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ウルトラマン / 小林昭二

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旧作

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「ウルトラマン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

第37話:小さな英雄、第38話:宇宙船救助命令、第39話:さらばウルトラマン

「ウルトラマン」 の作品情報

作品情報

製作年:

1966年

製作国:

日本

「ウルトラマン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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麗猫伝説

無用ノ介

クレージーの大爆発

深海獣 レイゴー

ユーザーレビュー:60件

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56〜 60件 / 全60件

なつかしー2

投稿日:2007/04/08 レビュアー:urutoroman7

続けて見ると、どんどんハマッてしまう。

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なつかしー

投稿日:2007/04/08 レビュアー:urutoroman7

子供と一緒に懐かしく見ました。シリーズで借りたいと思います。

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主役は

投稿日:2007/04/06 レビュアー:ぶたかさ

このシリーズに関しては、みんなジャミラのことをいうと思う。

私は始めてちゃんと見ました。

子供のころ見た時抱いた悲哀感は、そのままでした。

人間は進歩しないものだと実感しました。

いで隊員あっての、第三話です。

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見どころ、ツッコミどころ ネタバレ

投稿日:2006/09/22 レビュアー:おやじゃぐらー

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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第17話:ブルトン
戦車を飛ばし、戦闘機を走らせてから壊す、
マメさが出てますな。

四次元空間に閉じ込められたムラマツキャップ達は、
外に出ようとして変な所に迷い込み、
元に戻って安堵するという…。
壁にぶつかろうという提案は呑めても、
崖から飛び降りましょう、というのは、無理。

第18話:ザラブ星人
やぁ、兄弟、と甘言で近づく輩に、
ろくな奴は、いないという教訓。

ニセウルトラマンと化して暴れ、
ウルトラマンと科学特捜隊の信用失墜を狙うという細かさ。
ニセは明らかに、ニセとわかる造形というツッコミに対し、
巨大なニセウルトラマンと登場人物からの距離を考えると、
わかりづらいと書いてあったのは、空想科学大戦だったか…。

第19話:アボラス・バニラ
3億5千年前のカプセルから蘇った悪魔の如き怪獣。
3億5千年前は、数字で書くと300,005,000年前。
すごく半端な時期じゃ、というのは怪獣VOWに書いてあったなぁ。

第20話:ヒドラ
ガバドン・シーボーズ等と同様、
怪獣を倒さなかった回。

伊豆のシャボテン公園に行くと、
未だにヒドラ像があるので感動する。

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見どころ、ツッコミどころ ネタバレ

投稿日:2006/09/22 レビュアー:おやじゃぐらー

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第21話:ケムラー
初期のウルトラシリーズの怪獣は、
造形も良いけど、各部位の動きは良いですね。
二股の尻尾だけじゃなく、開いた背中は、
ガボラやジラースのエリマキ同様、アピール十分です。

第22話:
地底人は、光を独占する地上人に復讐するはずだったのに、
根本的なところを間違っていたとは…。

第23話:
怪獣ではなく、元地球人なので、世界平和会議を邪魔する、
という目的は、深いですね。
変わり果てたジャミラの姿を見て、
やっぱりジャミラだ、と言えるところはスゴイ。

第24話:グビラ
あまり印象の無い怪獣。
回転するドリルを折られるのは、ギャンゴの耳の如し。

閉じ込められた大人が、パニックに陥って、
後先考えない行動に出ようとするのが深い。

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ウルトラマン

ユーザーレビュー

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なつかしー2

投稿日

2007/04/08

レビュアー

urutoroman7

続けて見ると、どんどんハマッてしまう。

なつかしー

投稿日

2007/04/08

レビュアー

urutoroman7

子供と一緒に懐かしく見ました。シリーズで借りたいと思います。

主役は

投稿日

2007/04/06

レビュアー

ぶたかさ

このシリーズに関しては、みんなジャミラのことをいうと思う。

私は始めてちゃんと見ました。

子供のころ見た時抱いた悲哀感は、そのままでした。

人間は進歩しないものだと実感しました。

いで隊員あっての、第三話です。

見どころ、ツッコミどころ

投稿日

2006/09/22

レビュアー

おやじゃぐらー

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第17話:ブルトン
戦車を飛ばし、戦闘機を走らせてから壊す、
マメさが出てますな。

四次元空間に閉じ込められたムラマツキャップ達は、
外に出ようとして変な所に迷い込み、
元に戻って安堵するという…。
壁にぶつかろうという提案は呑めても、
崖から飛び降りましょう、というのは、無理。

第18話:ザラブ星人
やぁ、兄弟、と甘言で近づく輩に、
ろくな奴は、いないという教訓。

ニセウルトラマンと化して暴れ、
ウルトラマンと科学特捜隊の信用失墜を狙うという細かさ。
ニセは明らかに、ニセとわかる造形というツッコミに対し、
巨大なニセウルトラマンと登場人物からの距離を考えると、
わかりづらいと書いてあったのは、空想科学大戦だったか…。

第19話:アボラス・バニラ
3億5千年前のカプセルから蘇った悪魔の如き怪獣。
3億5千年前は、数字で書くと300,005,000年前。
すごく半端な時期じゃ、というのは怪獣VOWに書いてあったなぁ。

第20話:ヒドラ
ガバドン・シーボーズ等と同様、
怪獣を倒さなかった回。

伊豆のシャボテン公園に行くと、
未だにヒドラ像があるので感動する。

見どころ、ツッコミどころ

投稿日

2006/09/22

レビュアー

おやじゃぐらー

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第21話:ケムラー
初期のウルトラシリーズの怪獣は、
造形も良いけど、各部位の動きは良いですね。
二股の尻尾だけじゃなく、開いた背中は、
ガボラやジラースのエリマキ同様、アピール十分です。

第22話:
地底人は、光を独占する地上人に復讐するはずだったのに、
根本的なところを間違っていたとは…。

第23話:
怪獣ではなく、元地球人なので、世界平和会議を邪魔する、
という目的は、深いですね。
変わり果てたジャミラの姿を見て、
やっぱりジャミラだ、と言えるところはスゴイ。

第24話:グビラ
あまり印象の無い怪獣。
回転するドリルを折られるのは、ギャンゴの耳の如し。

閉じ込められた大人が、パニックに陥って、
後先考えない行動に出ようとするのが深い。

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