愛の流刑地

愛の流刑地の画像・ジャケット写真

愛の流刑地 / 豊川悦司

全体の平均評価点:(5点満点)

141

全体の平均評価点:

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

ジャンル :

「愛の流刑地」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

TSUTAYA TV

動画ポイント利用可

解説・ストーリー

 渡辺淳一の同名ベストセラーを映画化した官能ラブ・ストーリー。情事の最中に男が女の首を絞めて殺すという結末を迎えた一組の不倫カップルの愛と死の真相を官能的に綴る。主演は「北の零年」の豊川悦司と「ヴァイブレータ」の寺島しのぶ。ある日、情事の果てに相手の女性を絞殺したとして一人の男が逮捕される。男は元ベストセラー作家の村尾菊治。被害者は夫も子どももいる女性、入江冬香。菊治は、冬香が殺してほしいと望んだからだと主張する。一方、事件を担当する女性検事・織部美雪は調べを進めるうち、冬香の気持ちに共感を抱き始めている自分に困惑していく…。

「愛の流刑地」 の作品情報

作品情報

製作年: 2006年
製作国: 日本

「愛の流刑地」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

座頭市

サウスバウンド

undo

MONDAY

ユーザーレビュー:141件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

61〜 65件 / 全141件

世の中おかしいって

投稿日:2009/12/06 レビュアー:アンパンチ


一見美しい愛の形を描いてるようだが、そもそもおかしいだろ。

人の妻に手を出してさんざん遊んだあげく、事故とはいえ殺してしまった。それも一つの愛の形だとかいってたら無法地帯もいいところ。

最近の現実にある多くのニュースを見てももそうだが、今の世の中人としてのモラルとかが無くなってきてるようで恐い。

そんな事を考えさせられる映画だった。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

だめだー!。

投稿日:2009/12/02 レビュアー:すいすい

だめだー!。ひっさびさに、どーしよーもない映画でした。特に裁判のくだりはどーしよーもないです。背徳の恋が行き着いた殺人なんで、普通の倫理観はあてはめちゃダメ。そんなことは分かりきった上で、言わせてもらおう。


「おめーら全員、おかし−って!」


ふぅ(@3@)

でも、男として言われたい台詞は、多数めっけました。

「先生、いけません(はぁと)」

「来て、しまいました」

「あなたに変えられてしまった」

「・・ください」

「あたし、このまま死んでもいい」

「あたしを滅茶苦茶にしてください」

ひとつ間違うと重いセリフですが、結構な確率でヒットすると思います。狙ってる男性へ、どおぞ。

 お薦め度:☆

結局、プレイ中の事故ってことで。
あと、濡れ場は洋画風で、淫靡さは全くありません。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

ドラマより良かった。 ネタバレ

投稿日:2009/11/15 レビュアー:とらまる

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

リアリティーはドラマより高かった。
好きな人のために死ねるとか、好きな人に殺されたいとかよくあるけど、好きな人を犯罪者にする・・・同じようなことだけど「愛」としては一番重いのかなと感じました。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

思っていたより・・・

投稿日:2009/09/06 レビュアー:ちい

いやらしいものでは ありませんでした。
たぶん、演じている役者さんでsexシーンの印象が変わるのだと
思います。
ベットシーンは確かに多いけれど、嫌悪感はなかったです。
不倫して のめり込み、心中を選んだら「失楽園」。
そうじゃなかったら、「愛の流刑地」なのかも。
いずれにしても、誰かを深く傷つけて成り立つ幸せなどないと
いうことなのでしょう。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

母親と娘の関係

投稿日:2009/08/18 レビュアー:ピカチュウ

ラスト近くの母親と娘の対話が強く記憶に残りました。実の親子共演ということにより、リアルで、冬香の想いがストレートに心に届き、感動しました。

このレビューは気に入りましたか? 1人の会員が気に入ったと投稿しています

61〜 65件 / 全141件

愛の流刑地

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:141件

世の中おかしいって

投稿日

2009/12/06

レビュアー

アンパンチ


一見美しい愛の形を描いてるようだが、そもそもおかしいだろ。

人の妻に手を出してさんざん遊んだあげく、事故とはいえ殺してしまった。それも一つの愛の形だとかいってたら無法地帯もいいところ。

最近の現実にある多くのニュースを見てももそうだが、今の世の中人としてのモラルとかが無くなってきてるようで恐い。

そんな事を考えさせられる映画だった。

だめだー!。

投稿日

2009/12/02

レビュアー

すいすい

だめだー!。ひっさびさに、どーしよーもない映画でした。特に裁判のくだりはどーしよーもないです。背徳の恋が行き着いた殺人なんで、普通の倫理観はあてはめちゃダメ。そんなことは分かりきった上で、言わせてもらおう。


「おめーら全員、おかし−って!」


ふぅ(@3@)

でも、男として言われたい台詞は、多数めっけました。

「先生、いけません(はぁと)」

「来て、しまいました」

「あなたに変えられてしまった」

「・・ください」

「あたし、このまま死んでもいい」

「あたしを滅茶苦茶にしてください」

ひとつ間違うと重いセリフですが、結構な確率でヒットすると思います。狙ってる男性へ、どおぞ。

 お薦め度:☆

結局、プレイ中の事故ってことで。
あと、濡れ場は洋画風で、淫靡さは全くありません。

ドラマより良かった。

投稿日

2009/11/15

レビュアー

とらまる

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

リアリティーはドラマより高かった。
好きな人のために死ねるとか、好きな人に殺されたいとかよくあるけど、好きな人を犯罪者にする・・・同じようなことだけど「愛」としては一番重いのかなと感じました。

思っていたより・・・

投稿日

2009/09/06

レビュアー

ちい

いやらしいものでは ありませんでした。
たぶん、演じている役者さんでsexシーンの印象が変わるのだと
思います。
ベットシーンは確かに多いけれど、嫌悪感はなかったです。
不倫して のめり込み、心中を選んだら「失楽園」。
そうじゃなかったら、「愛の流刑地」なのかも。
いずれにしても、誰かを深く傷つけて成り立つ幸せなどないと
いうことなのでしょう。

母親と娘の関係

投稿日

2009/08/18

レビュアー

ピカチュウ

ラスト近くの母親と娘の対話が強く記憶に残りました。実の親子共演ということにより、リアルで、冬香の想いがストレートに心に届き、感動しました。

61〜 65件 / 全141件