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ジョーズ / ロイ・シャイダー

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ジョーズ /スティーブン・スピルバーグ

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「ジョーズ」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

平和な海水浴場に突如出現した巨大な人喰い鮫。観光地としての利益を求める市当局によって対応が遅れ犠牲者の数は増すばかりとなるが、遂に警察署長ブロディと漁師クイント、海洋学者フーパーの三人の男が鮫退治に乗り出す。ピーター・ベンチリーのベストセラーを若きスピルバーグが映画化したメガヒット・ムービー。

「ジョーズ」 の作品情報

作品情報

製作年:

1975年

製作国:

アメリカ

原題:

JAWS

受賞記録:

1975年 アカデミー賞 作曲賞
1975年 ゴールデン・グローブ 音楽賞

「ジョーズ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「ジョーズ」 のシリーズ作品

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6〜 10件 / 全90件

生物パニック映画の元祖 ネタバレ

投稿日:2010/07/06 レビュアー:エコエコアザラク

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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ですね。小学生の頃劇場で見ました。2も。
子供だったから余計かもしれないけど、本当に怖かったですね。本作の大ヒットの影響で、後に同じような作品が制作されました。
「グリズリー、ピラニア、ザ・ドッグ、」・・・すべて劇場で見ました。異色作の「オルカ」も! こんな映画ばかり子供の頃みてたんだ〜と我ながら恐ろしいです。親もよく連れていったなぁ。心配しなかったんだろうか?なんかあの時代って恐怖映画やパニック映画が流行ってたような。

一番怖かったシーンは、ダイバーが沈没船を調べてて死体がニョキって出てくるシーンでした。あと、最後の戦いでサメハンターのオッサンが呆気なく餌食になるところも。やはりトドメはメガネのオッサンか・・・よくぞあの状況でガスボンベを撃ち抜いたなと子供ながらに感心。サメの目は、感情のない死体のような目だと言ってましたが本当ですね。怖い怖い・・・

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

やっぱりこれに勝るもの無し

投稿日:2008/04/13 レビュアー:mitamita観た〜!!

