コバート・アフェア

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コバート・アフェア / パイパー・ペラーボ

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「コバート・アフェア」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

『ボーン・アイデンティティー』の製作チームが手掛ける全米大ヒットアクションドラマ。ベネズエラの政府職員・ポンセスの不正を暴くため、アニーはポンセスの愛人・フリアの弟であるディエゴに接近する。

「コバート・アフェア」 の作品情報

作品情報

製作年: 2010年
製作国: アメリカ
原題: Covert Affairs Season1

「コバート・アフェア」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全13件

軽やかな諜報員

投稿日:2012/08/14 レビュアー:momo-koto

CIAの訓練生が突然現場諜報員に抜擢されて大小の失敗を繰り返しながら
任務をこなし成長していくドラマ。

軽いテンポの明るいノリでドラマの展開も悪くない、思いの他よかったので
このまま全11話観てみる気になりました。

第一話の冒頭、旅行先で知り合った男性との甘く苦い思い出がしっかりと
描写されますが、それが主役のアニーがCIAに入局する気になった理由の
せいばかりでないことが第一話の途中で解るし、アニー・ウォーカーが訓練
生の段階で現場諜報員として昇格した理由が語学能力に秀でている優秀
訓練生だということが理由でないことも解ります。

アニーを演じる女優も映画「コヨーテ・アグリー」に主演していた女優のよ
うでとても華やかです。

モデルのようなスレンダー美女がアクションをするというドラマが多くなり
ましたがその代わりリアリティ度は限りなく薄くなるのはやむ追えず、それ
でも魅力的な作品であればよしが、最近の傾向ですがこの作品もその
タイプに入ります。

ですが、このドラマの主役パイパー・ペラーボは確かにルックスは申し分の
ない女優ですが思いのほかガッチリして見えるので銃撃戦でも男相手の格闘
シーンでも極端に嘘くさい印象にならずに済んでいます。

それに現場諜報員昇格が優秀だからが理由ではないので最初から無茶苦茶
有能とは描かれていないことも嘘くさくならずに済んでいると思います。

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主演女優

投稿日:2012/11/10 レビュアー:ひまわり

観てて思ったのが、『エイリアス』のシドニーを思い浮かべたのは私だけでしょうか??

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なかなか

投稿日:2015/10/31 レビュアー:アクション大好き

1作目のみレンタルで観ました。なかなかいい感じです。
続きも借りてみたいと思いますがそれがファイナルまで続くかどうかは分かりません、取りあえず2枚目は借ります☆

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総評

投稿日:2014/07/31 レビュアー:ぽんぽん玉

CIAの諜報員であるアニー・ウォーカーの活躍を描いた今作品。
やはり、他の作品とダブる部分は多々あり。
とはいえ、アニーを演じるパイパー・ペラーボはこれが出世作となるだけあって、まだまだ不安定な演技ですが、脇を固める俳優陣が優秀なのと、キャラクターの魅力で出来は上々。
特に技術専門のオーギーは盲目でありながらコンピューターを駆使してアニーのバックアップをするといった異色のキャラ。
演じるクリストファー・ゴーラムはTVドラマではお馴染みの顔です。
ただ、【アグリー・ベティ】や【ハーパーズ・アイランド】などの、ひ弱なオタクキャラのイメージが強いので、オーギーは新鮮です。
その他、カリ・マチェット(ジョーン)やオデッド・フェール(エイアル)、センディル・ラママーシー(ジェイ)やグレゴリー・イッツェン(ヘンリー)といった実力派が脇を固めているので、安定した面白さがあります。
1人1人の人物設定がしっかりしているのも好印象です。
スパイというと、もっと洗練されたイメージがありますが、ファーム出たての新人が主人公というのも面白いです。
それに銃を持ってないし。。。

ところで、オーギーがCIA本部内を歩くのに使っている緑色のライトって何なのでしょう?
あれで障害物を感知できるのかぃ?

