1. DVDレンタルTOP
  2. すべてのジャンル
  3. 洋画のDVDレンタル
  4. アクションのDVDレンタル
  5. 007/ダイ・アナザー・デイ

007/ダイ・アナザー・デイ

007/ダイ・アナザー・デイの画像・ジャケット写真

007/ダイ・アナザー・デイ / ピアース・ブロスナン
  • 画質は本編映像とは異なります。

全体の平均評価点:(5点満点)

122

全体の平均評価点:

予告編を観る

DVD

Blu-ray

シリーズ

旧作

ジャンル :

「007/ダイ・アナザー・デイ」 の解説・あらすじ・ストーリー

DVD

Blu-ray

シリーズ

旧作

解説・ストーリー

ジェームズ・ボンドは、北朝鮮のムーン大佐暗殺任務に就き、英国諜報部員の精鋭たちと共に朝鮮半島に潜入する。しかし、任務遂行目前にして正体を見破られ、北側に捕まり、監禁、拷問に耐える日々が続く。14ヶ月後、ボンドは南側で捕虜となっていたムーン大佐の腹心ザオとの交換によりようやく自由の身となった。しかし、上司Mはボンドが拷問に負け情報を漏らしたと疑い、諜報部員の資格を剥奪したうえ施設内に幽閉してしまう。ボンドは自らの疑いを晴らすため、なんとか施設を脱出すると、鍵を握る男ザオを追ってキューバへと向かうのだった…。 JAN:4988142301680

「007/ダイ・アナザー・デイ」 の作品情報

作品情報

製作年:

2002年

原題:

DIE ANOTHER DAY

「007/ダイ・アナザー・デイ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

眺めのいい部屋

おとなのワケあり恋愛講座

ハウス

ソードフィッシュ

ユーザーレビュー:122件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全122件

動脈硬化した007 ネタバレ

投稿日:2006/11/27 レビュアー:masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

007/全作マラソン・レビュー、最終の第20作目。製作40周年にしてシリーズ第20作目という節目を迎えた記念作(まあ、たまたまですが)。前作のテロリストが小粒だったせいか、今回は堂々と我が国のお隣を仮想敵国に任命し、やりたい放題(笑)。そりゃー将軍様も怒るって。本作は前作で懲りたのか監督の人選に苦労した様だが、実は「戦場のメリークリスマス」の助監督の経歴を持つLee Tamahoriが「大」抜擢された。本作は良くも悪くもこの監督の人選で全てが決まった。もう初期のヨーロピアン・テイストはどこにも無く只のハリウッド・アクションに成り下がった。実は本作は裁判で係争中だった「敵」のソニー(ゴールデン・アイのレビューに詳しく)がヴィン・ディーゼル主演のスパイアクション「トリプルX」を始めた事と深く関係してる。ソニーは「トリプルX」を007並にシリーズ化する事を考え、設定もよく練られてた。それは時代に即したスパイ映画をリサーチした結果で、大ヒットした事は記憶に新しい(その続編は本作のLee Tamahoriが監督してる)。その翌年に公開された本作は、精一杯の頑張りを見せてはくれるがハッキリ言って「まんが」そのものの展開に本家の威光はどこにも無くファン離れが多いに心配される出来となった。全編はこれまでの作品のオマージュ捜しの様な展開で、これまでのボンド映画の碇石を悉く破壊する脚本は、見ていて「もう、どうにでもしたら」と言いたくなる酷い出来だ。由に事欠いてC.Gを多用したアクションなんてボンド映画には不要だ。百歩譲っても光学迷彩は静止状態限定だろうに、この「まんが」な展開はどれ程のファンに受け入れられたのか?。厳しいかもしれないが監督はホントに007を愛してるのかと聞いてみたい。これではお客さんが「トリプルX」を支持したのも納得だ。肝心の悪役の設定も意味不明なら、味方が寝返る設定も何のリアリティも無い。CIAでなくNSAのHalle Berryの設定だけは今風か。例によって冒頭のシーンは素晴らしいが、残りの展開は消化ゲームの様相でお金を掛けた割にはレベルは低いと思う。良い点を探す方が難しいが、まあアストンマーティン・V12ヴァンキッシュはカッコ良かった、でもそれだけだった。オマージュ・クイズとしてはジンクスの登場シーンは「ドクター・ノオ」、グレーヴスとのフェンシングの格闘シーンは「ムーンレイカー」、飛行機内での格闘シーンは「リビング・デイライツ」、レーザーの処刑シーンは「ゴールドフィンガー」、そしてレーザー衛星兵器は「ダイヤモンドは永遠に」と言った所か?。変り種としてはRoger Mooreの娘デボラ・ムーアが出演してる、お見逃し無く(ヒント・飛行機)。また主題歌はマドンナが担当し、シリーズ初めて本編で出演してる。案の定ラジー賞の最悪助演女優賞を受賞してるが、本人は気にしてないでしょ(相当ゴネて出てるしね)。 前作の問題点が解消される事なく、再び冬の時代に本シリーズは戻ってしまった。Pierce Brosnanが降板したこの3度目の危機を打破するのは誰なのか・・・。

