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レイニーデイ・イン・ニューヨーク

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レイニーデイ・イン・ニューヨーク / エル・ファニング

全体の平均評価点:(5点満点)

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まだまだ話題作

ジャンル :

「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ウディ・アレン監督がティモシー・シャラメとエル・ファニングを主演に迎えて贈るロマンティック・コメディ。雨のニューヨークを舞台に、マンハッタンでの甘い週末を楽しみにしていた大学生カップルが、ふとした運命のいたずらに翻弄されて右往左往するすれ違いの行方をお洒落かつキュートに描く。共演にセレーナ・ゴメス。ギャツビーとアシュレーは同じ大学に通う学生カップル。ある日、アシュレーは学校の課題で有名な映画監督のポラードにインタビューできることになり大はしゃぎ。場所がマンハッタンということで生粋のニューヨーカーであるギャツビーも同行し、2人で週末のニューヨークを楽しむことに。さっそくアシュレーに喜んでもらおうと渾身のデートプランを練り上げるギャツビーだったが…。 JAN:9999207009759

「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」 の作品情報

作品情報

製作年:

2019年

製作国:

アメリカ

原題:

A RAINY DAY IN NEW YORK

「レイニーデイ・イン・ニューヨーク」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ガタカ

マッチポイント

サイド・エフェクト

夜に生きる

ユーザーレビュー:13件

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1〜 5件 / 全13件

キュートなラブコメ・・(しかしこれがウディ新作の見納め)

投稿日:2020/11/02 レビュアー:カマンベール

2019年。ウディアレン監督・脚本。

今回のウディ・アレン作品は、今一番輝いてる若手売れっ子スター、
ティモシー・シャラメとエル・ファニングが主役です。
おかげで、断然に若々しく瑞々しい。
映画界の内幕が、散りばめられている所も興味しんしん。
ニューヨークを知り尽くした男ウディ・アレンのニューヨーク愛と
名所が楽しめる点もgoodです。
雨に煙るニューヨーク・・・もう、たまらなく素敵です。
ウディ作品としてもかなり内容はよく出来ています。
(なぜ新作が見納めになるかは、後述しますので、ちょっとお待ちを!)

田舎大学のほやほやカップルのギャツビー(ティモシー・シャラメ)とアシュレー(エル・ファニング)は、ニューヨークにバスで向かい、ロマンティックな週末を過ごそうとしていた。(もちろんホテル泊の予定です)
しかし、アシュレーのもう一つの目的は、大学新聞に載せる有名監督ローランド(リーブ・シュレイバー)にインタビューすることでした。
アリゾナ生まれのアシュレーに生粋のニューヨーカーのギャツビーがニューヨークを案内す計画は、アシュレーが監督、脚本家おまけにフェロモン俳優ヴェガ(ディエゴ・ルナ)に
猛アタックされたことで狂いに狂ってしまいます。
このあたり、尊敬する監督(スティーブン・スピルバーグとか?)
好きな映画の脚本家やブラッド・ピット(たとえばの話よ!!)から相談されたり、
デートに誘われたらどうします?
田舎大学のBFを忘れて、舞い上がりませんかしら?
・・・なんて話が、ニューヨークの素敵なロケーション・・・ホテル・ピエールに
ホテル・カーライルそしてメトロポリタン美術館にセントラルパークを舞台に繰り広げられます。
名所が初心者向けなのもラッキーです。

(ギャツビーは実は凄いギャンブラーだし、ピアノの弾き語りまで得意・・・という
おまけ付き!!)

それにしてもエルちゃん演じるアシュレーは、シャラメ君をことごとく後回し・・・
こりゃー男ならいくら辛抱強くても、落ち込みます。
恋模様はニューヨークの天気のように移り気でした。

★★さて、ウディ・アレン監督作品の新作がなぜもう観られないか?
それはハリウッド有名プロデューサーのセクハラ騒動を受けて、ウディ監督の過去の
セクハラ事件が再燃したのです。
★★なんとこの作品はアメリカで劇場公開をされませんでした。
日本では公開されたんですが、出演スターたちはどんなに悲しかったでしょうね。
エルちゃんは出演を後悔するコメント発表しましたし、
出演者の殆どが、ギャラの全てをボランティア団体に寄付する騒ぎとなりました。
★★ウディ監督は失業状態で、毎年恒例になっていた新作の発表は
今後難しい状況です。
★セクハラの真偽は本人と当事者のみぞ知る・・・ですが、
セクハラの代償は大きいですね。


このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

雨のニューヨークは美しい

投稿日:2020/12/05 レビュアー:飛べない魔女

地方の大学に通うカップル、ギャビーとアシュレー。
アシュレーが有名な映画監督にインタビューをすることになり
二人は週末をマンハッタンで過ごすため長距離バスに乗ります。
舞台はマンハッタン。
たった二日間の出来事。
どんよりと曇ったニューヨーク
若い二人の揺れ動く心のように、時折激しい雨が降る。

1時間で終わるはずのインタビューは思わぬ展開になって
監督のみならず有名な人気俳優にも近づくことになり
アシュレーは雨の中、あちらこちらに移動して大興奮。
ギャビーはニューヨーク育ちなので
あちこちアシュレーを観光案内しようとワクワクしていたのに
約束をすっぽかされ、すっかり落ち込むギャビーくんです。
そんな折、元カノの妹に再会するのです。

アシュレー役のエル・ファニングの若く無邪気な女子の魅力全開で
おじさんたち、彼女のあざとさのない溌剌とした色気にメロメロになっちゃいます。
アシュレーもベッドに誘われることになったら
末代まで自慢出来ると思ってしまうのも、今どきの女子らしいです。
巡り巡って雨降って地固まる的な話になるのかと思いきや
そこはウディ・アレン流の皮肉が待ち受けていました。

この作品、嫌いじゃないです。
いえ、むしろ好きですね。
雨のニューヨークも美しく、演じる主演二人も美しい。
そして周りを固める俳優陣もオシャレです。
でも、役柄とはいえジュード・ロウのオジサン化には大ショックでした。
最初ジュードだとは思わなんだ〜(泣)
ディエゴは相変わらず素敵でした。

このレビューは気に入りましたか? 6人の会員が気に入ったと投稿しています

巨匠ヴィットリオ・ストラーロの画を愉しむ作品

投稿日:2022/03/09 レビュアー:ポッシュ

ティモシー・シャラメ祭り第5弾

ふむ、いつも通りのウディ・アレン作品でした。
不勉強なことに撮影監督が巨匠ヴィットリオ・ストラーロだったなんて知らなくて、
ググったら何作かコラボしてたんですね。
自然光撮影の画(え)はテンペラ画っぽい柔らかさがあってとても美しく、
それだけでも観る価値アリと思いました。

ストーリーはまぁどうでもいい感じで(えっ)、いつものウディ爺かなと。
男と女のウダウダ話をベースに、芸術にまつわるペダンチックな小ネタを
ちょこちょこ挟んでくるっていう。

まぁ、何はなくともティモシー・シャラメですな。
ユルふわの長髪に仕立の良さそうなツイードジャケット。完璧でんがな。
親の金があったればこその趣味の良さが鼻持ちならないスポイルされたボンだけど、
さらりとピアノの弾き語りなんかされちゃった日には・・・愛さずにいられまひょか。
Everything Happens To Me ってステキな曲。うっとり。

しかしですね。エル・ファニング演じるアシュレーという女の子のあの軽薄さ、
その場その場で「美味しい」ものに飛びついて悪びれない、無自覚な悪女っぷりは
オバサン的にはあまり楽しめなかったですね。爺さんの妄想に付き合わされてる感があって。

最後のオチの付け方も好きじゃないけど、雨にぬれそぼったティミーの美しさに免じて
ヨシとしますか。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

ハイソでスノビッシュなニューヨークの休日

投稿日:2020/12/09 レビュアー:hinakksk

 けれど、ウッディ・アレンの映画では珍しく一抹の真実がある。舞台は雨のニューヨーク。ロマンティックと言えなくもない。お金持ちでスノビッシュ、苦労知らずの若者たちや業界人の、週末の出来事をとても軽く描いている。

 いい意味でも悪い意味でも生活感がなく、お洒落で綺麗な映画。もともとウッディ・アレンは好きではないけれど、タイトルをつけるのが上手というのは、認めます。しゃれたタイトルに釣られて思わず観てしまったのだが、ニューヨークの街の雰囲気が素敵なので、最後まで楽しめました。

 郊外にある大学の学生ギャッツビー(!)は、ニューヨーク出身。恋人アシュレーは大学新聞の学生記者で、著名な監督のインタビューをマンハッタンですることになり、ニューヨークを案内すべく彼女に同行する。ところが予定外のことが次々と起こり、彼女との楽しいデートの予定は、散々な結果に。

 ギャッツビーは、彼女と別行動になって、高校時代の友人に再会したり、結婚を控えている兄と会ったり、母主催の退屈な富裕階級のパーティに出席したりするうちに、自分の出自と向き合うことになる。華やかな世界に属するはずの、自分の、本当はさえない本質をみつめることになる。

