24−TWENTY FOUR− シーズンV

24−TWENTY FOUR− シーズンVの画像・ジャケット写真

24−TWENTY FOUR− シーズンV / キーファー・サザーランド

全体の平均評価点:(5点満点)

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「24−TWENTY FOUR− シーズンV」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『ザ・センチネル/陰謀の星条旗』の公開も控えるキーファー・サザーランド主演による、大ヒットTVシリーズ第5シーズン最終第12巻。偽装死から18ヵ月を経たジャック・バウアーの新たなる活躍を描く。第23話「5:00」と最終第24話「6:00」を収録。

「24−TWENTY FOUR− シーズンV」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: 24

「24−TWENTY FOUR− シーズンV」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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6〜 10件 / 全669件

パーマー大統領の弟も最登場、彼はどんな鍵を握っているのか? ネタバレ

投稿日:2006/10/06 レビュアー:オタエドン

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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過酷な尋問に耐え、何とか疑いを晴らした、あの彼女。 
神経ガスのありかを突き止め、20万人の命を救う、ジャック勇敢なる闘いに臨む。あの爆発からよく助かったね。思いの他、ピエルコの存在感は薄めでしたが・・・
ウェイン・パーマーとアーロン護衛官の身にも危険が迫る。
大物黒幕は一体誰か?一歩、一歩近づいて行く。
何と、大統領夫人の身辺にも怪しい人物が・・・と、登場人物が全部疑わしくなってくる。それには、苦しい理由がありました。ヘンダーソン、徹底したワルです。どんどんエスカレートして来ました。そして、もっともっとワルになって行きそうです。

そして、ついにジャック、黒幕の正体を知ってしまう。いや〜〜これは、予想外の人物でありましたよ。正直、ここまでイケナイ人とは、思ってもいませんでした。私は、嘘!!!と、声上げてしまった程。こりゃ、ますます、面白い展開。続けて観るしかない。

このレビューは気に入りましたか? 14人の会員が気に入ったと投稿しています

不可能を可能にする男、それはジャックとaiaiだ!

投稿日:2006/07/31 レビュアー:aiai

劇場公開中のMI3を見に行ったときの話だ。迫力あるええじゃないかムービーのスピード感を堪能し、館内に照明が入ったところで、さぁ帰ろうかと立ち上がると、空席だったはずの俺の左隣の席に小さなテープレコーダが置いてあった。俺は再生ボタンを押した。

「ごきげんよう、aiaiくん。9月2日、待ちに待った24シーズン5のレンタルが始まるのは君も知っての通りだ。NEWSWEEKによると今回は批評家の高い評価も得たらしく、ますますその出来具合が気になるところだろう。君はシーズン1からレビューを書き続け、相変わらずのお寒い会話レビューも軌道に乗ったことは明白だ。しかし一方で本人も結構飽きているとの情報を入手した」

−(笑)

「さて、そこで今回の君へのミッションだが、24シーズン5の各巻のレビューについて、24秒以内に文章を書きあげることを依頼する」

−はぁ?

「初回話はすでに特典映像で見ているためVOL1は除外する。VOL2から最終巻まですべて各々24秒以内にレビューを書きたまえ。24秒を1秒でも超えた場合、すぐにキー入力を停止しなければ、君の日本語キーボードはサンスクリット語に変化する」

−やめて、それだけは。後生だから

「例によって例のごとく、誤字脱字、レビュー掲載拒否にあっても当局は一切関知しないから、そのつもりで」

−24秒以内ってそんななんのひねりもない企画のはかなさはおいとくとしても、24秒ってさ、タイトル書くぐらいで終わっちゃうじゃねぇかよ

「これはミッションインポッシブルだ。あらかじめ書いておいたテキストをコピペするなどくれぐれもずるをしないように」

−先まわりされたか(笑)

「aiaiくん、それでは健闘を祈る…
なお、このテープは60分用なので残りを大切に使うこと、以上」

−ちっ、自動消滅じゃねぇのか、地球にやさしい当局だな


9月2日、aiaiはレビューのタブーと限界に挑戦する…こうご期待!

