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プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4

プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4の画像・ジャケット写真

プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4 / ケイト・ウォルシュ

全体の平均評価点:(5点満点)

15

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旧作

ジャンル :

「プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4」 の解説・あらすじ・ストーリー

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旧作

解説・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4」 の作品情報

作品情報

製作年:

2010年

製作国:

アメリカ

「プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

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レジデント 型破りな天才研修医 シーズン2

NCIS:ニューオーリンズ シーズン4

リベンジ シーズン2

3022

ユーザーレビュー:15件

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1〜 5件 / 全15件

総評

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

相変わらず、ドタバタと恋愛模様がメインのシーズン。
最近は医療シーンが少ないのが不満。
スタート当初は、親友であるアディソンと強力タッグを組んだナオミが不妊治療に心血を注ぐエピソードが多く、生命の誕生は心温まるものだった。
しかし、シーズンを重ねるごとに恋愛問題の方がクローズアップされ、最近では医療ドラマではなく恋愛ドラマという印象が強い。
そして今シーズンをもってナオミ役のオードラ・マクドナルドは降板となります。
ちょっと残念です。
その反面、中心的立場まで食い込んできたシャーロットが良い味を出している。
色んな事態に直面しながらも、クーパーとの絆を確実に強めていく過程が丁寧に描かれていて見応えがあります。
ところで、今作は他人種同士のカップルが多いのが気になる。
最近では、人種間の壁が低くなりつつある事は認めるものの、結局は同人種と結婚するケースが多いのだ。
現に、アメリカにおいて黒人以外(白人とは限らない)と結婚する黒人の割合は5%程度なのだ。アメリカの黒人人口の割合が15%に過ぎないのに。
実際には、現在でも他人種同士のカップルは珍しいのが現状です。(地域差はあるでしょうが)
なのに、今作品には多すぎる。
アディソン&サムやナオミ&ファイフは元より、マヤの旦那様も白人だ。
別に、人種差別をするつもりはない。個人的には人種なんて気にしないし。
気になるのは裏がありそうだという事。
なんだか、制作者側の思惑がありそうで気持ちの良いものではない。
出来ればストーリーは、制作者側の駆け引きのない物で願いたい。

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評価は色々(VOL9のレビュー)

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

ヴァイオレットの本が出版され、各新聞に評価が載った。
高評価にヴァイオレットはホクホク顔。
しかし、タイムズ紙に載った書評だけは違った。同業者である精神科医のマーラはヴァイオレットの本を酷評。
それが気になって仕方がないヴァイオレット。
いやいや、評価なんてそれぞれだから^^;
もし、患者が同じ立場だったら【人の目は気にしない】って言うだろうに、自分はバリバリ気にしてるし^^;
逆に、高評価しかないと思ってたんだとしたら、相当な自信家だよね。
そもそも、患者の為になれば。。。。という思いから本の出版に踏み切ったのなら、評価なんて気にするなっつうの。
それはそうと、ヴァイオレットは【人を惑わす】【人を惹き付ける】【好かれるように誘導する】らしい。。。
一体、どこが????
正直、サイコーに嫌いですけど?
全然、魅力感じませんけど?
ヴァイオレットを好きな視聴者って少ないような気がする。。。。



今回のゲスト。
第17話【描いた青写真】
マーラは【ER】のエリザベス・コーデイ。
ランディは【ザ・シールド】のジュリアン・ロウ。
ステイシーは【トゥルー・ブラッド】のレティ。
エリオットは【ゴースト〜天国からのささやき〜】のサム・ルーカス。
第18話【家族の旋律】
ケイシーは【デクスター】のレベッカ・ミッチェル。
ゲイリーは【HEROES シーズン3】のエージェント・タウブ。
バイク便の男は【イベント】のエリック・ワトキンス。

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イジメたれ〜(VOL7のレビュー) ネタバレ

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

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シャーロットをレイプしたリーがナイフで胸を刺されてERに運ばれてくる。
彼女に暴力をふるって返り討ちにあったのだ。
正直、ざまぁみろ〜だね。
そしてリーを助けるか否かで意見が割れる。
前にも手を下しているサム。またやっちゃうのかー?と、ドキドキ。。。
さすがに殺しちゃえとは思わないけど、チクチクといじめちゃえば良かったのに 爆
本人の前で殺す算段話し合うとか 笑
そんなもんじゃシャーロットの心の傷は癒えないけどね。
それにしても、リーの彼女がシャーロットに対して言った言葉が心に刺さっている。
【あなたへの事、残念です】
一体、何が残念なの?!
ある意味、【残念】という言葉で片付けてしまった彼女の心情が深かった。

