プロフェッショナル 仕事の流儀 航空管制官 堀井不二夫の仕事 空を守る、不動の男

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プロフェッショナル 仕事の流儀 航空管制官 堀井不二夫の仕事 空を守る、不動の男 / 茂木健一郎

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旧作

「プロフェッショナル 仕事の流儀 航空管制官 堀井不二夫の仕事 空を守る、不動の男」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

ドキュメント映像とインタビューで、その道のプロの“仕事”に迫るシリーズの航空管制官・堀井不二夫出演の回を収録。世界屈指の大空港・羽田の安全を一手に握る堀井。空だけでなく人間関係にも気を配る彼の仕事の流儀に長期密着取材を通して迫る。

「プロフェッショナル 仕事の流儀 航空管制官 堀井不二夫の仕事 空を守る、不動の男」 の作品情報

作品情報

製作年:

2009年

製作国:

日本

「プロフェッショナル 仕事の流儀 航空管制官 堀井不二夫の仕事 空を守る、不動の男」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

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投稿日:2012/03/02 レビュアー:さむらい

 このシリーズ、見てて思うことはやっぱ第一線で活躍してる人って尊敬できるなぁってところですね 「なにもないことが、あたりまえ」当たり前の言葉なんですが、その当たり前を普通にこなすことがどれだけ難しいことか… 人を指揮する難しさ、日本の空の安全を守り続けるための人員育成などほんと素晴らしい人です 見る価値大アリです 

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空の司令塔。

投稿日:2012/09/13 レビュアー:

日頃見ることのできない職場が見れるのが楽しい。
飛行機がだいすき。見知らぬ土地へ続くときめきがある。
その飛行機の動線を瞬時に把握し、誘導していくおじさん。かっこいいなあ。

その道のプロ、一線で働く人って、一流でかっこいい。

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「何も無いのが当たり前」「パイロットと共に空を飛ぶ」

投稿日:2018/11/05 レビュアー:黒猫嬢

 観応えが有る映像が次々と出て面白かったです。橋本さとしさんのナレーションも、低くて落ち着いた声で内容がすんなり頭に入っていきます。

 堀井さんがパイロットと英語で交信しているのを観ましたが、素人の私が聞いても流暢で聞き取り易いです。パイロットから絶大な信頼を受けているのも頷けます。パイロットの交信に「丁寧な指示、ありがとう」という言葉が添えられるようになったシーンが感動。
 ロッカーのシーンや、「カルロス」というニックネームから、コミカルな一面が窺えます。それが職場の雰囲気が和やかになっているのに役立っているのではないでしょうか?

↓印象に残った事
・仕事の後に業務日記を付けている事。とてもストイック。
・沖縄で出逢った25歳のパイロットの榎本浩也さんの情熱に圧倒されたのが転機になった事。
・後半では、25歳の新人管制官の坪木美香さんを育成するシーンも。1月14日のレーダー室で、堀井さんの管制を見た坪木さんの管制が変わった事。

 同じ羽田空港が舞台で、航空管制がテーマの傑作ドラマ『TOKYOエアポート ~東京空港管制保安部~』のスピンオフみたいです。このドキュメンタリーを観ていると、『TOKYOエアポート』がいかにリサーチされたリアルなドラマなのかがよく分かりました。『TOKYOエアポート』も傑作なので、そちらもお薦めします。

 「何も無いのが当たり前」「パイロットと共に空を飛ぶ」という言葉が非常に重いです。

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星評価のみ。

投稿日:2021/05/23 レビュアー:ホラーは観ないKEN

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投稿日

2012/03/02

レビュアー

さむらい

 このシリーズ、見てて思うことはやっぱ第一線で活躍してる人って尊敬できるなぁってところですね 「なにもないことが、あたりまえ」当たり前の言葉なんですが、その当たり前を普通にこなすことがどれだけ難しいことか… 人を指揮する難しさ、日本の空の安全を守り続けるための人員育成などほんと素晴らしい人です 見る価値大アリです 

空の司令塔。

投稿日

2012/09/13

レビュアー

日頃見ることのできない職場が見れるのが楽しい。
飛行機がだいすき。見知らぬ土地へ続くときめきがある。
その飛行機の動線を瞬時に把握し、誘導していくおじさん。かっこいいなあ。

その道のプロ、一線で働く人って、一流でかっこいい。

「何も無いのが当たり前」「パイロットと共に空を飛ぶ」

投稿日

2018/11/05

レビュアー

黒猫嬢

 観応えが有る映像が次々と出て面白かったです。橋本さとしさんのナレーションも、低くて落ち着いた声で内容がすんなり頭に入っていきます。

 堀井さんがパイロットと英語で交信しているのを観ましたが、素人の私が聞いても流暢で聞き取り易いです。パイロットから絶大な信頼を受けているのも頷けます。パイロットの交信に「丁寧な指示、ありがとう」という言葉が添えられるようになったシーンが感動。
 ロッカーのシーンや、「カルロス」というニックネームから、コミカルな一面が窺えます。それが職場の雰囲気が和やかになっているのに役立っているのではないでしょうか?

↓印象に残った事
・仕事の後に業務日記を付けている事。とてもストイック。
・沖縄で出逢った25歳のパイロットの榎本浩也さんの情熱に圧倒されたのが転機になった事。
・後半では、25歳の新人管制官の坪木美香さんを育成するシーンも。1月14日のレーダー室で、堀井さんの管制を見た坪木さんの管制が変わった事。

 同じ羽田空港が舞台で、航空管制がテーマの傑作ドラマ『TOKYOエアポート ~東京空港管制保安部~』のスピンオフみたいです。このドキュメンタリーを観ていると、『TOKYOエアポート』がいかにリサーチされたリアルなドラマなのかがよく分かりました。『TOKYOエアポート』も傑作なので、そちらもお薦めします。

 「何も無いのが当たり前」「パイロットと共に空を飛ぶ」という言葉が非常に重いです。

星評価のみ。

投稿日

2021/05/23

レビュアー

ホラーは観ないKEN

星評価のみ。

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