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事後処理と次回シーズンへの布石 ネタバレ

投稿日:2006/11/08 レビュアー:aiai

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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aiai「お疲れ様でしたーーーーー!」
ジャック「ありがとう、やっと終わった」
aiai「全シーズンみてて思ってますが、これが24時間なのかという、とにかく濃い1日で、特に今回の5はなんか24時間とはとても思えない内容でした」
ジャック「たぶん、開始時間の関係だろうな」
aiai「え?」
ジャック「振り返ってみるとだな、

シーズン1:0時から
シーズン2:8時から
シーズン3:13時から
シーズン4:7時から
シーズン5:7時から

というように、朝7時というのは一般的に1日の始まりなわけだから長く感じるわけだよ」
aiai「あんまし関係なさそう…。でも、シーズン1の0時開始は、なんか深夜から徹夜してるような気がして、他シーズンと較べると1日が短いような印象は多少ありましたね。多少だけど」
ジャック「シーズン6はどうだろうな?」
aiai「簡単ですよ。0、8、13、7、7とくれば、おのずと答えはでるでしょう」
ジャック「でるかぁ?」
aiai「ふふふ、気がつきませんか?これは暗号ですよ、暗号」
ジャック「…それはキリストがらみの別の映画だろう」
aiai「サマータイムと時差を考慮して、10時なんてどうでしょ?」
ジャック「なんで時差を考慮するんだ?」
aiai「また、またぁ。知ってるくせに。次回はスタート舞台が上海でしょ?」
ジャック「え?なんでよ」
aiai「ある時期、日本の貿易黒字が米国にたたかれてたときありましたが、いまや、米国が注目すべきは中国ですからね。シーズン6は、中国VS米国の構造だと見ます」
ジャック「テロじゃないと?」
aiai「テロを越えた国際紛争だと思います」
ジャック「じゃあ俺の立場は?」
aiai「あなたは相変わらず後先考えないぷー太郎ですよ」
ジャック「ちょっとワルが魅力の?」
aiai「これは私の感ですが、あなたは中国の手先となって米国に何かを仕掛ける役回りになると思いますね。また必殺の恋人か娘を人質に取られて背に腹を変えられないといったパターンで…」
ジャック「俺はやさしいのがとりえだからな」
aiai「そうですかね?今回、嫌疑があったからとはいえ、恋人を拷問みたいに尋問してましたけど。あれ、普通の感覚じゃできませんよ」
ジャック「ああいう乱暴の後のやさしいキスが女を夢中にさせる」
aiai「どさくさにまぎれて何を言う」
ジャック「ところで今回全体的にどうだった?」
aiai「とにかく、展開のさざ波がこぎみよく面白かったです。次から次へとよくもまあ、これだけ話を切り返してくるよなぁって。正直、感心しましたよ。この流れはシーズン4からなんとなく感じてましたけどね」
ジャック「まあ、その分、ちょっと小さくまとまりすぎたような気もしてるが…」
aiai「事件は核と違ってガスだし、シーズン1を除いて、他シーズンの中では危険の規模感は確かに大きくはなかったような気がします。けれど、たくさんのなじみの登場人物たちが去っていくという悲しみは、今までで最高に(あるいは最低に?)悲しかったですねぇ」
ジャック「主犯格にしても、とにかく行くとこまでいったという感じだな」
aiai「そうなんですよ。だから今回以上の敵を作るとなると、それはもう、国を越えてひとつの国家ぐらいしかないわけで」
ジャック「中国ということか?」
aiai「じゃないですかね。シーズン6は中国と米国の国際紛争を何とか阻止するジャックの活躍だと予想します」
ジャック「さあ、どうなることやら…aiai、またしばらくお別れだな…それじゃあ、シーズン6で逢おう!!!」

aiai「ちょっと、ちょっと。プリズンブレイクのレビュー来月ですよ」

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つまり、TwentyFour-24-である以上

投稿日:2007/01/28 レビュアー:りきぞう

つまり、TwentyFour-24- が TwentyFour-24- である以上、

・ ストーリーに関するレビューが書けない
・ 出演者に関してのレビューも書けない
・ シーズン5は「驚愕の幕開け 最初の10分間ですべてが変わる」
 となっているので、なおさら何も書けない

ということになります。
これは困った。
ただ、一言確実に言えるのは、
「TwentyFour-24- は面白い」ということです。


【A:シーズン1からシーズン4まですべて観た方】
・ Twenty Four-24-の楽しみ方はいつも通りです。
 迷わず全巻予約リストにぶち込みましょう。
 レッツゴウ。

【B:シーズン3あたりまでしか観てない方】
・ 作品紹介などでも書かれているとおり、
 シーズン4のラストから1年半が経過していますが、
 シーズン4の状況をかなりの部分で引きずったままのスタートになる上、
 役者さんがシーズン4でだいぶ入れ替わりましたので、
 誰?こいつ?みたいなことになります。

