沈黙のSHINGEKI/進撃

沈黙のSHINGEKI/進撃の画像・ジャケット写真
沈黙のSHINGEKI/進撃 / ジョージ・イーズ
全体の平均評価点:
(5点満点)

6

  • DVD
ジャンル:

「沈黙のSHINGEKI/進撃」 の解説・あらすじ・ストーリー

TV「CSI」シリーズのジョージ・イーズ主演で贈るクライム・アクション。共演にアナリン・マコード、スティーヴン・セガール、スティーヴン・ラング。ラスヴェガスに暮らすプロのポーカープレイヤー、ジャック。いまは妻子とも別れ、借金まみれの日々を送っていた。そんなある日、カジノで知り合った謎めいた富豪ダフィーから儲け話を持ちかけられ、彼の豪邸に招かれるが、そこで思わぬトラブルに巻き込まれる。窮地に陥ったジャックは、裏社会にも通じる彼の借金の貸し主ポーラインに泣きつくが…。

「沈黙のSHINGEKI/進撃」 の作品情報

製作年: 2014年
製作国: アメリカ
原題: GUTSHOT STRAIGHT

「沈黙のSHINGEKI/進撃」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

沈黙のSHINGEKI/進撃の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
89分 日・吹 英:ドルビーデジタル5.1ch、日:ドルビーデジタルステレオ
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PG-12 DZ9531 2015年03月04日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
10枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:6件

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1〜 5件 / 全6件

んー

投稿日:2015/04/11 レビュアー:Z-っ

沈黙という言葉に だまされた スティーブンという名前にだまされた 進撃? 巨人?
 タイトルに問題ないですか CSiのニック のイメージが・・・

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沈黙の…?ネタバレ

投稿日:2015/03/21 レビュアー:mamiring

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何をもってのこの邦題か?
まぁね、セガールが出てりゃ全部「沈黙の…」でいいんだけどさ、これは無いわ。
だってセガール出てこないじゃん!!

ジョージ・イーズも、一点特化型のドラマのサブキャラならばイイ味出せるけど、主役張るにはインパクト不足が否めない。
ストーリーにも、山場が無い。
セガール拳も拝めない!!←これ重要!!

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あ〜ぁ

投稿日:2015/03/16 レビュアー:見の虫

今までセガールといえば沈黙シリーズでけっこう多く見てきましたが今回は幻滅でした。
途中退屈になりめったにしない早送りしてしまいました。
内容も進展性がないのか同じ画面を何度も出したり最低
だいいち沈黙とうたっておきながら肝心のセガールはほんの数分出ただけあれなら最初から出ない方がまし、
それなら見ることもなかったのに時間を無駄にしただけ損した気分あ〜ぁ

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沈黙シリーズにあらず

投稿日:2016/10/09 レビュアー:みなさん(退会)

いくらなんでも、この作品で“沈黙シリーズ”を謳ってはいけないでしょ。(笑)

TVドラマ『CSI:科学捜査班』でニック・ストークスを演じたジョージ・イーズ主演のクライム・サスペンス。“ハードボイルド風ミステリー仕立て”といった雰囲気。
『アバター』やTVドラマ『テラ・ノヴァ』のスティーブン・ラングが共演。『羊たちの沈黙』のテッド・レヴィン、『ミッドナイト・ミート・トレイン』のヴィニー・ジョーンズ、もちろん、スティーブン・セガール御大も出演している。何気に豪華だ。(笑)

映画としても、ちょっと面白かった。けれど、如何せんトーンが古臭い。まるで80〜90代の作品だ。それに、S.セガールの出演シーンだけ異質な感じだ。或る意味、それがスターのスターたる由縁なのだろう。(笑)

――カード・ギャンブラーのジャック・ダニエル(ジョージ・イーズ)は、借金の返済もままならないのにカジノ通いをやめられずにいた。
或る日、彼は大富豪のダフィ(スティーブン・ラング)に声を掛けられる。稼げる仕事があるらしい。怪しげな男からの怪しげな仕事だ、最初は相手にしなかったジャックだったが、いよいよお金に困って請けざるを得なくなる。
しかし、ダフィの指示は、「1万ドルで妻を抱け」「見せるなら2万ドル出す」というものだった。常軌を逸した指示に仕事を断ろうとするジャックは、ダフィともみ合いになって、はずみで彼を殺してしまう。
……というお話し。

どこにセガール御大が出てるんだって?(笑)

ジャックに金を貸している親分みたいな男、ポーラインとして数カットだけ登場する。たぶん、それらはすべて、予告編に収録されているので、「セガール御大の姿を見られれば良い」と考えている方は、本編を観る必要はありません。予告編で十分でしょう。(苦笑)

ジャックが帽子をかぶっている様子が、借金の取り立て屋をしていた頃のロッキー・ボルボアと似ており、劇中でも、このネタで茶化されていた。たからかも知れないが、セガール御大が演じるポーラインを“ポーリー”と呼んでいた。エイドリアンのろくでなしのアニキのことね。(笑)

ところどころに映画ネタが織り込まれており、「監督さんが映画マニアなんだろうなぁ」と感心しながら観ていた。(ジャックというキャラクタは、あきらかに『チャイナタウン』のジャック・ニコルソンだった)

残念なのは、ヒロインにファム・ファタールとしての魅力が薄いこと。自信と不安、傲慢さと謙虚さ、愛情と欲望といった二面性を体現できる女優さんではなかった。本人が意識している意識していないに関わらず、男はこの二面性に翻弄される。そんなところを描き込んで欲しかった。

原題は、ポーカーで使われる用語。真ん中の1枚だけ揃っていないストレートのことを言う。何か隠喩があるのだろうけど、私には分からなかった。ギャンブルはやらないのでね。

ピカレスクロマンのようなちょっとイイ話しみたいなエンディングについては、異論もあるが、まずまずの出来映えでしょう。
ちょっとオススメ!

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セガールファンは見てはいけない。それ以外の人は見る意味がない駄作

投稿日:2016/01/24 レビュアー:ひとこと言いたい

セガール・アクションじゃない! 嘘つきジャケット写真

これを沈黙シリーズに入れて売ったやつ誰だ! 
誇大広告もいいとこ!
セガールは正味1発銃を撃つだけ!

 普通のサスペンス映画としてなにか見所は?と思って最後まで見たけど、無駄だった。時間を返せ!
ストーリーにひねりも何にもない。
主人公からの吸引力も共感もない。
おねーちゃんに妖しい魅力もない。
変態・兄にもぅちょっと怪しさがあればなぁ。


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