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イエスマン “YES”は人生のパスワード

イエスマン “YES”は人生のパスワードの画像・ジャケット写真

イエスマン “YES”は人生のパスワード / ジム・キャリー
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「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

イギリスの作家兼TV司会者ダニー・ウォレスの体験記を基に、ある日を境に全てにイエスと答えると誓った男が辿る顛末をジム・キャリー主演で映画化したヒューマン・コメディ。共演は「ハプニング」のズーイー・デシャネル。監督は「チアーズ!」「恋は邪魔者」のペイトン・リード。銀行の貸し付け業務に携わるバツイチ男のカール・アレンは、仕事ばかりか私生活でも“ノー”を繰り返す後ろ向きな生活を続けるうち、ついに友人たちの信用を失いかねない事態に。そんな彼を心配した親友のアドバイスで、カールはとある自己啓発セミナーに参加する。そして、成り行きから全てのことに“イエス”と答えることを誓ってしまうカールだったが…。

「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ

原題:

YES MAN

「イエスマン “YES”は人生のパスワード」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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46〜 50件 / 全181件

セミナーに参加したい。切実に

投稿日:2009/12/03 レビュアー:raspberrypie

今まで何事にも否定的だった主人公が、”YES”と言うことで、人生が明るくなっていくお話。確かに、面倒なお誘いでも行ってみたら意外と楽しかったって経験はよくあります。でも、やっぱりめんどいから(早く家に帰ってDVD見たいし!)断っちゃうんですよね。笑
”YES”の一言で何より広がるのは人の輪。彼の場合は、仕事は昇進するわ、かわいい彼女はできるわでいいこと尽くめ。でも、それから調子のりすぎだろ、ってとこがジム・キャリーでしたね。セスナ機の免許とか、いらないだろ。彼女いるのにイラン人の花嫁探してるし。テロリストに間違えられるし。笑
彼女をひょいっと荷物みたく持ち上げてたのが、「いいなぁ!あれされたい!!」らしいです。友達曰く。でも日本男児には無理なんじゃないかなぁ。笑 目的地を決めてない旅行は楽しそうでした。成田とかでしたら楽しそう。ブラジルとか、ガーナとかについてるかも。
特典を見て分かったんですけど、途中のジム・キャリーの死体の顔、CGだと思ってたら本当にやってた。どんな強靭な目の筋肉してるんだろう。
「人生のキーワード」じゃなくて「パスワード」なのは、みんな気付いているようで、気付いてないからなんでしょうね。それか、気付いていてもなかなか実行できない。こんなにいいことが待っているのに。ちょっとはひきこもり治そう、と思わしてくれる、肩をやさしく押してくれるような映画でした。

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ジム・キャリーショーって感じ

投稿日:2009/10/26 レビュアー:りん

中途半端に面白い。
つまりは、何か物足りないということ。

でも、Yes/Noの世界を
ポジティブ/ネガティブの様々なシチュエーションで
自然体で盛り込んで、
話的には、ありがちでも、キレイかもしれないですね。

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YESでみんなポジティブさ。

投稿日:2009/10/20 レビュアー:元レンタルビデオ店長

これを観る前に思い出すのは、ジム・キャリーの「ライヤーライヤー」。あれは嘘が言えなくなるけど、こちらはYESしか言えなくなる。ジム・キャリーコメディなので、かなり大げさなリアクション。まぁこれを大真面目に作っていたら、しらけるがコメディだから頭を軟らかくして見られた。言いたい事は少し考えさせられる。引きこもってしまうと、“NO”が多くなるからね。離婚後はそんなもんだ。(笑)実体験を元にしたようだが、ちょっと見てみたい気もする。

ジム・キャリーの顔芸は相変わらず。この人が出ると、全部ジム・キャリー色に染まるな。最近ではホラーも出ているけど、シリアスな演技よりもやはりコメディが良い。

テレンス・スタンプは存在感あるなぁ。一瞬ジクソウのトビン・ベルかと思ったよwこの2人でなんかの映画で競演してくれないかな〜。

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カールをみてると他人とは思えなかった

投稿日:2009/09/19 レビュアー:たいず

ある日ふと現状に不安を抱き
何かをきっかけに生活を変えようとする
すると何だか世の中いい感じになってくる
でもやっぱりちょっと無理してる
マイペースで前向きに行こう!とたどり着く