・ なので、まずはシーズン4までをきっちりこなしましょう。
 ただし、予約リストには今からシーズン5を入れておくと
 モチベーション的にも良いでしょう。


【C:24なんて観たことねぇよという方】
・ このドラマ、一般向けで相当な人気があるにも関わらず、
 単品では全く話がつながらないという
 かなりハードな作りになっています。
 従いまして、まずはシーズン1からシーズン5まで
 全60巻を予約リストにぶち込んで下さい。

・ 1週間に2枚(4話)ずつこなすと、
 大体6ヶ月ぐらいかかりますので、その頃には
 ちょうどシーズン6のDVDが出てると思います。

・ 全部通しで観ようとすると90時間かかり、
 昼夜が逆転したり、会社の有給休暇を使い果たしたり、
 会議中に寝てしまい課長に怒られる、など
 まともな社会生活に支障を来す危険性があります。
  無理をして追いつこうなんて思わないで、
 どうぞマイペースで攻略して下さい。

それにしても、キーファー・サザーランドは
シーズン8まで契約してる、っていう話ですから、
まだまだ当分は期待できそうですね。

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嫌あああーーーーー!ドガえもぉぉぉぉん!。。°(ノД`)°。。 ネタバレ

投稿日:2009/06/18 レビュアー:pokorou

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駄目だ・・・駄目だ・・・
ショックで立ち直れない・・・
あの愛くるしいドガえもんが・・・(エドガーです・・・)
嫌だ・・・
嫌だ・・・
死んじゃぁ嫌だ・・・
なんでだ・・・なんで、ドガえもんを殺すのよ・・・
酷い・・・「24」のスタッフは酷い・・・

クロエとドガえもんのやり取りは私にとって、いや、ビンス殿、魔女姉様にとっても癒しの二人だった・・・

ドガえもんのクロエ級のふてぶてしい表情。
ドガえもんのニヤリ顔。
ドガえもんのまんまるこい体型・・・

ドガえもんの最後の言葉、「・・・クロエ・・・・・」

号泣です。。。

涙が止まりません。


トニーやキムの事にも触れたいけど・・・・・

無理です。

この悲しみは止まりません。。。


ドガえもんを返せぇぇぇぇえええええええええ!!!!!

バウアー君!!!早く仇を取って!!!お願い。。。


     。。°(ノД`)°。。

お願いだよおおおおおおおおお。。。。。。



ドガえもん。。。。。

あぁ・・・悲しすぎる。。。

キャリーに冷たくあたったから・・・
キャリーを探しにいったから・・・

ドガえもんを見つめるクロエの表情も忘れられない・・・



シーズン5、前半終了。

辛すぎる。。。
辛すぎて。。。

まだ涙が止まらんです。。。


       。。°(ノД`)°。。




                       ポコエモン。

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6〜 10件 / 全669件

24−TWENTY FOUR− シーズンV

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パーマー大統領の弟も最登場、彼はどんな鍵を握っているのか?

投稿日

2006/10/06

レビュアー

オタエドン

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過酷な尋問に耐え、何とか疑いを晴らした、あの彼女。 
神経ガスのありかを突き止め、20万人の命を救う、ジャック勇敢なる闘いに臨む。あの爆発からよく助かったね。思いの他、ピエルコの存在感は薄めでしたが・・・
ウェイン・パーマーとアーロン護衛官の身にも危険が迫る。
大物黒幕は一体誰か?一歩、一歩近づいて行く。
何と、大統領夫人の身辺にも怪しい人物が・・・と、登場人物が全部疑わしくなってくる。それには、苦しい理由がありました。ヘンダーソン、徹底したワルです。どんどんエスカレートして来ました。そして、もっともっとワルになって行きそうです。

そして、ついにジャック、黒幕の正体を知ってしまう。いや〜〜これは、予想外の人物でありましたよ。正直、ここまでイケナイ人とは、思ってもいませんでした。私は、嘘!!!と、声上げてしまった程。こりゃ、ますます、面白い展開。続けて観るしかない。

不可能を可能にする男、それはジャックとaiaiだ!

投稿日

2006/07/31

レビュアー

aiai

劇場公開中のMI3を見に行ったときの話だ。迫力あるええじゃないかムービーのスピード感を堪能し、館内に照明が入ったところで、さぁ帰ろうかと立ち上がると、空席だったはずの俺の左隣の席に小さなテープレコーダが置いてあった。俺は再生ボタンを押した。

「ごきげんよう、aiaiくん。9月2日、待ちに待った24シーズン5のレンタルが始まるのは君も知っての通りだ。NEWSWEEKによると今回は批評家の高い評価も得たらしく、ますますその出来具合が気になるところだろう。君はシーズン1からレビューを書き続け、相変わらずのお寒い会話レビューも軌道に乗ったことは明白だ。しかし一方で本人も結構飽きているとの情報を入手した」

−(笑)

「さて、そこで今回の君へのミッションだが、24シーズン5の各巻のレビューについて、24秒以内に文章を書きあげることを依頼する」

−はぁ?

