ジェニファーズ・ボディ

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ジェニファーズ・ボディ / ミーガン・フォックス

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「ジェニファーズ・ボディ」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

「JUNO/ジュノ」でアカデミー脚本賞に輝いた新星ディアブロ・コディの脚本を、「トランスフォーマー」シリーズのミーガン・フォックスと「マンマ・ミーア!」のアマンダ・セイフライド主演で映画化した学園ホラー・コメディ。悪魔に取り憑かれ男たちを次々と毒牙にかける美女と彼女の凶行を止めようと奔走する親友の対決を描く。田舎の高校に通うジェニファーとニーディは幼なじみの大親友。モデル並みのルックスで男子を魅了するジェニファーに対し、地味で内気な純情少女のニーディ。そんな2人は、地元のライヴ会場で惨事に巻き込まれ九死に一生を得る。その日を境に、町では若い男の子たちが次々と惨殺される恐ろしい事件が相次ぐようになるのだが…。

「ジェニファーズ・ボディ」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: アメリカ
原題: JENNIFER’S BODY

「ジェニファーズ・ボディ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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B級60点(あと1歩) ネタバレ

投稿日:2010/11/16 レビュアー:ホヨマックス

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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何とも煮え切らないプチホラードラマ?

ミーガンフォックスが悪魔に変身。
その姿はヴァンパイアかまたはフライデイナイトだっけ?あのデカ口裂け女みたいな。
その悪魔の正体は分からずじまい。悪魔の姿は少ししか見せない。
裸も見せそうで見せない。チラ見せ・・。何もかも中途半端!もっと見せんかいっ!
そんな飢えた男子を引き裂いて喰うんだが、どうも血を飲んでたような・・。

おもんない。ミーガンのプロモじゃ。気をつけなはれや!(T田T)

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“メジャー”と“マイナー”の違いを発見!!

投稿日:2010/10/23 レビュアー:ホラーいいよネ〜

はっきり言って作品の内容は、一部のマニアに絶大な人気を誇る【J・V・D】作品でよく見かける内容です。

それを【20th CENTURY FOX】が、主演に【ミーガン・フォックス】を起用して制作したら、こんな作品出来ましたぁ〜的な感じがします。

下ネタ満載のセリフは【J・V・D】を彷彿させてくれますが、やたら意味もなく女性陣がフルヌードを披露してくれる【J・V・D】に対し、こちらは一線を画した模様。「チュッ、チュッ」ばかり目立ち過激なエロ描写は・・・ZZZzzz。

映像はさすがにメジャー作品。でも内容はマイナー作品。

『ジェニファーズ・ボディ』・・・ある意味『J・B(V)・D』

う〜ん、【FOX】繋がりでキツネにつままれた様な作品だ!!

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男を食っちゃう、ってほんとに「食べる」方です。 ネタバレ

投稿日:2010/08/24 レビュアー:MM3

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予告を見て、ずっしり怖い映画かと思ってましたが、
途中、まじめにやってるのか、ウケねらってるのか
どっちなんだろ?っていうようなシーンがちょくちょくありました。

イントロ読んだら「ホラーコメディ」って書いてありました(汗

田舎の高校に通うジェニファーとニーディが
地元のライブ会場で大惨事に巻き込まれるも生還。

しかし、ジェニファーに異変が現れ・・・・

同時に次々に惨殺事件が起こり始める。

ジェニファーは美人でセクシーで
男の子達を魅了するのですが、
その美の源は「男の子を食べる」こと。
エロ方面の「食べる」の意味ではなく、
ほんとに食べるの意味。

勘付いたニーディも
「小悪魔とかじゃなくて、ほんとに悪魔なの!!」
って言ってたとおり、ジェニファーに悪魔が乗り移ったらしい。

食べるものが不足してくると、
顔が疲れ顔になり、
髪にツヤがなくなる・・・(苦笑

この辺から、あーホラーコメディぽいかも。
という視線に切り替えました(汗

彼氏を襲われそうになったニーディと
ジェニファーの対決シーンは
B級感丸出しで笑ってしまいます。


イラッとするバンドのチャラ男たちの行く末が
ざまーみろ!という感じだったことと、
ニーディのハッピーエンドという
ありきたりな結末にならなかったところはよかったです。

