HERO(2007 劇場版)

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HERO(2007 劇場版) / 木村拓哉
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「HERO(2007 劇場版)」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

木村拓哉主演のTVドラマ『HERO』の劇場版。6年ぶりに東京地検城西支部に戻った久利生公平は、芝山検事が起訴した過失致死事件を任される。容疑者が犯行を認めていることから、裁判は簡単に結審すると思われていたが…。森田一義、松本幸四郎が出演。

「HERO(2007 劇場版)」 の作品情報

作品情報

製作年: 2007年

「HERO(2007 劇場版)」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

脚本: 福田靖
音楽: 服部隆之

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☆3

投稿日:2009/05/25 レビュアー:りかりん

子供たちに観たいとせがまれ、映画館で観ました。
面白かったです。
ただ、これ映画わざわざ作る必要あったの??
スペシャル2時間ドラマで十分じゃんって感じでした。
普通に楽しめますが(笑)

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話の流れを分断する韓国シーン!?

投稿日:2009/01/22 レビュアー:BEEFジャーキー

* ストーリーはTVスペシャル版のその後…と言った内容でした。なので、まだ見ていない人はTVのスペシャル版を見てからの方がいいのかもしれません。始まってすぐに、懐かしい登場人物達が出てきただけでワクワクしました。相変わらずのナイスキャラ設定に楽しませてもらえました。

 でも、韓国の撮影シーンはいらないと思います。映画だからと言って、無理やり付け足されたようで…なんだか話の流れが止まってしまったように感じました。話題性を重視するのは解るのですが、TV版で充分に楽しめた私としては、余計なシーンに映りました。それよりも、蒲生(松本幸四郎)と久利生(木村拓哉)の法廷での対決シーンをもっとじっくり描いて欲しかったです。

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映画も・・・ ネタバレ

投稿日:2009/01/17 レビュアー:野良烏

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面白かったです。
まぁ、TVシリーズ、スペシャル、
そして映画版という流れからか、
順番に見ていないとわからないキャラクターが、
多数存在していたのはしょうがないのでしょうね。
田中要次さんの役どころなんか、
映画だけだと全く分からない気が・・・

あと、韓国のシーンがすごく無駄に感じました。
伏線もちゃんとは回収していなかったし。
ラストシーンのための伏線だとしたら、
無駄に長いし・・・
正直ここを削って、もう少し短くしてくれたほうが、
見やすいと感じました。

なんか、文句ばっかりになってますが、
本当に面白かったですし、好きは好きです。
DVDか、TVで見るならですが・・・

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イ・ビョンホン見たさに・・・

投稿日:2009/01/09 レビュアー:琴線

製作中、韓国ロケで走り回るキムタクに、「かっこいいー」とうっとりする韓国の女の子達が映し出され、イ・ビョンホンとキムタクが、国際語である英語を使って話をするという2大国際スターの「細やかな気使い」が、さんざんPRされていましたっけ。いやはや、これはなかなか・・いいかも。

それで、イ・ビョンホンファンの80近い母親と一緒に観に行こうかどうか迷った結果、もしとっても良くて、2度見る価値もあるのならば、まあ2回見ても、親孝行できるしなあと考えたんです。

それで下見を兼ねて劇場に見に行ったんですけど、母親と劇場にもう一回見に行くほどのものではない・・なぜかと言っても説明は難しいのですが、・・確かに、あっこの場面が、あの時宣伝してた韓国のロケ地だって事はわかって嬉しかったんですけど、ちょっと腹ただしさも感じながら、帰りはレストランでおいしい物を食べてから、帰途に着きました。

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推定「チャン付け」度数No.1

投稿日:2009/01/05 レビュアー:ムーン

お正月にドラマの方も少し見たのですが、映画の方も悪くありませんでした。
木村拓哉さんの人気だけにあやかってもいないし、ストーリーもいつものパターンでではありましたが、まとまってはいました。出演者も豪華。
もうお正月特番の地上波で放映されたので、実質只見でしたが、もう一度良く見たくて近所のTSUTAYAへ。
なんと、DVDは画面が横長ではないですか。

ただ、映画の内容には、今までのシリーズや特番?を見ていないと解らないところもあり(中井貴一さんのエピソード)、最初からそういったファンを優先した設定や、どこか作り手側のサービスが、映画として初めて見る人に対しては、かみ合ってない感じがします。

例えば配役。松たか子さんの父親である、(別に悪くはないし、役にはまってました)松本幸四郎さんにご出演願って親子共演。(これも悪くはないが)宿敵役にタモリさんを出したり。
あるいは最初の社交ダンスのシーンは日テレの「Shall we dance」のパロディでしょうか?
なんだか、フジテレビ内の相関関係に配慮したり、話題作りに奔走しているプロデューサーの姿が想像できます。

「客が入ってナンボ」その為の話題作り。それが悪いわけではないのですが、好き嫌いでいえば、私は好きではありません。そういった事はどこまでも副次的なものであり、映画の中身やドラマの感動とはまったく別の次元だと思うからです。

それと、これはあくまでも個人的な想像ですが、芸能界やどこのテレビ局にもいるのでしょうが、この局が一番、内部の人間同士を「ちゃん付け」で呼んでいる人が多そうな気がします。
どこかで、そういう「内輪ぼめ」や「なれ合い体質」がこの映画の中にも、僅かながら滲み出ている気がするのですが、考え過ぎでしょか?