「初回話はすでに特典映像で見ているためVOL1は除外する。VOL2から最終巻まですべて各々24秒以内にレビューを書きたまえ。24秒を1秒でも超えた場合、すぐにキー入力を停止しなければ、君の日本語キーボードはサンスクリット語に変化する」

−やめて、それだけは。後生だから

「例によって例のごとく、誤字脱字、レビュー掲載拒否にあっても当局は一切関知しないから、そのつもりで」

−24秒以内ってそんななんのひねりもない企画のはかなさはおいとくとしても、24秒ってさ、タイトル書くぐらいで終わっちゃうじゃねぇかよ

「これはミッションインポッシブルだ。あらかじめ書いておいたテキストをコピペするなどくれぐれもずるをしないように」

−先まわりされたか(笑)

「aiaiくん、それでは健闘を祈る…
なお、このテープは60分用なので残りを大切に使うこと、以上」

−ちっ、自動消滅じゃねぇのか、地球にやさしい当局だな


9月2日、aiaiはレビューのタブーと限界に挑戦する…こうご期待!

事後処理と次回シーズンへの布石

投稿日

2006/11/08

レビュアー

aiai

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aiai「お疲れ様でしたーーーーー!」
ジャック「ありがとう、やっと終わった」
aiai「全シーズンみてて思ってますが、これが24時間なのかという、とにかく濃い1日で、特に今回の5はなんか24時間とはとても思えない内容でした」
ジャック「たぶん、開始時間の関係だろうな」
aiai「え?」
ジャック「振り返ってみるとだな、

シーズン1:0時から
シーズン2:8時から
シーズン3:13時から
シーズン4:7時から
シーズン5:7時から

というように、朝7時というのは一般的に1日の始まりなわけだから長く感じるわけだよ」
aiai「あんまし関係なさそう…。でも、シーズン1の0時開始は、なんか深夜から徹夜してるような気がして、他シーズンと較べると1日が短いような印象は多少ありましたね。多少だけど」
ジャック「シーズン6はどうだろうな?」
aiai「簡単ですよ。0、8、13、7、7とくれば、おのずと答えはでるでしょう」
ジャック「でるかぁ?」
aiai「ふふふ、気がつきませんか?これは暗号ですよ、暗号」
ジャック「…それはキリストがらみの別の映画だろう」
aiai「サマータイムと時差を考慮して、10時なんてどうでしょ?」
ジャック「なんで時差を考慮するんだ?」
aiai「また、またぁ。知ってるくせに。次回はスタート舞台が上海でしょ?」
ジャック「え?なんでよ」
aiai「ある時期、日本の貿易黒字が米国にたたかれてたときありましたが、いまや、米国が注目すべきは中国ですからね。シーズン6は、中国VS米国の構造だと見ます」
ジャック「テロじゃないと?」
aiai「テロを越えた国際紛争だと思います」
ジャック「じゃあ俺の立場は?」
aiai「あなたは相変わらず後先考えないぷー太郎ですよ」
ジャック「ちょっとワルが魅力の?」
aiai「これは私の感ですが、あなたは中国の手先となって米国に何かを仕掛ける役回りになると思いますね。また必殺の恋人か娘を人質に取られて背に腹を変えられないといったパターンで…」
ジャック「俺はやさしいのがとりえだからな」
aiai「そうですかね?今回、嫌疑があったからとはいえ、恋人を拷問みたいに尋問してましたけど。あれ、普通の感覚じゃできませんよ」
ジャック「ああいう乱暴の後のやさしいキスが女を夢中にさせる」
aiai「どさくさにまぎれて何を言う」
ジャック「ところで今回全体的にどうだった?」
aiai「とにかく、展開のさざ波がこぎみよく面白かったです。次から次へとよくもまあ、これだけ話を切り返してくるよなぁって。正直、感心しましたよ。この流れはシーズン4からなんとなく感じてましたけどね」
ジャック「まあ、その分、ちょっと小さくまとまりすぎたような気もしてるが…」
aiai「事件は核と違ってガスだし、シーズン1を除いて、他シーズンの中では危険の規模感は確かに大きくはなかったような気がします。けれど、たくさんのなじみの登場人物たちが去っていくという悲しみは、今までで最高に(あるいは最低に?)悲しかったですねぇ」
ジャック「主犯格にしても、とにかく行くとこまでいったという感じだな」
aiai「そうなんですよ。だから今回以上の敵を作るとなると、それはもう、国を越えてひとつの国家ぐらいしかないわけで」
ジャック「中国ということか?」
aiai「じゃないですかね。シーズン6は中国と米国の国際紛争を何とか阻止するジャックの活躍だと予想します」
ジャック「さあ、どうなることやら…aiai、またしばらくお別れだな…それじゃあ、シーズン6で逢おう!!!」

