ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ

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ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ / クリステン・スチュワート
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「ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ」 の解説・あらすじ・ストーリー

ステファニー・メイヤー原作の世界的大ヒット・シリーズ“トワイライト・サーガ”の完結編。ヴァンパイアとの禁断の恋を実らせた少女ベラの子どもを巡って、ヴァンパイアの頂点に君臨するヴォルトゥーリ族とベラたちに味方する世界中のヴァンパイアたちが繰り広げる壮絶な最終決戦の行方を描く。ヴァンパイアのエドワードと結婚し、自らもヴァンパイアに転生してカレン家に迎えられたベラ。エドワードとの子レネズミもカレン家の家族に深く愛され、すくすくと育っていた。一方、彼女との恋に破れたジェイコブも、レネズミこそが刻印の相手と悟り、長らく続いたヴァンパイアとオオカミ族の争いは終りを告げる。こうしてベラたちにようやく平穏が訪れたかに思われたが…。 JAN:9999203823008

「ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ」 の作品情報

製作年: 2012年
製作国: アメリカ
原題: THE TWILIGHT SAGA: BREAKING DAWN − PART 

「ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分 日 英 吹 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
DABR4403 2013年05月17日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
48枚 1人 1人

【Blu-ray】ブレイキング・ドーンPart2/トワイライト・サーガ(ブルーレイ)の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
116分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
DAXR4403 2013年05月17日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
14枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:41件

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ベラが産んだ子を巡り 新たな火種が。。

投稿日:2013/05/03 レビュアー:ミルクチョコ

「トワイライト」シリーズもついに最終章。
前作のラストでヴァンパイアに転生したベラとエドワードの間に産まれた子供のレネズミ。
ヴァンパイアの王族ヴォルトーリ族は、レネズミ(人間とヴァンパイアの子)が混血は災いをもたらすと言われる伝説の存在“不滅の子”であると判断して、抹殺に乗り出します。

転生したヒロインベラがヴァンパイアになってからは、エドワードよりも強くなって変貌振りに驚かされます。
ジェイコブをぶっ飛ばすは、岩を楽しそうに砕くは、本人は凄く楽しそうでした。
これまで散々ベラに尽くして来たジェイコブなのに、肝心な時にはベラに袖にされて可哀想でした。

そして、カレン一族は、レネズミは、危険な存在ではないと証明するために、エドワードは世界中のヴァンパイアに協力を呼びかけ、ヴォルトーリ族との対決に備えます。
初登場キャラが多過ぎて、覚えられません。それぞれが違う能力を出し合ってという意味なのでしょうが。。。
最終章とあって色々なキャラクターが入り乱れますが、うまく描き切っているとは言い難いですね。
雪原を舞台に繰り広げられる一大バトルは、スプラッターですか?このシーンは、ドン引きしちゃいました。
ラストは、ちょっとオチがありました。
我慢していたジェイコブの思いがやっと報われてほっとしました。
変身したジェイコブの背中に乗る「不滅の子」レネズミ。「もののけ姫」の山犬にまたがる少女サンの姿に重なってみえたのは私だけでしょうか?

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いよいよ最終章!!ネタバレ

投稿日:2013/04/11 レビュアー:パープルローズ

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トワイライトサーガもいよいよ最終章!!
最後くらいちゃんと映画館で観ようかなという殊勝な気持ちになったんだけど、
う〜む、相変わらずのトワイライトでございました。最後まで観た自分をほめたい!!

エドワードの子供を出産したベラは、ついにヴァンパイアとして覚醒!!
Part1であんなにやつれていたベラが、
覚醒したとたんにツヤツヤしちゃって、おまけにエドワードよりもすごい力を発揮し始める。
ものすごい勢いで崖を這い登ったり、動物の喉元に噛み付いて血を吸う姿は、
もはやギャグとしかいいようがありません。
ベラよ、こんなに生き生きするんだったら、さっさとヴァンパイアになっとけばよかったのに。
今まで延々と引きずって苦悩してきたのは一体なんだったのか?

晴れて結ばれたエドワードとベラに、仲間たちが素敵な新居をプレゼント。
そこで好きなだけイチャイチャしまくることを許されるんだけど、
「○○と○○の結婚の際には10年間出てこなかった。」って(笑)。
10年も同じ相手じゃ飽きるって。

このふたりにはすっかり入り込めなくなったジェイコブ。
私はどっちかというとジェイコブの方が好きなので、お約束の脱衣シーンにはちょっと萌える。
しかし、ベラの娘とジェイコブが「刻印」で結ばれているとか、相変わらず理屈がわからん。
終盤ジェイコブにはちょっとしたご褒美みたいなものが用意されるのだが、これも不思議。
えっと、人狼族って年をとらないんでしたっけ??

