BONES−骨は語る− シーズン2

BONES−骨は語る− シーズン2の画像・ジャケット写真

BONES−骨は語る− シーズン2 / エミリー・デシャネル

全体の平均評価点:(5点満点)

191

全体の平均評価点:

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

“骨”から謎を解く新感覚サスペンスの第2シーズン第10巻。空から農場に落下した遺体の主は、元宇宙飛行士の教官・ハワード大佐と判明。宇宙局の陰謀が疑われる中、大佐の骨から謎の移植片が見つかる。第19話、第20話を収録。

「BONES−骨は語る− シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: アメリカ
原題: BONES

「BONES−骨は語る− シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

エージェント・オブ・シールド シーズン3

NCIS ネイビー犯罪捜査班 シーズン11

この胸のときめき

愛人契約

ユーザーレビュー:191件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

61〜 65件 / 全191件

子供にはブランコ

投稿日:2008/11/17 レビュアー:ぽんぽん玉

美少女コンテストなるものが存在する事を知ったのは、現実に起きた某美少女クイーンの殺害事件。
あの事件からだいぶ経ちますが、(これはフィクションとはいえ)親達は何も学んでいないのでしょうか。
現実の親達もああなのでしょうか。
ブースが「コルセットで締め上げていただけで起訴できない」と言っていましたが、コルセットにより骨はねじ曲がり、薬の投与で体はボロボロ。その上、9歳にしてダイエットからくる栄養失調!
これって立派な虐待ですよね。
結果、犯人は別にいましたが親の責任も重大。
「子供が望んだ事」と言うのは事実でしょう。幼いほど「憧れ」というものは強い。
しかしながら、正しい道に導く事こそが親の役目では?
本人の意思を尊重する「自由の国アメリカ」。でも、自由すぎです。。。
アンジェラの「子供にはブランコが似合う」って正論!
あの警鐘を真摯に受け止めてくれた親がいれば良いんですけど。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

アンジェラっていい女だね〜

投稿日:2008/11/15 レビュアー:ぽんぽん玉

顔じゃないよ(笑)
人の心をつかみ、和ませ、導く。
なんとも素晴らしい才能!
特にジャックを転がす手腕は天下一品^^;
それを知ってか知らずか、ジャックの目がハートになってましたね。。。
ある意味、最強かも。
それにしても身長170cm以上とはいえ、体重61kgって多いぞ(-_-;)
スレンダーに見えるんですけど。
実際は何kgなんでしょうね。。。
どうでも良いか^^;

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

あっという間に ネタバレ

投稿日:2008/10/30 レビュアー:ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シーズン2も最後です。
1話しか入っていないのは残念ですが…

最終回と言うことで、事件そのものはさっさと片付きます。
早老症の子供と、HIVの母親。
毒物検査で、すぐに解決。

この話は、アンジェラとホッジンズ、テンペと両親話を纏め上げました。
これよりも、シーズン3の第1話を見てしまっていたので、私個人としては、話が繋がった…ということでしょうか。

ザックは、イラクに行くようだし。
気がつけば、カミールはすっかり「スクインツ」の一員として、面白いキャラを定着させました。
所長のグッドマンはどうなった???と謎は残りますが。

シーズン3はさらにパワーアップしています。
楽しみです。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

大詰め ネタバレ

投稿日:2008/10/27 レビュアー:ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シーズン2も、vol.11の1話で終わりです。

テンペの両親のことが根底にある話ですが、このシーズンはジャックとアンジェラの恋の行方がメインです。
1話完結だけど、このようなサブの話があるので、飛ばしてみることができないのが悔しい!!


おっと、宇宙局の方、「24」とかに出ている方ですね。
けっこう、好きです。
名前が分からないけれど、警官役なんかでも多数出ていますね。


あぁ、あと1話で終わり…録り溜めたシーズン3が見れる!!!

