サタデー・ナイト・フィーバー

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サタデー・ナイト・フィーバー / ジョン・トラボルタ
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「サタデー・ナイト・フィーバー」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ベイ・リッジの町のペンキ屋で働いているトニー・マネロは、日頃のうっぷんを毎週土曜のディスコで晴らしている若者。今日もいつものようにディスコに繰り出して自慢のダンスを披露していた。そんな中、新顔の魅力的な女性をダンスに誘った彼は、今までに踊った事のないような彼女のダンスに驚く。たちまち魅了された彼は、彼女をやがて催されるダンス大会のパートナーとして誘うが……。

「サタデー・ナイト・フィーバー」 の作品情報

作品情報

製作年: 1977年
製作国: アメリカ
原題: SATURDAY NIGHT FEVER

「サタデー・ナイト・フィーバー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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アメリカの話 ネタバレ

投稿日:2004/06/18 レビュアー:masato

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最近キルビルで有名なタランティーノ監督の「レザポアドック」、「パルプフィクション」を見ました。両方この映画の主役のジョントラボルタが主演的役割を果たしていて、ちょっと興味を持ってみて本作品も見てみました。
前述2作と「ソードフィッシュ」といいトラボルタ=ダンディーなマフィアという図式が出来上がってるなかで、青臭いさい役を演じるトラボルタは新鮮でした。

ストーリーは70年代アメリカのあまり教育を受けていない若者達の生き様といったものでしょうか。彼が恋に落ちる相手がキャリアウーマンで、ダンスしかとりえの無いトラボルタは相手にされない。けども、彼は彼なりに必死に生きていて、最終的には彼女は自分のパートナーと別れることによって彼を理解しはじめる。という感じです。

アメリカは自由な国とはいっても教育の格差は大きく、ある意味日本以上に大学教育を受けているかいないかで就ける仕事も限られてしまう。そういった負い目を内包していて、その差をキャリアウーマンとトラボルタが象徴してるのだなぁと痛感しました。一方でアメリカンドリームという一発逆転制度があってそこもまたアメリカの面白い所でもある。
トムハンクスは字がかけなかったというのは有名な話。

映画っていいですね。

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サタデー・ナイト・フィーバー

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アメリカの話

投稿日

2004/06/18

レビュアー

masato

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最近キルビルで有名なタランティーノ監督の「レザポアドック」、「パルプフィクション」を見ました。両方この映画の主役のジョントラボルタが主演的役割を果たしていて、ちょっと興味を持ってみて本作品も見てみました。
前述2作と「ソードフィッシュ」といいトラボルタ=ダンディーなマフィアという図式が出来上がってるなかで、青臭いさい役を演じるトラボルタは新鮮でした。

ストーリーは70年代アメリカのあまり教育を受けていない若者達の生き様といったものでしょうか。彼が恋に落ちる相手がキャリアウーマンで、ダンスしかとりえの無いトラボルタは相手にされない。けども、彼は彼なりに必死に生きていて、最終的には彼女は自分のパートナーと別れることによって彼を理解しはじめる。という感じです。

アメリカは自由な国とはいっても教育の格差は大きく、ある意味日本以上に大学教育を受けているかいないかで就ける仕事も限られてしまう。そういった負い目を内包していて、その差をキャリアウーマンとトラボルタが象徴してるのだなぁと痛感しました。一方でアメリカンドリームという一発逆転制度があってそこもまたアメリカの面白い所でもある。
トムハンクスは字がかけなかったというのは有名な話。

映画っていいですね。

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