しかしBarbara Broccoliは父親同様、ピンチには強かった。最新作「007/カジノ・ロワイヤル」の試写に行ってきました。結論から言えばただの「ビギニング」に留まらない、スパイ映画の新たな可能性すら感じさせる渾身の出来栄えで、脚本をPaul Haggisに任せたのは大正解だった。Daniel Craigも想像以上に良かったし、ホントに久し振りにフェリックス・レイターも登場!。原点回帰は四度果たされた、この直球勝負の新ボンドはお薦めですが、これを育てる責任は重大だぞ、ソニー!。

最後までご覧頂きありがとうございました。長文に慣れてる私も流石に疲れた・・・。

このレビューは気に入りましたか? 26人の会員が気に入ったと投稿しています

こんなん 思い出しました

投稿日:2008/01/29 レビュアー:裸足のラヴァース

刺激が強すぎたのが マイナス評価になってしまった「ボーン・アルキメンタム」とは逆に 長らく見ていなかった007シリーズを久しぶりに劇場で見たことにより いやあ良かったなあと感じたのが本作 リー・タマホリが監督だってことだけ覚えていて あとはあまり覚えてないんだけど だいぶ前の作品ですね 北朝鮮ねえ・・・

まあたいした作品じゃないけど これもありだなのレベルではとても面白くて お金もたっぷりかけられて 安定した中で好きなこともやれるであろうハリウッド大作の 劇場で見れば満足感は高いものでしょうか あ masamuneさんとか マニアの方はデジタル・リマスターの解説のほうで ぼろくそ言ってますがな ははは ふむそうですかあってね

ボクなんかリアルタイムで 見てきたものにとっては まず「007殺しの番号」のまあ 後半は漫画チックになったけど 前半のその渋いスパイ・ムーヴィーのティストは捨てがたいものがあり ひそかに評価してたのですが 次の「ロシアより愛をこめて」で大ブレーク まあすごくいい作品なんですが 求めていたものとは違うものに変貌してしまいました 仕方がないんですけどね それであと数作を見てから もう劇場ではすっかり見なくなっていたんですね その反動でこの作品をかなり気にいったってのがありますかね 後を次いだボンドたちもみないい感じだと思います 特にこのピアース・ブロスナンは イギリス紳士のノーブルな感じとすっとぼけたとこが 巧みな魅力でけっこう好きな俳優さんです

このレビューは気に入りましたか? 10人の会員が気に入ったと投稿しています

印象深いシーンがてんこ盛り ネタバレ

投稿日:2007/11/01 レビュアー:ムーミンママ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

少し前に、フェンシングのシーンがすごかった映画は
何だったかしら?って思ってたんですけど
これだったんですね。

もう一度見直してみたら、すごいシーンの連続です。
息をもつかせぬアクション映画とはまさにこれ。

驚くようなハイテクマシーンも登場するし
鮮やかな脱出シーンもハラハラする救出シーンも
見どころ満載です。

ラストのダイヤモンドのシーン、羨ましいの一言です。
(ブラッド・ダイヤモンドの教訓はどこへやら・・・)


このレビューは気に入りましたか? 9人の会員が気に入ったと投稿しています

見事なまでの有終の美 ネタバレ

投稿日:2009/10/25 レビュアー:MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ボンドがすっかり板についてきたピアースブロスナンの第5作目。
しかし、残念ながらピアースブロスナンはこれで最後。
次回作からダニエル・クレイグの登場となる。
通算20作目となるダイ・アナザー・デイはオスカー獲得直後のハルベリーを
迎えて21世紀の初作品らしくかなりの力のいれようだ。

