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スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス

スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナスの画像・ジャケット写真

スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス / リーアム・ニーソン
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旧作

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「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

世界中が待ちこがれていた「スター・ウォーズ」サーガの序章。舞台は前3部作からさかのぼること約30年、ダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーの少年時代を描く。通商連合の調査に向かったジェダイ騎士は、その背後に銀河征服を企む暗黒卿の存在を知る。ジェダイ騎士のクワイ=ガン・ジンとオビ=ワン・ケノービは、砂の惑星タトゥイーンでひとりの少年アナキンと出会う。アナキンに秘められたフォースの力を感じ取ったクワイ=ガン・ジンは、彼をジェダイ騎士団に入れようとするのだが……。 JAN:4988142232519

「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 の作品情報

作品情報

製作年:

1999年

原題:

STAR WARS: EPISODE I − THE PHANTOM MENAC

「スター・ウォーズ エピソードI/ファントム・メナス」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全92件

評判悪いんで飛んで見に行ったぜ

投稿日:2004/02/25 レビュアー:裸足のラヴァース

最高じゃん かなりの通じゃないとわかんないけどね

人工的にこういった仮想神話体系を作って 長いヒットを狙うのはわからないではないけど うざいったらありゃしない
やっとこルーカスもそれに気付いたわけだ

純粋に映画美だけでなりたっている 砂上の楼閣のような
映画史的にいっても重要な傑作 子供にはわからない作品なので
シネフィルは必ず見とくこと!!

このレビューは気に入りましたか? 20人の会員が気に入ったと投稿しています

アナキンとアミダラの出会いとアナキンのジェダイとしての力の発掘

投稿日:2005/05/20 レビュアー:RUSH


最新作「EP3シスの復讐」が近々公開されるが、新3部作(EP1〜EP3)の1作目にあたるこの作品は旧3部作(EP4〜EP6)から過去へさかのぼった物語になっている。なんとあのダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーがまだ子供なのだ(笑)。あの恐ろしいダース・ベイダーにもこんなかわいい頃があったのかとつい思ってしまう(^^ゞ。とても利発で明るく元気な母思いの子である。何でこんな優しい子があの恐ろしいベイダーになってしまうのか強烈に気になってしまう。この点がこれから公開されるEP3の人気(アメリカでは既に公開され人気沸騰中でシリーズ最高傑作という話が出ているという)に繋がっているのだと思う。誰もが一番知りたいことだからだ。善人が悪の道に落ちる時一体何があったのか?何が彼を暗黒面に引きずり込んだのか?考えただけでも色々なことが頭を巡ってしまう。本当に良くできたシナリオである。この作品だけでなく、それぞれのエピソード全部を通してそう思ってしまう。これもこのシリーズの人気の要因なのだろう。

旧3部作を製作していた頃とは色々なことが格段に違う新3部作。VFXを取ってみてもその違いは歴然としている。とにかくCGオンパレードである。しかし、これは見る前にわかっていたことだ。何故ならスター・ウォーズの歴史はVFXの進歩の歴史でもあるからだ。EP4製作と同時にILMを創設し、今まで見たこともない映像を創り上げ、見た者に驚愕と衝撃を与え続けてきた原動力、それは作品中のVFXに他ならないからである。旧3部作時代から少し時間をあけて製作が始まった新3部作。当然VFXの主流はCGになっていたはずでそういう意味でこの作品がCGオンパレードになってしまうことは作風と制作環境を考えれば自ずと想像出来たはずだ。それに関してとやかく言うよりスター・ウォーズという作品の世界観が崩れていなかったことを褒めるべきではないだろうか。

スター・ウォーズシリーズの最初のエピソードはアナキンとアミダラの出会いとアナキンがジェダイへの道にどういう経緯で踏み込むことになったのかがメインで描かれる。そして平和であった銀河共和国がシスの策略で混乱していく様が見て取れる。しっかりとEP2への伏線がはってある。平和な時代が終わりつつあることがうっすらとわかるようなシナリオはとても素晴らしい。

このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

Wから観るべきですか?

投稿日:2006/10/30 レビュアー:ひきむすび

お子様たちのリクエストにて いよいよスターウォーズ。
10分ぐらい観たところで 全然物足りない。
ヘッドフォンに慣れた耳には テレビの横についてるスピーカーぐらいでは
全く物足りない。慌てて スピーカー増設。自作ホームシアターへ。
テーマパークのような作品は音響が命。

キャラ達が何者なのか 説明の場面がないので
既に他シリーズを観た、という前提で作られた作品のようです。
やっぱり製作年順に見るのが正しいのでしょうか。
終わりも今一つ中途半端で続編へどうぞな感じ。

ファミリー向けの良作。クリーチャー天国。
子供とワイワイ見るのにとてもいい作品でした。

このレビューは気に入りましたか? 7人の会員が気に入ったと投稿しています

注)これは子役のほっぺに弱い人のレビューです(笑)

