1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. アクションのDVDレンタル
  5. ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い

ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い

ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓いの画像・ジャケット写真

ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い / ブルース・ウィリス
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

18

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

Blu-ray

旧作

ジャンル :

「ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

旧作

解説・ストーリー

殺人事件の目撃者となり“証人保護プログラム”を適用された主人公が、それでもなお犯人に見つかり、執拗な脅迫を受けたことで、今度は“証人保護プログラム”を逆用して反撃へと乗り出すさまをスリリングに描くサスペンス・アクション。主演は「トランスフォーマー」のジョシュ・デュアメル、共演にブルース・ウィリス、ロザリオ・ドーソン。消防士のジェレミーは立ち寄ったコンビニで殺人事件に遭遇、犯人を目撃する。彼の証言でヘイガンという男が特定されるが、それは極悪非道なギャングのボスだった。警察は、ヘイガンの脅迫に屈することなく法廷での証言を約束したジェレミーを守るため“証人保護プログラム”を発動、名前も住所も変えて別人として生きることになるジェレミーだったが…。

「ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い」 の作品情報

作品情報

製作年:

2011年

製作国:

アメリカ

原題:

FIRE WITH FIRE

「ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

クロス

ノーバディーズ・フール

フィアー・ザ・ウォーキング・デッド シーズン4

ハード・キル

ユーザーレビュー:18件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全18件

ウィリス師匠出る必要あった?これ???

投稿日:2013/08/24 レビュアー:MM3

まー、またBウィリス脇役でビミョーな映画に出ちゃったな・・・・・
なのに、相変わらずジャケ写にデカデカ登場。(もう慣れましたけど)

ほんと、こういう小物映画は出なくてもいいんじゃないの〜?
って思います、最近。

主人公は消防士なんだけど、
そんな設定はあまり活かされてないし、
炎の中に飛び込んで何を持ち出すかと思いきや酒だし
なんだか序盤からノレなかったんですよね・・・・

で、ある事件を目撃しちゃった証人になってしまった主人公は
証人保護プログラムで護られることになりますが
それでも、追ってはやってくる!という話。

正直、ぜんぜんハラハラしなかったな。

それと、登場人物がみんないちいち
ショボイ感(小物感?)が漂う。

消防士も、刑事も、ギャングも・・・・

みんなショボイのです・・・(俳優ではなく、キャラクター設定が)

キレ者だったら、そんなことしないはず、
デキるヤツだったら、そんなの簡単に捉えるはず
とか、もうけっこうイライラしちゃうのね。

だから、観ていてけっこう疲れた・・・・


で、挙句の果てにラストに失笑。

消防士がそれするか・・・って(笑


まあ、そこまでしてしまうほどだったと思えばいいんでしょうけどね。


ウィリス師匠はワガママ言ってるくらいなら、もっと作品選んでくだせー!!!


主役がトランスフォーマーのジョシュ・デュアメルで男前なんでまだ観てられたけど、
なんとも、全体的にショボい感じがしてしまう映画でした。


このレビューは気に入りましたか? 5人の会員が気に入ったと投稿しています

爽快感が無いの・・

投稿日:2013/08/17 レビュアー:QWERTY

アクション映画だから内容はスカスカでもいいんだけど、観ていてあまり楽しくなかった。
何でやろ?テンポはそれほど悪くないのに。たぶん「ショボイもん同士のショボイ戦い」だからかな。

何だかんだで主人公は、結構ワルモノを殺しまくっているのに全く爽快感が無い。
ボスが雇った殺し屋も大した腕じゃないので「狙われるスリル」が全然ない。
手下のワルモノ達も弱っちいし、おバカさん。ゴリラに銃を持たせても撃ち方知りません、みたいな。
おまけに鼻も悪いらしい(あれだけ燃焼促進剤が撒かれているのに気付かないんだもん)

ツッコミどころも笑えるほどでもない。
ロザリオ・ドーソンが防火服を着ていないのに炎の中で元気に動き回っていたのが少し笑えたくらい。
お肌強すぎやろ!!て感じで。

ブルース・ウィリスも何のために出てるのか分からなかった。
特に主人公を助けるでもなく、邪魔するわけでもなく、結局最後まで何もしなかった。
ハッキリ言って、彼の出演シーンを全部カットしてもストーリーが成り立ってしまう。このギャラ泥棒!!
アンタのギャラを映像につぎ込めばチッたあマシな映画になったのに。

