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イエスマン “YES”は人生のパスワード

イエスマン “YES”は人生のパスワードの画像・ジャケット写真

イエスマン “YES”は人生のパスワード / ジム・キャリー
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「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

イギリスの作家兼TV司会者ダニー・ウォレスの体験記を基に、ある日を境に全てにイエスと答えると誓った男が辿る顛末をジム・キャリー主演で映画化したヒューマン・コメディ。共演は「ハプニング」のズーイー・デシャネル。監督は「チアーズ!」「恋は邪魔者」のペイトン・リード。銀行の貸し付け業務に携わるバツイチ男のカール・アレンは、仕事ばかりか私生活でも“ノー”を繰り返す後ろ向きな生活を続けるうち、ついに友人たちの信用を失いかねない事態に。そんな彼を心配した親友のアドバイスで、カールはとある自己啓発セミナーに参加する。そして、成り行きから全てのことに“イエス”と答えることを誓ってしまうカールだったが…。

「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

YES MAN

「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ジムキャリーは最高の俳優 ネタバレ

投稿日:2009/09/05 レビュアー:ケイアイ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 以前にも別のところでジムキャリーこそ今最高の俳優だと書いたことがありますが、この映画を見てもやはりそう思います。
 何だかコメディが久しぶりのような気もしますが、コメディができる人は何でもできるわけで、とても素晴らしい。
 何でもイエスというのは難しいけれどもノーというよりは気持ちいいかもしれない。確かにそれで人生が変わればいいでしょう。
こういうコメディは、ゲラゲラ笑ってストレス発散にちょうどいい。
 セミナーの主催者がテレンスで、やってるのがテレンススタンプだったのは面白かった。ヒロインの女の子も味があってよい。

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幸せな気持ち ネタバレ

投稿日:2009/08/30 レビュアー:しらうさ

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ジムキャリー主演ということが理由で借りたんですけど、
それ以上に内容が良かったです。「イエス」というだけで
こんなに日常が変わるのか!という驚きと同時に
心が暖かくなる映画でした。
意外にも彼女役の女の子がやっているバンドの歌が良かったです。
未来型バンド“ミュンヒハウゼン症候群”という4人組の女の子バンド。かなり未来型(^^)耳に歌が残ります。

私も今日から「イエス」って言えるように心掛けてみようかなと
人生観を少し見直せる映画でした。もちろん笑いも随所に
あります♪

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返事に迷っている時は“YES”と言ってみようかな? ネタバレ

投稿日:2009/08/12 レビュアー:BEEFジャーキー

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* 映画館で見ました♪
 ジム・キャリーが主役という事もあり、ちょっと暑苦しいぐらいのコメディ映画かと覚悟してみたら、意外と丁度いい笑いで楽しめました。

 普段、Noと断るばかりの主人公がある事がきっかけで、ほとんどYesと返事するようになります。そして、次第に彼の生活環境が変わっていく…というのが大まかなストーリーです。ちょっと極端な描かれ方ではありましたが、それなりに面白かったです。欲を言えば、いきなりNoからYesを言うようになった主人公の周りの反応(特に、友人の反応)を、もう少し丁寧に描いて欲しかったです。意外にあっさり受け流されていたので、物足りなかったです。

 この映画では、主人公がYesと答える度に、主人公自身の世界が広がっていくかのように描かれていました。いったいどこまで、広がっていくのだろうとワクワクしました♪そして、映画を見終わった後、なんだか私もYesといいたくなる心境になりました(影響されやすすぎっ(笑))。なんだか、自分の世界が広がる気がして…。とは言え、時と場合によっては、Noと言う方が勇気がいる時もありますが…。