そんな感じの楽しい良い映画でした

この映画ほどのドラマチックな展開はなっかたけど
非常に昔の自分が当てはまっていて共感しまくりでした

いやいや昔どころか最近またこの傾向を感じてきているので
この映画をきっかけにしよう

何事も前向きに!無理をせず

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アジャアジャ、ファイティン!^^ ネタバレ

投稿日:2009/09/05 レビュアー:アルディ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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〜とジムキャリー演じるカールが韓国人のウエディングプランナーと話しているのに少し驚きます。
LOSTのヒットで今では日本語より韓国語の方が東洋人の言葉としてメジャーになっているのでしょうか?。
そう言えばGIジョーでも「日本人」がハングル語で会話していました。
ウカウカしていると文化圏も塗り替えられる可能性も有りますね。
日本人として色々な面で「頑張らねば!」と思ってしまいますね。

人生の転機は何が基点になるかは分かりません。
人格改善セミナーに於いても「先ず」自分が何者で知り、否定的な考えを払拭する事から始まる様です。
本作は人生上手くいかずレンタルDVDが唯一の友と言う何か「何処かで」見た様な主人公が全てを肯定的に判断する事で人生の旨味を知ると言うコメディです。
当然の事ながらカールの観ている全てのタイトルはワーナー系なのですがトランスフォーマーだけがパラマウントですね。
この辺りは当時HDDVDからBDの勢力地図が塗り変わった事が何か関係しているのでしょうか?。
まあ、邪推ですが…^^。
一応、元ネタになった実話も有る様ですが本来は芸能関係者の話で生活に直接関係する銀行関係者ではなかったとの事です。
確かに、この設定の方が色々な人間と関わる事で自分の見識を広げて
「幸せの天秤」
に油を差して「優しさ」の分銅を載せる況も違和感無く表現出来ます。
今回もジム・キャリーの奇天烈演技は控えめですが、簡単なスタントは自分でこなす体当り的な演技プランで生来の真面目さを感じさせてくれます。
「オー、ジーズ」と悲観するのでは無く「イエス」と答えられる勇気とゆとりが人生には必要ですね。
お下劣表現も少なく、家族で見れる「棘」に無いコメディです。
人生の転機に眉間のシワは必要ないと考えられる楽天家にお奨めです。

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イエスマン “YES”は人生のパスワード

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:181件

セミナーに参加したい。切実に

投稿日

2009/12/03

レビュアー

raspberrypie

今まで何事にも否定的だった主人公が、”YES”と言うことで、人生が明るくなっていくお話。確かに、面倒なお誘いでも行ってみたら意外と楽しかったって経験はよくあります。でも、やっぱりめんどいから(早く家に帰ってDVD見たいし!)断っちゃうんですよね。笑
”YES”の一言で何より広がるのは人の輪。彼の場合は、仕事は昇進するわ、かわいい彼女はできるわでいいこと尽くめ。でも、それから調子のりすぎだろ、ってとこがジム・キャリーでしたね。セスナ機の免許とか、いらないだろ。彼女いるのにイラン人の花嫁探してるし。テロリストに間違えられるし。笑
彼女をひょいっと荷物みたく持ち上げてたのが、「いいなぁ!あれされたい!!」らしいです。友達曰く。でも日本男児には無理なんじゃないかなぁ。笑 目的地を決めてない旅行は楽しそうでした。成田とかでしたら楽しそう。ブラジルとか、ガーナとかについてるかも。
特典を見て分かったんですけど、途中のジム・キャリーの死体の顔、CGだと思ってたら本当にやってた。どんな強靭な目の筋肉してるんだろう。
「人生のキーワード」じゃなくて「パスワード」なのは、みんな気付いているようで、気付いてないからなんでしょうね。それか、気付いていてもなかなか実行できない。こんなにいいことが待っているのに。ちょっとはひきこもり治そう、と思わしてくれる、肩をやさしく押してくれるような映画でした。