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

この話が今までで一番面白かった! ネタバレ

投稿日:2008/10/26 レビュアー:優灯

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

「届かぬ地中の叫び」これを見て、泣きました。
死にたくない!生きたい!という想いとボーンズはブースへ、ホッチンズはアンジェラへの愛がすごく伝わってきて涙なしでは見られなかった。
生きるために手元にあるわずかな道具を使って麻酔なしで手術をしたり、メールを送ったり、酸素を作ったり・・・いくら二人が科学者のスペシャリストだとしても、ボーンズとホッチンズのお互いの信頼はもちろん、外にいる人たちが必ず助けてきてくれるという想いがないとできないと思います。
最後にブースが必死に走って掘る姿と、助かった後、ホッチンズが「恐い」と訴えた姿が頭から離れられません。
犯人が捕まったかどうかはわかりませんでしたが、これからの話で捕まって欲しいですね。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

61〜 65件 / 全191件

BONES−骨は語る− シーズン2

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:191件

子供にはブランコ

投稿日

2008/11/17

レビュアー

ぽんぽん玉

美少女コンテストなるものが存在する事を知ったのは、現実に起きた某美少女クイーンの殺害事件。
あの事件からだいぶ経ちますが、(これはフィクションとはいえ)親達は何も学んでいないのでしょうか。
現実の親達もああなのでしょうか。
ブースが「コルセットで締め上げていただけで起訴できない」と言っていましたが、コルセットにより骨はねじ曲がり、薬の投与で体はボロボロ。その上、9歳にしてダイエットからくる栄養失調!
これって立派な虐待ですよね。
結果、犯人は別にいましたが親の責任も重大。
「子供が望んだ事」と言うのは事実でしょう。幼いほど「憧れ」というものは強い。
しかしながら、正しい道に導く事こそが親の役目では?
本人の意思を尊重する「自由の国アメリカ」。でも、自由すぎです。。。
アンジェラの「子供にはブランコが似合う」って正論!
あの警鐘を真摯に受け止めてくれた親がいれば良いんですけど。

アンジェラっていい女だね〜

投稿日

2008/11/15

レビュアー

ぽんぽん玉

顔じゃないよ(笑)
人の心をつかみ、和ませ、導く。
なんとも素晴らしい才能!
特にジャックを転がす手腕は天下一品^^;
それを知ってか知らずか、ジャックの目がハートになってましたね。。。
ある意味、最強かも。
それにしても身長170cm以上とはいえ、体重61kgって多いぞ(-_-;)
スレンダーに見えるんですけど。
実際は何kgなんでしょうね。。。
どうでも良いか^^;

あっという間に

投稿日

2008/10/30

レビュアー

ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シーズン2も最後です。
1話しか入っていないのは残念ですが…

最終回と言うことで、事件そのものはさっさと片付きます。
早老症の子供と、HIVの母親。
毒物検査で、すぐに解決。

この話は、アンジェラとホッジンズ、テンペと両親話を纏め上げました。
これよりも、シーズン3の第1話を見てしまっていたので、私個人としては、話が繋がった…ということでしょうか。

ザックは、イラクに行くようだし。
気がつけば、カミールはすっかり「スクインツ」の一員として、面白いキャラを定着させました。
所長のグッドマンはどうなった???と謎は残りますが。

シーズン3はさらにパワーアップしています。
楽しみです。

大詰め

投稿日

2008/10/27

レビュアー

ちょ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

シーズン2も、vol.11の1話で終わりです。

テンペの両親のことが根底にある話ですが、このシーズンはジャックとアンジェラの恋の行方がメインです。
1話完結だけど、このようなサブの話があるので、飛ばしてみることができないのが悔しい!!


おっと、宇宙局の方、「24」とかに出ている方ですね。
けっこう、好きです。
名前が分からないけれど、警官役なんかでも多数出ていますね。


あぁ、あと1話で終わり…録り溜めたシーズン3が見れる!!!

この話が今までで一番面白かった!

投稿日

2008/10/26

レビュアー

優灯

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

「届かぬ地中の叫び」これを見て、泣きました。
死にたくない!生きたい!という想いとボーンズはブースへ、ホッチンズはアンジェラへの愛がすごく伝わってきて涙なしでは見られなかった。
生きるために手元にあるわずかな道具を使って麻酔なしで手術をしたり、メールを送ったり、酸素を作ったり・・・いくら二人が科学者のスペシャリストだとしても、ボーンズとホッチンズのお互いの信頼はもちろん、外にいる人たちが必ず助けてきてくれるという想いがないとできないと思います。
最後にブースが必死に走って掘る姿と、助かった後、ホッチンズが「恐い」と訴えた姿が頭から離れられません。
犯人が捕まったかどうかはわかりませんでしたが、これからの話で捕まって欲しいですね。

61〜 65件 / 全191件