プリンセス・アンド・ウォリアー

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プリンセス・アンド・ウォリアー / フランカ・ポテンテ

全体の平均評価点:(5点満点)

9

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DVD

ジャンル :

「プリンセス・アンド・ウォリアー」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

解説・ストーリー

『パフューム ある人殺しの物語』のトム・ティクヴァ監督によるラブサスペンス。交通事故に遭い瀕死の状態だったところを、逃走中の強盗犯・ボドに助けられた看護師のシシー。その後、再会を果たしたふたりの運命が大きく変わっていく。

「プリンセス・アンド・ウォリアー」 の作品情報

作品情報

製作年: 2000年
製作国: ドイツ
原題: DER KRIEGER UND DIE KAISERIN/THE PRINCES

「プリンセス・アンド・ウォリアー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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パフューム ある人殺しの物語

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6〜 9件 / 全9件

よー分からん

投稿日:2007/12/16 レビュアー:バランバラン

あたいには、タイトルの意味が分かりません・・・。
よく分からない展開なんだが、最後まで見入ってしまいました。
相手役の俳優さんが、憂いを帯びた瞳というか、哀愁漂う風情というか、要するにかっこよかったです。
精神病院を舞台にしているのですが、むちゃくちゃな行動をとる人が出てきて、主人公たちに絡んできます。
短い間にシシーとボドの過去のトラウマみたいなものが解消されたりと、展開に無理があるようなないような。
でも、なかなかよかったです。

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偶然×3=運命 ネタバレ

投稿日:2008/02/17 レビュアー:瑞穂

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『パフューム』でメジャーになった感のあるトム・ティクヴァ監督の日本未公開作品。
『パフューム』とは違ったテイストの作品でした。

ロマンティックな運命ものにクライムアクションを混ぜ込んだ印象の作品です。
面白く観れたのですが、ラストがちょっとね。
ポドが過去の自分から新しい自分に変わるのを映像で見せているのですが、ちょっと???でしたね。
監督はファンタジーで締めるのがお好きなのかな?
『ラン・ローラ・ラン』で斬新な映像を見せてくれましたが、
この作品でも特徴ある映像を感じられました。
監督の持ち味ですね。

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トマ君を追いかけて・・☆

投稿日:2007/11/12 レビュアー:lovecoco

パリ・ジュテーム10eフォーブルサンドニのトマ君(メルキオール・ベスロン)に惚れて惚れて・・☆
こんなフレッシュな作品を撮った監督って誰?!
〜って事で辿り着きました

「パヒューム」何にも知らずに観に行ってたよ
やはり惹きつけれれたのでしょうか・・(考え過ぎ。。)


主演の女優さん、もしかして・・って思ったけどやっぱり
ラン・ローラ・ランの赤毛のプリンセスですね
題名にも使われてるけど、監督にとって彼女はプリンセスなのかな^-*

この監督さん独自の早回し撮りがスタイリッシュ!
パリやロンドンでもないドイツの風景がとても新鮮!

トマ君にもまた逢えたし(ハート)
ヨーロッパの才能ある監督の作品☆めっけものです♪

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「普通じゃない」恋愛ストーリー、「パフューム」味。

投稿日:2007/10/21 レビュアー:ジョルジュ・トーニオ

パフューム」「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクヴァ監督の2000年の作品が初DVD化。

主人公の精神病院の看護婦はある衝撃的な形である男性と出会う。彼のことが忘れられない彼女は何とか彼の居場所を探し当てるのだが・・・

ほとんどネタバレになるので書けませんが、この出会い方、そしてその後のこの二人を巡る様々な出来事はなかなかオリジナルな感じ。そして何といってもこの映像!シチュエーションのオリジナルさに負けない、異様に寄った絵など独特の映像は充分に楽しめます。

しかし今回はストーリー・テリングに重きを置いていて、時々???な感じもありますが、これが彼の特徴でもあります。ラストは更に???これが楽しめるかが分かれ道。「パフューム」がOKな方はきっと大丈夫?ただ間違っても普通の恋愛ものを想像しないで下さい。

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プリンセス・アンド・ウォリアー

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よー分からん

投稿日

2007/12/16

レビュアー

バランバラン

あたいには、タイトルの意味が分かりません・・・。
よく分からない展開なんだが、最後まで見入ってしまいました。
相手役の俳優さんが、憂いを帯びた瞳というか、哀愁漂う風情というか、要するにかっこよかったです。
精神病院を舞台にしているのですが、むちゃくちゃな行動をとる人が出てきて、主人公たちに絡んできます。
短い間にシシーとボドの過去のトラウマみたいなものが解消されたりと、展開に無理があるようなないような。
でも、なかなかよかったです。

偶然×3=運命

投稿日

2008/02/17

レビュアー

瑞穂

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『パフューム』でメジャーになった感のあるトム・ティクヴァ監督の日本未公開作品。
『パフューム』とは違ったテイストの作品でした。

ロマンティックな運命ものにクライムアクションを混ぜ込んだ印象の作品です。
面白く観れたのですが、ラストがちょっとね。
ポドが過去の自分から新しい自分に変わるのを映像で見せているのですが、ちょっと???でしたね。
監督はファンタジーで締めるのがお好きなのかな?
『ラン・ローラ・ラン』で斬新な映像を見せてくれましたが、
この作品でも特徴ある映像を感じられました。
監督の持ち味ですね。

トマ君を追いかけて・・☆

投稿日

2007/11/12

レビュアー

lovecoco

パリ・ジュテーム10eフォーブルサンドニのトマ君(メルキオール・ベスロン)に惚れて惚れて・・☆
こんなフレッシュな作品を撮った監督って誰?!
〜って事で辿り着きました

「パヒューム」何にも知らずに観に行ってたよ
やはり惹きつけれれたのでしょうか・・(考え過ぎ。。)


主演の女優さん、もしかして・・って思ったけどやっぱり
ラン・ローラ・ランの赤毛のプリンセスですね
題名にも使われてるけど、監督にとって彼女はプリンセスなのかな^-*

この監督さん独自の早回し撮りがスタイリッシュ!
パリやロンドンでもないドイツの風景がとても新鮮!

トマ君にもまた逢えたし(ハート)
ヨーロッパの才能ある監督の作品☆めっけものです♪

「普通じゃない」恋愛ストーリー、「パフューム」味。

投稿日

2007/10/21

レビュアー

ジョルジュ・トーニオ

パフューム」「ラン・ローラ・ラン」のトム・ティクヴァ監督の2000年の作品が初DVD化。

主人公の精神病院の看護婦はある衝撃的な形である男性と出会う。彼のことが忘れられない彼女は何とか彼の居場所を探し当てるのだが・・・

ほとんどネタバレになるので書けませんが、この出会い方、そしてその後のこの二人を巡る様々な出来事はなかなかオリジナルな感じ。そして何といってもこの映像!シチュエーションのオリジナルさに負けない、異様に寄った絵など独特の映像は充分に楽しめます。

しかし今回はストーリー・テリングに重きを置いていて、時々???な感じもありますが、これが彼の特徴でもあります。ラストは更に???これが楽しめるかが分かれ道。「パフューム」がOKな方はきっと大丈夫?ただ間違っても普通の恋愛ものを想像しないで下さい。

6〜 9件 / 全9件