 とにかく、他愛も無い事でYesかNoか迷っている時は、とりあえずYesと言ってみようかな…と、そんな気分にさせてくれる映画でした♪

 特に、ラストが好きです。これ以上無いというぐらい、楽しい終わり方でした♪♪全体的に、軽いノリで気楽に楽しめました。

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脱力コメディの怪作

投稿日:2009/08/11 レビュアー:カプチーノ

世の中、少し変な人間がいるから面白い。
変といっても人に危害を加えたりすることは問題外だけど、少し変わった人がいるから世の中が楽しくなる。
そんな変人、映画の中だけでなく現実世界にもいるであろう変わった人たちを登場させて、テキトーにコメディを作ってみました、といった映画。
そんな変な人がでてくるせいで、私はとっても楽しめました。
ジム・キャリー演じる主人公がノーと言いたいところを我慢してイエスと言うと人生がよい方向に回転しだす。
彼女ができて、いい雰囲気でお話は進む。
この彼女がメンバーは全員女性という80年代風脱力系ロック・バンドをやっていたり、ジョギングしながら写真撮影(当然画像はブレル)する趣味のグループのインストラクターをしていたり、と変。
テレンス・スタンプ率いるわけのわからない団体が出てきたり、ジム・キャリーの上司はコスプレ・マニアだったり、隣人の老女は年甲斐もなくジム・キャリーを誘惑しようとする、といったおかしな人間ながら、どこか憎めない人たち。
この変さが嫌でなければ面白く観ることができると思います。
悪乗りしすぎると全然ダメになるジム・キャリーですが、
今回は控えめにおバカしているのでよかったです。

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笑える教則映画 ネタバレ

投稿日:2009/07/29 レビュアー:ゆみゆみ

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離婚後、家にひきこもりがちになり、同僚や友達の誘いにも“NO”と言い続けている
カールは、あるセミナーに赴き、その日以来「全てにYESと答える」と誓ってしまう。
最初は他人の頼みに渋々“YES”と答えていたカール。ちっとも人生は好転しないばかりか、
携帯の充電が切れ、ガス欠になったり、むしろ大変な目に遭うばかり。
少しでも断ったりしたら、天罰が下るように!?カールは仕方なく“YES”と
言い続けていると、イイ出来事が増え、次第に人生が上向き、楽しくなってゆく。

『ライヤーライアー』で嘘がつけず本音しか言えなくなってしまった男を演じた
ジム・キャリーが、今度は“YES”しか言えない、イエスマンに扮した作品。
彼の持ち味である顔芸も満載で、笑い!笑い!笑い!といった感じです。
途中から、全てにYESと答えるという範疇を越えて、全ての人のために?
というか、自殺を止めるって完全に人助けのようになっていってるしw
それも笑いで包んでくれてる展開です。

ジム・キャリーのお陰で笑えて面白い、完全にコメディな物語。
“YES”と答えるだけで人生の全てがうまくいくというのは大げさですが、
それだけ、誰からの頼みにも、誘いにもYESと答えていくと、
みんなから喜ばれるし、逆に自分を大切にして貰えるってことが分かります。
自分がされて嬉しいことは、相手にもしてあげると喜ばれ、
そうすることで人間関係が良好になり、人生が好循環になるってことなんでしょうねぇ!
これが体験記を基にしたということですから、けっこう勉強になります。

人生をポジティブに生きる良き例であり、自分の視野を広げる意味でも、
いろいろなことに挑戦し、さまざまなチャンスを逃さず生きましょう!
っていう、メッセージが込められているように感じました。

しかし、アメリカぢゃこんなセミナーが実際にあるんでしょうかねぇ〜
ラストのオチ、面白かったけど、まさに洗脳って感じで怖い気もしますw

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イエスマン “YES”は人生のパスワード

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ジムキャリーは最高の俳優

投稿日

2009/09/05

レビュアー

ケイアイ

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 以前にも別のところでジムキャリーこそ今最高の俳優だと書いたことがありますが、この映画を見てもやはりそう思います。
 何だかコメディが久しぶりのような気もしますが、コメディができる人は何でもできるわけで、とても素晴らしい。
 何でもイエスというのは難しいけれどもノーというよりは気持ちいいかもしれない。確かにそれで人生が変わればいいでしょう。
こういうコメディは、ゲラゲラ笑ってストレス発散にちょうどいい。
 セミナーの主催者がテレンスで、やってるのがテレンススタンプだったのは面白かった。ヒロインの女の子も味があってよい。

幸せな気持ち

投稿日

2009/08/30

レビュアー

しらうさ

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ジムキャリー主演ということが理由で借りたんですけど、
それ以上に内容が良かったです。「イエス」というだけで
こんなに日常が変わるのか!という驚きと同時に
心が暖かくなる映画でした。
意外にも彼女役の女の子がやっているバンドの歌が良かったです。
未来型バンド“ミュンヒハウゼン症候群”という4人組の女の子バンド。かなり未来型(^^)耳に歌が残ります。

私も今日から「イエス」って言えるように心掛けてみようかなと
人生観を少し見直せる映画でした。もちろん笑いも随所に
あります♪

返事に迷っている時は“YES”と言ってみようかな?