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

安全第一

投稿日:2013/08/13 レビュアー:パンケーキレンズ

神出鬼没のブルース・ウィリス♪
もうすぐ還暦ですよ、このおっちゃんw
ジャンジャン、映画出まくってますけど、こういうの精力的というのでしょうか(たぶん言わんw)

この映画に限っては
刑事役といえばコノ人だろうと
安易に、しかもギャラを無駄遣いしてキャスティングされただけだろう、っていう・・・
はい
ブルース・ウィリスじゃなくてもいいです
ってか、ないほうがよかったかもしれません

主演のジョシュ・デュアメルは男前なので、最後までツラーっと観れましたが
印象薄なのが、第一印象w
「証人保護」っていうシステムを、スリリングに展開して

視点を変えれば、“ド素人ボーン”みたいな装いですが

なんで、こんなに盛り上がらないんだろうと考えてみたら
主人公とか、ギャングのボスとか、刑事とか、別々となった彼女とか
それぞれの主要人物の接点が
いとも簡単に携帯電話で済まされてるところなんですよね・・・

これじゃ、味気ない!

緊迫するはずの睨み合いとか
男の駆け引きとか
そんなのが、ボタン一つの通話で済まされるのは
場所が離れている(居場所が分からない)ので、仕方ないと言えばそうですが
もうちょっとヒネリがほしい

なぜか、主人公の携帯に通話機録が溜まっていくw

どこで番号手に入れてん!ってくらい、携帯依存症ですwww

消防士という設定を活かした結末や、最後のキメ台詞なんかは
予想がつく展開で、イマイチ盛り上がりませんし
一体、なんだったんでしょうね、この映画(なんじゃそりゃ!)

証人保護プログラムの映画なら、『噂のモーガン夫妻』の方が、断然おもしろい
っていうか、ジャンルが全然違う!!!

このレビューは気に入りましたか? 4人の会員が気に入ったと投稿しています

別人になって

投稿日:2013/12/30 レビュアー:こうさま

評価70点(100点満点)
連邦証人保護システムを題材にしたアクション作品ではあるがちよっと設定に難ありといったところか。
消防士として活躍しているジェレミー、行きつけのスーパーで殺人を目撃、犯人はギャングの大ボスヘイガンだと判明する、証拠は彼の目撃証言が決め手となりそうだが、ヘイガンはさっそくジェレミーに脅しをかけてくる。
裁判で証言すれば命の危険にかかわるということで証人保護プログラムの適用に同意することに。
この連邦証人保護プログラムはマフィアの「血の掟」と呼ばれるお礼まいりから証人を保護するシステムで全く別のどこかの場所に住居を移し、パスポートや運転免許証、社会保障番号まで変更し別人として保護されるというもので、一定期間あるいは生涯保護されるという仕組みで政府極秘事項として扱われる。保護対象者には生活費、必要経費と一定の報酬が政府から支払われるらしい。
名前を変えたジェレミー、護衛の女性刑事とねんごろになって安穏に暮らしていたのもつかの間、ヘイガンの刺客に銃撃されることに、恋人の女性刑事も負傷。
極秘情報がやはり洩れている、ギャングのボスの恐るべき底力というべきなのだろう。彼らの報復は本人だけでなくその家族、親族や親しい人々までがその対象になるので始末が悪い。
一生刺客に怯えて隠れて暮らすならお前を殺してやるとヘイガンに宣戦布告するジェレミー、いわゆる「窮鼠猫を咬む」というような行為で単身ギャングの大ボスに挑む。
現代のファイヤー・ウィズ・ファイヤーは「毒でもって毒を制す」というような意だが最後に消防士らしく火を使うというところにもかけてあるのだろうか。
それほど強そうでもなく射撃のブロでもない主人公がどう悪に挑むのかというところが見所。
刑事役でブルース・ウィリスも出演しているがほとんどノーアクションなのが寂しい。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

いろんなもん詰めたけど・・・

投稿日:2013/09/14 レビュアー:Yohey

なかなか面白い話だとは思います。仲間想いの消防士→ひょんなことからマフィアの殺人に遭遇→証人保護プログラムで匿われる→護衛官とえぇ仲になる→殺し屋が向かってくる→仲間や恋人がやられかねない→プログラムの逆手をとって復讐→最後は消防士ならではの・・・っていう形です。

途中、途中で入るアクションがそれぞれ結構良かったりするんですけど、全体的には大味なのは否めない。主題がはっきりしないのね。いや、はっきりしているんだけど、でもこの展開ってアリ??っていう感じに進んでいくんです。嘘っぽいんですね、話の流れが。だから楽しめない。

