Hawaii Five−0 シーズン2

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Hawaii Five−0 シーズン2 / アレックス・オローリン

全体の平均評価点:(5点満点)

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「Hawaii Five−0 シーズン2」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

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「Hawaii Five−0 シーズン2」 の作品情報

作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: Hawaii Five-0 The Second Season vol.8

「Hawaii Five−0 シーズン2」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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ユーザーレビュー:17件

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☆4

投稿日:2012/11/20 レビュアー:りかりん

こちらも、おすすめのアメリカドラマです♪

シーズン1を見終わって、2に突入。
スティーヴとダニーの掛け合いもおもしろく、スティーヴの破天荒な行動に呆れるダニーに笑える。
このドラマって、どのお話も「家族」なんですよね。
メンバー4人とも情に厚く、ホロッとさせられることも。

「あぁ^^そうきたか・・」と思う、軽いどんでん返しもあるし、ハワイの風景もとても綺麗で素敵。

疲れなくて良いし、サクッと見れちゃう。
私的には、おすすめのドラマです♪


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総評

投稿日:2015/01/28 レビュアー:ぽんぽん玉

見始める前は、今作はスティーヴ、ダニー、チン、コノの4人組なのかと思っていたが、入れ替わり立ち替わりメンバーが増減するのが面白い。
シーズン1で登場したケイ。今シーズンで良い働きを見せたロリ。どちらも印象的でした。
もちろん、事あるごとに協力してくれるジョン・ホワイトの存在も大きい。
【家族】をテーマにしているだけあって、登場人物それぞれが魅力的で好感が持てます。
そして、海外TVドラマファンなら見逃せないゲスト俳優も見所です。
特に【24】【LOST】【HEROES】のレギュラー俳優が多く出演している今作品。
ここに2シーズン分まとめておきます。(シーズン1で書き忘れたので)


シーズン1

【24】     州知事(マーサ・ローガン)
         マリア(ミシェル・デスラー)
         第7話:人質の太った男性(シーズン5のエドガー・スタイルズ)
         第11話:マティンスキー(シーズン7のショーン)
         第24話:デール(シーズン2のランディ・マードック)

【LOST】   チン(ジン)
         第11話:ジェイクの母親(シーズン6のゾーイ)
         
【HEROES】 マックス(ヒロ)
         第20話:ショーン(アンドウ)




シーズン2

【24】     第6話:サマンサ(シーズン8のレニー・ウォーカー)
         第22話:ケンドリックス(アーロン・ピアース)
    
【LOST】   ホワイト(ジョン・ロック)
         第5話:メラニー(アレックス・ルソー)
         第8話:リアム(ロジャー・ライナス)
         第13話:サザーランド(バーナード)

【HEROES】 第8話:ジェフ(マット・パークマン)


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盛りだくさん(VOL11のレビュー)

投稿日:2015/01/28 レビュアー:ぽんぽん玉

最終ディスクとなるVOL11は4話収録という盛りだくさんな内容です。
まずは【NCIS:LA】とのクロスオーバーエピソード。
昔、(CSIだったか?)クロスオーバーと言いつつも、後編が収録されておらずヤキモキした記憶があるが、最近は他作品でも収録してくれるんですね。これは助かる。
とはいえ、なぜか片方を見ていないパターンが多い私。【NCIS:LA】を見ていないので面白さ半減でした。。。
なので1番面白かったのが、天然痘に対するダニーの一言。【背が縮む夢より恐い】に大爆笑 ∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ
ダニー演じるスコット・カーンは身長165cmなので、これ以上縮んだら悪夢でしょうね^^;
そして衝撃だったのが、最終話でのあの人の死!!
結構、好きだったんですけど(T_T)





今回のゲスト。
第21話後編【飛火】
プロドマンは【スーパー・ナチュラル】のチャック。
黒人CAは【アロー】のアマンダ・ウォラー。
第22話【拘束】
ケンドリックスは【24】のアーロン・ピアース。
第23話【復讐の銃弾】
ヒラリーは【CSI:マイアミ】のサマンサ・オーウェンズ。