リーとの事で決着がついたシャーロットは一皮むけたみたい。
ビジーの葬式では、アディソンに対して優しく接していたのが印象的。
シャーロットの成長は見ていて気持ちが良い。




今回のゲスト。
第13話【おぼろげな光】
ジャネットは【ヤング・スーパーマン】のマーサ・ケント。
リジーは【HEROES シーズン2第4・5話】のカミーユ。
第14話【囚われた時間】
エレンは【ミディアム】のリリー・デヴァロス。
ヒラリーは【ER シーズン13】のメグ・ライリー。
ブレットは【HEROES シーズン4】のイーライ。
アーチャーは【ポイント・プレザントの悪夢】のルーカス・ボイド。

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守秘義務(VOL11のレビュー)

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

本の出版を巡り、守秘義務違反を疑われたヴァイオレット。
医事審議委員会の調査の結果、医師免許停止の処分が下されてしまいます。
うーん。これに関しては至極当然とも言える結果でしょう。
だって、本を読めばケイティの事が分かってしまうからね。
守秘義務というのは、患者の同意なしに、情報を漏洩してはならないという事。明らかに個人(ケイティ)を特定できるのだから、秘密漏洩とされても仕方がない。
逆に言ってしまえば、なぜ誰も気が付かなかったのか?っつう事(-_-;)
それに引き替え、他の医師に対しての調査は疑問が残るところ。
守秘義務(日本の場合)は、状況によって情報の開示が認められているのです。
たとえば、患者本人が同意した場合はもちろんの事、他者に危害が及ぶ可能性がある場合。虐待の可能性や、運転に適さない疾患を持った患者が情報を隠そうとした場合。HIV患者が配偶者や恋人にその事実を隠して感染の危険を冒す場合。(第6話【偽りの幸福】のジェイコブがこのパターン)
しかしこれと同時に、患者に対して適切な治療をする事を目的として、同僚医師や看護師に情報を提供する事も認められているのです。
そういう意味では、アディソン達のクリニックで行われていたのは、まさにこのケースなのでは?
お茶を飲みながらだろうが、会議室でかしこまってだろうが、治療を目的としての情報交換であれば認められると思うのだが。。。
何を問題視しているのか分からん。
まぁ、【治療目的】と【おしゃべり】のケースを厳密に分けようという下りはあったが。
基本的には彼らがやっていた事は【カンファレンス】だと思うのでヴァイオレットの場合とは違うと思う。
どちらにしても変化の時である事は間違いない。
ちなみに、ナオミ役のオードラ・マクドナルドは今シーズンをもって降板となります。



今回のゲスト。
第20話【孤独の方程式】
シャーロットの母は【クラッシュ シーズン2】のボーの母親。
クーパーの母は【HEROES】のアンジェラ・ペトレリ。
マリオン役のアイリーン・ライアンはショーン・ペンの実母。

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

自己中(VOL10のレビュー)

投稿日:2013/09/15 レビュアー:ぽんぽん玉

シェルダンがマーラと付き合うのを快く思わないヴァイオレットはご機嫌斜め。
【友達なら応援すべきだ】というシェルダンに対して、【友達なら、そもそもマーラとは付き合わない】と言い返したヴァイオレット。
うひょ〜〜。よくもまぁ、そんな事が言えるなぁ。
自己中全開!
自分勝手にもほどがある。
シェルダンって常に同僚の良き相談相手で、みんなが頼っている。そんな中、ヴァイオレットには振られ、シャーロットにも振られ、やっと気になる女性に出会えたというのに。
こういう時くらい応援してあげるべきでしょ。
つくづく性格悪い!
あぁ、またしてもヴァイオレットにイライラが募る〜〜〜。
そして自分勝手と言えば、ナオミも一緒。自分は次々に彼氏を変えているくせに、サムがアディソンと付き合うのが気に入らない。【自分の方が付き合いが長い】だの【自分の方がサムを理解している】だの、どーでも良い嫉妬心丸出し(>_<)
一体、何がしたいのやら。。。
この辺、今作品は人物描写が下手。登場人物の心の動きが上手に描かれていないので、理解しづらいのだ。
問題ばかり持ち上がるクリニックに嫌気がさすのは理解できるけど、親友を見限るほどの心情の変化って?
まだサムと夫婦で、アディソンと浮気したというなら理解できるけどさ。。。