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3tの人喰い鮫を仕留める《海洋冒険活劇映画》

投稿日:2022/02/01 レビュアー:アーモンド

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スピルバーグ監督の演出と音楽はすごいですね

投稿日:2013/01/31 レビュアー:みなみ

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容赦のない暴力 ネタバレ

投稿日:2010/09/23 レビュアー:さっちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 この作品も情報が少ないですねぇ。まず、公開年ですが調べたところ1975年でした。原作はピーター・ベンチリー、この原作の映画化で一財産築いたんじゃないかと思うんですが、この後もいくつか小説を発表していますが、どれも海が舞台になっているんですね。その中で『ザ・ビースト』というのが映画化(ひょっとしたらTVムービーかも。)されていますが、割と出来のいい作品です。
 で、監督がスティーヴン・スピルバーグ、まだ27歳だったんですね。その前にいくつか撮っているからまったくの未知数ではなくても、映画会社も随分思い切ったことをするものだと思いました。スピルバーグ監督については、前にレヴューした『激突』でも書いていますが、暴力の扱い方に特徴があります。本作では暴力が人間のそれでなく人食い鮫という形をとっているのが怖さをより増幅していると思います。
 冒頭の夜の海で一人で泳ぐ女性が襲われるシーン、あの印象的な音楽とともに泳いでいた女性がいきなり沈みかけて吃驚する。その直後、凄い勢いで振り回され、夜の海に引き込まれる一連の場面。最初、劇場で見たときは恐怖より身体が固まってしまったようなショックを受けていました。鮫の正体を見せずに徐々に恐怖を盛り上げていく手法はホラーにも通じるものがあります。
 海水浴場に来る観光客がほとんど唯一の市の収入源であるため、市長は海水浴場の閉鎖を進言する警察署長ブロディの意見を聞き入れず、その結果、最悪の事態を迎えるのであります。その結果、遂に偏屈ではあるが鮫狩りの名人クイントに人食い鮫退治を依頼せざるを得なくなります。そうしてクイント(ロバート・ショウ)の船で警察署長ブロディ(ロイ・シャイダー)、海洋生物学者マット・フーバー(リチャード・ドレイファス)の3人が海に乗り出します。ここから人と鮫との息詰るような闘いの幕が切って落とされることになります。
 鮫を追う途上で最初は反りが会わなかった3人の男は次第に親密になっていきます。その中でクイントが戦争中に乗っていた軍艦が魚雷で沈められ、生き残った仲間と漂流中に鮫に襲われた話をします。その鮫の目の描写はリアリティがあって今でも覚えています。感情のない真っ黒な目と彼の口から語られた、その目が後で画面に大きく映し出されることになります。この鮫はアニマトロニクスだと思いますが、実物大の内部に身体や鰭、口などを動かす仕掛けを仕込んだ精巧なロボットなのです。本当にアップになった目を見るとクイントの描写どおりに見えて怖いですよ。
 この作品はある意味、神話的な部分も見えます。聖書でヨナを呑んだリヴァイアサンのように、人智を超えた何者かが使わした災厄とも見えます。とにかく相手が人間であれば、まだ交渉の余地はありますが、食欲という本能だけで襲い掛かってくる鮫には容赦という概念自体がないのですから。娯楽作品では在りますが、その裏側に込められた重層的なメッセージを考えるのも楽しいと思います。
 最期に”趣味の時間”をほんの少し。まず、海水浴客を鮫から守ろうと警察署長ブロディが拳銃の弾丸の頭に穴を開け、水銀を流し込んで溶かした鉛で蓋をするという描写があります。結果、この程度では役に立たないことが判るのですが、この”水銀弾”は『ジャッカルの日』でも殺し屋ジャッカルがスイカを標的に、その威力を見せてくれました。ちなみにブロディの拳銃はS&Wコンバットマスターピースというリボルバーです。
 次に舞台が海上に移って、クイントは銛を鮫に打ち込みますが、ブロディは持ってきたライフルを発砲します。これが年代物のM1ライフルです。第2次大戦で米軍が使用したセミ・オートマチック・ライフルです。朝鮮戦争まで現役で『グラン・トリノ』でクリント・イーストウッドがいつも手元に置いていたライフルです。このとき海中の鮫の傍に撃ちこまれた銃弾が泡の軌跡を描くシーンがありますが、後の『プライベート・ライアン』ではCGで描いていましたが、70年代ではそうした技術が無いため、発泡剤を仕込んだカプセルを空気銃で撃ちこんでいたそうです。
 とにかく傑作です。一度、ご覧になってみてください。
 
 

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6〜 10件 / 全90件

ユーザーレビュー

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生物パニック映画の元祖

投稿日

2010/07/06

レビュアー

エコエコアザラク

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ですね。小学生の頃劇場で見ました。2も。
子供だったから余計かもしれないけど、本当に怖かったですね。本作の大ヒットの影響で、後に同じような作品が制作されました。
「グリズリー、ピラニア、ザ・ドッグ、」・・・すべて劇場で見ました。異色作の「オルカ」も! こんな映画ばかり子供の頃みてたんだ〜と我ながら恐ろしいです。親もよく連れていったなぁ。心配しなかったんだろうか?なんかあの時代って恐怖映画やパニック映画が流行ってたような。

一番怖かったシーンは、ダイバーが沈没船を調べてて死体がニョキって出てくるシーンでした。あと、最後の戦いでサメハンターのオッサンが呆気なく餌食になるところも。やはりトドメはメガネのオッサンか・・・よくぞあの状況でガスボンベを撃ち抜いたなと子供ながらに感心。サメの目は、感情のない死体のような目だと言ってましたが本当ですね。怖い怖い・・・

やっぱりこれに勝るもの無し

投稿日

2008/04/13

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mitamita観た〜!!