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☆3

投稿日

2009/05/25

レビュアー

りかりん

子供たちに観たいとせがまれ、映画館で観ました。
面白かったです。
ただ、これ映画わざわざ作る必要あったの??
スペシャル2時間ドラマで十分じゃんって感じでした。
普通に楽しめますが(笑)

話の流れを分断する韓国シーン!?

投稿日

2009/01/22

レビュアー

BEEFジャーキー

* ストーリーはTVスペシャル版のその後…と言った内容でした。なので、まだ見ていない人はTVのスペシャル版を見てからの方がいいのかもしれません。始まってすぐに、懐かしい登場人物達が出てきただけでワクワクしました。相変わらずのナイスキャラ設定に楽しませてもらえました。

 でも、韓国の撮影シーンはいらないと思います。映画だからと言って、無理やり付け足されたようで…なんだか話の流れが止まってしまったように感じました。話題性を重視するのは解るのですが、TV版で充分に楽しめた私としては、余計なシーンに映りました。それよりも、蒲生(松本幸四郎)と久利生(木村拓哉)の法廷での対決シーンをもっとじっくり描いて欲しかったです。

映画も・・・

投稿日

2009/01/17

レビュアー

野良烏

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面白かったです。
まぁ、TVシリーズ、スペシャル、
そして映画版という流れからか、
順番に見ていないとわからないキャラクターが、
多数存在していたのはしょうがないのでしょうね。
田中要次さんの役どころなんか、
映画だけだと全く分からない気が・・・

あと、韓国のシーンがすごく無駄に感じました。
伏線もちゃんとは回収していなかったし。
ラストシーンのための伏線だとしたら、
無駄に長いし・・・
正直ここを削って、もう少し短くしてくれたほうが、
見やすいと感じました。

なんか、文句ばっかりになってますが、
本当に面白かったですし、好きは好きです。
DVDか、TVで見るならですが・・・

イ・ビョンホン見たさに・・・

投稿日

2009/01/09

レビュアー

琴線

製作中、韓国ロケで走り回るキムタクに、「かっこいいー」とうっとりする韓国の女の子達が映し出され、イ・ビョンホンとキムタクが、国際語である英語を使って話をするという2大国際スターの「細やかな気使い」が、さんざんPRされていましたっけ。いやはや、これはなかなか・・いいかも。

それで、イ・ビョンホンファンの80近い母親と一緒に観に行こうかどうか迷った結果、もしとっても良くて、2度見る価値もあるのならば、まあ2回見ても、親孝行できるしなあと考えたんです。

それで下見を兼ねて劇場に見に行ったんですけど、母親と劇場にもう一回見に行くほどのものではない・・なぜかと言っても説明は難しいのですが、・・確かに、あっこの場面が、あの時宣伝してた韓国のロケ地だって事はわかって嬉しかったんですけど、ちょっと腹ただしさも感じながら、帰りはレストランでおいしい物を食べてから、帰途に着きました。

推定「チャン付け」度数No.1

投稿日

2009/01/05

レビュアー

ムーン

お正月にドラマの方も少し見たのですが、映画の方も悪くありませんでした。
木村拓哉さんの人気だけにあやかってもいないし、ストーリーもいつものパターンでではありましたが、まとまってはいました。出演者も豪華。
もうお正月特番の地上波で放映されたので、実質只見でしたが、もう一度良く見たくて近所のTSUTAYAへ。
なんと、DVDは画面が横長ではないですか。

ただ、映画の内容には、今までのシリーズや特番?を見ていないと解らないところもあり(中井貴一さんのエピソード)、最初からそういったファンを優先した設定や、どこか作り手側のサービスが、映画として初めて見る人に対しては、かみ合ってない感じがします。

例えば配役。松たか子さんの父親である、(別に悪くはないし、役にはまってました)松本幸四郎さんにご出演願って親子共演。(これも悪くはないが)宿敵役にタモリさんを出したり。
あるいは最初の社交ダンスのシーンは日テレの「Shall we dance」のパロディでしょうか?
なんだか、フジテレビ内の相関関係に配慮したり、話題作りに奔走しているプロデューサーの姿が想像できます。

「客が入ってナンボ」その為の話題作り。それが悪いわけではないのですが、好き嫌いでいえば、私は好きではありません。そういった事はどこまでも副次的なものであり、映画の中身やドラマの感動とはまったく別の次元だと思うからです。

それと、これはあくまでも個人的な想像ですが、芸能界やどこのテレビ局にもいるのでしょうが、この局が一番、内部の人間同士を「ちゃん付け」で呼んでいる人が多そうな気がします。
どこかで、そういう「内輪ぼめ」や「なれ合い体質」がこの映画の中にも、僅かながら滲み出ている気がするのですが、考え過ぎでしょか?

46〜 50件 / 全158件

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