呪怨 パンデミック

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呪怨 パンデミック / アンバー・タンブリン

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「呪怨 パンデミック」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

清水崇監督が引き続き手掛けた、ジャパニーズホラー『呪怨』のハリウッドリメイク版第2弾。東京のインターナショナルスクールに通う少女たちが、幽霊屋敷と噂される一軒家に潜入。彼女らの面白半分の悪ふざけは、家に宿った怨念を呼び覚ましてしまう。

「呪怨 パンデミック」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: THE GRUDGE 2

「呪怨 パンデミック」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全59件

安物のお化け屋敷・・・

投稿日:2008/06/22 レビュアー:みなみ

呪怨シリーズは、すべて見ています。その中で「THE JUON」が一番よかったと思います。冒頭の天井裏のシーン。震え上がりました!
怖さの頂点で流れるオープニングに「TAKASHI SHIMIZU」の名前が出て、アメリカのホラーファンに清水監督の名前が刻み込まれたっ!と思いました。 

それが今回は…、怖いというより「あ然…」ですよ。いろんな恐怖のパターンを編み出そうとするあまり、やりすぎて怖くなくなっています。逆に笑ってしまうシーンもあるくらい。
唯一怖いなと思ったシーンも、ある有名な映画に酷似しているし。
ラスト、見た人はみんな「○○○○○○○だ!」と叫ぶでしょう!!

ハリウッド版呪怨の製作は続くけれど、監督は変更になったというのも、残念だけど納得です。

ヒロインのアンバー・タンブリンはうまかったと思います。

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脚本が悪すぎ

投稿日:2008/04/07 レビュアー:ケチケチ

うみゅ、全く駄目ですね。視覚的な脅かしは効いていて所々飛び上がるような箇所はありますが、アトラクションじゃないんですから物語が作り出す怖さじゃないと、せっかくのJホラーも台無しです。

脚本が全く整理不足で、三つの物語の登場人物それぞれの売りが弱いんですよね。さらにはこれらの絡みも弱くて、本来群像劇として三カ所の物語が絡み合って怨霊が家の外にあふれ出る危機を描かなきゃいけないのが、物語の根本となるそれさえ成し得ていないんですよね。故に秘密が徐々に明らかになることによる恐怖感というのが皆無です。
エピソードも本来どうでも良いような、ただ怖さを感じさせるためのシーンを作り出すために綴っているんじゃないかと思うほど、話の流れに対して逆らっていますし、こりゃ少々ディレクターズカットでシーンを足そうが、そんなもんじゃ補いきれない根本的な問題ですよ。