投稿日:2004/11/16 レビュアー:iuiu

SWは20年以上前の4〜6公開時、普通に何度か見て普通に忘れてました。エピソード1公開時にも何を今更感を抱いてスルーしていましたが、最近になってSW4〜6の熱烈なファンである友人から「エピソード2が許せない。自分の悔しさを分かち合うためにどうしても見てくれ」と依頼され、「2だけでいいか」と訊くと「それは困る。1も見てくれ」と言われて見た次第です。
友人はこの1にも好感を抱いてはいないのですが、ファンの思い入れのない私は普通に楽しく鑑賞できました。その上アナキン坊やのほっぺがあれば私はどうしても点が甘くなります。^^;
個人的には、地球が舞台ではない、つまり映画以前にみんなが共通して持っている地理や歴史の知識に頼れないゼロから設定をぶち上げた物語というのは好きですし。
「K−19」でもお気に入りだったリーアム・ニーソンも渋くてかっこよくてさらに加点。子役のほっぺのほかには、ロンゲ総髪一本シバリorポニーテールに弱いんです。

ただし、コメンタリー大好きな私が初めてコメンタリーに飽きて寝そうになった作品でもあります。だって、CGの自画自賛と苦労話が9割以上を占めるんですもの。俳優の演技とか演出についてはほとんどコメントがなく、それが残念でした。美術・セットの苦労話と違ってCGだとどうしても「影をつけた」「光をつけた」の陰影話ばっかりになってしまって、大変なのはわかるけど聞いてて面白くない。飽きます。

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あらためて『スターウォズ』とは?分かった気が少しします。

投稿日:2019/12/11 レビュアー:カマンベール

ディスカスに入会する以前は『スターウォズ』を観たことがなかったです。
巷の噂で・・・凄い世間では騒いでるなぁ・・みたいな印象でした。
入会してから最初に『最後のジェダイ』を観ました。
そしてアナザーストーリーを2つ観ましたね。

今回、この『スターウォズ・エピソード1』をやっと観る機会を得ました。
出演者がかっこいい、映像が素晴らしい、聴き覚えのあるテーマ曲に興奮しました。

聞くところによるとスターウォーズはエピソードの4が最初に発表されて、その後エピソード5、6が映画化されてから、このエピソード1が発表されたそうですね。
(まったく無知でお恥ずかしいのですが・・・)

舞台は前3部作から遡ること約30年、ダースベーダーことアナキン・スカイウォーカーの少年時代を描いています。
通商連合の調査に向かったジェダイ騎士(リーアム・ニーソンとユアン・マクレガー)は、その背後に銀河征服を目論む暗黒卿の存在を知る。
ジェダイ騎士のクワイ=ガン・ジン(この人がリーアムさんですね)とオビ=ワン・ケノービ(マクレガーさん)は砂の惑星タトゥイーンで一人の少年アナキン・スカイウォーカーと出会う。

アミダラ女王のナタリー・ポートマンも若き美しき姿で、目を見張りました。

エイリアンやクリーチャーが混在する世界観。
宇宙の壮大なシンフォニーを少しだけ分かった気がします。

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投稿日

2004/02/25

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裸足のラヴァース

最高じゃん かなりの通じゃないとわかんないけどね

人工的にこういった仮想神話体系を作って 長いヒットを狙うのはわからないではないけど うざいったらありゃしない
やっとこルーカスもそれに気付いたわけだ

純粋に映画美だけでなりたっている 砂上の楼閣のような
映画史的にいっても重要な傑作 子供にはわからない作品なので
シネフィルは必ず見とくこと!!

アナキンとアミダラの出会いとアナキンのジェダイとしての力の発掘

投稿日

2005/05/20

レビュアー

RUSH


最新作「EP3シスの復讐」が近々公開されるが、新3部作(EP1〜EP3)の1作目にあたるこの作品は旧3部作(EP4〜EP6)から過去へさかのぼった物語になっている。なんとあのダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーがまだ子供なのだ(笑)。あの恐ろしいダース・ベイダーにもこんなかわいい頃があったのかとつい思ってしまう(^^ゞ。とても利発で明るく元気な母思いの子である。何でこんな優しい子があの恐ろしいベイダーになってしまうのか強烈に気になってしまう。この点がこれから公開されるEP3の人気(アメリカでは既に公開され人気沸騰中でシリーズ最高傑作という話が出ているという)に繋がっているのだと思う。誰もが一番知りたいことだからだ。善人が悪の道に落ちる時一体何があったのか?何が彼を暗黒面に引きずり込んだのか?考えただけでも色々なことが頭を巡ってしまう。本当に良くできたシナリオである。この作品だけでなく、それぞれのエピソード全部を通してそう思ってしまう。これもこのシリーズの人気の要因なのだろう。

