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君の名は。
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「君の名は。」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「言の葉の庭」の新海誠監督が、夢の中で入れ替わる少年と少女を主人公に贈る青春SFファンタジー・アニメーション。入れ替わりが巻き起こす思春期ならではのコミカルで甘酸っぱい青春模様と、2人を待ち受ける思いも寄らぬ運命の顛末を美しい映像とともに綴る。声の出演は神木隆之介、上白石萌音。千年ぶりとなる彗星の接近を1ヵ月後に控えた日本。山深い田舎町で鬱屈した毎日を過ごし、都会の生活に憧れを抱く女子高生の三葉。ある日、夢の中で東京の男子高校生になった彼女は、念願の都会生活を満喫する。一方、東京の男子高校生・瀧は、山奥の田舎町で女子高生になっている夢を見る。そんな奇妙な夢を繰り返し見るようになった2人は、やがて自分たちが入れ替わっていることに気がつくのだったが…。 JAN:4988104107657

「君の名は。」 の作品情報

作品情報

製作年:

2016年

製作国:

日本

原題:

YOUR NAME.

「君の名は。」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

原作:

新海誠

音楽:

RADWIMPS

ユーザーレビュー:121件

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71〜 75件 / 全121件

話題になってたので期待したのですが、、、。 ネタバレ

投稿日:2018/01/16 レビュアー:キムクピン

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話しの進め方が、強引過ぎて入り込めませんでした。
評価が高かった、ビジュアル面も他の日本のアニメ作品と比較しても
さほど良い様には感じれませんでした。
特に最後のシーンは必要なかったと思います。
テッシーのくだりで終わらした方が、見ている人のそれぞれの想像力を
煽る形で良かったのではないかと思います。
あの場面、がっかりしました。
といっても、まったく愚作ではありません。
約2時間の時間潰しにはなります。

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もう少し詳細がほしい!

投稿日:2018/01/09 レビュアー:はちさん

読解力がない人にはちょっとわかりにくいかもしれません
もう少し女の子の家系で今までにどんなことがあったのかの情報があるといいかも…
考察、解説レビューをみてようやくわかるのはちょっと難しすぎる!
感動というほど感動もなく、泣けるかというとそんなでも…
でも背景が凄く細かく描かれていてキレイだと思いました
おバカさんが見るとなんかよくわかんないけど良かったんじゃない?みたいになります😔
もともとが小説なんでしょうか?だったら映画の尺に収めるのは難しいから仕方ないのかも…

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人格転換としては秀逸…だけどタイムパラドックスがありまくり ネタバレ

投稿日:2018/01/09 レビュアー:SEVEN

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まず一つの映像作品としては好きです
三葉、可愛かった!
なので評価は甘々の高めになってます
ただ色々素材を詰め込みすぎて矛盾が生じているストーリー部分が目立ちます

※下記ネタバレ
まず人格転移パートはコミカルで楽しかった
自分も女の子と入れ替わったらやるだろうなー、っていう要素も見ていて楽しかったです
中盤以降はタイムパラドックスの問題もあって微妙
糸守町消失、そして三葉の死亡事実はあの時代に生きる瀧にとっての事実として刻まれている訳です
だからこそ三葉を救いたい!
そうして行動した結果が実った生存ルートであり、なぜあの時代に生きる瀧の時間軸にて三葉が生存してしまっているのか?
生存していたとしてら、あんな行動は取らなかった……結果タイムパラドックスが生じている
糸の絡まりが〜……等が伏線としてあるので、どこかで絡まり繋がった、という方向にしたかったのでしょうが、やはり無理がある気がしてならない
ブラックアウトした際の瀧の台詞「俺、こんな場所で何をやってるんだ?」は、その時間軸の瀧と三葉の終焉の台詞に変え、綺麗に終わらせた方が良かった
その時代の瀧は、三葉に会いたい――という願いを叶えた事で、三葉がいない時代を生きていく……という方向にできたと思いますし……
そして三葉が救われた別未来として、瀧と三葉が出会う――という方向にまとめてくれたら納得できました
その際は未来の瀧がきちんと組紐を持っている(返還してない)という表現要
再会した瀧と三葉は同じ組紐を持っている……という共通点
そして喪失の違和感のダブルで出会いを結ぶ……
物語を美しくしたい、というスタッフの欲か何かでしょうか……結果矛盾を生む結果になってしまっている
ストーリーは美しく良いのですが、なんかタイムパラドックスのせいでスッキリしない

