さんかれあ

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さんかれあ / 内田真礼
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(5点満点)

6

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「さんかれあ」 の解説・あらすじ・ストーリー

はっとりみつる原作、「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブコメディ第6巻。礼弥に偏執的な愛情を抱く父・団一郎は、千紘を呼び出し、どちらが礼弥にふさわしいかフェンシングでの決着を望むのだった。第11話と最終第12話、TV未放映の第13話を収録。

「さんかれあ」 の作品情報

製作年: 2012年
製作国: 日本

「さんかれあ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

さんかれあのシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

さんかれあ 1

  • 旧作

はっとりみつる原作「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブコメディ第1巻。ゾンビに興味を持つ少年・千紘と、彼の協力で死んでしまった愛猫“ばーぶ”の蘇生に取り組む美少女・礼弥が織り成す、史上初のゾンビ萌えストーリー。第1話と第2話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 1:ドルビーデジタル//日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74081 2012年06月29日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

さんかれあ 2

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
48分
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74082 2012年07月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
21枚 0人 0人

さんかれあ 3

  • 旧作

はっとりみつる原作、「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブストーリー第3巻。死後硬直が始まった礼弥は体がだんだんと動かなくなってきた。ろれつの回らない礼弥との会話に一瞬テンションが上がる千紘だったが…。第5話と第6話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 1:リニアPCM/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74083 2012年08月24日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
20枚 0人 0人

さんかれあ 4

  • 旧作

はっとりみつる原作、「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブストーリー第4巻。蘭子は従兄弟で幼馴染みの千紘が好きだった。だが、ゾンビオタクで人間の女の子には見向きもしなかった彼が、ゾンビ娘と同居を始め焦りを覚える。第7話と第8話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 1:リニアPCM/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74084 2012年09月19日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 0人 0人

さんかれあ 5

  • 旧作

はっとりみつる原作、「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブコメディ第5巻。雑誌ムォーのゾンビ目撃情報にすっかり夢中の忍田一恵は、親友の八坂御子と萌路を誘いゾンビを発見すべく行動を開始する。第9話「母の…手…」と第10話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
48分 1:リニアPCM/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74085 2012年10月26日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
17枚 1人 0人

さんかれあ 6

  • 旧作

はっとりみつる原作、「別冊少年マガジン」で連載中の青春ラブコメディ第6巻。礼弥に偏執的な愛情を抱く父・団一郎は、千紘を呼び出し、どちらが礼弥にふさわしいかフェンシングでの決着を望むのだった。第11話と最終第12話、TV未放映の第13話を収録。

収録時間: 字幕: 音声:
72分 1:リニアPCM/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
PCBE74086 2012年11月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
18枚 0人 1人

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うーん、どう紹介したらいいんだろう?

投稿日:2013/01/13 レビュアー:さっちゃん

 まず、主人公がゾンビというのが、まぁ一ひねりというか工夫したところなのかなぁと思うのではあります。この場合、狂言回しになってしまう千紘がゾンビにしか萌えないという、はっきり言って変態だし、礼弥(れあ)の父、団一郎も娘に異常に執着する変態だし、そもそも彼女がゾンビになってしまった原因が父の過剰な愛情ということになると、この設定で、どうやって萌えアニメに持っていくんだと私などは思うのですが、それをアクロバティックに解決したのが主人公礼弥(れあ)の心身両面の可愛さだと私は見ます。お嬢さん育ち故の天然ぽいところと、男性免疫がない故の千紘へのほのかな恋愛感情とがクッションになって物語の構造自体に潜む変態性を緩和しているところに本作の成功の鍵があるかと思います。
 また、そこに千紘の幼馴染、左王子蘭子がツンデレキャラとして絡んでくるので、単純な萌え恋愛アニメになってないところもお約束ではあります。てのは、恋愛ものは観客が男女を問わず、簡単に成就しては面白くないということは誰でも分かることで、例えばデイズニーアニメの中でプリンセスものに、どれだけの障害が出てくるかを皆さんはご存じのことと思います。で、ここで最初の変態男と変態親父との確執も見事な三角関係となって物語に膨らみを持たせることに成功したということになります。
 ただ、そういった構造だけでは登場人物に観客が親近感を持てません。そこで効いてくるのが千紘がゾンビ萌えを越えて周囲に、あるいは礼弥の父にぶつける彼女を思う心です。単なる趣味嗜好ではなく、彼女を一人の人間として思いやる心、それがあったからこそ、このアニメが(多分、原作も)多数の人に受け入れられたのだと思います。まぁ、礼弥の可愛さを堪能するだけでもいいとは思いますが。それにしても最近の深夜アニメはテレビ未放映の13話が多すぎるような気がします。もうちょっと何とかならないものですかね。

