ワイルド・スピード EURO MISSION

ワイルド・スピード EURO MISSIONの画像・ジャケット写真
ワイルド・スピード EURO MISSION / ヴィン・ディーゼル
全体の平均評価点:
(5点満点)

44

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「ワイルド・スピード EURO MISSION」 の解説・あらすじ・ストーリー

ヴィン・ディーゼル主演、極限までチューンナップされたカスタムカーのハイスピードバトルを描いた人気シリーズ第6弾。逃亡中のドミニクの前に現れたFBIの捜査官・ボブスは、元エリート軍人・ショウが率いるハイテク犯罪集団壊滅への協力を要請し…。

「ワイルド・スピード EURO MISSION」 の作品情報

製作年: 2013年
製作国: アメリカ
原題: The Fast And The Furious 6

「ワイルド・スピード EURO MISSION」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ワイルド・スピード EURO MISSIONの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
130分 1:日 2:英 1:英5.1ch Dolby Digital
2:日5.1ch Dolby Digital
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNBR3200 2013年11月20日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
131枚 0人 3人

【Blu-ray】ワイルド・スピード EURO MISSION(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
130分 1:日 2:英 1:英5.1ch DTS-HD Master Audio
2:日5.1ch DTS Digital Surround
レイティング: 記番: レンタル開始日:
GNXR1174 2013年11月20日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
58枚 1人 1人

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ユーザーレビュー:44件

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エンドロール後もお楽しみにネタバレ

投稿日:2013/11/10 レビュアー:ミルクチョコ

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全米でシリーズ最高のオープニング記録を叩き出した犯罪アクションの最新作。このシリーズも6作目ですか?毎回アクションが過激になり、カーチェイスのスピードもアップして、テンションを下げずにシリーズを維持してるのは凄いと思います。

楽園のような南の島で優雅に暮らしているドミニク(ヴィン・ディーゼル)の元にホブス捜査官(ドウェイン・ジョンソン)が現れ、軍用機器連続強奪事件の捜査協力を要請します。ドミニクは、元英国軍人・ショウ(ルーク・エヴァンス)が率いる犯行グループに消息を絶っていた恋人・レティ(ミシェル・ロドリゲス)がいる証拠を突きつけられて承諾、チームに召集をかけます。
レティがなぜ生きていたのか、そしてなぜ犯罪組織に身を置いているのか?そんな彼女を救出するためにドミニクは危険な世界に舞い戻ります。

ド派手なカーアクションと肉弾戦の息もつかせぬ勢いに、最後までダレる事なくテンションMAXな状態で、大技小技の応酬から最後は必殺技で決めるエンターティメント作品。他の映画とは違う豪快なぶっ飛び感は健在でした。
特にドミニクが命を張ってレティを助けようとするシーンは、見ごたえあります。
ドウェイン・ジョンソンとジーナ・カラーノというスターの参戦と今回格闘家が大勢出てるので、強者揃いで肉弾戦も楽しめます。
女性同士の格闘シーンも凄かったですよ!
あんな重量あるのでカーチェイスするの?!という驚きに。
終盤にどんでん返しのシーンも用意されています。ハンのエピソードが泣けます。
ルーク・エヴァンス(「ホビット」のバルト役)が悪役ボスには、驚きました。

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おバカアクション映画の最高峰

投稿日:2013/11/21 レビュアー:QWERTY

スピード・迫力・テキトーなストーリー、の三拍子そろった最高のおバカアクション映画。
今までのシリーズより車の種類が少し寂しかったけど、無駄にハデハデなアクションシーンは最高に良かった。
やっぱこういう「ブレインレスアクション」はエンタメに徹していて
変なメッセージ性とか無く、純粋に楽しめるから好き。

この映画ではどーでもいいストーリーも、メチャクチャでかなり笑えた。
都合良く記憶喪失になるレティと、都合の良い女エレナ
「えっ、それだけ?」て感じのショボい情報を手に入れるため刑務所に潜入するブライアン
そして根性の無いおしゃべり麻薬王
ただ映画を盛り上げるためだけの意味不明な戦車の逆走
悪者にとっては、もはやイジメとしか思えない強力過ぎるドム&ホブスのハゲマッチョ2トップ
キャプテン翼のサッカーフィールドを彷彿とさせる、永遠に続く滑走路
などなど笑えるツッコミどころ満載。
アクションシーンもありえな過ぎて面白かった。

ちなみに・・・
3作目で死んだはずのハンは、今までシレッと出続けていたので
あの3作目は無かったことになってるのかな?と思ったら
かなり強引な展開で3作目につなげたのにはビックリ。
そしてエンドロールの途中、次作で新たなるハゲマッチョの参戦が判明
なにげにローマン役の黒人の人もハゲマッチョなので、ほんとハゲマッチョ多過ぎ(笑)