最終的に思った事は「混ぜるな、危険!」という事です

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まあまあです

投稿日:2018/01/09 レビュアー:Mure

ちまたで言われるほど、いいとは思わなかった。

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タイムパラドックスものはねえ

投稿日:2017/12/27 レビュアー:ゆーん

映画慣れしていない家族連れや子供たちに大ヒットしたのは、やはりタイムパラドックスものが、それだけ運命とか生死をドラマチックに描きやすいからでしょう。
私も、本作の元ネタと言われる『イルマーレ』や、『いま、会いに行きます』を観たときには、なんて不思議で運命的なストーリーだろうと思いましたが、見慣れた今となっては、ただ思春期の映画素人層にウケる要素だけをちぐはぐに詰め込んだ商業映画にしか見えず、別に感動はしませんでした。
とは言え、この映画がきっかけで映画人口そのものが増えれば、また、中味の濃いよき作品が生まれてくるのを期待しています

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君の名は。

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話題になってたので期待したのですが、、、。

投稿日

2018/01/16

レビュアー

キムクピン

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話しの進め方が、強引過ぎて入り込めませんでした。
評価が高かった、ビジュアル面も他の日本のアニメ作品と比較しても
さほど良い様には感じれませんでした。
特に最後のシーンは必要なかったと思います。
テッシーのくだりで終わらした方が、見ている人のそれぞれの想像力を
煽る形で良かったのではないかと思います。
あの場面、がっかりしました。
といっても、まったく愚作ではありません。
約2時間の時間潰しにはなります。

もう少し詳細がほしい!

投稿日

2018/01/09

レビュアー

はちさん

読解力がない人にはちょっとわかりにくいかもしれません
もう少し女の子の家系で今までにどんなことがあったのかの情報があるといいかも…
考察、解説レビューをみてようやくわかるのはちょっと難しすぎる!
感動というほど感動もなく、泣けるかというとそんなでも…
でも背景が凄く細かく描かれていてキレイだと思いました
おバカさんが見るとなんかよくわかんないけど良かったんじゃない?みたいになります😔
もともとが小説なんでしょうか?だったら映画の尺に収めるのは難しいから仕方ないのかも…

人格転換としては秀逸…だけどタイムパラドックスがありまくり

投稿日

2018/01/09

レビュアー

SEVEN

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まず一つの映像作品としては好きです
三葉、可愛かった!
なので評価は甘々の高めになってます
ただ色々素材を詰め込みすぎて矛盾が生じているストーリー部分が目立ちます

※下記ネタバレ
まず人格転移パートはコミカルで楽しかった
自分も女の子と入れ替わったらやるだろうなー、っていう要素も見ていて楽しかったです
中盤以降はタイムパラドックスの問題もあって微妙
糸守町消失、そして三葉の死亡事実はあの時代に生きる瀧にとっての事実として刻まれている訳です
だからこそ三葉を救いたい!
そうして行動した結果が実った生存ルートであり、なぜあの時代に生きる瀧の時間軸にて三葉が生存してしまっているのか?
生存していたとしてら、あんな行動は取らなかった……結果タイムパラドックスが生じている
糸の絡まりが〜……等が伏線としてあるので、どこかで絡まり繋がった、という方向にしたかったのでしょうが、やはり無理がある気がしてならない
ブラックアウトした際の瀧の台詞「俺、こんな場所で何をやってるんだ?」は、その時間軸の瀧と三葉の終焉の台詞に変え、綺麗に終わらせた方が良かった
その時代の瀧は、三葉に会いたい――という願いを叶えた事で、三葉がいない時代を生きていく……という方向にできたと思いますし……
そして三葉が救われた別未来として、瀧と三葉が出会う――という方向にまとめてくれたら納得できました
その際は未来の瀧がきちんと組紐を持っている(返還してない)という表現要
再会した瀧と三葉は同じ組紐を持っている……という共通点
そして喪失の違和感のダブルで出会いを結ぶ……
物語を美しくしたい、というスタッフの欲か何かでしょうか……結果矛盾を生む結果になってしまっている
ストーリーは美しく良いのですが、なんかタイムパラドックスのせいでスッキリしない

最終的に思った事は「混ぜるな、危険!」という事です

まあまあです

投稿日

2018/01/09

レビュアー

Mure

ちまたで言われるほど、いいとは思わなかった。

タイムパラドックスものはねえ

投稿日

2017/12/27

レビュアー

ゆーん

映画慣れしていない家族連れや子供たちに大ヒットしたのは、やはりタイムパラドックスものが、それだけ運命とか生死をドラマチックに描きやすいからでしょう。
私も、本作の元ネタと言われる『イルマーレ』や、『いま、会いに行きます』を観たときには、なんて不思議で運命的なストーリーだろうと思いましたが、見慣れた今となっては、ただ思春期の映画素人層にウケる要素だけをちぐはぐに詰め込んだ商業映画にしか見えず、別に感動はしませんでした。
とは言え、この映画がきっかけで映画人口そのものが増えれば、また、中味の濃いよき作品が生まれてくるのを期待しています

71〜 75件 / 全121件