ミーガンフォックス好きな方にはおススメです♪





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何ですか、コレ・・・(絶句)

投稿日:2010/10/13 レビュアー:みなみ

「トランスフォーマー」を見ながら、映画関係者が

A「ミーガン・フォックスって美人だよね〜!」
B「うん、完璧ボディで、自信に満ちあふれてて、小悪魔的」
A「彼女がホントに悪魔で、男を誘惑して食っちゃうってのはどう?」
B「イイね〜!もう1人違うタイプの美女も出して♪」
A「女の子を引き立てるために、男はそこそこのヤツにしとこう」
B「ストーリーはどうする?」
A「テキトーに勢いでいっちゃえ〜!」

…ってノリで作った映画?なんて想像しちゃいました^^;

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なんか中途半端 ネタバレ

投稿日:2010/08/25 レビュアー:パープルローズ

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この間映画館で観たばかりなのに、もうレンタルリリースされるんだ〜。

あの「JUNO」の脚本で、一躍時の人となったディアボロ・コディのスクールホラー映画。ってことでちょっと期待しすぎちゃったようで。

美人で派手好きなジェニファー(ミーガン・フォックス)と、それとは対照的に地味で堅実なニーディ(アマンダ・セイフライド)。ふたりはなぜか気があって、幼い頃から仲良し。都会からやってきたインディーズ・バンドのライブに出かけたふたりだが、会場のバーが火事になり、そのどさくさにジェニファーはバンドのメンバーたちに連れ去られてしまう。
その日を境にジェニファーの様子が変わり、そしてふたりの周囲では残虐な殺人事件がおこるようになる。ジェニファーに一体何が起こったのか?

よふかしさんが書いておられるように、一応ホラーでありながらちっとも怖くないし、せっかくミーガン・フォックスを使ってるのにエロチックでもない。「JUNO」のようなティーンの心理を描いたというふうでもないで、なんだか中途半端な印象でした。


疑問に思うこともいろいろ。
なぜ、ジェニファーが人を殺すときに、ニーディはそれを感じとることができるのか?
あのバンドの儀式は一体なんだったのか?
そして、ミーガン・フォックスの「私は処女よ。」という言葉を信じる奴が、一体いるのか??などなど。

ミーガン・フォックスはもう少し露出があってもよかったと思うんだけど。

でも、アマンダ・セイフライドはちゃんと演技してたし、特に後半はかわいかったです。
この人、今私がいちばん羨ましい人。
ラッセ・ハルストレムの新作「Dear John」でチャニング・テイタムと共演。チャニングは軍服が似合い、サーフィンするところもかっこよかった!!
そのあと、「Letters to Juliet」でなんとガエル・ガルシア・ベルナールと共演!!
私なら、もう思い残すことはないだろうな(笑)。

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B級60点(あと1歩)

投稿日

2010/11/16

レビュアー

ホヨマックス

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何とも煮え切らないプチホラードラマ?

ミーガンフォックスが悪魔に変身。
その姿はヴァンパイアかまたはフライデイナイトだっけ?あのデカ口裂け女みたいな。
その悪魔の正体は分からずじまい。悪魔の姿は少ししか見せない。
裸も見せそうで見せない。チラ見せ・・。何もかも中途半端!もっと見せんかいっ!
そんな飢えた男子を引き裂いて喰うんだが、どうも血を飲んでたような・・。

おもんない。ミーガンのプロモじゃ。気をつけなはれや!(T田T)

“メジャー”と“マイナー”の違いを発見!!

投稿日

2010/10/23

レビュアー

ホラーいいよネ〜

はっきり言って作品の内容は、一部のマニアに絶大な人気を誇る【J・V・D】作品でよく見かける内容です。

それを【20th CENTURY FOX】が、主演に【ミーガン・フォックス】を起用して制作したら、こんな作品出来ましたぁ〜的な感じがします。

下ネタ満載のセリフは【J・V・D】を彷彿させてくれますが、やたら意味もなく女性陣がフルヌードを披露してくれる【J・V・D】に対し、こちらは一線を画した模様。「チュッ、チュッ」ばかり目立ち過激なエロ描写は・・・ZZZzzz。

映像はさすがにメジャー作品。でも内容はマイナー作品。

『ジェニファーズ・ボディ』・・・ある意味『J・B(V)・D』

う〜ん、【FOX】繋がりでキツネにつままれた様な作品だ!!