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ポール・ウォーカーさんのご冥福をお祈り申し上げます。

投稿日:2013/12/01 レビュアー:しづちゃん

なんと、昨夜見た映画なのに、今日のfacebookでポールが交通事故でお亡くなりになったと知りショックです。
今回の映画には戦車まで出てきてとてもワイルドです。そんな映像の中で生き生きと演技をされてらっしゃったポールが今は居ない…。
人の命は本当にはかないと思いました。彼の乗っていたスポーツカーは、まるで映画の中の壊れた車のように燃え尽きています。
しかも原型をとどめない程と言ってよいほどの損傷です。キット即死だったのだろうなと思う。痛みを感じる間もないままで逝かれたのでしょう。
そう思えば心の痛みも少しは癒えます。
映画のように、また別のシーンで元気に演技される…そんなんだったらどんなに良いのだろうと。
もう、2度と彼の演技をみることが出来ないと思うと   悲しい。

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愛のジャンプと女の対決♪ネタバレ

投稿日:2013/10/12 レビュアー:みなみ

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映画館で見ました。このシリーズももう6作目なんですねー!
オープニングで今までのことをざーっと見せてくれますが、シリーズ全然見てなくても忘れてても、
いきなり「ユーロミッション」を見ても大丈夫です♪ 展開の途中で、人間関係は大体わかるし。

前回、大金をせしめて泥棒を引退、悠々生活を送っていたドミニク(ヴィン・ディーゼル)。
そこへFBIのルーク(ドウェイン・ジョンソン)が死んだはずのドミニクの元カノ・レティの写真を持って現れ、
彼女のボス・ショウの逮捕の協力を要請する。
ドミニクはレティ(ミシェル・ロドリゲス)を探すため、チームを率いてヨーロッパに向かう…というストーリー。

なんといってもド派手アクションが魅力の映画ですね。
激しいカーアクションに取っ組み合いのアクションシーン…ものすごい迫力です。
アクションでは特に「ジーナ・カラーノ VS ミシェル・ロドリゲス」の女の対決がお見事♪

あとドミニクが仲間や家族との絆を大切にし、大切な人を守るために命を懸ける…ってところがカッコいいんですね。
敵のショウが「部下は替えのきく部品だ」と言い切るのとは対照的に描かれています。

(ここから重大ネタバレありです)

高速道路のシーンでは、戦車まで出てきてビックリ…。戦車ってあんなに速く走れるの??
ムチャクチャな痛快アクションの連続、愛のジャンプで最高潮に!

それがクライマックスかと思ったら、終盤またまたド派手チェイスが!今度は飛行場。

でもここで、仲間が死亡…これって必要??
まあここまでムチャクチャなことやったら死者が出ない方が不思議かもしれないけど…。
製作者側の、メンバーを入れ替えたいって意図もあるのでしょうか?
美人なのに残念〜!!

そしてドミニクは仲間を大切にする割には、仲間を失ってもちょっとしんみりするだけで、
陽気にバーベキューパーティーするなんて、意外と薄情なのでは…
ついでに言うと、冒頭に恋人だったエレナにも、元カノが生きていたと知るや、あっさりお別れ。
まあエレナとは、愛する人を失った者同士共感して恋に落ちたって感じだから、
エレナのほうも理解があったのかもしれないけど…でもちょっと薄情な気がします。

そうそう、物語はひねりはないのかと思ってお気楽に見てたら、「まさかあの人が潜入?!」という展開には
ビックリしましたね。そういえばワルそうな顔してたもんね。

そしてラストの渋谷のシーンで、ほんとに意外な人物が!
うそ〜っ?!
もう次回作見るしかないですよっ!!!

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仲間は家族

投稿日:2014/07/28 レビュアー:こうさま

評価73点(100点満点)
このシリーズも6作目、3-4作あたりでは主演者の降板もあったり、興業的にも低迷し存続が危ぶまれていたものの前作あたりから見事に復活したという珍しいシリーズ。
前作で大金を手にして優雅な逃亡生活をおくるドミニクにまたまたホブスからの協力依頼、そして標的はショウの率いるヨーロッパを拠点としている国際犯罪グループ、しかもその資料には死んだはずの元恋人レティの姿が。何故彼女が、昔のレティなのかそれとも別人になったのか。
ドミニクにとって仲間は家族、さつそくメンバーを招集しショウに迫るが、敵もしたたか、例によってすさまじいカーチォイスが展開されるが、車が空中を乱舞するというド派手さ。
加えて銃撃戦や生の格闘シーンも盛りだくさんでこれでもかと楽しませてくれる。航空機での戦闘シーンまで出てくる。
何種類のスーパーカーが登場するのかはわからないがマニアにとっては垂涎シーンの連続ということになる。
でもこれだけ盛りだくさんにしてしまうと次作のネタが残っているのだろうかと余計な心配をしたくなってしまう。

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