インクレディブル・ハルク

インクレディブル・ハルクの画像・ジャケット写真
インクレディブル・ハルク / エドワード・ノートン
予告編を観る
  • 画質は本編映像とは異なります。
全体の平均評価点:
(5点満点)

126

  • DVD
  • Blu-ray
  • TSUTAYA TV
  • 見放題
  • 動画ポイント利用可
ジャンル:

「インクレディブル・ハルク」 の解説・あらすじ・ストーリー

米マーベル・コミックから生まれた人気キャラクターを、演技派エドワード・ノートンを主演に迎え装いも新たに再映画化したヒーロー・アクション。怒りの感情によって緑色の巨人“ハルク”に変身してしまう主人公ブルース・バナーが、葛藤を乗り越え自らの運命に立ち向かう姿を、迫力のアクション・シーン満載で描き出す。監督は「トランスポーター」シリーズのルイ・レテリエ。実験中の事故で緑色の巨人“ハルク”に変身する体質となってしまった科学者ブルース。以来、軍の追跡を逃れ、また愛する恋人ベティとも別れてブラジルで隠遁生活を送っていた。だが、ある出来事がきっかけで、ついに彼の居場所が軍に知れてしまい…。

「インクレディブル・ハルク」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: アメリカ
原題: THE INCREDIBLE HULK

「インクレディブル・ハルク」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

インクレディブル・ハルクの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
112分 日 英 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタル5.1ch
レイティング: 記番: レンタル開始日:
RDD48133 2009年02月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
86枚 9人 7人

【Blu-ray】インクレディブル・ハルク(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
112分 日本語・英語 1:DOLBY True HD/5.1chサラウンド/英語
2:DOLBY True HD/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
BRR48133*B 2009年02月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
46枚 10人 5人

関連作品

ユーザーレビュー:126件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

51〜 55件 / 全126件

ハルクぅ〜スマッシュシュシュシュシュ!ネタバレ

投稿日:2009/03/02 レビュアー:モアイ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

てっきり、三つ巴の混戦になるのかと・・・

みんなぁ〜どこに行ったの?
なぁんにも問題解決してないよぉ。
なのに、アイアンマン来ちゃったよ。

ってな感じです。
お金はどうした?国境はどう越えた?
だぶだぶのズボンにも限界があるよ。

深く難しく考えず、どんどんつっこんで行こう!
だんだん、この作品が楽しくなれるはず!(たぶん)


このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

面白いと思いますネタバレ

投稿日:2009/03/01 レビュアー:サンレッド

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

格闘技好きな人が何も知らずにこの映画を見たら・・・

とあるシーンで仰天するでしょう。


自分もそのうちの1人。
ドリンクを飲んでいる最中であったらマンガみたいに
「ブプゥゥ〜〜〜」
と虹を描きながら吐き出していたでしょう。









そのシーンとは
ヒクソン=グレイシーの呼吸法伝授

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

あそこは早送りでwネタバレ

投稿日:2009/02/02 レビュアー:ゆみゆみ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

あたし『ハルク』関連作品を全然観たことがなく、予備知識全くなしで観たのですが、
今作は今作だけの単体作品!?のようだったので、戸惑わず観られました。

実験中に大量の放射能を浴びてしまった科学者ブルースは、
心拍数200を超えると緑の巨人に変貌してしまう身体となってしまう。
恋人ベティを残して姿を消し、南米で一人潜伏しながら
元の身体に戻るべく治療法を探していたが、彼を軍の兵器にしようと
企むベティの父親でもある軍の大佐に見つかり、追い詰められてしまう。

怒りをコントロールできるよう鍛錬を重ね、ハルクに変身しないように地味に暮らし、
どうにかして普通の人間に戻ろうとする者もいれば、パワーを手に入れるために
自ら望んでハルクのようになろうとする者もいて、そこが善と悪って対比で
描かれてはいるのですが、怪物同士が戦ってるシーン全然気持ちが乗らなかったんですよね。
と、思っていたら、みなさんもつまらなかったようで・・・

エドワード・ノートン演じるハルクの方は、まだハルクになっても理性が働いたり、
ベティを守ろうとする優しさが見られる点は、良かったかなぁって思いますけど。

ほんとエドワード・ノートンがハルクになるってビックリな感じ。
いつもクセのある悪役ばっかりやっていて、正義のイメージないからかなぁ。
でも今作は意外や意外、心優しき正義の人ってのも似合いますねぇ〜

冒頭で“スターク社”って出てきたからアレッて思ったらそういうことですかぁ〜
これは『アイアンマン』も観ろっていう宣伝ですかねぇ!?w

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

最後の方がとてもつまらない。ネタバレ

投稿日:2009/01/29 レビュアー:パープルローズ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

アン・リーの「ハルク」はもうすっかり忘却のかなたですが、こっちのほうがおもしろいのではないでしょうか。
なによりもエドワード・ノートンが好きですし、この役はなかなか素敵でした。
南米の街並みにも魅せられましたし、ハルクのパンツの秘密の暴露なんてサービスもあり。

しかし、すべてをぶち壊してしまったラスト30分。CGのみの、まるでテレビゲームみたいな映像が延々と続く、ハルクと敵の戦いのシーン。もはやエドワード・ノートンもティム・ロスもそのお姿は全く登場せず、退屈で退屈でたまりませんでした。あのラストがもっと違うものだったら、「アイアンマン」よりこっちに軍配をあげてただろうのにな。

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

無題

投稿日:2015/07/18 レビュアー:趣味は洋画

こういう映画があること、まったく知りませんでした。 勿論マーベル・コミックの知識もまったくありません。
このジャンルの映画は苦手だったこともありますが、先日、2012年「アベンジャーズ」を観てから、同類項なのかな?という印象はありました。 
エドワード・ノートンとティム・ロスの名前だけで観たのですが、レヴューの多さ(反響の大きさ)にビックリしました。
「アイアンマン」とか「マイティ・ソー」とか、「キャプテン・アメリカ」とか、いろんな作品があるのですね。 これから同類(?)の映画も観て勉強しようと思います。

それにしても、昔は‘特撮’とよばれていた技法が、今ではこんな斬新な映像となって登場する...時代を感じます。

ラストにロバート・ダウニー・Jrがチョイ役で出てたのは何か意味があるのでしょうか?...

このレビューは気に入りましたか? はい 1人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

51〜 55件 / 全126件

インクレディブル・ハルク