BONES−骨は語る− シーズン7

BONES−骨は語る− シーズン7の画像・ジャケット写真
BONES−骨は語る− シーズン7 / エミリー・デシャネル
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「BONES−骨は語る− シーズン7」 の解説・あらすじ・ストーリー

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「BONES−骨は語る− シーズン7」 の作品情報

製作年: 2011年
製作国: アメリカ
原題: BONES SEASON 7

「BONES−骨は語る− シーズン7」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

BONES−骨は語る− シーズン7のシリーズ商品


1〜 7件 / 全7件

BONES-骨は語る- シーズン7 Vol.1

  • 旧作

女性法人類学者が骨のカケラから難事件を解決に導いていく人気科学捜査ドラマの第7シーズン第1巻。シーズン6のラストで妊娠が発覚したブレナンが、ブースと共に難事件に挑む。第1話「埋もれた記憶」と第2話「フードファイター殺人事件」を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR56387 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
48枚 3人 2人

BONES-骨は語る- シーズン7 Vol.2

  • 旧作

エミリー・デシャネル、デイビッド・ボレアナズ主演による人気サスペンスドラマの第7シーズン第2巻。シーズン6のラストで妊娠が発覚したブレナンが、ブースと共に難事件に挑む。第3話「悲しきプリンス」と第4話「小包にされた男」を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR56388 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
47枚 2人 2人

BONES-骨は語る- シーズン7 Vol.3

  • 旧作

女性法人類学者が骨のカケラから難事件を解決に導いていく人気科学捜査ドラマの第7シーズン第3巻。シーズン6のラストで妊娠が発覚したブレナンが、ブースと共に難事件に挑む。主演はエミリー・デシャネル。第5話「竜巻の真相」と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR56389 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
44枚 1人 3人

BONES-骨は語る- シーズン7 Vol.4

  • 旧作

エミリー・デシャネル、デイビッド・ボレアナズ主演による人気サスペンスドラマの第7シーズン第4巻。シーズン6のラストで妊娠が発覚したブレナンが、ブースと共に難事件に挑む。第7話「消えた囚人」と第8話「ハイウェイの死体」を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXBR56390 2012年12月05日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
46枚 3人 1人

BONES-骨は語る- シーズン7 vol.5

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXCC56391 2013年01月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
47枚 1人 3人

BONES-骨は語る- シーズン7 vol.6

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
88分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXCC56392 2013年01月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
47枚 2人 1人

BONES-骨は語る- シーズン7 vol.7

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
44分 日 英 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
FXCC56393 2013年01月09日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
44枚 4人 3人

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mmmm

投稿日:2012/10/02 レビュアー:エロエロ大魔神

さあ〜シーズン6でボーンズが妊娠を告白したとこで終わっているが、はたしてどうなるか?楽しみ

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DISC 7 再会から別れ

投稿日:2013/07/27 レビュアー:みなさん

海外ドラマを観ていて思うのは、シーズンの冒頭で主な登場人物が再会を果たし、最終話でその別れを描くことが多い、ということだ。きっとこれは、視聴者の気分をすくい上げた構成なのだろう。
半年ぶりに画面で再会するお気に入りのキャラクタに視聴者は喜び、最終話では別れを惜しむ。特にファンは、そうに違いない。(笑)

第13話 決断のとき
動物保護区でオオカミに襲われたと思われる遺体が見つかる。遺体は、ブレナン博士の友人だった。
ブレナンは、ブラントのことをこの友人に相談していただけにショックを受ける。けれど、今回もまた、ブラントは監視下にあって鉄壁のアリバイがあった。
ところが、捜査が進むうちに、ブレナンに不利な証拠ばかりが出て来る。ブラントを追い詰めるどころか、逆にラボの面々が追い詰められて行く。
……というお話し。
子供が出来て論理性が弱くなったのか、ブレナンに覇気がない。以前はカミソリのように冴えていたが、最近はグズグズしている。ここは一発、“母の強さ”を見せて欲しかったが、合理的ではあるが、あまり論理的ではない結論に飛びついてしまう。今回は、スリリングではあるが、釈然としないエンディングだった。それだけ私は感情移入出来ていないってことかなぁ。ちょっとフラストレーションを感じた次第。(笑)

第1シーズンは、ブース捜査官がブレナン博士に捜査依頼するところから始まる。2人の再会だ。最終話はブレナンと兄の和解で終わった。

第2シーズンは、兄と和解したブレナンが一緒に休暇を過ごし、戻って来るところから始まる。最終話では、ザックがイラクに行くことになり、ホッジンズとアンジェラが結婚式を挙げることになる。ところが、その結婚式に“待った”がかかり、教会に取り残されたブレナンとブースが苦笑いしながら見つめ合う幕切れだった。

第3シーズンは、ゴルモゴンの登場エピソードで始まり、ブレナン博士一番のお気に入りのザックがイラクから帰還する。そして、最終話ではザックとの悲しい別れが描かれる。

第4シーズンは、英国から始まる。それぞれの事情でロンドンに来たブレナンとブースが事件に巻き込まれる。前シーズンの余韻を払拭するような鮮やかさだった。最終話は、ブースが手術の後遺症が発現したところで終わる。こちらも鮮やか。そういえば、墓掘り人事件の解決と引き換えにブースも弟との別れを経験する。

第5シーズンは、退院したブースが現場に復帰するところから始まる。けれど、記憶障害のせいで、イマイチ自分にも周囲とも馴染まない、というエピソードだった。自分を取り戻す、というのも再会か。最終話は、皆がバラバラになる。ブレナンは調査旅行に、ブースは軍に、ホッジンズとアンジェラはパリに――。まるで、ファイナル・シーズンのような華やかさだった。

第6シーズンでは、カミールの窮地に皆が戻って来るところから始まる。助手候補のナイジェル・マリー君の死と、ブレナンの受胎告知(笑)が描かれた最終話。

スィーツ博士ではないが、「興味深い」(笑)
来シーズンに期待してオススメ!