ジム・キャリーショーって感じ

投稿日

2009/10/26

レビュアー

りん

中途半端に面白い。
つまりは、何か物足りないということ。

でも、Yes/Noの世界を
ポジティブ/ネガティブの様々なシチュエーションで
自然体で盛り込んで、
話的には、ありがちでも、キレイかもしれないですね。

YESでみんなポジティブさ。

投稿日

2009/10/20

レビュアー

元レンタルビデオ店長

これを観る前に思い出すのは、ジム・キャリーの「ライヤーライヤー」。あれは嘘が言えなくなるけど、こちらはYESしか言えなくなる。ジム・キャリーコメディなので、かなり大げさなリアクション。まぁこれを大真面目に作っていたら、しらけるがコメディだから頭を軟らかくして見られた。言いたい事は少し考えさせられる。引きこもってしまうと、“NO”が多くなるからね。離婚後はそんなもんだ。(笑)実体験を元にしたようだが、ちょっと見てみたい気もする。

ジム・キャリーの顔芸は相変わらず。この人が出ると、全部ジム・キャリー色に染まるな。最近ではホラーも出ているけど、シリアスな演技よりもやはりコメディが良い。

テレンス・スタンプは存在感あるなぁ。一瞬ジクソウのトビン・ベルかと思ったよwこの2人でなんかの映画で競演してくれないかな〜。

カールをみてると他人とは思えなかった

投稿日

2009/09/19

レビュアー

たいず

ある日ふと現状に不安を抱き
何かをきっかけに生活を変えようとする
すると何だか世の中いい感じになってくる
でもやっぱりちょっと無理してる
マイペースで前向きに行こう!とたどり着く

そんな感じの楽しい良い映画でした

この映画ほどのドラマチックな展開はなっかたけど
非常に昔の自分が当てはまっていて共感しまくりでした

いやいや昔どころか最近またこの傾向を感じてきているので
この映画をきっかけにしよう

何事も前向きに!無理をせず

アジャアジャ、ファイティン!^^

投稿日

2009/09/05

レビュアー

アルディ

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〜とジムキャリー演じるカールが韓国人のウエディングプランナーと話しているのに少し驚きます。
LOSTのヒットで今では日本語より韓国語の方が東洋人の言葉としてメジャーになっているのでしょうか?。
そう言えばGIジョーでも「日本人」がハングル語で会話していました。
ウカウカしていると文化圏も塗り替えられる可能性も有りますね。
日本人として色々な面で「頑張らねば!」と思ってしまいますね。

人生の転機は何が基点になるかは分かりません。
人格改善セミナーに於いても「先ず」自分が何者で知り、否定的な考えを払拭する事から始まる様です。
本作は人生上手くいかずレンタルDVDが唯一の友と言う何か「何処かで」見た様な主人公が全てを肯定的に判断する事で人生の旨味を知ると言うコメディです。
当然の事ながらカールの観ている全てのタイトルはワーナー系なのですがトランスフォーマーだけがパラマウントですね。
この辺りは当時HDDVDからBDの勢力地図が塗り変わった事が何か関係しているのでしょうか?。
まあ、邪推ですが…^^。
一応、元ネタになった実話も有る様ですが本来は芸能関係者の話で生活に直接関係する銀行関係者ではなかったとの事です。
確かに、この設定の方が色々な人間と関わる事で自分の見識を広げて
「幸せの天秤」
に油を差して「優しさ」の分銅を載せる況も違和感無く表現出来ます。
今回もジム・キャリーの奇天烈演技は控えめですが、簡単なスタントは自分でこなす体当り的な演技プランで生来の真面目さを感じさせてくれます。
「オー、ジーズ」と悲観するのでは無く「イエス」と答えられる勇気とゆとりが人生には必要ですね。
お下劣表現も少なく、家族で見れる「棘」に無いコメディです。
人生の転機に眉間のシワは必要ないと考えられる楽天家にお奨めです。

46〜 50件 / 全181件