aiai「ちょっと、ちょっと。プリズンブレイクのレビュー来月ですよ」

つまり、TwentyFour-24-である以上

投稿日

2007/01/28

レビュアー

りきぞう

つまり、TwentyFour-24- が TwentyFour-24- である以上、

・ ストーリーに関するレビューが書けない
・ 出演者に関してのレビューも書けない
・ シーズン5は「驚愕の幕開け 最初の10分間ですべてが変わる」
 となっているので、なおさら何も書けない

ということになります。
これは困った。
ただ、一言確実に言えるのは、
「TwentyFour-24- は面白い」ということです。


【A:シーズン1からシーズン4まですべて観た方】
・ Twenty Four-24-の楽しみ方はいつも通りです。
 迷わず全巻予約リストにぶち込みましょう。
 レッツゴウ。

【B:シーズン3あたりまでしか観てない方】
・ 作品紹介などでも書かれているとおり、
 シーズン4のラストから1年半が経過していますが、
 シーズン4の状況をかなりの部分で引きずったままのスタートになる上、
 役者さんがシーズン4でだいぶ入れ替わりましたので、
 誰?こいつ?みたいなことになります。

・ なので、まずはシーズン4までをきっちりこなしましょう。
 ただし、予約リストには今からシーズン5を入れておくと
 モチベーション的にも良いでしょう。


【C:24なんて観たことねぇよという方】
・ このドラマ、一般向けで相当な人気があるにも関わらず、
 単品では全く話がつながらないという
 かなりハードな作りになっています。
 従いまして、まずはシーズン1からシーズン5まで
 全60巻を予約リストにぶち込んで下さい。

・ 1週間に2枚(4話)ずつこなすと、
 大体6ヶ月ぐらいかかりますので、その頃には
 ちょうどシーズン6のDVDが出てると思います。

・ 全部通しで観ようとすると90時間かかり、
 昼夜が逆転したり、会社の有給休暇を使い果たしたり、
 会議中に寝てしまい課長に怒られる、など
 まともな社会生活に支障を来す危険性があります。
  無理をして追いつこうなんて思わないで、
 どうぞマイペースで攻略して下さい。

それにしても、キーファー・サザーランドは
シーズン8まで契約してる、っていう話ですから、
まだまだ当分は期待できそうですね。

嫌あああーーーーー!ドガえもぉぉぉぉん!。。°(ノД`)°。。

投稿日

2009/06/18

レビュアー

pokorou

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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駄目だ・・・駄目だ・・・
ショックで立ち直れない・・・
あの愛くるしいドガえもんが・・・(エドガーです・・・)
嫌だ・・・
嫌だ・・・
死んじゃぁ嫌だ・・・
なんでだ・・・なんで、ドガえもんを殺すのよ・・・
酷い・・・「24」のスタッフは酷い・・・

クロエとドガえもんのやり取りは私にとって、いや、ビンス殿、魔女姉様にとっても癒しの二人だった・・・

ドガえもんのクロエ級のふてぶてしい表情。
ドガえもんのニヤリ顔。
ドガえもんのまんまるこい体型・・・

ドガえもんの最後の言葉、「・・・クロエ・・・・・」

号泣です。。。

涙が止まりません。


トニーやキムの事にも触れたいけど・・・・・

無理です。

この悲しみは止まりません。。。


ドガえもんを返せぇぇぇぇえええええええええ!!!!!

バウアー君!!!早く仇を取って!!!お願い。。。


     。。°(ノД`)°。。

お願いだよおおおおおおおおお。。。。。。



ドガえもん。。。。。

あぁ・・・悲しすぎる。。。

キャリーに冷たくあたったから・・・
キャリーを探しにいったから・・・

ドガえもんを見つめるクロエの表情も忘れられない・・・



シーズン5、前半終了。

辛すぎる。。。
辛すぎて。。。

まだ涙が止まらんです。。。


       。。°(ノД`)°。。




                       ポコエモン。

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