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うみしょーより 好印象

投稿日:2012/06/19 レビュアー:頑固煎餅

マガジンでウミショー描いてた人ですが、
キャラクターとか漫画のイメージとアニメのイメージがあまり合致しなくて最初きづきませんでした。

ダレだっけ・・うん?と
キャラクター男女問わずウミショーのときより良くなった感がします。
というか私がウミショーのときのテイストをうけつけられなかっただけともいいますが。
さんかれあはさんかれあで そこはパンツをはこうよ!とか突っ込みたくなるのですが、
ほのぼの ゾンビ 青春ラブコメディという感じで物語進行していきます。

OPのNANO.RIPEは、花咲くいろはのときに いいなーと思ったバンドなのですが
今回こちらでもOP歌っています。
そういえば、話変わりますがスクールフードパニッシュメントが解散してしまいましたね。 結構曲好きだったのだけれど

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和める青春アニメ+ほんのりホラーな雰囲気?

投稿日:2013/03/20 レビュアー:BEEFジャーキー

*****全12話+1話みての感想*****
ゾンビをこよなく愛する男の子が主人公。
一応、ゾンビものアニメ。

ホラー?、ラブコメ?、和み系??……
どの方向へ展開していくのか、先が見えないアニメ。

時に、ホラーへ発展するかの様な、緊張感…
そして、全体的には、ゆるゆる青春アニメ…??

それなりに最後まで楽しめたけど……
ちょっと物足りなかったかも?…………。

それにしても、気になるのは、ラスト。
これって、続編でるのか???
何とも、スッキリしない終わり方でした…… ( ̄~ ̄;)う〜ん

*****
TV未放送の13話は、
ば〜ぶ(猫)が語り手で進む、番外編っぽい感じ。
これまた、ラストが続きを匂わす終わり方…… ( ̄~ ̄;)むむっ

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我輩もゾンビである 【6】

投稿日:2014/03/03 レビュアー:なゆ(21)デンゲリ

 TVアニメ『さんかれあ』の最終巻。

 TV未放送の第13話が収録されています。


 ばーぶの語りで、日常が描かれます。
 ゾンビって大変なんだな……って、大変じゃないわけない。


 でも、どこか平和な日常だな……。
 幸せそう。

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75pts. 【原作】はっとりみつるネタバレ

投稿日:2013/05/15 レビュアー:ヴィル

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お嬢様である、散華礼弥(さんか・れあ)。
タイトルは、このヒロインの名前からとっている。

豪邸に住んでいる、金持ちの娘であるが、
父親が、娘であるれあに、異常な愛を示し、
写真をとったり、誕生日にはヌード写真を撮る。

彼女は、それを不思議とは思ってなかったが、
学校に行きだし、高校生になると、
それは異常であるとわかるし、それを悩んでいた。

一方、主人公は、降谷千紘(ふるや・ちひろ)
子供の頃から、ゾンビ映画好きで、
別の意味で、三次元に興味がない。
ゾンビ娘との恋愛が一番の萌え要素という変人。

そんなある日、飼い猫が、交通事故で死ぬが、
ちひろは、この猫を蘇生というか、
ゾンビにしようと、いろんな薬を編み出すが、
なかなか、うまくいかないなか、
その実験をしているところに、
このお嬢様が、井戸に不満を言いにくるところで、
知り合う。

れあは、薬にあじさいを入れてみようとして、
それがうまくいって、
この猫がゾンビになる。

で、このお金持ち娘のれあが、
父親とのいざこざから、
崖から落ち、死んでしまう。

しかし、この薬を、死のうとして、
事前に飲んでいたため、ゾンビとなる。

ちひろと、ゾンビになった、れあとの、
コメディチックな恋愛を描く作品。

基本、面白かった。
ある意味、1クールの、導入部だけの作品であるが、
さんかれあのキャラクターも、なかなかいいし、
幼なじみも出てきて、
そういう意味で、定番の設定ではあるのだが、
コメディ要素の配分もなかなか、よく、
いいと思う。

ゾンビというのは、正直、
あまりというか、全然、好きではないので、
ゾンビ萌えって、意味はわからないのだが、
その特異な話で、恋愛要素が昇華されてる感じもして、
なかなか、面白いと思った。

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