今回のゲスト。
第20話【孤独の方程式】
シャーロットの母は【クラッシュ シーズン2】のボーの母親。
クーパーの母は【HEROES】のアンジェラ・ペトレリ。
マリオン役のアイリーン・ライアンはショーン・ペンの実母。

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プライベート・プラクティス:LA診療所 シーズン4

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総評

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

相変わらず、ドタバタと恋愛模様がメインのシーズン。
最近は医療シーンが少ないのが不満。
スタート当初は、親友であるアディソンと強力タッグを組んだナオミが不妊治療に心血を注ぐエピソードが多く、生命の誕生は心温まるものだった。
しかし、シーズンを重ねるごとに恋愛問題の方がクローズアップされ、最近では医療ドラマではなく恋愛ドラマという印象が強い。
そして今シーズンをもってナオミ役のオードラ・マクドナルドは降板となります。
ちょっと残念です。
その反面、中心的立場まで食い込んできたシャーロットが良い味を出している。
色んな事態に直面しながらも、クーパーとの絆を確実に強めていく過程が丁寧に描かれていて見応えがあります。
ところで、今作は他人種同士のカップルが多いのが気になる。
最近では、人種間の壁が低くなりつつある事は認めるものの、結局は同人種と結婚するケースが多いのだ。
現に、アメリカにおいて黒人以外(白人とは限らない)と結婚する黒人の割合は5%程度なのだ。アメリカの黒人人口の割合が15%に過ぎないのに。
実際には、現在でも他人種同士のカップルは珍しいのが現状です。(地域差はあるでしょうが)
なのに、今作品には多すぎる。
アディソン&サムやナオミ&ファイフは元より、マヤの旦那様も白人だ。
別に、人種差別をするつもりはない。個人的には人種なんて気にしないし。
気になるのは裏がありそうだという事。
なんだか、制作者側の思惑がありそうで気持ちの良いものではない。
出来ればストーリーは、制作者側の駆け引きのない物で願いたい。

評価は色々(VOL9のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

ヴァイオレットの本が出版され、各新聞に評価が載った。
高評価にヴァイオレットはホクホク顔。
しかし、タイムズ紙に載った書評だけは違った。同業者である精神科医のマーラはヴァイオレットの本を酷評。
それが気になって仕方がないヴァイオレット。
いやいや、評価なんてそれぞれだから^^;
もし、患者が同じ立場だったら【人の目は気にしない】って言うだろうに、自分はバリバリ気にしてるし^^;
逆に、高評価しかないと思ってたんだとしたら、相当な自信家だよね。
そもそも、患者の為になれば。。。。という思いから本の出版に踏み切ったのなら、評価なんて気にするなっつうの。
それはそうと、ヴァイオレットは【人を惑わす】【人を惹き付ける】【好かれるように誘導する】らしい。。。
一体、どこが????
正直、サイコーに嫌いですけど?
全然、魅力感じませんけど?
ヴァイオレットを好きな視聴者って少ないような気がする。。。。



今回のゲスト。
第17話【描いた青写真】
マーラは【ER】のエリザベス・コーデイ。
ランディは【ザ・シールド】のジュリアン・ロウ。
ステイシーは【トゥルー・ブラッド】のレティ。
エリオットは【ゴースト〜天国からのささやき〜】のサム・ルーカス。
第18話【家族の旋律】
ケイシーは【デクスター】のレベッカ・ミッチェル。
ゲイリーは【HEROES シーズン3】のエージェント・タウブ。
バイク便の男は【イベント】のエリック・ワトキンス。

イジメたれ〜(VOL7のレビュー)

投稿日

2013/09/15

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ぽんぽん玉

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シャーロットをレイプしたリーがナイフで胸を刺されてERに運ばれてくる。
彼女に暴力をふるって返り討ちにあったのだ。
正直、ざまぁみろ〜だね。
そしてリーを助けるか否かで意見が割れる。
前にも手を下しているサム。またやっちゃうのかー?と、ドキドキ。。。
さすがに殺しちゃえとは思わないけど、チクチクといじめちゃえば良かったのに 爆
本人の前で殺す算段話し合うとか 笑
そんなもんじゃシャーロットの心の傷は癒えないけどね。
それにしても、リーの彼女がシャーロットに対して言った言葉が心に刺さっている。
【あなたへの事、残念です】
一体、何が残念なの?!
ある意味、【残念】という言葉で片付けてしまった彼女の心情が深かった。

リーとの事で決着がついたシャーロットは一皮むけたみたい。
ビジーの葬式では、アディソンに対して優しく接していたのが印象的。
シャーロットの成長は見ていて気持ちが良い。