 彼女と自分とは違うと、アシュレーと別れたところで終っていれば、いい映画になっていたように思うのだけれど、やっぱり自分はそこまで落ちぶれたりするわけはなく、恋に見捨てられたりしない、女性にもてる存在なんだと結局甘い演出にしてしまう。私的には、せっかくのアイロニーがロマンティックに終ってしまって、残念。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

爽やかなラブストーリー

投稿日:2021/04/13 レビュアー:ラストシアター

雨のニューヨーク・マンハッタンが舞台のウディ・アレン作品

大学生のカップルがロマンチックな週末を過ごそう計画していたが、次々と予想外の事態に振り回される

ティモシー・シャラメ、エル・ファニング、セレーナ・ゴメスが素敵で魅力的

爽やかな恋の物語

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レイニーデイ・イン・ニューヨーク

ユーザーレビュー

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キュートなラブコメ・・(しかしこれがウディ新作の見納め)

投稿日

2020/11/02

レビュアー

カマンベール

2019年。ウディアレン監督・脚本。

今回のウディ・アレン作品は、今一番輝いてる若手売れっ子スター、
ティモシー・シャラメとエル・ファニングが主役です。
おかげで、断然に若々しく瑞々しい。
映画界の内幕が、散りばめられている所も興味しんしん。
ニューヨークを知り尽くした男ウディ・アレンのニューヨーク愛と
名所が楽しめる点もgoodです。
雨に煙るニューヨーク・・・もう、たまらなく素敵です。
ウディ作品としてもかなり内容はよく出来ています。
(なぜ新作が見納めになるかは、後述しますので、ちょっとお待ちを!)

田舎大学のほやほやカップルのギャツビー(ティモシー・シャラメ)とアシュレー(エル・ファニング)は、ニューヨークにバスで向かい、ロマンティックな週末を過ごそうとしていた。(もちろんホテル泊の予定です)
しかし、アシュレーのもう一つの目的は、大学新聞に載せる有名監督ローランド(リーブ・シュレイバー)にインタビューすることでした。
アリゾナ生まれのアシュレーに生粋のニューヨーカーのギャツビーがニューヨークを案内す計画は、アシュレーが監督、脚本家おまけにフェロモン俳優ヴェガ(ディエゴ・ルナ)に
猛アタックされたことで狂いに狂ってしまいます。
このあたり、尊敬する監督(スティーブン・スピルバーグとか?)
好きな映画の脚本家やブラッド・ピット(たとえばの話よ!!)から相談されたり、
デートに誘われたらどうします?
田舎大学のBFを忘れて、舞い上がりませんかしら?
・・・なんて話が、ニューヨークの素敵なロケーション・・・ホテル・ピエールに
ホテル・カーライルそしてメトロポリタン美術館にセントラルパークを舞台に繰り広げられます。
名所が初心者向けなのもラッキーです。

(ギャツビーは実は凄いギャンブラーだし、ピアノの弾き語りまで得意・・・という
おまけ付き!!)

それにしてもエルちゃん演じるアシュレーは、シャラメ君をことごとく後回し・・・
こりゃー男ならいくら辛抱強くても、落ち込みます。
恋模様はニューヨークの天気のように移り気でした。

★★さて、ウディ・アレン監督作品の新作がなぜもう観られないか?
それはハリウッド有名プロデューサーのセクハラ騒動を受けて、ウディ監督の過去の
セクハラ事件が再燃したのです。
★★なんとこの作品はアメリカで劇場公開をされませんでした。
日本では公開されたんですが、出演スターたちはどんなに悲しかったでしょうね。
エルちゃんは出演を後悔するコメント発表しましたし、
出演者の殆どが、ギャラの全てをボランティア団体に寄付する騒ぎとなりました。
★★ウディ監督は失業状態で、毎年恒例になっていた新作の発表は
今後難しい状況です。
★セクハラの真偽は本人と当事者のみぞ知る・・・ですが、
セクハラの代償は大きいですね。


雨のニューヨークは美しい

投稿日

2020/12/05

レビュアー

飛べない魔女

地方の大学に通うカップル、ギャビーとアシュレー。
アシュレーが有名な映画監督にインタビューをすることになり
二人は週末をマンハッタンで過ごすため長距離バスに乗ります。
舞台はマンハッタン。
たった二日間の出来事。
どんよりと曇ったニューヨーク
若い二人の揺れ動く心のように、時折激しい雨が降る。

1時間で終わるはずのインタビューは思わぬ展開になって
監督のみならず有名な人気俳優にも近づくことになり
アシュレーは雨の中、あちらこちらに移動して大興奮。
ギャビーはニューヨーク育ちなので
あちこちアシュレーを観光案内しようとワクワクしていたのに
約束をすっぽかされ、すっかり落ち込むギャビーくんです。
そんな折、元カノの妹に再会するのです。

