クローザー <フィフス・シーズン>

クローザー <フィフス・シーズン>の画像・ジャケット写真
クローザー <フィフス・シーズン> / キーラ・セジウィック
全体の平均評価点:
(5点満点)
累計評価件数:

31

  • DVD
ジャンル:

「クローザー <フィフス・シーズン>」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・あらすじ・ストーリーは、ただいま準備中です。

「クローザー <フィフス・シーズン>」 の作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: THE CLOSER

「クローザー <フィフス・シーズン>」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

クローザー <フィフス・シーズン>のシリーズ商品


1〜 6件 / 全6件

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.1

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
129分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30141A 2011年03月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
27枚 0人 2人

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.2

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
86分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30141B 2011年03月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
24枚 1人 0人

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.3

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
86分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30141C 2011年03月30日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
28枚 1人 2人

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.4

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
86分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30142A 2011年04月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
24枚 1人 0人

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.5

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
86分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30142B 2011年04月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
27枚 0人 1人

クローザー <フィフス・シーズン> Vol.6

  • 旧作

収録時間: 字幕: 音声:
129分 日本語・英語・日本語吹替え用字幕 1:ドルビーデジタル/ステレオ/英語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SDRY30142C 2011年04月27日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
26枚 1人 0人

1〜 6件 / 全6件

関連作品

ユーザーレビュー:31件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全31件

ブスかわいいから許す^^

投稿日:2011/06/11 レビュアー:ぽんぽん玉

今回、ブレンダの姪として登場したチャーリー。
演じるのはブレンダの実の娘ソシー・ベーコン。
母親そっくりの目と、悲しいかな父親(ケヴィン・ベーコン)そっくりの鼻を受け継いだ彼女^^;
決して美人とは言えないけどチャーミングなのは確か。
女優が本業ではないし(現在、大学生)、テレビ出演はまだ2度目。
その割には堂々とした演技はやはりサラブレッド。
どうせなら、息子のトラヴィスも出しちゃえばいいのにー。
2人とも、父親が初映画監督をつとめた【バイバイ、ママ】(2004)に出演しているだけ。
お兄ちゃんも現在大学生なので、2人とも親の跡を継ぐ気はないのかもしれませんね。
ちょっともったいない。

今回のゲスト。
第9話【消えた凶器】のミラノ夫人は【LOST】のリビー。

このレビューは気に入りましたか? はい 6人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

日本のドラマでは、ここまで見せないよね。(vol.4)

投稿日:2012/04/06 レビュアー:kazupon

「残された時間」
トラックのような大型車に引きずられたと思われる男の死体が見つかった。
男の名はハワード・グリーソンで、10年前に女性二人の殺害容疑がかかったが、死体が発見されないまま不起訴になっていた男だった。
当時の担当刑事オーランド、グリーソンの恋人、行方不明の女性二人の家族を呼び捜査を始める重大犯罪課だったが・・・

「消えた凶器」
司法取引が終わり罪状認否するだけになっていた事案。
統合失調症の息子を持つ父親が、高額な治療費を支払ったにも関わらず息子の症状が悪化する一方であることに怒りを覚え、医者を絞殺してしまったというもの。
父親は手で首を絞めたというが、死体の写真には、紐状のもので絞められた痕がハッキリと残っていた。

「殺人のにおい」
貸倉庫の業者から重大犯罪課に荷物が送られてきた。
それは粘着テープで念入りに密封されたクーラーボックスで、中には体を二つ折りにされた男の腐乱死体が入っていた。

vol.4には3話収録。ちょっと得した感じ?
ところが、日本のドラマでは有得ないと思うほど、無惨な死体や写真を見ることになった。
特に「殺人のにおい」は、強烈な腐乱臭さえ漂ってきそうで、かなりキツイ。
有得ないと言えば、預かっている姪をブレンダの職場にまで連れて行ったりすること。
気の毒なのはフリッツ。
いつ我慢の限界が訪れるのかと心配になる。


このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

仕事してたんだ 笑

投稿日:2011/06/13 レビュアー:ぽんぽん玉

疲れて帰ってきたブレンダを迎えるフリッツ。
慌てて飛び出していくブレンダを送り出すフリッツ。
いつもいつも家にいる(?)フリッツ。
FBIってどんだけ暇なの?!と言いたくなるくらい仕事量が少ない^^;
ブレンダの仕事量や愚痴に文句を言う前にお仕事してって感じ。
そんなフリッツにも転機が訪れます。
シーズン6へ向けての布石となるラスト。
シーズン7で終了となる【クローザー】も確実にフィナーレへと向かっているようです。
高視聴率のまま終わらせるというキーラ・セジウィックの思惑通り、本国では【シーズン7】も好調らしい。
このまま、スピンオフである【レイダー警部編】へとつなげていけるかも見物です。
そして今ディスクではびっくりするゲストが!!
ボー・ブリッジスが女装!!
個人的には【スターゲイト SG−1】のランドリー将軍(将軍ですよ!将軍!!)のイメージが強いのでギョギョギョッ(゜□゜;ノ)ノ
ただし、妙に足が綺麗だったりもする 笑