旧3部作を製作していた頃とは色々なことが格段に違う新3部作。VFXを取ってみてもその違いは歴然としている。とにかくCGオンパレードである。しかし、これは見る前にわかっていたことだ。何故ならスター・ウォーズの歴史はVFXの進歩の歴史でもあるからだ。EP4製作と同時にILMを創設し、今まで見たこともない映像を創り上げ、見た者に驚愕と衝撃を与え続けてきた原動力、それは作品中のVFXに他ならないからである。旧3部作時代から少し時間をあけて製作が始まった新3部作。当然VFXの主流はCGになっていたはずでそういう意味でこの作品がCGオンパレードになってしまうことは作風と制作環境を考えれば自ずと想像出来たはずだ。それに関してとやかく言うよりスター・ウォーズという作品の世界観が崩れていなかったことを褒めるべきではないだろうか。

スター・ウォーズシリーズの最初のエピソードはアナキンとアミダラの出会いとアナキンがジェダイへの道にどういう経緯で踏み込むことになったのかがメインで描かれる。そして平和であった銀河共和国がシスの策略で混乱していく様が見て取れる。しっかりとEP2への伏線がはってある。平和な時代が終わりつつあることがうっすらとわかるようなシナリオはとても素晴らしい。

Wから観るべきですか?

投稿日

2006/10/30

レビュアー

ひきむすび

お子様たちのリクエストにて いよいよスターウォーズ。
10分ぐらい観たところで 全然物足りない。
ヘッドフォンに慣れた耳には テレビの横についてるスピーカーぐらいでは
全く物足りない。慌てて スピーカー増設。自作ホームシアターへ。
テーマパークのような作品は音響が命。

キャラ達が何者なのか 説明の場面がないので
既に他シリーズを観た、という前提で作られた作品のようです。
やっぱり製作年順に見るのが正しいのでしょうか。
終わりも今一つ中途半端で続編へどうぞな感じ。

ファミリー向けの良作。クリーチャー天国。
子供とワイワイ見るのにとてもいい作品でした。

注)これは子役のほっぺに弱い人のレビューです(笑)

投稿日

2004/11/16

レビュアー

iuiu

SWは20年以上前の4〜6公開時、普通に何度か見て普通に忘れてました。エピソード1公開時にも何を今更感を抱いてスルーしていましたが、最近になってSW4〜6の熱烈なファンである友人から「エピソード2が許せない。自分の悔しさを分かち合うためにどうしても見てくれ」と依頼され、「2だけでいいか」と訊くと「それは困る。1も見てくれ」と言われて見た次第です。
友人はこの1にも好感を抱いてはいないのですが、ファンの思い入れのない私は普通に楽しく鑑賞できました。その上アナキン坊やのほっぺがあれば私はどうしても点が甘くなります。^^;
個人的には、地球が舞台ではない、つまり映画以前にみんなが共通して持っている地理や歴史の知識に頼れないゼロから設定をぶち上げた物語というのは好きですし。
「K−19」でもお気に入りだったリーアム・ニーソンも渋くてかっこよくてさらに加点。子役のほっぺのほかには、ロンゲ総髪一本シバリorポニーテールに弱いんです。

ただし、コメンタリー大好きな私が初めてコメンタリーに飽きて寝そうになった作品でもあります。だって、CGの自画自賛と苦労話が9割以上を占めるんですもの。俳優の演技とか演出についてはほとんどコメントがなく、それが残念でした。美術・セットの苦労話と違ってCGだとどうしても「影をつけた」「光をつけた」の陰影話ばっかりになってしまって、大変なのはわかるけど聞いてて面白くない。飽きます。

あらためて『スターウォズ』とは?分かった気が少しします。

投稿日

2019/12/11

レビュアー

カマンベール

ディスカスに入会する以前は『スターウォズ』を観たことがなかったです。
巷の噂で・・・凄い世間では騒いでるなぁ・・みたいな印象でした。
入会してから最初に『最後のジェダイ』を観ました。
そしてアナザーストーリーを2つ観ましたね。

今回、この『スターウォズ・エピソード1』をやっと観る機会を得ました。
出演者がかっこいい、映像が素晴らしい、聴き覚えのあるテーマ曲に興奮しました。

聞くところによるとスターウォーズはエピソードの4が最初に発表されて、その後エピソード5、6が映画化されてから、このエピソード1が発表されたそうですね。
(まったく無知でお恥ずかしいのですが・・・)

舞台は前3部作から遡ること約30年、ダースベーダーことアナキン・スカイウォーカーの少年時代を描いています。
通商連合の調査に向かったジェダイ騎士(リーアム・ニーソンとユアン・マクレガー)は、その背後に銀河征服を目論む暗黒卿の存在を知る。
ジェダイ騎士のクワイ=ガン・ジン(この人がリーアムさんですね)とオビ=ワン・ケノービ(マクレガーさん)は砂の惑星タトゥイーンで一人の少年アナキン・スカイウォーカーと出会う。

アミダラ女王のナタリー・ポートマンも若き美しき姿で、目を見張りました。

エイリアンやクリーチャーが混在する世界観。
宇宙の壮大なシンフォニーを少しだけ分かった気がします。

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