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チャーリーとチョコレート工場

チャーリーとチョコレート工場の画像・ジャケット写真

チャーリーとチョコレート工場 / ジョニー・デップ
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全体の平均評価点:(5点満点)

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旧作

ジャンル :

「チャーリーとチョコレート工場」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

失業中の父、母、そして2組の寝たきり祖父母に囲まれ貧しいながらも幸せに暮らしている少年チャーリー。彼の家のそばには、ここ15年間誰一人出入りしたことがないという、謎に包まれた不思議なチョコレート工場があった。ある日、工場の経営者ウィリー・ウォンカ氏は、全商品のうち5枚だけに入っている“ゴールデン・チケット”を引き当てた者にだけ、特別に工場の見学を許可する、と驚くべき声明を発表した。そして一年に一枚しかチョコを買えないチャーリーも、奇跡的に幸運のチケットを手にし、晴れて工場へと招かれるのだが…。

「チャーリーとチョコレート工場」 の作品情報

作品情報

製作年:

2005年

製作国:

アメリカ/イギリス

原題:

CHARLIE AND THE CHOCOLATE FACTORY

「チャーリーとチョコレート工場」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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MI5:灼熱のコンスパイラシー

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46〜 50件 / 全685件

すっごく楽しめました♪予想以上にいい!!満足です☆

投稿日:2006/10/14 レビュアー:チョコとハイチュウ

子供向けと思いきや、大人でも十分に楽しめると思います。
映像、音楽、ストーリーともにバッチリです!
楽しくて笑えて、遊園地に行ったかのような気分になりました。
途中出てくるやつ、名前忘れたけど小さいおじさんみたいなのが出てきて踊りだすシーンは本当に面白かった!(笑)
心ウキウキ自然にニッコリしてました。

そしてただ笑えるだけの映画じゃなく物語りとしてもちゃんとしたオチがあり、あ〜終わった★という満足感に浸れました。
ジョニーデップはメイクのせいでしょうか、まったく別人にしか見えません(笑)
チョコレート食べたくなったな〜

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単純に、楽しんで感動してしまった私 ネタバレ

投稿日:2006/06/09 レビュアー:おうち大好き

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映画の終盤では涙がポロポロあふれて来ました。

レビューを書く前に、皆さんのレビューを拝見しました。
「ああ、なんて私は洞察力がないんだろう」と、ほとほとあきれかえりました。
よく考えたら、チャーリーはおじいちゃんのなけなしのお金でチョコレートを買い、おじいちゃんの夢を一瞬のうちに破ってしまいます。それにも飽き足らず、拾ったお金を届けもせずに使ってしまうなんて・・・何と悪い子なんでしょう。これじゃあ他の4人のいけ好かないガキ共と似たり寄ったりです。
ウンパ・ルンパは黒人奴隷のメタファーだとも考えられますが、この際その事は目をつぶりたいです。

でもやっぱりティム・バートンとジョニー・デップの世界が好きな私はこの映画の始まりから心がワクワクして、どうしようもなかったです。ジョニーデップがテープを切ったあと、はさみを持ったままの手が映し出された時「シザーハンズだ」と、思わずにやけてしまいました。
ブラックな笑いですが、童話だと考えれば子供さんも一緒に楽しめると思います。
今回のジョニーデップはチャーミングで大好きです。
チャーリー君は「ネバーランド」のピーター君ではありませんか。今回は可愛かったですよ。

とにかく、私にとってまた何回も観たくなる映画です




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ちょっとずつ違うけど、どっちもいい

投稿日:2006/05/17 レビュアー:みみ

 こむすびさんのレビューにもありますが、これを気に入った方はぜひ1971年版の『夢のチョコレート工場』も観てほしいです。色彩あざやかなチョコレート工場の世界とか、独特の不気味な感じとか、30年以上も前とは思えないほど。負けていません。ウォンカやウンパ・ルンパの比較も是非。
 私は『夢の・・』を先に観ていたので、どういう物語かは大体わかっていましたが、『チャーリーと・・』版はウォンカの父子関係というか《家族》により焦点を当てたストーリーになっていたという印象です。チャーリーとおじいちゃんが工場内である体験をする『夢の・・』にしかないエピソードもありますよ。
 でもこういう怪しい役は、ジョニー・デップかジム・キャリーしかできない。特にジョニー・デップは普段クールな印象なのに、この変貌ぶりがグッときますよね。

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面白かったよ♪

投稿日:2006/05/14 レビュアー:neko

いやー、すごい世界観ですね、理想をごちゃまぜにした様な。
介護問題が全く問題になっていない明るくステキな家族。おじいさん、おばあさんはとてもいい味出してます♪
チャーリーのチケットも偏った見方をすれば、いい子にしてればこんなラッキーな事もあるよ、って事で夢を与えてくれてますね。
ラストはさらりと、家族愛でまとめてあって面白かったです。
ただ工場内は、さっぱり覚えてない位、印象に残らず・・・。
というか怖すぎてちょっと引いてしまいました・・・。
ティム・バートン×ジョニー・デップの組み合わせは好きですし、映画も面白かったけど、毒とクセが強すぎて1回でお腹いっぱいって感じです。
ウンパ・ルンパも笑えなかったし。
大人向けの、ファンタジーに見せかけた、シュールな映画かと思いました〜。

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オリジナル:バートン

投稿日:2006/05/05 レビュアー:こむすび

1971年公開のオリジナルは、私の大好きな映画の中の1つ。なんといっても、少年とウォンカがいい!ストーリーの不思議さは、ポップアップの絵本ページをめくっていくようです。
20年前に作られたとはいえ、古臭さはなく、かえってこの物語特有の妙に現実くさい世界をよく表現しているように思います。チョコレートバーもオリジナルの方が好きだったりします。

でも、バートン好きの私としては、こちらも見ておかねば!と劇場公開とともに出かけました。ディープです。ウォンカのイメージがちょっと変わってしまいますが、ジョニー・デップのただならぬあの役へのこだわりは見て損はないと思います。全体的に「作られた世界」というイメージが大きく打ち出されている感がありますが、それも多分監督のこだわりなのかも?