最後も唐突に消防士としての特性を活かした攻撃をするんだけど、これもうまいこと出来ているけど「へ?」って感じなんですよ。そんな形で最後の復讐に向かうかな、と思うわけです。結果は、思っていなかったことがあったため、実はそのやり方があっていた、みたいな形になっているけど、すごい杜撰というか、必然性がない。

だいたいなぁ、マフィアのボスなのに、チンピラみたいなタトゥと、やっていることが使い走りの仕事でして、こんなのでは真実味を感じないんだよなぁ。

ブルース・ウィリスも意味深な感じでいたけど、まぁ、とりあえずいましたよっていう形だったし、なんだろう、ものすごく消化不良な作品でした。

このレビューは気に入りましたか? 3人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全18件

ファイヤー・ウィズ・ファイヤー 炎の誓い

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:18件

ウィリス師匠出る必要あった?これ???

投稿日

2013/08/24

レビュアー

MM3

まー、またBウィリス脇役でビミョーな映画に出ちゃったな・・・・・
なのに、相変わらずジャケ写にデカデカ登場。(もう慣れましたけど)

ほんと、こういう小物映画は出なくてもいいんじゃないの〜?
って思います、最近。

主人公は消防士なんだけど、
そんな設定はあまり活かされてないし、
炎の中に飛び込んで何を持ち出すかと思いきや酒だし
なんだか序盤からノレなかったんですよね・・・・

で、ある事件を目撃しちゃった証人になってしまった主人公は
証人保護プログラムで護られることになりますが
それでも、追ってはやってくる!という話。

正直、ぜんぜんハラハラしなかったな。

それと、登場人物がみんないちいち
ショボイ感(小物感?)が漂う。

消防士も、刑事も、ギャングも・・・・

みんなショボイのです・・・(俳優ではなく、キャラクター設定が)

キレ者だったら、そんなことしないはず、
デキるヤツだったら、そんなの簡単に捉えるはず
とか、もうけっこうイライラしちゃうのね。

だから、観ていてけっこう疲れた・・・・


で、挙句の果てにラストに失笑。

消防士がそれするか・・・って(笑


まあ、そこまでしてしまうほどだったと思えばいいんでしょうけどね。


ウィリス師匠はワガママ言ってるくらいなら、もっと作品選んでくだせー!!!


主役がトランスフォーマーのジョシュ・デュアメルで男前なんでまだ観てられたけど、
なんとも、全体的にショボい感じがしてしまう映画でした。


爽快感が無いの・・

投稿日

2013/08/17

レビュアー

QWERTY

アクション映画だから内容はスカスカでもいいんだけど、観ていてあまり楽しくなかった。
何でやろ?テンポはそれほど悪くないのに。たぶん「ショボイもん同士のショボイ戦い」だからかな。

何だかんだで主人公は、結構ワルモノを殺しまくっているのに全く爽快感が無い。
ボスが雇った殺し屋も大した腕じゃないので「狙われるスリル」が全然ない。
手下のワルモノ達も弱っちいし、おバカさん。ゴリラに銃を持たせても撃ち方知りません、みたいな。
おまけに鼻も悪いらしい(あれだけ燃焼促進剤が撒かれているのに気付かないんだもん)

ツッコミどころも笑えるほどでもない。
ロザリオ・ドーソンが防火服を着ていないのに炎の中で元気に動き回っていたのが少し笑えたくらい。
お肌強すぎやろ!!て感じで。

ブルース・ウィリスも何のために出てるのか分からなかった。
特に主人公を助けるでもなく、邪魔するわけでもなく、結局最後まで何もしなかった。
ハッキリ言って、彼の出演シーンを全部カットしてもストーリーが成り立ってしまう。このギャラ泥棒!!
アンタのギャラを映像につぎ込めばチッたあマシな映画になったのに。

安全第一

投稿日

2013/08/13

レビュアー

パンケーキレンズ

神出鬼没のブルース・ウィリス♪
もうすぐ還暦ですよ、このおっちゃんw
ジャンジャン、映画出まくってますけど、こういうの精力的というのでしょうか(たぶん言わんw)

この映画に限っては
刑事役といえばコノ人だろうと
安易に、しかもギャラを無駄遣いしてキャスティングされただけだろう、っていう・・・
はい
ブルース・ウィリスじゃなくてもいいです
ってか、ないほうがよかったかもしれません

主演のジョシュ・デュアメルは男前なので、最後までツラーっと観れましたが
印象薄なのが、第一印象w
「証人保護」っていうシステムを、スリリングに展開して

視点を変えれば、“ド素人ボーン”みたいな装いですが

なんで、こんなに盛り上がらないんだろうと考えてみたら
主人公とか、ギャングのボスとか、刑事とか、別々となった彼女とか
それぞれの主要人物の接点が
いとも簡単に携帯電話で済まされてるところなんですよね・・・

これじゃ、味気ない!

