ファイナル・ソルジャー

ファイナル・ソルジャーの画像・ジャケット写真

ファイナル・ソルジャー / キーファー・サザーランド

全体の平均評価点:(5点満点)

14

全体の平均評価点:

DVD

ジャンル :

「ファイナル・ソルジャー」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

キーファー・サザーランドとサマンサ・モートン共演による感動の戦争スペクタクル。1860年代のニュージーランド。マオリ族と戦闘を繰り返すイギリス軍兵士のドイルは、軍医の娘・サラを愛していたが、彼女はマオリ族の青年の子供を身ごもっていた。

「ファイナル・ソルジャー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2005年
製作国: ニュージーランド/イギリス
原題: RIVER QUEEN

「ファイナル・ソルジャー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

キーファー・サザーランド in エアポート24時

コラテラル・ダメージ

サンシャイン2057

フォーン・ブース

ユーザーレビュー:14件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

6〜 10件 / 全14件

まあそこそこ・・・

投稿日:2008/02/27 レビュアー:六右衛門

無難ていえばそんな作品です。
ありがちなストーリーかな・・・

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

マオリ族といえば、オールブラックス ネタバレ

投稿日:2008/03/21 レビュアー:babycrib

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ラグビーにも日頃興味があるので、ニュージーランドのマオリ族の話ということで、借りて観ました。戦いの前のマオリ族のダンスは、確かにオールブラックスそのものでした。
でも、映画自体は、他のレビューアーの方々が書いていらっしゃるように、なんだかよくわからない内容でした。同じようなテーマである征服者(白人)と先住民族との戦いを描いた「ダンス・ウイズ・ウルブス」には遠く及ばないような感じです。
映画全体がスケール的に箱庭の中で描かれているようで。
(そういえば、ニュージーランドは、世界の箱庭と呼ばれてますね)

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

ん〜

投稿日:2008/03/01 レビュアー:たくたくん

暗くて難しくて途中でやめちゃいました

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

邦題は「リバー・クイーン」でよかったんじゃないのかな。 ネタバレ

投稿日:2008/02/05 レビュアー:にゃー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

戦争スペクタクルってあおりにありますが、そう言う話ではなかったと思います。サマンサ演じるサラ・オブライエンと言う女性のストーリーでキーファーは彼女に片思いなイギリス軍のアイルランド人兵士・ドイル。軍服がキルトなのでなんか可愛いです。まあ、泥んこまみれが多いですけど。ドイルは彼女を支えてやって・・・報われずに・・・中盤で退場。でも。キーファーの若い頃の「ロスト・ボーイ」の死に顔に次ぐ最後のシーンが綺麗でした。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

キーファー・サザーランドそんなに・・・

投稿日:2011/08/03 レビュアー:とーと

キーファー・サザーランド主演の戦闘シーン満載の戦争映画かと思って観ましたが、サマンサ・モートン主演の戦争の中を流れ生く、おんなの話でした。劇中の状況からすすと後先考えないな身勝手な女にも思えますが、サマンサ・モートンがとても魅力でその辺あんまり気になりませんでした。
少しスピリチュアルくさい所が嫌ですが、面白い映画でした。
私的には満足度80%

このレビューは気に入りましたか? 0人の会員が気に入ったと投稿しています

6〜 10件 / 全14件

ファイナル・ソルジャー

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:14件

まあそこそこ・・・

投稿日

2008/02/27

レビュアー

六右衛門

無難ていえばそんな作品です。
ありがちなストーリーかな・・・

マオリ族といえば、オールブラックス

投稿日

2008/03/21

レビュアー

babycrib

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ラグビーにも日頃興味があるので、ニュージーランドのマオリ族の話ということで、借りて観ました。戦いの前のマオリ族のダンスは、確かにオールブラックスそのものでした。
でも、映画自体は、他のレビューアーの方々が書いていらっしゃるように、なんだかよくわからない内容でした。同じようなテーマである征服者(白人)と先住民族との戦いを描いた「ダンス・ウイズ・ウルブス」には遠く及ばないような感じです。
映画全体がスケール的に箱庭の中で描かれているようで。
(そういえば、ニュージーランドは、世界の箱庭と呼ばれてますね)

ん〜

投稿日

2008/03/01

レビュアー

たくたくん

暗くて難しくて途中でやめちゃいました

邦題は「リバー・クイーン」でよかったんじゃないのかな。

投稿日

2008/02/05

レビュアー

にゃー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

戦争スペクタクルってあおりにありますが、そう言う話ではなかったと思います。サマンサ演じるサラ・オブライエンと言う女性のストーリーでキーファーは彼女に片思いなイギリス軍のアイルランド人兵士・ドイル。軍服がキルトなのでなんか可愛いです。まあ、泥んこまみれが多いですけど。ドイルは彼女を支えてやって・・・報われずに・・・中盤で退場。でも。キーファーの若い頃の「ロスト・ボーイ」の死に顔に次ぐ最後のシーンが綺麗でした。

キーファー・サザーランドそんなに・・・

投稿日

2011/08/03

レビュアー

とーと

キーファー・サザーランド主演の戦闘シーン満載の戦争映画かと思って観ましたが、サマンサ・モートン主演の戦争の中を流れ生く、おんなの話でした。劇中の状況からすすと後先考えないな身勝手な女にも思えますが、サマンサ・モートンがとても魅力でその辺あんまり気になりませんでした。
少しスピリチュアルくさい所が嫌ですが、面白い映画でした。
私的には満足度80%

6〜 10件 / 全14件