BONES−骨は語る− シーズン2

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BONES−骨は語る− シーズン2 / エミリー・デシャネル

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「BONES−骨は語る− シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

“骨”から謎を解く新感覚サスペンスの第2シーズン第10巻。空から農場に落下した遺体の主は、元宇宙飛行士の教官・ハワード大佐と判明。宇宙局の陰謀が疑われる中、大佐の骨から謎の移植片が見つかる。第19話、第20話を収録。

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: BONES

「BONES−骨は語る− シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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66〜 70件 / 全191件

発想が好き ネタバレ

投稿日:2008/10/21 レビュアー:ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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本当に不謹慎極まりないと思いますが、毎回、爆笑…です。

骨のない遺体の顔に、風船を入れて膨らませようとする、ザックとジャック。
そしてそのやりとりを、思い切り嫌な顔をするアンジェラとカミール。
思い付き(発想)が笑えます。
膨らませればいいのかもしれないけれど、エグいです。

東洋的とのことで、中国の歴史や文化が、よく注目されます。
場所が違えば、「文化」は受け入れられるどころか、違法…
アンジェラの描いた、若い骨になってしまった男女の絵は、感動しました。

そして、さっさとサリーはお役御免…多趣味でいい奴だと思ったけれど、
どちらかというと、私も「目的のない生活」は耐えれないかも。
それに、ブレナンは全米でも数少ない分野の博士だから、彼女がどう思おうと、重要な人物。
何気ないブースの優しさが、いいコンビだと思います。

それにしても、アメリカって職場恋愛に寛大?
アンジェラとジャックのも、「死」を扱う職場では不謹慎だし、
職場で?と思うこともあるし、死を扱うのだから、菌とかあるんじゃないのかな?

シーズン2もまもなく終了。
ラストに向かって、さらにパワーアップ!しています。

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見るしかない!

投稿日:2008/10/17 レビュアー:映写技師

シーズン2になってシーズン1とはまるで別物のように生まれ変わったこのBONES、登場人物それぞれのキャラクターがキラキラと際立って輝きを放ってます。中でもこのVol.6はその最たるもの、まずはご覧あれ!あなたもボーンズィストになること請け合いです。
その辺のダラダラした三文新作映画とは違う、米国テレビ界の制作能力の水準の高さが実感できる一編。

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対立しても ネタバレ

投稿日:2008/10/14 レビュアー:ちょ

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お互いがプロだから、対立するのは仕方がないのだと思う。
ブレナンへの信頼感が伺えるけれど、トップとその下とで対立するのは、やはりよくない。
ブレナンをクビにすれば、他のメンバー全員辞める…なんて。
カミールは、そこまで嫌なやつじゃないし。
なんせ、彼女は仕事ができるのだ。
早く仲良く(理解しあう)なって、どんな難事件も、強力なチームワークで解決してもらいたい。

あぁぁぁぁ…エップス…サイコはキライだ!!!
今回の「ゲーム」は、エップスの勝ち?
次回の対決もありそうな感じがする…

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待ってました!

投稿日:2008/09/06 レビュアー:sunnyday

新所長の登場で、女性同士の陰湿な・・・と思っていたら、さすがはプロですね。それとも所長の欲しいものは証拠、ブレナン博士が欲しいのは真実だから?思ったよりドロドロしませんね。いやいやこれからまたブースをめぐっていろいろありそう?楽しみです!!
第1話 遺された思い出
列車と衝突した車の中の遺体のお話。
墓石に向かわせたブース、やさしさがよく出ていました〜
第2話 断ち切られた絆
妊婦が水の中から発見されたお話。
子どもをめぐって、ブレナンとブース、新所長、ブースの元カノ、
それぞれの考え方がよくわかるお話でした。

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抱擁力 ネタバレ

投稿日:2011/04/05 レビュアー:ビンス

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今回のエピソードは良かったですねぇ。
ボーンズチームの絆を強く感じました。
ボーンズチームに新たなる敵出現。
その名も「墓堀人」。
身代金誘拐犯である墓堀人。
その事件に首を突っ込んだばかりに、ブレナンは狙われてしまう。
気付けば地中の車の中。
酸素量のタイムリミットは12時間。
場所もわからない。
脱出できるかもわからない。
そんな中、ブレナンは一緒に埋められたジャックと共に、持てる知識を総動員して、生き残ろうとする・・・・
その知識の豊富さに脱帽。
そして信じること・諦めないことの「強さ」を改めて実感。
ほんと素晴らしいチームです。
ブースが走ってブレナンを助けに行った時は、涙が溢れてきました。
あの抱擁は凄く良かった。
とてもステキな力がありました。
ずっと続けばいいのに・・・
なんて勝手に思ってしまうほど。
ブースは包容力もあるし、イイ男だねぇ。

アンジェラとジャックのキッスも良かった。
そしてジャックのアンジェラに対する愛の深さがまた泣ける・・・・
墓堀人。
結局逮捕には至らなかったので、また登場するんでしょうかね。
彼に対する手がかりがほとんどない状態。
そして正体もわからない。
この先の展開が気になります。
と、こんな胸が熱くなるエピソードのあとは・・・
またしても日常に戻っているボーンズ・チーム。
被害者の兄と境遇が同じということで「ステキな波長」を感じ、デートするブレナン。
それをあまりよく思ってないブース。
だから小言言っちゃった。
そしたら「つつかれたくないところ」をつつかれて。
カミールとのことをつつかれて。
しかもブレナンは「セックス関係」のトークに恥じらいも何もないツワモノなので、ブースは退散(笑)
やっぱりこういう日常に戻ってくる。
これがベストな形なのかもなぁ。
こちらのエピソードは映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」風なお話です。
そういえば冒頭でもブレナンのゴーイング・マイ・ウェイっぷりが披露されていた。
世話焼き女房がブースで。
やりたい放題親父がブレナン。
そんな二人の関係はとても良好です。