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牛乳ゲロ女の怪 ネタバレ

投稿日:2008/02/29 レビュアー:勝王

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 劇場で見たときの感想です。DVDはディレクターズ・カット・エディションとなっているので、私の見たバージョンとは違うかも知れません。
近くのシネコンで予告編をやっていたので、前売り券を買ったのですが、行ってみると何と吹き替え版のみの上映。ハリセンボンの吹き替えで見たくなかったので、字幕版を探したのですが、シネコンは全部吹き替え。
 仕方なく千葉の田舎から延々と電車に乗って池袋まで出かけ、午後8時からのレイトショーを見たのでした。電車代がかかったうえに、入場料は前売りより安い。まさに呪いと怨念。悲しいです。
 夜の池袋はガラが悪いですね。私の席の後ろにはいまどきガングロの姉ちゃんたちのグループが陣取り、映画が始まっても関係ない話でゲラゲラ笑ってます。うるさくて全然集中出来ません。まったく怖くないところで「ギャー」とか声を上げるし。最低です。やっぱりDVDで見た方が良かったかも知れません。
 で、映画も期待外れ。もう「呪怨」もビデオ、映画、ハリウッド版といくら何でもやりすぎでしょう。清水崇はこれまでやってきたお化けのいろんな出方をズラーッと並べて一生懸命怖がらせようとしていて、それはそれで「頑張ってるなあ」と好感が持てるのですが、びっくりしても怖くはありません。
 それどころか、笑ってしまうところも結構ありました。
 @東京のインターナショナル・スクールに通う女子高生3人組(不良の外人、不良の日本人、いじめられっ子の外人)が呪いの家に行って伽椰子に取り付かれる。
 A前作で呪いの家に放火したサラ・ミシェル・ゲラー(ブスになって登場するので驚きます
 いつもながら時間軸のずれた3つの話が同時進行で語られ、最後に関連が分かる構成。ビデオ版「呪怨」や映画版「呪怨」では、清水監督の巧みに時間をずらした語り口に感心したものですが、 またかいな、という感じ。サラ・ミシェル・ゲラーがブスになっているのにも驚きました。
 冗談みたいな恐怖シーンもあります。幽霊を見て、ジョーッと失禁する女学生。デジカメ使わず今どきフィルムを使っている不自然なルポライター。英語ペラペラの伽椰子の母親。しかも田舎のイタコ。ジジイが出てきて幽霊の俊雄に「いないいないばー」。後ろの席のガングロ女たちにも笑われてました。それじゃ「いないいないじぃ」です。
 「呪いは私で終わらせる」と一人で呪いの家に乗り込む女は、何か策があるのかと思ったら、「何で呪うのよ!」と文句を言うだけ。何でといいたいのはこっちです。
 凄かったのはこんな場面。お姉ちゃんがチアリーダーの格好でもう一人の女子に自慢しに行きます。チアリーダーの格好がイラついたのか、呪いにかかった女子はジロッとにらんで牛乳をごくごく飲み、それをゲロゲロ吐き出します。引いたチアリーダーは「用事思い出しちゃった」と帰ってしまいます。それだけ。人間ポンプ芸を見せてくれた牛乳ゲロ女はその後登場せず。何だったのでしょう。
 こんな変わった人たちが次々と登場するのは面白いといえば面白いのですが、もちろん怖くはありません。伽椰子もついに海外出張ということで、出ずっぱりです。よく見ると意外にかわいい顔だったりして。俊雄がハリー・ポッターと違っていつまでも変わらないのに驚きます。きっと「俊雄4号」くらいなんでしょうね。
 みんなでツッコミ入れながら見るにはいいですが、「呪怨」もこんな映画になってしまったのはトホホです。

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超怖い!

投稿日:2008/03/22 レビュアー:エロエロ大魔神

夜におしっこしたくなりましたが、怖くてトイレにいけませんでした!

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親子でストーカーの話。 ネタバレ

投稿日:2008/02/26 レビュアー:エファ

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ビデオ版が評判となり劇場版までも出た『呪怨』が、更に海を越えてハリウッドで『THE JUON』となってリメイクされたのは周知の通り。
監督は日本もハリウッドも同じく清水崇。

この作品の物語の筋としては、ある一家に起こった惨劇が引き金となって、その後の家に関わりあう人間が次から次へと呪われていく・・といった感じです。

物語は簡単ですが、ビデオ版などは特に話の流れを汲むのが難解で、時間の軸があっち行ったりこっち行ったりするんですよね。

でも、インパクトが1番強かったのはやはりビデオ版でした。
最初に見たってのもあるし、何より階段からズルズル這って来る伽椰子の気持ちの悪さ、それに独特の喉を鳴らす発声が、かなり不快感を煽り立てるんですよね。

同じ話が何度も何度も作られたら、もちろんインパクトは薄くなります・・・

ちょっとエディソン・チャンのキャスティングに驚きですよ。タイムリーな人ですしね〜。

監督曰く、日本版とは違ってオリジナルの脚本だとか。でも、全く同じようなシーンもあるんですよ。フライパンのとことかベッドのとことか・・。
多分オリジナル色が出てるのは、伽椰子の幼少時の話が盛り込んであるところだと思います。でも、何となく『リング』の貞子が思い起こされますよ。

アジアン・ホラーには、長くて黒髪の女が欠かせませんね。
少し前に人に勧められて『座敷女』という漫画を読んだんですが、やっぱりそこには長くて黒髪のストーカー女が出てました。
伽椰子そのまんまでしたよ。
こっちは親子でストーキングですから、始末悪いですよ。

ハリウッドでは比較的分かりやすい話の流れになってますが、舞台を日本とアメリカの2つに立てて、違った話が同時進行しつつ時間軸を交差させながら話が進みます。
最後に「おっ!」とはなりましたが、怖いかと聞かれれば怖くないです。

「くる・・・くるぞ・・きたぁーーーーっ!!」と、大本命の伽椰子が登場したかと思えば、すぐに次のシーン。

アメリカ人なんて特に、「出てからが見たい」となるんじゃなかろうか?

評判良かったからと言っても、やっぱりビデオ版で終わらせておいた方が良かったんじゃないでしょうか。
劇場版の2なんて、もうドリフですよ。コメディとしか見れません。

ハリウッド版『THE JUON』は3部作らしく、本国では今年完結編が公開されるとの事です。

ビデオ版、劇場版と見られた方は、私と同じく伽椰子には飽きてしまってるんじゃないでしょうか?