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複雑すぎる事情(VOL6のレビュー)

投稿日:2014/07/31 レビュアー:ぽんぽん玉

ベンとの恋に破れてCIAに入ったアニー。
ところがチラホラとベンの影がつきまとい、CIAからは【ベンは裏切り者】と聞かされる。
なのにここに来て、ベンに協力して任務を遂行しろとのお達し。
なんだか人間不信になりそう(-_-;)

アーサーの地位が危うくなった事で、内々に時期機密部長の地位を打診されるジョーン。
家庭内のゴタゴタはさておき、自分達の地位を守る事を優先したアーサーとジョーンは共に戦う事を選択。
皮肉にもヘンリーのおかげで元さやに戻ったようですね。。。



今回のゲスト。
第11話【複雑な事情】
アルティガスは【リ・ジェネシス】のカルロス・セラーノ。

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コバート・アフェア

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軽やかな諜報員

投稿日

2012/08/14

レビュアー

momo-koto

CIAの訓練生が突然現場諜報員に抜擢されて大小の失敗を繰り返しながら
任務をこなし成長していくドラマ。

軽いテンポの明るいノリでドラマの展開も悪くない、思いの他よかったので
このまま全11話観てみる気になりました。

第一話の冒頭、旅行先で知り合った男性との甘く苦い思い出がしっかりと
描写されますが、それが主役のアニーがCIAに入局する気になった理由の
せいばかりでないことが第一話の途中で解るし、アニー・ウォーカーが訓練
生の段階で現場諜報員として昇格した理由が語学能力に秀でている優秀
訓練生だということが理由でないことも解ります。

アニーを演じる女優も映画「コヨーテ・アグリー」に主演していた女優のよ
うでとても華やかです。

モデルのようなスレンダー美女がアクションをするというドラマが多くなり
ましたがその代わりリアリティ度は限りなく薄くなるのはやむ追えず、それ
でも魅力的な作品であればよしが、最近の傾向ですがこの作品もその
タイプに入ります。

ですが、このドラマの主役パイパー・ペラーボは確かにルックスは申し分の
ない女優ですが思いのほかガッチリして見えるので銃撃戦でも男相手の格闘
シーンでも極端に嘘くさい印象にならずに済んでいます。

それに現場諜報員昇格が優秀だからが理由ではないので最初から無茶苦茶
有能とは描かれていないことも嘘くさくならずに済んでいると思います。

主演女優

投稿日

2012/11/10

レビュアー

ひまわり

観てて思ったのが、『エイリアス』のシドニーを思い浮かべたのは私だけでしょうか??

なかなか

投稿日

2015/10/31

レビュアー

アクション大好き

1作目のみレンタルで観ました。なかなかいい感じです。
続きも借りてみたいと思いますがそれがファイナルまで続くかどうかは分かりません、取りあえず2枚目は借ります☆

総評

投稿日

2014/07/31

レビュアー

ぽんぽん玉

CIAの諜報員であるアニー・ウォーカーの活躍を描いた今作品。
やはり、他の作品とダブる部分は多々あり。
とはいえ、アニーを演じるパイパー・ペラーボはこれが出世作となるだけあって、まだまだ不安定な演技ですが、脇を固める俳優陣が優秀なのと、キャラクターの魅力で出来は上々。
特に技術専門のオーギーは盲目でありながらコンピューターを駆使してアニーのバックアップをするといった異色のキャラ。
演じるクリストファー・ゴーラムはTVドラマではお馴染みの顔です。
ただ、【アグリー・ベティ】や【ハーパーズ・アイランド】などの、ひ弱なオタクキャラのイメージが強いので、オーギーは新鮮です。
その他、カリ・マチェット(ジョーン)やオデッド・フェール(エイアル)、センディル・ラママーシー(ジェイ)やグレゴリー・イッツェン(ヘンリー)といった実力派が脇を固めているので、安定した面白さがあります。
1人1人の人物設定がしっかりしているのも好印象です。
スパイというと、もっと洗練されたイメージがありますが、ファーム出たての新人が主人公というのも面白いです。
それに銃を持ってないし。。。

ところで、オーギーがCIA本部内を歩くのに使っている緑色のライトって何なのでしょう?
あれで障害物を感知できるのかぃ?

複雑すぎる事情(VOL6のレビュー)

投稿日

2014/07/31

レビュアー

ぽんぽん玉

ベンとの恋に破れてCIAに入ったアニー。
ところがチラホラとベンの影がつきまとい、CIAからは【ベンは裏切り者】と聞かされる。
なのにここに来て、ベンに協力して任務を遂行しろとのお達し。
なんだか人間不信になりそう(-_-;)

アーサーの地位が危うくなった事で、内々に時期機密部長の地位を打診されるジョーン。
家庭内のゴタゴタはさておき、自分達の地位を守る事を優先したアーサーとジョーンは共に戦う事を選択。
皮肉にもヘンリーのおかげで元さやに戻ったようですね。。。



今回のゲスト。
第11話【複雑な事情】
アルティガスは【リ・ジェネシス】のカルロス・セラーノ。

1〜 5件 / 全13件