アシュレー役のエル・ファニングの若く無邪気な女子の魅力全開で
おじさんたち、彼女のあざとさのない溌剌とした色気にメロメロになっちゃいます。
アシュレーもベッドに誘われることになったら
末代まで自慢出来ると思ってしまうのも、今どきの女子らしいです。
巡り巡って雨降って地固まる的な話になるのかと思いきや
そこはウディ・アレン流の皮肉が待ち受けていました。

この作品、嫌いじゃないです。
いえ、むしろ好きですね。
雨のニューヨークも美しく、演じる主演二人も美しい。
そして周りを固める俳優陣もオシャレです。
でも、役柄とはいえジュード・ロウのオジサン化には大ショックでした。
最初ジュードだとは思わなんだ〜(泣)
ディエゴは相変わらず素敵でした。

巨匠ヴィットリオ・ストラーロの画を愉しむ作品

投稿日

2022/03/09

レビュアー

ポッシュ

ティモシー・シャラメ祭り第5弾

ふむ、いつも通りのウディ・アレン作品でした。
不勉強なことに撮影監督が巨匠ヴィットリオ・ストラーロだったなんて知らなくて、
ググったら何作かコラボしてたんですね。
自然光撮影の画(え)はテンペラ画っぽい柔らかさがあってとても美しく、
それだけでも観る価値アリと思いました。

ストーリーはまぁどうでもいい感じで(えっ)、いつものウディ爺かなと。
男と女のウダウダ話をベースに、芸術にまつわるペダンチックな小ネタを
ちょこちょこ挟んでくるっていう。

まぁ、何はなくともティモシー・シャラメですな。
ユルふわの長髪に仕立の良さそうなツイードジャケット。完璧でんがな。
親の金があったればこその趣味の良さが鼻持ちならないスポイルされたボンだけど、
さらりとピアノの弾き語りなんかされちゃった日には・・・愛さずにいられまひょか。
Everything Happens To Me ってステキな曲。うっとり。

しかしですね。エル・ファニング演じるアシュレーという女の子のあの軽薄さ、
その場その場で「美味しい」ものに飛びついて悪びれない、無自覚な悪女っぷりは
オバサン的にはあまり楽しめなかったですね。爺さんの妄想に付き合わされてる感があって。

最後のオチの付け方も好きじゃないけど、雨にぬれそぼったティミーの美しさに免じて
ヨシとしますか。

ハイソでスノビッシュなニューヨークの休日

投稿日

2020/12/09

レビュアー

hinakksk

 けれど、ウッディ・アレンの映画では珍しく一抹の真実がある。舞台は雨のニューヨーク。ロマンティックと言えなくもない。お金持ちでスノビッシュ、苦労知らずの若者たちや業界人の、週末の出来事をとても軽く描いている。

 いい意味でも悪い意味でも生活感がなく、お洒落で綺麗な映画。もともとウッディ・アレンは好きではないけれど、タイトルをつけるのが上手というのは、認めます。しゃれたタイトルに釣られて思わず観てしまったのだが、ニューヨークの街の雰囲気が素敵なので、最後まで楽しめました。

 郊外にある大学の学生ギャッツビー(!)は、ニューヨーク出身。恋人アシュレーは大学新聞の学生記者で、著名な監督のインタビューをマンハッタンですることになり、ニューヨークを案内すべく彼女に同行する。ところが予定外のことが次々と起こり、彼女との楽しいデートの予定は、散々な結果に。

 ギャッツビーは、彼女と別行動になって、高校時代の友人に再会したり、結婚を控えている兄と会ったり、母主催の退屈な富裕階級のパーティに出席したりするうちに、自分の出自と向き合うことになる。華やかな世界に属するはずの、自分の、本当はさえない本質をみつめることになる。

 彼女と自分とは違うと、アシュレーと別れたところで終っていれば、いい映画になっていたように思うのだけれど、やっぱり自分はそこまで落ちぶれたりするわけはなく、恋に見捨てられたりしない、女性にもてる存在なんだと結局甘い演出にしてしまう。私的には、せっかくのアイロニーがロマンティックに終ってしまって、残念。

爽やかなラブストーリー

投稿日

2021/04/13

レビュアー

ラストシアター

雨のニューヨーク・マンハッタンが舞台のウディ・アレン作品

大学生のカップルがロマンチックな週末を過ごそう計画していたが、次々と予想外の事態に振り回される

ティモシー・シャラメ、エル・ファニング、セレーナ・ゴメスが素敵で魅力的

爽やかな恋の物語

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