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発想が好き

投稿日

2008/10/21

レビュアー

ちょ

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本当に不謹慎極まりないと思いますが、毎回、爆笑…です。

骨のない遺体の顔に、風船を入れて膨らませようとする、ザックとジャック。
そしてそのやりとりを、思い切り嫌な顔をするアンジェラとカミール。
思い付き(発想)が笑えます。
膨らませればいいのかもしれないけれど、エグいです。

東洋的とのことで、中国の歴史や文化が、よく注目されます。
場所が違えば、「文化」は受け入れられるどころか、違法…
アンジェラの描いた、若い骨になってしまった男女の絵は、感動しました。

そして、さっさとサリーはお役御免…多趣味でいい奴だと思ったけれど、
どちらかというと、私も「目的のない生活」は耐えれないかも。
それに、ブレナンは全米でも数少ない分野の博士だから、彼女がどう思おうと、重要な人物。
何気ないブースの優しさが、いいコンビだと思います。

それにしても、アメリカって職場恋愛に寛大?
アンジェラとジャックのも、「死」を扱う職場では不謹慎だし、
職場で?と思うこともあるし、死を扱うのだから、菌とかあるんじゃないのかな?

シーズン2もまもなく終了。
ラストに向かって、さらにパワーアップ!しています。

見るしかない!

投稿日

2008/10/17

レビュアー

映写技師

シーズン2になってシーズン1とはまるで別物のように生まれ変わったこのBONES、登場人物それぞれのキャラクターがキラキラと際立って輝きを放ってます。中でもこのVol.6はその最たるもの、まずはご覧あれ!あなたもボーンズィストになること請け合いです。
その辺のダラダラした三文新作映画とは違う、米国テレビ界の制作能力の水準の高さが実感できる一編。

対立しても

投稿日

2008/10/14

レビュアー

ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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お互いがプロだから、対立するのは仕方がないのだと思う。
ブレナンへの信頼感が伺えるけれど、トップとその下とで対立するのは、やはりよくない。
ブレナンをクビにすれば、他のメンバー全員辞める…なんて。
カミールは、そこまで嫌なやつじゃないし。
なんせ、彼女は仕事ができるのだ。
早く仲良く(理解しあう)なって、どんな難事件も、強力なチームワークで解決してもらいたい。

あぁぁぁぁ…エップス…サイコはキライだ!!!
今回の「ゲーム」は、エップスの勝ち?
次回の対決もありそうな感じがする…

待ってました!

投稿日

2008/09/06

レビュアー

sunnyday

新所長の登場で、女性同士の陰湿な・・・と思っていたら、さすがはプロですね。それとも所長の欲しいものは証拠、ブレナン博士が欲しいのは真実だから?思ったよりドロドロしませんね。いやいやこれからまたブースをめぐっていろいろありそう?楽しみです!!
第1話 遺された思い出
列車と衝突した車の中の遺体のお話。
墓石に向かわせたブース、やさしさがよく出ていました〜
第2話 断ち切られた絆
妊婦が水の中から発見されたお話。
子どもをめぐって、ブレナンとブース、新所長、ブースの元カノ、
それぞれの考え方がよくわかるお話でした。

抱擁力

投稿日

2011/04/05

レビュアー

ビンス

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今回のエピソードは良かったですねぇ。
ボーンズチームの絆を強く感じました。
ボーンズチームに新たなる敵出現。
その名も「墓堀人」。
身代金誘拐犯である墓堀人。
その事件に首を突っ込んだばかりに、ブレナンは狙われてしまう。
気付けば地中の車の中。
酸素量のタイムリミットは12時間。
場所もわからない。
脱出できるかもわからない。
そんな中、ブレナンは一緒に埋められたジャックと共に、持てる知識を総動員して、生き残ろうとする・・・・
その知識の豊富さに脱帽。
そして信じること・諦めないことの「強さ」を改めて実感。
ほんと素晴らしいチームです。
ブースが走ってブレナンを助けに行った時は、涙が溢れてきました。
あの抱擁は凄く良かった。
とてもステキな力がありました。
ずっと続けばいいのに・・・
なんて勝手に思ってしまうほど。
ブースは包容力もあるし、イイ男だねぇ。

アンジェラとジャックのキッスも良かった。
そしてジャックのアンジェラに対する愛の深さがまた泣ける・・・・
墓堀人。
結局逮捕には至らなかったので、また登場するんでしょうかね。
彼に対する手がかりがほとんどない状態。
そして正体もわからない。
この先の展開が気になります。
と、こんな胸が熱くなるエピソードのあとは・・・
またしても日常に戻っているボーンズ・チーム。
被害者の兄と境遇が同じということで「ステキな波長」を感じ、デートするブレナン。
それをあまりよく思ってないブース。
だから小言言っちゃった。
そしたら「つつかれたくないところ」をつつかれて。
カミールとのことをつつかれて。
しかもブレナンは「セックス関係」のトークに恥じらいも何もないツワモノなので、ブースは退散(笑)
やっぱりこういう日常に戻ってくる。
これがベストな形なのかもなぁ。
こちらのエピソードは映画「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」風なお話です。
そういえば冒頭でもブレナンのゴーイング・マイ・ウェイっぷりが披露されていた。
世話焼き女房がブースで。
やりたい放題親父がブレナン。
そんな二人の関係はとても良好です。

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