緊迫するはずの睨み合いとか
男の駆け引きとか
そんなのが、ボタン一つの通話で済まされるのは
場所が離れている(居場所が分からない)ので、仕方ないと言えばそうですが
もうちょっとヒネリがほしい

なぜか、主人公の携帯に通話機録が溜まっていくw

どこで番号手に入れてん!ってくらい、携帯依存症ですwww

消防士という設定を活かした結末や、最後のキメ台詞なんかは
予想がつく展開で、イマイチ盛り上がりませんし
一体、なんだったんでしょうね、この映画(なんじゃそりゃ!)

証人保護プログラムの映画なら、『噂のモーガン夫妻』の方が、断然おもしろい
っていうか、ジャンルが全然違う!!!

別人になって

投稿日

2013/12/30

レビュアー

こうさま

評価70点(100点満点)
連邦証人保護システムを題材にしたアクション作品ではあるがちよっと設定に難ありといったところか。
消防士として活躍しているジェレミー、行きつけのスーパーで殺人を目撃、犯人はギャングの大ボスヘイガンだと判明する、証拠は彼の目撃証言が決め手となりそうだが、ヘイガンはさっそくジェレミーに脅しをかけてくる。
裁判で証言すれば命の危険にかかわるということで証人保護プログラムの適用に同意することに。
この連邦証人保護プログラムはマフィアの「血の掟」と呼ばれるお礼まいりから証人を保護するシステムで全く別のどこかの場所に住居を移し、パスポートや運転免許証、社会保障番号まで変更し別人として保護されるというもので、一定期間あるいは生涯保護されるという仕組みで政府極秘事項として扱われる。保護対象者には生活費、必要経費と一定の報酬が政府から支払われるらしい。
名前を変えたジェレミー、護衛の女性刑事とねんごろになって安穏に暮らしていたのもつかの間、ヘイガンの刺客に銃撃されることに、恋人の女性刑事も負傷。
極秘情報がやはり洩れている、ギャングのボスの恐るべき底力というべきなのだろう。彼らの報復は本人だけでなくその家族、親族や親しい人々までがその対象になるので始末が悪い。
一生刺客に怯えて隠れて暮らすならお前を殺してやるとヘイガンに宣戦布告するジェレミー、いわゆる「窮鼠猫を咬む」というような行為で単身ギャングの大ボスに挑む。
現代のファイヤー・ウィズ・ファイヤーは「毒でもって毒を制す」というような意だが最後に消防士らしく火を使うというところにもかけてあるのだろうか。
それほど強そうでもなく射撃のブロでもない主人公がどう悪に挑むのかというところが見所。
刑事役でブルース・ウィリスも出演しているがほとんどノーアクションなのが寂しい。

いろんなもん詰めたけど・・・

投稿日

2013/09/14

レビュアー

Yohey

なかなか面白い話だとは思います。仲間想いの消防士→ひょんなことからマフィアの殺人に遭遇→証人保護プログラムで匿われる→護衛官とえぇ仲になる→殺し屋が向かってくる→仲間や恋人がやられかねない→プログラムの逆手をとって復讐→最後は消防士ならではの・・・っていう形です。

途中、途中で入るアクションがそれぞれ結構良かったりするんですけど、全体的には大味なのは否めない。主題がはっきりしないのね。いや、はっきりしているんだけど、でもこの展開ってアリ??っていう感じに進んでいくんです。嘘っぽいんですね、話の流れが。だから楽しめない。

最後も唐突に消防士としての特性を活かした攻撃をするんだけど、これもうまいこと出来ているけど「へ?」って感じなんですよ。そんな形で最後の復讐に向かうかな、と思うわけです。結果は、思っていなかったことがあったため、実はそのやり方があっていた、みたいな形になっているけど、すごい杜撰というか、必然性がない。

だいたいなぁ、マフィアのボスなのに、チンピラみたいなタトゥと、やっていることが使い走りの仕事でして、こんなのでは真実味を感じないんだよなぁ。

ブルース・ウィリスも意味深な感じでいたけど、まぁ、とりあえずいましたよっていう形だったし、なんだろう、ものすごく消化不良な作品でした。

1〜 5件 / 全18件