男を食っちゃう、ってほんとに「食べる」方です。

投稿日

2010/08/24

レビュアー

MM3

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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予告を見て、ずっしり怖い映画かと思ってましたが、
途中、まじめにやってるのか、ウケねらってるのか
どっちなんだろ?っていうようなシーンがちょくちょくありました。

イントロ読んだら「ホラーコメディ」って書いてありました(汗

田舎の高校に通うジェニファーとニーディが
地元のライブ会場で大惨事に巻き込まれるも生還。

しかし、ジェニファーに異変が現れ・・・・

同時に次々に惨殺事件が起こり始める。

ジェニファーは美人でセクシーで
男の子達を魅了するのですが、
その美の源は「男の子を食べる」こと。
エロ方面の「食べる」の意味ではなく、
ほんとに食べるの意味。

勘付いたニーディも
「小悪魔とかじゃなくて、ほんとに悪魔なの!!」
って言ってたとおり、ジェニファーに悪魔が乗り移ったらしい。

食べるものが不足してくると、
顔が疲れ顔になり、
髪にツヤがなくなる・・・(苦笑

この辺から、あーホラーコメディぽいかも。
という視線に切り替えました(汗

彼氏を襲われそうになったニーディと
ジェニファーの対決シーンは
B級感丸出しで笑ってしまいます。


イラッとするバンドのチャラ男たちの行く末が
ざまーみろ!という感じだったことと、
ニーディのハッピーエンドという
ありきたりな結末にならなかったところはよかったです。

ミーガンフォックス好きな方にはおススメです♪





何ですか、コレ・・・(絶句)

投稿日

2010/10/13

レビュアー

みなみ

「トランスフォーマー」を見ながら、映画関係者が

A「ミーガン・フォックスって美人だよね〜!」
B「うん、完璧ボディで、自信に満ちあふれてて、小悪魔的」
A「彼女がホントに悪魔で、男を誘惑して食っちゃうってのはどう?」
B「イイね〜!もう1人違うタイプの美女も出して♪」
A「女の子を引き立てるために、男はそこそこのヤツにしとこう」
B「ストーリーはどうする?」
A「テキトーに勢いでいっちゃえ〜!」

…ってノリで作った映画?なんて想像しちゃいました^^;

なんか中途半端

投稿日

2010/08/25

レビュアー

パープルローズ

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この間映画館で観たばかりなのに、もうレンタルリリースされるんだ〜。

あの「JUNO」の脚本で、一躍時の人となったディアボロ・コディのスクールホラー映画。ってことでちょっと期待しすぎちゃったようで。

美人で派手好きなジェニファー(ミーガン・フォックス)と、それとは対照的に地味で堅実なニーディ(アマンダ・セイフライド)。ふたりはなぜか気があって、幼い頃から仲良し。都会からやってきたインディーズ・バンドのライブに出かけたふたりだが、会場のバーが火事になり、そのどさくさにジェニファーはバンドのメンバーたちに連れ去られてしまう。
その日を境にジェニファーの様子が変わり、そしてふたりの周囲では残虐な殺人事件がおこるようになる。ジェニファーに一体何が起こったのか?

よふかしさんが書いておられるように、一応ホラーでありながらちっとも怖くないし、せっかくミーガン・フォックスを使ってるのにエロチックでもない。「JUNO」のようなティーンの心理を描いたというふうでもないで、なんだか中途半端な印象でした。


疑問に思うこともいろいろ。
なぜ、ジェニファーが人を殺すときに、ニーディはそれを感じとることができるのか?
あのバンドの儀式は一体なんだったのか?
そして、ミーガン・フォックスの「私は処女よ。」という言葉を信じる奴が、一体いるのか??などなど。

ミーガン・フォックスはもう少し露出があってもよかったと思うんだけど。

でも、アマンダ・セイフライドはちゃんと演技してたし、特に後半はかわいかったです。
この人、今私がいちばん羨ましい人。
ラッセ・ハルストレムの新作「Dear John」でチャニング・テイタムと共演。チャニングは軍服が似合い、サーフィンするところもかっこよかった!!
そのあと、「Letters to Juliet」でなんとガエル・ガルシア・ベルナールと共演!!
私なら、もう思い残すことはないだろうな(笑)。

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