「あんた、何がしたいねん!」と、私なら間違いなくツッコミますよ。

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呪怨 パンデミック

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安物のお化け屋敷・・・

投稿日

2008/06/22

レビュアー

みなみ

呪怨シリーズは、すべて見ています。その中で「THE JUON」が一番よかったと思います。冒頭の天井裏のシーン。震え上がりました!
怖さの頂点で流れるオープニングに「TAKASHI SHIMIZU」の名前が出て、アメリカのホラーファンに清水監督の名前が刻み込まれたっ!と思いました。 

それが今回は…、怖いというより「あ然…」ですよ。いろんな恐怖のパターンを編み出そうとするあまり、やりすぎて怖くなくなっています。逆に笑ってしまうシーンもあるくらい。
唯一怖いなと思ったシーンも、ある有名な映画に酷似しているし。
ラスト、見た人はみんな「○○○○○○○だ!」と叫ぶでしょう!!

ハリウッド版呪怨の製作は続くけれど、監督は変更になったというのも、残念だけど納得です。

ヒロインのアンバー・タンブリンはうまかったと思います。

脚本が悪すぎ

投稿日

2008/04/07

レビュアー

ケチケチ

うみゅ、全く駄目ですね。視覚的な脅かしは効いていて所々飛び上がるような箇所はありますが、アトラクションじゃないんですから物語が作り出す怖さじゃないと、せっかくのJホラーも台無しです。

脚本が全く整理不足で、三つの物語の登場人物それぞれの売りが弱いんですよね。さらにはこれらの絡みも弱くて、本来群像劇として三カ所の物語が絡み合って怨霊が家の外にあふれ出る危機を描かなきゃいけないのが、物語の根本となるそれさえ成し得ていないんですよね。故に秘密が徐々に明らかになることによる恐怖感というのが皆無です。
エピソードも本来どうでも良いような、ただ怖さを感じさせるためのシーンを作り出すために綴っているんじゃないかと思うほど、話の流れに対して逆らっていますし、こりゃ少々ディレクターズカットでシーンを足そうが、そんなもんじゃ補いきれない根本的な問題ですよ。

牛乳ゲロ女の怪

投稿日

2008/02/29

レビュアー

勝王

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 劇場で見たときの感想です。DVDはディレクターズ・カット・エディションとなっているので、私の見たバージョンとは違うかも知れません。
近くのシネコンで予告編をやっていたので、前売り券を買ったのですが、行ってみると何と吹き替え版のみの上映。ハリセンボンの吹き替えで見たくなかったので、字幕版を探したのですが、シネコンは全部吹き替え。
 仕方なく千葉の田舎から延々と電車に乗って池袋まで出かけ、午後8時からのレイトショーを見たのでした。電車代がかかったうえに、入場料は前売りより安い。まさに呪いと怨念。悲しいです。
 夜の池袋はガラが悪いですね。私の席の後ろにはいまどきガングロの姉ちゃんたちのグループが陣取り、映画が始まっても関係ない話でゲラゲラ笑ってます。うるさくて全然集中出来ません。まったく怖くないところで「ギャー」とか声を上げるし。最低です。やっぱりDVDで見た方が良かったかも知れません。
 で、映画も期待外れ。もう「呪怨」もビデオ、映画、ハリウッド版といくら何でもやりすぎでしょう。清水崇はこれまでやってきたお化けのいろんな出方をズラーッと並べて一生懸命怖がらせようとしていて、それはそれで「頑張ってるなあ」と好感が持てるのですが、びっくりしても怖くはありません。
 それどころか、笑ってしまうところも結構ありました。
 @東京のインターナショナル・スクールに通う女子高生3人組(不良の外人、不良の日本人、いじめられっ子の外人)が呪いの家に行って伽椰子に取り付かれる。
 A前作で呪いの家に放火したサラ・ミシェル・ゲラー(ブスになって登場するので驚きます
 いつもながら時間軸のずれた3つの話が同時進行で語られ、最後に関連が分かる構成。ビデオ版「呪怨」や映画版「呪怨」では、清水監督の巧みに時間をずらした語り口に感心したものですが、 またかいな、という感じ。サラ・ミシェル・ゲラーがブスになっているのにも驚きました。
 冗談みたいな恐怖シーンもあります。幽霊を見て、ジョーッと失禁する女学生。デジカメ使わず今どきフィルムを使っている不自然なルポライター。英語ペラペラの伽椰子の母親。しかも田舎のイタコ。ジジイが出てきて幽霊の俊雄に「いないいないばー」。後ろの席のガングロ女たちにも笑われてました。それじゃ「いないいないじぃ」です。
 「呪いは私で終わらせる」と一人で呪いの家に乗り込む女は、何か策があるのかと思ったら、「何で呪うのよ!」と文句を言うだけ。何でといいたいのはこっちです。
 凄かったのはこんな場面。お姉ちゃんがチアリーダーの格好でもう一人の女子に自慢しに行きます。チアリーダーの格好がイラついたのか、呪いにかかった女子はジロッとにらんで牛乳をごくごく飲み、それをゲロゲロ吐き出します。引いたチアリーダーは「用事思い出しちゃった」と帰ってしまいます。それだけ。人間ポンプ芸を見せてくれた牛乳ゲロ女はその後登場せず。何だったのでしょう。
 こんな変わった人たちが次々と登場するのは面白いといえば面白いのですが、もちろん怖くはありません。伽椰子もついに海外出張ということで、出ずっぱりです。よく見ると意外にかわいい顔だったりして。俊雄がハリー・ポッターと違っていつまでも変わらないのに驚きます。きっと「俊雄4号」くらいなんでしょうね。
 みんなでツッコミ入れながら見るにはいいですが、「呪怨」もこんな映画になってしまったのはトホホです。