そんで、ベラの娘を巡ってヴァンパイア同士の壮絶な争いが繰り広げられるわけだけど、
世界中から集まってきたヴァンパイアたちに、一体誰が誰だかおばさん混乱。

最後に「Forever」という言葉が出てくるんだけど、
結局全編を通して、「永遠の愛」なるものを信じたい年頃の若者のための物語でしたね。
まあ、最後までそのスタンスを貫いたところは偉いというべきでしょうか。

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なんだかんだと

投稿日:2013/05/17 レビュアー:わかば

はまってしまい。これで終わって欲しくないです。途中泣きそうになりましたが我慢して良かった思います。好き嫌いはあるでしょうが私は大好きです。

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祝!!ラジー賞最低映画賞受賞\(^o^)/

投稿日:2013/05/18 レビュアー:QWERTY

最終章になってついに、我ら“真のトワイライター(ウソ)”の悲願であった
ラジー賞最低映画賞を受賞!!いや〜めでたい。
やっぱラジー賞は「単につまんないだけの話題作」ではなく
こういう「くだらなすぎて笑える珍品映画」が受賞すべきだと思う。
今まで同様、今作も普通の人には「クソ映画」だけど、ファンには笑える「シュールなコメディ」になってました。

前回、今までさんざんお預けを食らってきたジェイクが、ついにおかしくなってロリコンに走ってしまう
という暴挙に出たため、持ちネタの二股を封印されてしまったベラ様。
プライベートでも、米雑誌の「嫌いなセレブランキング」で、グウィネス・パルトロウごときに敗れる屈辱の2位となり
「最凶二股少女」の面目丸つぶれとなってしまう。

でも「まあ、いいか。最強になれたし、永遠の若さも手に入れたし♪」と、ヴァンパイアライフを満喫。
森でヒャッホーとかピューマ狩りとか本当に楽しそう。ロッククライミングする姿は完全にホラー映画の怪物です。
娘のレネズミ(途中まで顔がCGで不気味)の世話を手下に丸投げしても、育児放棄だなんて言わせない。
娘に勝手に刻印したうえネッシー呼ばわりしやがったジェイクには鉄拳制裁!!
てな感じで、ベラ様の暴君ぶりをもう誰も止められません。

そんなある日、アリスが「勝手に不吉な未来を幻視して周りを不安にさせる」いつものお約束ネタを披露。
(この人には100均グッズ以外持たせちゃダメだな・・未来視をするたびにパリ〜ンと割られちゃたまらん)
彼女によると、ヴァンパイア界の大御所ヴォルトゥーリ家が「てめえ掟を破って子供をヴァンパイアにしただろ!!」
と、因縁をつけてくるらしいのだ。
実はレネズミについて、デマを伝えた人がいたのだ。
(96時間のキムです。この人、この映画でもいらんことして殺戮の宴を引き起こします・・)

「この機会に奴らを皆殺しにしてヴァンパイア界の絶対女王として君臨してくれるわ!!」と張り切るベラ様(私の勝手な解釈)
なぜかヴォル家一行の到着には、ずいぶん時間がかかるみたいなので、その間に仲間集めを始めます。
集まった仲間達は、いろんな超能力を持っていて、まさにX−MEN状態。
さらに人狼族も総動員して最終決戦に臨みます。

で、いざ決戦が始まると、これが「マネキンのどつき合い」みたいなプラスチック感あふれる戦い。
首とか腕とかモゲるけど、死ぬというよりも割れるみたいで、死体の山というよりも、壊れたマネキンの山・・爆笑!!

そして訪れる衝撃?のラスト・・・「ふざけんなー!!」と一瞬思ったけど
良く考えると、この映画は少女向けのラブファンタジーだからこんなもんかな・・
まあとにかく、ファンには納得のグランドフィナーレでした。

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この完結編はナンなんだ〜(笑)淡い期待、粉砕されるの巻。

投稿日:2013/05/19 レビュアー:みむさん

なんだかんだいいつつ劇場で観てきたこのシリーズ。

にもかかわらず完結編だけ見逃すという・・・(苦笑

前作で、エドワードの子供を身ごもり
必死の出産も、ベラさんげっそり・・・・
なところで、意外に盛り上がった記憶。

で、本作いよいよ最終。

どうなるのかね?ベラさんの子供とか
ヴァンパイアになったベラさんとか。

完結編くらいキッチリすごいもん見せてくれるんじゃないかという
淡い期待を胸に見始めましたが
その期待は、玉砕粉砕されました(爆

さすが、ラジー賞!!!!!

まず、このシリーズのおきまりの「少女マンガまい進中」な描写少な目。
んで、エドワード、ジェイコブ、ベラの三角関係なくなってる。

となると、いつものお約束がなくなり、
ホントにもうただのドタバタ映画になってしまいましたねえ。

一応、ベラとエドワードの子供を「よからぬ存在」として
ヴァンパイアの王族達が殺しにくるのですが、
そこからわが子を救おうと、
他のヴァンパイアを集め、王族と対決するって。

ソーゆーことになったのか・・・・・

へえ〜。

しかも、ベラさん、ヴァンパイアになったとたん
キレキレで半ホラコメのような笑っちゃう動きは連発するわ、
もう、いろいろアレで、もうね・・・(笑

ジェイコブにいたっては、ベラさん諦めベラの娘に乗り換えたのか!!!????

対決シーンには珍しくグロ描写もあり、
まるでホラー映画。
というか、ホラーコメディ(笑


もう少し、ベラさんの子供が重要なポジションかと思いましたが
そうでもなかったのが残念ですな。

そして、完結編と呼ぶにはあまりにとっ散らかった印象を残す1本でした。

ま、劇場でみなくてよかったのかもしれません^^

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