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短い

投稿日:2013/01/13 レビュアー:さらもち

シーズン7を最後までみた感想ですが
「話数が少ない」のと「印象的なエピソードが少ない」という印象です。
決してつまらなくはないのですが・・・。
シーズン6は後半盛り上がったと思うのですが、今回は山場がありませんでした。
最終話だけテンションあげてる感じです。
でまた続きはまた一年先くらいでしょうか。
さすがにテンピーさんの老化も目立って来ました・・・。
なんかちょっと消化不良です。

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え?これで終わり??

投稿日:2013/01/28 レビュアー:まさちゃ

このシーズンの
それぞれのストーリーに不満はありません。

母親となり変わった部分も出て来ましたが
それ以外は、他のシーズンと大差ないと思います。


それなのに、終わった時の・・・最後のガッカリ感。
むりやり最後に押し込んだ感じがします。

どういう気持ちの変化で、どうしてこういう結末を選んだのか
私は全然読み取れず理解できません。

途中までは、これが一体どう落ち着くのだろうと
楽しかったのに・・・
え?という感じです。

きっとこうなるだろうな と思った通りの終わり方だったのに
そこにたどり着く間が全部すっとばされてしまいました。

ラストの話ばかりで、すみません。

でも、本当にラストが残念すぎます。
次が気になると言えば、気になりますが・・・

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DISC 6 凋落する日本の映像文化

投稿日:2013/07/21 レビュアー:みなさん

何となくだが、ここに来て映像の“質”が変わったような気がする。最初は照明の違いかと思った。シリーズも7シーズン目。皆さん、それなりにお歳を召されたから、皺隠しにハイライトが必要になったのか、と。(笑)
けれど、どうもそうでもなさそうだ。極端な言い方をすれば、フィルムとビデオの映像くらい違いがある。
明るくなったのは良いが、奥行き感が乏しく、薄っぺらな印象になったのは、マイナス。映像の作り込みも減ったような気がする。あまり歓迎できない変化だ。

第11話 一族の争い
至近距離から撃たれた遺体が、森の中で見つかる。被害者は、バブコック家の家長で、谷の反対側に住むモブリー家と長年に渡り対立していた。
彼が殺された頃、モブリー家の孫娘が森で目撃されていた。事情を聴くと、彼女は殺された家長の孫と交際しており、被害者は唯一の2人の理解者だと言う。それは、長年の対立が終わろうとしていたことを好まない人物がいることを示唆していた。
……というお話し。
BONES 版『ロミオとジュリエット』といった趣き。これまで、遺体の状態を印象的に描いて来たシリーズだが、ここのところマンネリ気味でイマイチ。(何か変態っぽいコメントだな)
水の利権を巡る争いってトコが、如何にも米国っぽい。
ブレナン博士の父親マックス(ライアン・オニール)が登場。これが本シリーズ最終話に繋がる。

第12話 ハリウッド殺人事件
ブレナン博士原作の映画が、ついにクランク・イン。喜び勇んでハリウッドに向かったブレナンとブース捜査官。けれど、実際に撮影現場に着いてみると、あまりにテキトーな科学的考証に、ブレナンは怒り心頭。然も、セットからは本物の死体が発見される。このままでは企画はポシャる。2人は、事件解決に取り組むことになる。
………というお話し。
肩の力を抜いた“お遊び”の一編。良い悪いは別にして、製作現場の楽しさやチームの親密さが伝わって来て微笑ましい。これは、日本のドラマでは、なかなか見られないことではなかろうか。
ハリウッド映画に出演したいラボの面々の様子が楽しい。最後のサービス・カットは、本国での人気の証だろう。

映像の“質”の変化は、往々にして編集の粗雑さや脚本の短絡化に繋がる。それは、本作品も例外ではなかった。
エミリー・デシャネルの妊娠、出産があったとはいえ、正直なところ、本シーズンが一番つまらなかったと言える。充実感がなかったというか、消化不良な感じだ。やはり、無理があったのだろう。
それでも、“ブラント”という怪物(第 6話)を生み出すことに成功したのは、プロデューサの手腕だろう。きっと、次のシーズンでクライマックスを迎えるに違いない。楽しみだ。

最近、ケーブルTVで放送している2時間ドラマにハマっている。たぶん、火曜サスペンス劇場のラインナップだ。昔の作品だから保存状態が悪く、ぼんやりした映像でしか観られないのだが、意外なくらい丁寧に撮っていることが判り、個人的に再評価の真っ最中。(笑) 実際、画角や人物の配置には学ぶべき点が多いと思う。
もともと、あの番組は初期の頃、力作や革新的な作品が多かった。だから、「今更何を言ってるんだ」という気もしないではないが、前述の通り新たな発見もあって、毎日のようにノンビリ観ている。
一方、他人にススめられて夏の新番組を幾つか観たが、あまりの稚拙さに 1話で観るのを止めてしまった。タレントはタレントであって、スターではない。スターはスターであって、役者ではない。これはドラマに限らず演劇の世界でも言えることで、プロが少なくなって来た今、視聴者がしっかり評価しないと日本の映像文化はダメになると思うなぁ。

何だかんだ書いたけど、オススメ!(おいおい)

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BONES−骨は語る− シーズン7

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