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ジョーカー / ホアキン・フェニックス
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「ジョーカー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ヴェネチア国際映画祭で金獅子賞を受賞した衝撃のサスペンス・ドラマ。DCコミックスのスーパーヒーロー、バットマンの宿敵“ジョーカー”に焦点を当て、コメディアンを夢みる心優しい男が、いかにして悪のカリスマへと変貌を遂げていったのか、その哀しくも恐ろしい心の軌跡を重厚な筆致で描き出す。主演は「ザ・マスター」のホアキン・フェニックス。共演にロバート・デ・ニーロ、ザジー・ビーツ。監督は「ハングオーバー」シリーズのトッド・フィリップス。大都会の片隅で、体の弱い母と2人でつつましく暮らしている心優しいアーサー・フレック。コメディアンとしての成功を夢みながら、ピエロのメイクで大道芸人をして日銭を稼ぐアーサーだったが…。 JAN:4548967436242

「ジョーカー」 の作品情報

作品情報

製作年:

2019年

製作国:

アメリカ

原題:

JOKER

「ジョーカー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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バッファロー・ソルジャーズ 戦争のはじめかた

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61〜 64件 / 全64件

あー。。。。うん

投稿日:2020/02/20 レビュアー:MAX

演技は素晴らしいよ
演技は素晴らしいのだけど

別に映画として見たくないかなってレベル。

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作品単体で観れば充分面白いのでは? ネタバレ

投稿日:2020/02/19 レビュアー:puyon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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誰にでも起こりそうな障害者への日常的な迫害に、一線を踏み越えてしまう男の話。

ストーリー的には目新しい部分があるわけでもなく、ただ少しづつ鬱屈して壊れていく描写が続く。前半は見てて息苦しいぐらい。
壊れるにつれ、魅力的な人物に見えてくるのが凄い。
ゆらゆら踊る様とか妙にかっこいい…

目を見張るようなアクションも、大きな謎もなく、こういうのってハズレが多いイメージだったけど
主演の演技力と、それを生かした細かな演出に支えられて、最後までダレずに楽しめる。

設定・ストーリーは3〜3.5くらい
こういう話をちゃんと最後まで魅せるのはすごいよね、と加味して★4.5。

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7点満点中

投稿日:2020/02/12 レビュアー:ビリケン

3点

もう1つかな。

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狂気がもうあと一歩

投稿日:2020/02/01 レビュアー:球磨クマ〜

 本作を社会構造を反映した思想作品とみるか、狂人が生まれる過程を描いた「バットマン」のスピンオフとしてみるかで評価が割れそう。
 アーサーがジョーカーへと墜ちていくプロセスは切なさともの悲しさも感じさせるものの、どうせならラスト、悪のカリスマとして偶像化されてからあと30分ほど追加して傍若無人かつ凶悪な犯罪者として振る舞う姿を描いてもらわないと、シリーズに登場する悪役としては今ひとつパンチが足りないかな。
 今回の内容だけでは単なる理不尽へのリベンジ程度であって、ジョーカー本来の「理由無き悪行」とか「悪行そのものが目的」といった部分が欠落していて消化不良気味でした。

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ジョーカー

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ユーザーレビュー:64件

あー。。。。うん

投稿日

2020/02/20

レビュアー

MAX

演技は素晴らしいよ
演技は素晴らしいのだけど

別に映画として見たくないかなってレベル。

作品単体で観れば充分面白いのでは?

投稿日

2020/02/19

レビュアー

puyon

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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誰にでも起こりそうな障害者への日常的な迫害に、一線を踏み越えてしまう男の話。

ストーリー的には目新しい部分があるわけでもなく、ただ少しづつ鬱屈して壊れていく描写が続く。前半は見てて息苦しいぐらい。
壊れるにつれ、魅力的な人物に見えてくるのが凄い。
ゆらゆら踊る様とか妙にかっこいい…

目を見張るようなアクションも、大きな謎もなく、こういうのってハズレが多いイメージだったけど
主演の演技力と、それを生かした細かな演出に支えられて、最後までダレずに楽しめる。

設定・ストーリーは3〜3.5くらい
こういう話をちゃんと最後まで魅せるのはすごいよね、と加味して★4.5。

7点満点中

投稿日

2020/02/12

レビュアー

ビリケン

3点

もう1つかな。

狂気がもうあと一歩

投稿日

2020/02/01

レビュアー

球磨クマ〜

 本作を社会構造を反映した思想作品とみるか、狂人が生まれる過程を描いた「バットマン」のスピンオフとしてみるかで評価が割れそう。
 アーサーがジョーカーへと墜ちていくプロセスは切なさともの悲しさも感じさせるものの、どうせならラスト、悪のカリスマとして偶像化されてからあと30分ほど追加して傍若無人かつ凶悪な犯罪者として振る舞う姿を描いてもらわないと、シリーズに登場する悪役としては今ひとつパンチが足りないかな。
 今回の内容だけでは単なる理不尽へのリベンジ程度であって、ジョーカー本来の「理由無き悪行」とか「悪行そのものが目的」といった部分が欠落していて消化不良気味でした。

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