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オマージュエピソード(VOL10のレビュー)

投稿日:2015/01/28 レビュアー:ぽんぽん玉

第19話【ダイヤの行方】は、1968年制作の【Hawaii Five−0】オリジナル版のオマージュエピソードと言えます。
元々、オリジナルを大事にしているリメーク版。初回放送もオリジナル版が1968年9月20日、リメーク版は2010年9月20日と日付を会わせるという手の込みよう。
今回、ラストで【ローズ・フリーマンに捧ぐ】というテロップが入りましたが、この方は、オリジナル版のクリエイターであるレオナルド・フリーマンの奥様で、今話放送の2週間前に亡くなりました。
当時も影から支えた存在として、敬意を表してのテロップだったのでしょう。
そして、今回登場するオーガスト・マーチを演じるエドワード・アズナーは、オリジナル版【Hawaii Five−0 シーズン8第14話】(1975年12月11日放送)でも、同様の役で出演しているのです。
37年ぶりの【オーガスト・マーチ】も見物です。




今回のゲスト。
第19話【ダイヤの行方】
ネヴィンスは【チャック】のグラハム。
第20話【捨てられた記憶】
ブランチは【メンタリスト】のラローシュ。
ナンシーは【プリズン・ブレイク シーズン4】のリサ・タバック。

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親子共演(VOL9のレビュー)

投稿日:2015/01/28 レビュアー:ぽんぽん玉

第18話に登場するニューヨークの元警官トニー・アーチャーを演じるのはジェームズ・カーン。
ダニー演じるスコット・カーンの実父です。
見た目もよく似ている親子ですが、なぜか演じるキャラもそっくりなのが笑えます。
まるでトニーはダニーの父親みたいww
2人の掛け合いは、スティーヴ×ダニーに匹敵する面白さがありました。
また出て欲しいキャラですね。
あ、ちなみに、背の低さもそっくりです 爆




今回のゲスト。
第18話【ラジオDJ殺人事件】
トニーは、ダニー役スコット・カーンの実父。

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Hawaii Five−0 シーズン2

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☆4

投稿日

2012/11/20

レビュアー

りかりん

こちらも、おすすめのアメリカドラマです♪

シーズン1を見終わって、2に突入。
スティーヴとダニーの掛け合いもおもしろく、スティーヴの破天荒な行動に呆れるダニーに笑える。
このドラマって、どのお話も「家族」なんですよね。
メンバー4人とも情に厚く、ホロッとさせられることも。

「あぁ^^そうきたか・・」と思う、軽いどんでん返しもあるし、ハワイの風景もとても綺麗で素敵。

疲れなくて良いし、サクッと見れちゃう。
私的には、おすすめのドラマです♪


総評

投稿日

2015/01/28

レビュアー

ぽんぽん玉

見始める前は、今作はスティーヴ、ダニー、チン、コノの4人組なのかと思っていたが、入れ替わり立ち替わりメンバーが増減するのが面白い。
シーズン1で登場したケイ。今シーズンで良い働きを見せたロリ。どちらも印象的でした。
もちろん、事あるごとに協力してくれるジョン・ホワイトの存在も大きい。
【家族】をテーマにしているだけあって、登場人物それぞれが魅力的で好感が持てます。
そして、海外TVドラマファンなら見逃せないゲスト俳優も見所です。
特に【24】【LOST】【HEROES】のレギュラー俳優が多く出演している今作品。
ここに2シーズン分まとめておきます。(シーズン1で書き忘れたので)


シーズン1

【24】     州知事(マーサ・ローガン)
         マリア(ミシェル・デスラー)
         第7話:人質の太った男性(シーズン5のエドガー・スタイルズ)
         第11話:マティンスキー(シーズン7のショーン)
         第24話:デール(シーズン2のランディ・マードック)