今回のゲスト。
第13話【おぼろげな光】
ジャネットは【ヤング・スーパーマン】のマーサ・ケント。
リジーは【HEROES シーズン2第4・5話】のカミーユ。
第14話【囚われた時間】
エレンは【ミディアム】のリリー・デヴァロス。
ヒラリーは【ER シーズン13】のメグ・ライリー。
ブレットは【HEROES シーズン4】のイーライ。
アーチャーは【ポイント・プレザントの悪夢】のルーカス・ボイド。

守秘義務(VOL11のレビュー)

投稿日

2013/09/15

レビュアー

ぽんぽん玉

本の出版を巡り、守秘義務違反を疑われたヴァイオレット。
医事審議委員会の調査の結果、医師免許停止の処分が下されてしまいます。
うーん。これに関しては至極当然とも言える結果でしょう。
だって、本を読めばケイティの事が分かってしまうからね。
守秘義務というのは、患者の同意なしに、情報を漏洩してはならないという事。明らかに個人(ケイティ)を特定できるのだから、秘密漏洩とされても仕方がない。
逆に言ってしまえば、なぜ誰も気が付かなかったのか?っつう事(-_-;)
それに引き替え、他の医師に対しての調査は疑問が残るところ。
守秘義務(日本の場合)は、状況によって情報の開示が認められているのです。
たとえば、患者本人が同意した場合はもちろんの事、他者に危害が及ぶ可能性がある場合。虐待の可能性や、運転に適さない疾患を持った患者が情報を隠そうとした場合。HIV患者が配偶者や恋人にその事実を隠して感染の危険を冒す場合。(第6話【偽りの幸福】のジェイコブがこのパターン)
しかしこれと同時に、患者に対して適切な治療をする事を目的として、同僚医師や看護師に情報を提供する事も認められているのです。
そういう意味では、アディソン達のクリニックで行われていたのは、まさにこのケースなのでは?
お茶を飲みながらだろうが、会議室でかしこまってだろうが、治療を目的としての情報交換であれば認められると思うのだが。。。
何を問題視しているのか分からん。
まぁ、【治療目的】と【おしゃべり】のケースを厳密に分けようという下りはあったが。
基本的には彼らがやっていた事は【カンファレンス】だと思うのでヴァイオレットの場合とは違うと思う。
どちらにしても変化の時である事は間違いない。
ちなみに、ナオミ役のオードラ・マクドナルドは今シーズンをもって降板となります。



今回のゲスト。
第20話【孤独の方程式】
シャーロットの母は【クラッシュ シーズン2】のボーの母親。
クーパーの母は【HEROES】のアンジェラ・ペトレリ。
マリオン役のアイリーン・ライアンはショーン・ペンの実母。

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2013/09/15

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ぽんぽん玉

シェルダンがマーラと付き合うのを快く思わないヴァイオレットはご機嫌斜め。
【友達なら応援すべきだ】というシェルダンに対して、【友達なら、そもそもマーラとは付き合わない】と言い返したヴァイオレット。
うひょ〜〜。よくもまぁ、そんな事が言えるなぁ。
自己中全開!
自分勝手にもほどがある。
シェルダンって常に同僚の良き相談相手で、みんなが頼っている。そんな中、ヴァイオレットには振られ、シャーロットにも振られ、やっと気になる女性に出会えたというのに。
こういう時くらい応援してあげるべきでしょ。
つくづく性格悪い!
あぁ、またしてもヴァイオレットにイライラが募る〜〜〜。
そして自分勝手と言えば、ナオミも一緒。自分は次々に彼氏を変えているくせに、サムがアディソンと付き合うのが気に入らない。【自分の方が付き合いが長い】だの【自分の方がサムを理解している】だの、どーでも良い嫉妬心丸出し(>_<)
一体、何がしたいのやら。。。
この辺、今作品は人物描写が下手。登場人物の心の動きが上手に描かれていないので、理解しづらいのだ。
問題ばかり持ち上がるクリニックに嫌気がさすのは理解できるけど、親友を見限るほどの心情の変化って?
まだサムと夫婦で、アディソンと浮気したというなら理解できるけどさ。。。



今回のゲスト。
第20話【孤独の方程式】
シャーロットの母は【クラッシュ シーズン2】のボーの母親。
クーパーの母は【HEROES】のアンジェラ・ペトレリ。
マリオン役のアイリーン・ライアンはショーン・ペンの実母。

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