超怖い!

投稿日

2008/03/22

レビュアー

エロエロ大魔神

夜におしっこしたくなりましたが、怖くてトイレにいけませんでした!

親子でストーカーの話。

投稿日

2008/02/26

レビュアー

エファ

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ビデオ版が評判となり劇場版までも出た『呪怨』が、更に海を越えてハリウッドで『THE JUON』となってリメイクされたのは周知の通り。
監督は日本もハリウッドも同じく清水崇。

この作品の物語の筋としては、ある一家に起こった惨劇が引き金となって、その後の家に関わりあう人間が次から次へと呪われていく・・といった感じです。

物語は簡単ですが、ビデオ版などは特に話の流れを汲むのが難解で、時間の軸があっち行ったりこっち行ったりするんですよね。

でも、インパクトが1番強かったのはやはりビデオ版でした。
最初に見たってのもあるし、何より階段からズルズル這って来る伽椰子の気持ちの悪さ、それに独特の喉を鳴らす発声が、かなり不快感を煽り立てるんですよね。

同じ話が何度も何度も作られたら、もちろんインパクトは薄くなります・・・

ちょっとエディソン・チャンのキャスティングに驚きですよ。タイムリーな人ですしね〜。

監督曰く、日本版とは違ってオリジナルの脚本だとか。でも、全く同じようなシーンもあるんですよ。フライパンのとことかベッドのとことか・・。
多分オリジナル色が出てるのは、伽椰子の幼少時の話が盛り込んであるところだと思います。でも、何となく『リング』の貞子が思い起こされますよ。

アジアン・ホラーには、長くて黒髪の女が欠かせませんね。
少し前に人に勧められて『座敷女』という漫画を読んだんですが、やっぱりそこには長くて黒髪のストーカー女が出てました。
伽椰子そのまんまでしたよ。
こっちは親子でストーキングですから、始末悪いですよ。

ハリウッドでは比較的分かりやすい話の流れになってますが、舞台を日本とアメリカの2つに立てて、違った話が同時進行しつつ時間軸を交差させながら話が進みます。
最後に「おっ!」とはなりましたが、怖いかと聞かれれば怖くないです。

「くる・・・くるぞ・・きたぁーーーーっ!!」と、大本命の伽椰子が登場したかと思えば、すぐに次のシーン。

アメリカ人なんて特に、「出てからが見たい」となるんじゃなかろうか?

評判良かったからと言っても、やっぱりビデオ版で終わらせておいた方が良かったんじゃないでしょうか。
劇場版の2なんて、もうドリフですよ。コメディとしか見れません。

ハリウッド版『THE JUON』は3部作らしく、本国では今年完結編が公開されるとの事です。

ビデオ版、劇場版と見られた方は、私と同じく伽椰子には飽きてしまってるんじゃないでしょうか?

「あんた、何がしたいねん!」と、私なら間違いなくツッコミますよ。

6〜 10件 / 全59件

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