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いまを生きる / ロビン・ウィリアムズ

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「いまを生きる」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

1959年、バーモントにある全寮制の名門進学校にやって来た新任の英語教師。破天荒な授業を通して、詩の美しさや人生の素晴らしさを説く教師に惹かれていった生徒たちは、彼がかつて学生だった頃に作っていた“死せる詩人の会”という同好会を自分たちの手で復活させる。ドラマの背景となる、初秋から冬にかけてのニューイングランド地方の風景も美しい。 JAN:9999203822797

「いまを生きる」 の作品情報

作品情報

製作年:

1989年

原題:

DEAD POETS SOCIETY

受賞記録:

1989年 アカデミー賞 脚本賞

「いまを生きる」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:103件

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46〜 50件 / 全103件

見る者の年齢で、見方が全然変わってくるかも。

投稿日:2011/02/10 レビュアー:魔る太郎

「イーサン」繋がりで、借りたかな?
初めての視聴で、感想です。


伝統ある名門校での、熱血教師との出会い、、、そして熱い青春群像、、、
みたいなモノを期待して見ましたが、少々、とっつきづらい映画でした。
主張したい事は、わかるけど、結果が残酷。
なんかスカッとしない感じで、モヤモヤする。

キーティングがやって来なければ、
あの生徒も自殺しないで済んだであろうと、想像できる。
キーティングのしたことは、本当にいい事なのか?
(先生が悪いわけじゃないけど、、)

ここらあたりは、早々に結論はでないわ。

若い頃は、唯でさえ無軌道に暴走しようとするから、
厳しすぎるぐらいの方が、本人にとっても、親御さんにとっても、後々いいのかも。

でも、「今を生きよ。」と説く先生の教えもまた、正しい。
ああいう教師の存在も素晴らしく、私も出会いたかった。

大変に難しく、複雑な問題です、、、。


やや、場面場面に連続感が足りない感じ。
「あの程度のラストで、いいのか?」って気がする。
(将来、幸せになっているだろう 彼ら と 先生 が見たかった。)

死んだ生徒は、早まったことしたよなあ、、、。
何も生まない、最悪の選択をしたよなあ、、、。残念。

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☆4つ

投稿日:2010/06/11 レビュアー:カッチン

当然規則は必要だ。ただ時により規則は人間の可能性をつぶしてしまう。
この映画は一人の英語教師ジョン・キーティング(ロビン・ウィリアムス)によって生きることの意味を説いていく。
 各個人のこの映画の捉え方は分かれますが、極端に破天荒であれば大問題、今の日本のモンスターペアレンツを考えたらキーティング先生が丁度良いのではないでしょうか。。。
当初は戸惑っていた生徒達の最後の机の上に立ち『キャプテン!・・・』は感動をした。

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学生時代に見て欲しい ネタバレ

投稿日:2009/02/11 レビュアー:チェーコ

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学生時代に学校で見て号泣した思い出の映画。
理不尽さに納得できなくて、悔しくて悲しくて。
ロビン演じる教師みたいな人、ウチにもいればいいのになぁなんて思いながら。

久々に見てまた号泣。でも今見ると、人間としてはいいけど教師としては若干問題かも・・・などと考えてしまい、当時ほど手放しで「オーキャプテン!!」とは思えない自分がいた。悲しい。

また最後の教室でのシーンで、生徒たちが続々と立ち上がって叫んでいる中、しっかり座ったままの生徒もいたのがリアルで印象的だった。しかし学生時代見たときは号泣のあまり気づいておらず(笑)

見る年齢によって、受け取り方って変わるものですね。

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悲しくも…。

投稿日:2008/11/29 レビュアー:リタ

男子学生の、青春時代の、悲しくも、印象強い映画。

学生のときに見ていたら、もっと感情移入できたかも。

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かんそー

投稿日:2008/02/14 レビュアー:いちふぁん

趣旨はよく伝わりますし、そう生きたいと思いますが、
教師としては若干無責任かなと思うので、
全面的には入り込めない。

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46〜 50件 / 全103件

いまを生きる

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:103件

見る者の年齢で、見方が全然変わってくるかも。

投稿日

2011/02/10

レビュアー

魔る太郎

「イーサン」繋がりで、借りたかな?
初めての視聴で、感想です。


伝統ある名門校での、熱血教師との出会い、、、そして熱い青春群像、、、
みたいなモノを期待して見ましたが、少々、とっつきづらい映画でした。
主張したい事は、わかるけど、結果が残酷。
なんかスカッとしない感じで、モヤモヤする。

キーティングがやって来なければ、
あの生徒も自殺しないで済んだであろうと、想像できる。
キーティングのしたことは、本当にいい事なのか?
(先生が悪いわけじゃないけど、、)

ここらあたりは、早々に結論はでないわ。

若い頃は、唯でさえ無軌道に暴走しようとするから、
厳しすぎるぐらいの方が、本人にとっても、親御さんにとっても、後々いいのかも。

でも、「今を生きよ。」と説く先生の教えもまた、正しい。
ああいう教師の存在も素晴らしく、私も出会いたかった。

大変に難しく、複雑な問題です、、、。


やや、場面場面に連続感が足りない感じ。
「あの程度のラストで、いいのか?」って気がする。
(将来、幸せになっているだろう 彼ら と 先生 が見たかった。)

死んだ生徒は、早まったことしたよなあ、、、。
何も生まない、最悪の選択をしたよなあ、、、。残念。

☆4つ

投稿日

2010/06/11

レビュアー

カッチン

当然規則は必要だ。ただ時により規則は人間の可能性をつぶしてしまう。
この映画は一人の英語教師ジョン・キーティング(ロビン・ウィリアムス)によって生きることの意味を説いていく。
 各個人のこの映画の捉え方は分かれますが、極端に破天荒であれば大問題、今の日本のモンスターペアレンツを考えたらキーティング先生が丁度良いのではないでしょうか。。。
当初は戸惑っていた生徒達の最後の机の上に立ち『キャプテン!・・・』は感動をした。

学生時代に見て欲しい

投稿日

2009/02/11

レビュアー

チェーコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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学生時代に学校で見て号泣した思い出の映画。
理不尽さに納得できなくて、悔しくて悲しくて。
ロビン演じる教師みたいな人、ウチにもいればいいのになぁなんて思いながら。

久々に見てまた号泣。でも今見ると、人間としてはいいけど教師としては若干問題かも・・・などと考えてしまい、当時ほど手放しで「オーキャプテン!!」とは思えない自分がいた。悲しい。

また最後の教室でのシーンで、生徒たちが続々と立ち上がって叫んでいる中、しっかり座ったままの生徒もいたのがリアルで印象的だった。しかし学生時代見たときは号泣のあまり気づいておらず(笑)

見る年齢によって、受け取り方って変わるものですね。

悲しくも…。

投稿日

2008/11/29

レビュアー

リタ

男子学生の、青春時代の、悲しくも、印象強い映画。

学生のときに見ていたら、もっと感情移入できたかも。

かんそー

投稿日

2008/02/14

レビュアー

いちふぁん

趣旨はよく伝わりますし、そう生きたいと思いますが、
教師としては若干無責任かなと思うので、
全面的には入り込めない。

46〜 50件 / 全103件