体のヴィジュアルがキモいです。

ブレナン。
冒頭から「ごちそうさまでした」と言いたくなるサリーとの熱々ぶり。
二話目でもラヴラヴッチュッチュは変わらなかったんですがねぇ。
サリーは意外とお早い途中退場でした。

銃殺ピエロのハイ・リターン

投稿日

2011/04/12

レビュアー

ビンス

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「沼に沈んだ青春」
シーズン1からの宿敵だったエップスの事件終了後、ブースの様子がなんだかおかしい。
今までのブースならあり得ないような行動を取ってしまい、今回は蚊帳の外に。
苦しんでいるブースなんだけど。
ちょっと笑ってしまう。
カウンセラーとのやりとりが、まるで罰ゲームのようで(笑)
ブリティッシュ・イングリッシュは好きだけど、時と場合によってはイラつくアクセント(笑)
今回はブースの参加しない珍しいケースです。
そしてブースのネクタイと靴下、ベルトのバックルには意味があったことが判明。
そのへんが注目ですね。
それにしてもブレナン。
意外と惚れやすいタイプ?
女性だからおしとやかに・・・なんて思考回路は持ち合わせてないブレナン。
言いたいこと言って。
聴きたいこと聞く。
やりたいようにやる。
先に惚れたのは、どうやらブレナンっぽいですね。

「友情とルールとジレンマ」
ジェファソニアンの有力な後援者が遺体で発見された。
その妻とジャックは知り合いで・・・
今回はジャックが主役のエピソード。
タイトルにあるとおり、友情とルールの狭間で葛藤するジャック。
そして彼は意外な行動に出る。
ブレナン。
その後もサリーとは順調なようで。
しかしデートを重ねても進展しない関係に悩む。
悩むということは、相談する。
恋愛上手ではないブレナンは相談する。
相談するなら恋愛上手がいい。
というこっとは、相手は限定される。
ジャック?
ノーノー。
彼とはそんな話はしないでしょう。
ザック?
ノーノー。
自分よりも恋愛では劣っている彼に相談してもしょうがない。
ブース?
ノーノー。
ブースの同僚と付き合ってるわけだし、聞きにくいこともある。
やっぱりアンジェラでしょ。
で、アンジェラと組むってことは、面白くなるってことで。
なんだかアンジェラに遊ばれているようにも見えるブレナンが面白い。

I CAN CHANGE

投稿日

2011/04/12

レビュアー

ビンス

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今回はザックです。
ザックに尽きます。
笑いが止まりません。
嬉し笑いと。
ただ単に面白くて爆笑。
服装を指摘され。
カミールが欲しい人材ではないと指摘され。
博士号を取るための面接で、あろうことか面接官の間違いを指摘し。
追い詰められたザック。
博士号は取りたい。
けど学生でなくなるとこの研究所にいられない確率が高くなる。
でもここでずっと働きたい。
そんなザックがアンジェラに助けを求め。
一大決心。
アイ・キャン・チェンジ!!!
笑いが止まらない。
髪を切ってこざっぱりした。
ネクタイ締めてスーツでバリっとキメた。
そんなザックがたまらなく面白い。
そしてたまらなく愛しい。
・・・って面白いばかりではないのが今回のエピソード・
結構重要です。
ブレナンの父に関するものなので。
父親が最後に言った言葉が胸に残る。
願わくばその相手は「あの人」であってほしい・・・

そしてもうひとつのエピソード。
三度登場エップス。
連続殺人鬼のエップスが刑務所を脱獄してブレナンに復讐!!!!!
手に汗握る展開。
ブースは息子を狙われて。
おまけにカミールまで瀕死の重傷を負わされる。
シーズン1から続く因縁の宿敵。
ザックを殺してまで(作戦です)捕まえようと必死なブース。
エップス編のクライマックスです。
面白のほうは・・・
ブレナンが遂に銃を購入。
しかもとんでもなくデカイやつ。
次元が使うようなデカイやつ。
ブースのいらない仕事が増えなきゃいいけど・・・(笑)
とりあえず「撃っていい?」と聞くブレナンが、いつも面白い。

抱擁力

投稿日

2011/04/05

レビュアー

ビンス

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今回のエピソードは良かったですねぇ。
ボーンズチームの絆を強く感じました。
ボーンズチームに新たなる敵出現。
その名も「墓堀人」。
身代金誘拐犯である墓堀人。
その事件に首を突っ込んだばかりに、ブレナンは狙われてしまう。
気付けば地中の車の中。
酸素量のタイムリミットは12時間。
場所もわからない。
脱出できるかもわからない。
そんな中、ブレナンは一緒に埋められたジャックと共に、持てる知識を総動員して、生き残ろうとする・・・・
その知識の豊富さに脱帽。
そして信じること・諦めないことの「強さ」を改めて実感。
ほんと素晴らしいチームです。
ブースが走ってブレナンを助けに行った時は、涙が溢れてきました。
あの抱擁は凄く良かった。
とてもステキな力がありました。
ずっと続けばいいのに・・・
なんて勝手に思ってしまうほど。
ブースは包容力もあるし、イイ男だねぇ。

アンジェラとジャックのキッスも良かった。
そしてジャックのアンジェラに対する愛の深さがまた泣ける・・・・
墓堀人。
結局逮捕には至らなかったので、また登場するんでしょうかね。
彼に対する手がかりがほとんどない状態。
そして正体もわからない。
この先の展開が気になります。
と、こんな胸が熱くなるエピソードのあとは・・・
またしても日常に戻っているボーンズ・チーム。
被害者の兄と境遇が同じということで「ステキな波長」を感じ、デートするブレナン。
それをあまりよく思ってないブース。
だから小言言っちゃった。
そしたら「つつかれたくないところ」をつつかれて。
カミールとのことをつつかれて。
しかもブレナンは「セックス関係」のトークに恥じらいも何もないツワモノなので、ブースは退散(笑)
やっぱりこういう日常に戻ってくる。
これがベストな形なのかもなぁ。
こちらのエピソードは映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」風なお話です。
そういえば冒頭でもブレナンのゴーイング・マイ・ウェイっぷりが披露されていた。
世話焼き女房がブースで。
やりたい放題親父がブレナン。
そんな二人の関係はとても良好です。

6〜 10件 / 全191件