エンターテイメント性を楽しみたい方は新作版を、かわいい昔話的なほろ苦さと不思議さを楽しみたい方はオリジナルをおすすめします。


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46〜 50件 / 全685件

チャーリーとチョコレート工場

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:685件

すっごく楽しめました♪予想以上にいい!!満足です☆

投稿日

2006/10/14

レビュアー

チョコとハイチュウ

子供向けと思いきや、大人でも十分に楽しめると思います。
映像、音楽、ストーリーともにバッチリです!
楽しくて笑えて、遊園地に行ったかのような気分になりました。
途中出てくるやつ、名前忘れたけど小さいおじさんみたいなのが出てきて踊りだすシーンは本当に面白かった!(笑)
心ウキウキ自然にニッコリしてました。

そしてただ笑えるだけの映画じゃなく物語りとしてもちゃんとしたオチがあり、あ〜終わった★という満足感に浸れました。
ジョニーデップはメイクのせいでしょうか、まったく別人にしか見えません(笑)
チョコレート食べたくなったな〜

単純に、楽しんで感動してしまった私

投稿日

2006/06/09

レビュアー

おうち大好き

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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映画の終盤では涙がポロポロあふれて来ました。

レビューを書く前に、皆さんのレビューを拝見しました。
「ああ、なんて私は洞察力がないんだろう」と、ほとほとあきれかえりました。
よく考えたら、チャーリーはおじいちゃんのなけなしのお金でチョコレートを買い、おじいちゃんの夢を一瞬のうちに破ってしまいます。それにも飽き足らず、拾ったお金を届けもせずに使ってしまうなんて・・・何と悪い子なんでしょう。これじゃあ他の4人のいけ好かないガキ共と似たり寄ったりです。
ウンパ・ルンパは黒人奴隷のメタファーだとも考えられますが、この際その事は目をつぶりたいです。

でもやっぱりティム・バートンとジョニー・デップの世界が好きな私はこの映画の始まりから心がワクワクして、どうしようもなかったです。ジョニーデップがテープを切ったあと、はさみを持ったままの手が映し出された時「シザーハンズだ」と、思わずにやけてしまいました。
ブラックな笑いですが、童話だと考えれば子供さんも一緒に楽しめると思います。
今回のジョニーデップはチャーミングで大好きです。
チャーリー君は「ネバーランド」のピーター君ではありませんか。今回は可愛かったですよ。

とにかく、私にとってまた何回も観たくなる映画です




ちょっとずつ違うけど、どっちもいい

投稿日

2006/05/17

レビュアー

みみ

 こむすびさんのレビューにもありますが、これを気に入った方はぜひ1971年版の『夢のチョコレート工場』も観てほしいです。色彩あざやかなチョコレート工場の世界とか、独特の不気味な感じとか、30年以上も前とは思えないほど。負けていません。ウォンカやウンパ・ルンパの比較も是非。
 私は『夢の・・』を先に観ていたので、どういう物語かは大体わかっていましたが、『チャーリーと・・』版はウォンカの父子関係というか《家族》により焦点を当てたストーリーになっていたという印象です。チャーリーとおじいちゃんが工場内である体験をする『夢の・・』にしかないエピソードもありますよ。
 でもこういう怪しい役は、ジョニー・デップかジム・キャリーしかできない。特にジョニー・デップは普段クールな印象なのに、この変貌ぶりがグッときますよね。

面白かったよ♪

投稿日

2006/05/14

レビュアー

neko

いやー、すごい世界観ですね、理想をごちゃまぜにした様な。
介護問題が全く問題になっていない明るくステキな家族。おじいさん、おばあさんはとてもいい味出してます♪
チャーリーのチケットも偏った見方をすれば、いい子にしてればこんなラッキーな事もあるよ、って事で夢を与えてくれてますね。
ラストはさらりと、家族愛でまとめてあって面白かったです。
ただ工場内は、さっぱり覚えてない位、印象に残らず・・・。
というか怖すぎてちょっと引いてしまいました・・・。
ティム・バートン×ジョニー・デップの組み合わせは好きですし、映画も面白かったけど、毒とクセが強すぎて1回でお腹いっぱいって感じです。
ウンパ・ルンパも笑えなかったし。
大人向けの、ファンタジーに見せかけた、シュールな映画かと思いました〜。

オリジナル:バートン

投稿日

2006/05/05

レビュアー

こむすび

1971年公開のオリジナルは、私の大好きな映画の中の1つ。なんといっても、少年とウォンカがいい!ストーリーの不思議さは、ポップアップの絵本ページをめくっていくようです。
20年前に作られたとはいえ、古臭さはなく、かえってこの物語特有の妙に現実くさい世界をよく表現しているように思います。チョコレートバーもオリジナルの方が好きだったりします。

でも、バートン好きの私としては、こちらも見ておかねば!と劇場公開とともに出かけました。ディープです。ウォンカのイメージがちょっと変わってしまいますが、ジョニー・デップのただならぬあの役へのこだわりは見て損はないと思います。全体的に「作られた世界」というイメージが大きく打ち出されている感がありますが、それも多分監督のこだわりなのかも?

エンターテイメント性を楽しみたい方は新作版を、かわいい昔話的なほろ苦さと不思議さを楽しみたい方はオリジナルをおすすめします。


46〜 50件 / 全685件