【LOST】   チン(ジン)
         第11話:ジェイクの母親(シーズン6のゾーイ)
         
【HEROES】 マックス(ヒロ)
         第20話:ショーン(アンドウ)




シーズン2

【24】     第6話:サマンサ(シーズン8のレニー・ウォーカー)
         第22話:ケンドリックス(アーロン・ピアース)
    
【LOST】   ホワイト(ジョン・ロック)
         第5話:メラニー(アレックス・ルソー)
         第8話:リアム(ロジャー・ライナス)
         第13話:サザーランド(バーナード)

【HEROES】 第8話:ジェフ(マット・パークマン)


盛りだくさん(VOL11のレビュー)

投稿日

2015/01/28

レビュアー

ぽんぽん玉

最終ディスクとなるVOL11は4話収録という盛りだくさんな内容です。
まずは【NCIS:LA】とのクロスオーバーエピソード。
昔、(CSIだったか?)クロスオーバーと言いつつも、後編が収録されておらずヤキモキした記憶があるが、最近は他作品でも収録してくれるんですね。これは助かる。
とはいえ、なぜか片方を見ていないパターンが多い私。【NCIS:LA】を見ていないので面白さ半減でした。。。
なので1番面白かったのが、天然痘に対するダニーの一言。【背が縮む夢より恐い】に大爆笑 ∵ゞ(≧ε≦o)ぶっ
ダニー演じるスコット・カーンは身長165cmなので、これ以上縮んだら悪夢でしょうね^^;
そして衝撃だったのが、最終話でのあの人の死!!
結構、好きだったんですけど(T_T)





今回のゲスト。
第21話後編【飛火】
プロドマンは【スーパー・ナチュラル】のチャック。
黒人CAは【アロー】のアマンダ・ウォラー。
第22話【拘束】
ケンドリックスは【24】のアーロン・ピアース。
第23話【復讐の銃弾】
ヒラリーは【CSI:マイアミ】のサマンサ・オーウェンズ。

オマージュエピソード(VOL10のレビュー)

投稿日

2015/01/28

レビュアー

ぽんぽん玉

第19話【ダイヤの行方】は、1968年制作の【Hawaii Five−0】オリジナル版のオマージュエピソードと言えます。
元々、オリジナルを大事にしているリメーク版。初回放送もオリジナル版が1968年9月20日、リメーク版は2010年9月20日と日付を会わせるという手の込みよう。
今回、ラストで【ローズ・フリーマンに捧ぐ】というテロップが入りましたが、この方は、オリジナル版のクリエイターであるレオナルド・フリーマンの奥様で、今話放送の2週間前に亡くなりました。
当時も影から支えた存在として、敬意を表してのテロップだったのでしょう。
そして、今回登場するオーガスト・マーチを演じるエドワード・アズナーは、オリジナル版【Hawaii Five−0 シーズン8第14話】(1975年12月11日放送)でも、同様の役で出演しているのです。
37年ぶりの【オーガスト・マーチ】も見物です。




今回のゲスト。
第19話【ダイヤの行方】
ネヴィンスは【チャック】のグラハム。
第20話【捨てられた記憶】
ブランチは【メンタリスト】のラローシュ。
ナンシーは【プリズン・ブレイク シーズン4】のリサ・タバック。

親子共演(VOL9のレビュー)

投稿日

2015/01/28

レビュアー

ぽんぽん玉

第18話に登場するニューヨークの元警官トニー・アーチャーを演じるのはジェームズ・カーン。
ダニー演じるスコット・カーンの実父です。
見た目もよく似ている親子ですが、なぜか演じるキャラもそっくりなのが笑えます。
まるでトニーはダニーの父親みたいww
2人の掛け合いは、スティーヴ×ダニーに匹敵する面白さがありました。
また出て欲しいキャラですね。
あ、ちなみに、背の低さもそっくりです 爆




今回のゲスト。
第18話【ラジオDJ殺人事件】
トニーは、ダニー役スコット・カーンの実父。

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