投稿日

2009/08/12

レビュアー

BEEFジャーキー

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* 映画館で見ました♪
 ジム・キャリーが主役という事もあり、ちょっと暑苦しいぐらいのコメディ映画かと覚悟してみたら、意外と丁度いい笑いで楽しめました。

 普段、Noと断るばかりの主人公がある事がきっかけで、ほとんどYesと返事するようになります。そして、次第に彼の生活環境が変わっていく…というのが大まかなストーリーです。ちょっと極端な描かれ方ではありましたが、それなりに面白かったです。欲を言えば、いきなりNoからYesを言うようになった主人公の周りの反応(特に、友人の反応)を、もう少し丁寧に描いて欲しかったです。意外にあっさり受け流されていたので、物足りなかったです。

 この映画では、主人公がYesと答える度に、主人公自身の世界が広がっていくかのように描かれていました。いったいどこまで、広がっていくのだろうとワクワクしました♪そして、映画を見終わった後、なんだか私もYesといいたくなる心境になりました(影響されやすすぎっ(笑))。なんだか、自分の世界が広がる気がして…。とは言え、時と場合によっては、Noと言う方が勇気がいる時もありますが…。

 とにかく、他愛も無い事でYesかNoか迷っている時は、とりあえずYesと言ってみようかな…と、そんな気分にさせてくれる映画でした♪

 特に、ラストが好きです。これ以上無いというぐらい、楽しい終わり方でした♪♪全体的に、軽いノリで気楽に楽しめました。

脱力コメディの怪作

投稿日

2009/08/11

レビュアー

カプチーノ

世の中、少し変な人間がいるから面白い。
変といっても人に危害を加えたりすることは問題外だけど、少し変わった人がいるから世の中が楽しくなる。
そんな変人、映画の中だけでなく現実世界にもいるであろう変わった人たちを登場させて、テキトーにコメディを作ってみました、といった映画。
そんな変な人がでてくるせいで、私はとっても楽しめました。
ジム・キャリー演じる主人公がノーと言いたいところを我慢してイエスと言うと人生がよい方向に回転しだす。
彼女ができて、いい雰囲気でお話は進む。
この彼女がメンバーは全員女性という80年代風脱力系ロック・バンドをやっていたり、ジョギングしながら写真撮影(当然画像はブレル)する趣味のグループのインストラクターをしていたり、と変。
テレンス・スタンプ率いるわけのわからない団体が出てきたり、ジム・キャリーの上司はコスプレ・マニアだったり、隣人の老女は年甲斐もなくジム・キャリーを誘惑しようとする、といったおかしな人間ながら、どこか憎めない人たち。
この変さが嫌でなければ面白く観ることができると思います。
悪乗りしすぎると全然ダメになるジム・キャリーですが、
今回は控えめにおバカしているのでよかったです。

笑える教則映画

投稿日

2009/07/29

レビュアー

ゆみゆみ

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離婚後、家にひきこもりがちになり、同僚や友達の誘いにも“NO”と言い続けている
カールは、あるセミナーに赴き、その日以来「全てにYESと答える」と誓ってしまう。
最初は他人の頼みに渋々“YES”と答えていたカール。ちっとも人生は好転しないばかりか、
携帯の充電が切れ、ガス欠になったり、むしろ大変な目に遭うばかり。
少しでも断ったりしたら、天罰が下るように!?カールは仕方なく“YES”と
言い続けていると、イイ出来事が増え、次第に人生が上向き、楽しくなってゆく。

『ライヤーライアー』で嘘がつけず本音しか言えなくなってしまった男を演じた
ジム・キャリーが、今度は“YES”しか言えない、イエスマンに扮した作品。
彼の持ち味である顔芸も満載で、笑い!笑い!笑い!といった感じです。
途中から、全てにYESと答えるという範疇を越えて、全ての人のために?
というか、自殺を止めるって完全に人助けのようになっていってるしw
それも笑いで包んでくれてる展開です。

ジム・キャリーのお陰で笑えて面白い、完全にコメディな物語。
“YES”と答えるだけで人生の全てがうまくいくというのは大げさですが、
それだけ、誰からの頼みにも、誘いにもYESと答えていくと、
みんなから喜ばれるし、逆に自分を大切にして貰えるってことが分かります。
自分がされて嬉しいことは、相手にもしてあげると喜ばれ、
そうすることで人間関係が良好になり、人生が好循環になるってことなんでしょうねぇ!
これが体験記を基にしたということですから、けっこう勉強になります。

人生をポジティブに生きる良き例であり、自分の視野を広げる意味でも、
いろいろなことに挑戦し、さまざまなチャンスを逃さず生きましょう!
っていう、メッセージが込められているように感じました。

しかし、アメリカぢゃこんなセミナーが実際にあるんでしょうかねぇ〜
ラストのオチ、面白かったけど、まさに洗脳って感じで怖い気もしますw

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