Meet the Band Leaders−6

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Meet the Band Leaders−6 / デューク・エリントン
全体の平均評価点:
(5点満点)

2

  • DVD
  • シリーズ
ジャンル:

「Meet the Band Leaders−6」 の解説・あらすじ・ストーリー

人気ジャズバンドのリーダーとそのステージを紹介するシリーズ第6弾。ウィリー・スミスやクラーク・テリーらを擁した50・51年頃のハンプトン楽団、そして52年のエリントン楽団。50年代初期のジャズシーンを賑わした2大ビッグバンドの演奏は見応え満点。

「Meet the Band Leaders−6」 の作品情報

製作年: 1950年
製作国: アメリカ
原題: SwingtimeVideo presents Meet the Band Leaders-6 Vol.8

「Meet the Band Leaders−6」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

Meet the Band Leaders-6の詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
56分 1:ドルビーデジタル/モノラル/サウンド
レイティング: 記番: レンタル開始日:
SVBP58 2010年12月22日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
15枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:2件

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スイングしなけりゃ意味ないぜ

投稿日:2011/05/21 レビュアー:ギャンブラー

このアルバムは“デューク・エリントン”と
“ライオネル・ハンプトン”の二つの楽団が収録されている。

映像は1950年ぐらいのため、余り良くないが、それを差し引いても
二つの BIG BAND の演奏は良かった。

デュークはピアニストで、このアルバムも彼の演奏を堪能できる。
とても愛嬌のある人でチャーミング。

ライオネル・ハンプトンはビブラフォン奏者で有名。
映像で見るのは初めて。
歌もこなすし、途中で女性のダンス等も入って
こちらの方がショー的要素がある。

両方の楽団とも管楽器を本線にして
ピアノ、ドラム、ギター、ベース等を取り入れていて
華やか、かつインパクトのある演奏である。

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何度見ても良い

投稿日:2018/01/07 レビュアー:topaz

過去にBS放送されたものをを録画し所有していますがこれだけのスターミュウジシャンをみることができ感動しました。金管楽器の演奏テクニックは素晴らしい。
ビッグバンドのお手本ですね

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