3tの人喰い鮫を仕留める《海洋冒険活劇映画》

投稿日

2022/02/01

レビュアー

アーモンド

スピルバーグ監督の演出と音楽はすごいですね

投稿日

2013/01/31

レビュアー

みなみ

容赦のない暴力

投稿日

2010/09/23

レビュアー

さっちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 この作品も情報が少ないですねぇ。まず、公開年ですが調べたところ1975年でした。原作はピーター・ベンチリー、この原作の映画化で一財産築いたんじゃないかと思うんですが、この後もいくつか小説を発表していますが、どれも海が舞台になっているんですね。その中で『ザ・ビースト』というのが映画化(ひょっとしたらTVムービーかも。)されていますが、割と出来のいい作品です。
 で、監督がスティーヴン・スピルバーグ、まだ27歳だったんですね。その前にいくつか撮っているからまったくの未知数ではなくても、映画会社も随分思い切ったことをするものだと思いました。スピルバーグ監督については、前にレヴューした『激突』でも書いていますが、暴力の扱い方に特徴があります。本作では暴力が人間のそれでなく人食い鮫という形をとっているのが怖さをより増幅していると思います。
 冒頭の夜の海で一人で泳ぐ女性が襲われるシーン、あの印象的な音楽とともに泳いでいた女性がいきなり沈みかけて吃驚する。その直後、凄い勢いで振り回され、夜の海に引き込まれる一連の場面。最初、劇場で見たときは恐怖より身体が固まってしまったようなショックを受けていました。鮫の正体を見せずに徐々に恐怖を盛り上げていく手法はホラーにも通じるものがあります。
 海水浴場に来る観光客がほとんど唯一の市の収入源であるため、市長は海水浴場の閉鎖を進言する警察署長ブロディの意見を聞き入れず、その結果、最悪の事態を迎えるのであります。その結果、遂に偏屈ではあるが鮫狩りの名人クイントに人食い鮫退治を依頼せざるを得なくなります。そうしてクイント(ロバート・ショウ)の船で警察署長ブロディ(ロイ・シャイダー)、海洋生物学者マット・フーバー(リチャード・ドレイファス)の3人が海に乗り出します。ここから人と鮫との息詰るような闘いの幕が切って落とされることになります。
 鮫を追う途上で最初は反りが会わなかった3人の男は次第に親密になっていきます。その中でクイントが戦争中に乗っていた軍艦が魚雷で沈められ、生き残った仲間と漂流中に鮫に襲われた話をします。その鮫の目の描写はリアリティがあって今でも覚えています。感情のない真っ黒な目と彼の口から語られた、その目が後で画面に大きく映し出されることになります。この鮫はアニマトロニクスだと思いますが、実物大の内部に身体や鰭、口などを動かす仕掛けを仕込んだ精巧なロボットなのです。本当にアップになった目を見るとクイントの描写どおりに見えて怖いですよ。
 この作品はある意味、神話的な部分も見えます。聖書でヨナを呑んだリヴァイアサンのように、人智を超えた何者かが使わした災厄とも見えます。とにかく相手が人間であれば、まだ交渉の余地はありますが、食欲という本能だけで襲い掛かってくる鮫には容赦という概念自体がないのですから。娯楽作品では在りますが、その裏側に込められた重層的なメッセージを考えるのも楽しいと思います。
 最期に”趣味の時間”をほんの少し。まず、海水浴客を鮫から守ろうと警察署長ブロディが拳銃の弾丸の頭に穴を開け、水銀を流し込んで溶かした鉛で蓋をするという描写があります。結果、この程度では役に立たないことが判るのですが、この”水銀弾”は『ジャッカルの日』でも殺し屋ジャッカルがスイカを標的に、その威力を見せてくれました。ちなみにブロディの拳銃はS&Wコンバットマスターピースというリボルバーです。
 次に舞台が海上に移って、クイントは銛を鮫に打ち込みますが、ブロディは持ってきたライフルを発砲します。これが年代物のM1ライフルです。第2次大戦で米軍が使用したセミ・オートマチック・ライフルです。朝鮮戦争まで現役で『グラン・トリノ』でクリント・イーストウッドがいつも手元に置いていたライフルです。このとき海中の鮫の傍に撃ちこまれた銃弾が泡の軌跡を描くシーンがありますが、後の『プライベート・ライアン』ではCGで描いていましたが、70年代ではそうした技術が無いため、発泡剤を仕込んだカプセルを空気銃で撃ちこんでいたそうです。
 とにかく傑作です。一度、ご覧になってみてください。
 
 

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