このレビューは気に入りましたか? はい 4人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

人間に本来備わる叡智で勝負

投稿日:2015/05/30 レビュアー:hinakksk

 『クローザー』は、もはや私にとってシャーロック・ホームズやポアロのような定番推理ドラマ並みで、とても好きで繰り返し観ていますが、旧作なら無料(送料のみ)で単品レンタルできるというディスカスさんの太っ腹のおかけで、第1から第5シーズンまでまとめ借りして再度視聴しました。

 魅力は数々。第一、誰が何と言おうと私はブレンダのパステルカラー中心の色合いや女性らしい服装が好き。いつも持ち歩いている黒のトートバッグも彼女の雰囲気にぴったり。フリッツとの関係も等身大で、けんかもすれば波乱もあるけれど、ふたりの絆は一貫して強固。猫のキティ(第5シーズンでお別れになるのが寂しい)にメロメロなのも癒される。いかにも古き良き南部を想起させる頑固で温かい両親の存在も大きい。(また、彼女のせりふや言い回しの魅力はあなどれないので、日本語音声ではなく、ぜひ英語版で観てください。)

 分析機器や科学知識に過度に頼ることなく、目の前の犯罪現場や被害者を鋭く観察し、人間らしい洞察力や推理力を駆使して、時には犠牲を払っても努めて感情に流されず粘り強く事件解決へと結びつける。彼女のしなやかなリーダーシップが発揮されるチームワークもすばらしい。

 個性溢れる多士済々のメンバーたちは、ひとりひとりは突出してスーパーとは感じさせないけれど、一致団結すれば卓越したチーム力を見せる。最初はバラバラだったメンバーを、部下思いで常に公平な裏切らない態度と瞠目すべき事件解決能力とによって、徐々に信頼を勝ち得て、ひとつのチームへと完成させていく過程も好きです。

 『クローザー』は、私にとって愛すべき永久に心に残る作品のひとつです。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

そうそう。ブレンダとフリッツは夫婦だったんだ。(vol.1)

投稿日:2012/03/07 レビュアー:kazupon

あれれ?
ディスカスさんのシステムがまた変わったみたい。
シリーズものは、まとめて表示されるんですね。
vol.1〜vol.6まで個々にレビュー―つまり、このレビュー欄にディスク毎に計6個のレビューが出来るの?
じゃ、試してみますか!

「密やかな殺しの依頼」
夫以外の家族-妻、娘、息子、妻の母-の全員が射殺されるという事件が起きた。
当然のように、夫が疑われたのだが・・・
現場に駆けつけたブレンダは、検屍官の到着を待つが、検屍官は住所を間違えたらしい。
しかもプロベンザまで、間違った住所に行ってしまったというのだ。
「〜通り」と「〜小路」という似通った住所。
ブレンダは、犯人も同じ間違いをしたのでは?と考えた。

「血塗られた身代金」
欠陥住宅(というよりは、悪質な違法建築物件)を売り、多くの被害者を出した男が、運転代行の運転手とともに失踪してしまう。
しかし、家族のもとには身代金の要求があり、その要求額が何とも中途半端な額だったのだ。
車内が大量の血液で汚れた車が見つかり、それは、どうも運転手のものらしいと思われたが、遺体は見つからなかった。

「赤い規制線」
ガブリエルがテイラーと飲んでいると銃声が聞こえ、外に出てみると一人が撃たれて死んでいた。
走り去る男を見てガブリエルは警告したが、男が発砲してきたので撃ち返すと男は倒れた。
ところが、その男は銃を所持しておらず、丸腰の一般市民に発砲したとして、ガブリエルは内部調査の対象になってしまう。

このシーズン、何だか出だしからもたついているように思うのですが・・・
相変わらず、タイムス紙の記者も現場に取材に来るし。
ガブリエルと別れたダニエルズは移動になって、この重大犯罪課にはもう居ません。
ガブリエルも何処か窮屈そうで、課の仲間たちも何処かよそよそしいみたい。


このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全31件

クローザー <フィフス・シーズン>

月額課金で借りる

都度課金で借りる