冒頭のサーフィンでの北朝鮮への上陸はいかがなものかと思うが、全体的に
ずいぶんとスタイリッシュになったものだ。
Qの武器は史上最高で、消えるアストンマーチンに超音波を出せる指輪。
ストーリーにもばっちり合った優れものそろいだ。
ずいぶんと、イタリア車が無碍に扱われていたが何かあるのだろうかw

ちなみにハルベリーのボンドガールは実は嫌いだ。
自己主張しすぎてるし、アクションが下手すぎる。
そういえばストームはあまり動きがないよなw

ボンドらしいボンドは実はここまで(意味深でしょ!?w)
ピアースブロスナンは見事に有終の美を飾ったと言える。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

14ヶ月も拷問に耐えたのかよっ!?

投稿日:2003/10/14 レビュアー:しゃれこうべ

007シリーズのおきまりはもちろん、
今回は父と一緒に観ながら「ちょっと変わったよね〜」なんて言ってました。
まず007がな、なんと14ヶ月も北朝鮮に監禁されてたこと!
007なら、華麗に脱出してくれるんじゃねえの? みたいなところがあったし。

ところで超極私的疑問なんですが007のおきまり。
「スパイはとにかくエッチする」
大人になってもやっぱりそのおきまりには納得いきません…。
スパイはそんなに甘くていいのかよ?
あ、でもそれが007の人柄なのね…。仕方ないか。

このレビューは気に入りましたか? 8人の会員が気に入ったと投稿しています

1〜 5件 / 全122件

007/ダイ・アナザー・デイ

ユーザーレビュー

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

ユーザーレビュー:122件

動脈硬化した007

投稿日

2006/11/27

レビュアー

masamune

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

007/全作マラソン・レビュー、最終の第20作目。製作40周年にしてシリーズ第20作目という節目を迎えた記念作(まあ、たまたまですが)。前作のテロリストが小粒だったせいか、今回は堂々と我が国のお隣を仮想敵国に任命し、やりたい放題(笑)。そりゃー将軍様も怒るって。本作は前作で懲りたのか監督の人選に苦労した様だが、実は「戦場のメリークリスマス」の助監督の経歴を持つLee Tamahoriが「大」抜擢された。本作は良くも悪くもこの監督の人選で全てが決まった。もう初期のヨーロピアン・テイストはどこにも無く只のハリウッド・アクションに成り下がった。実は本作は裁判で係争中だった「敵」のソニー(ゴールデン・アイのレビューに詳しく)がヴィン・ディーゼル主演のスパイアクション「トリプルX」を始めた事と深く関係してる。ソニーは「トリプルX」を007並にシリーズ化する事を考え、設定もよく練られてた。それは時代に即したスパイ映画をリサーチした結果で、大ヒットした事は記憶に新しい(その続編は本作のLee Tamahoriが監督してる)。その翌年に公開された本作は、精一杯の頑張りを見せてはくれるがハッキリ言って「まんが」そのものの展開に本家の威光はどこにも無くファン離れが多いに心配される出来となった。全編はこれまでの作品のオマージュ捜しの様な展開で、これまでのボンド映画の碇石を悉く破壊する脚本は、見ていて「もう、どうにでもしたら」と言いたくなる酷い出来だ。由に事欠いてC.Gを多用したアクションなんてボンド映画には不要だ。百歩譲っても光学迷彩は静止状態限定だろうに、この「まんが」な展開はどれ程のファンに受け入れられたのか?。厳しいかもしれないが監督はホントに007を愛してるのかと聞いてみたい。これではお客さんが「トリプルX」を支持したのも納得だ。肝心の悪役の設定も意味不明なら、味方が寝返る設定も何のリアリティも無い。CIAでなくNSAのHalle Berryの設定だけは今風か。例によって冒頭のシーンは素晴らしいが、残りの展開は消化ゲームの様相でお金を掛けた割にはレベルは低いと思う。良い点を探す方が難しいが、まあアストンマーティン・V12ヴァンキッシュはカッコ良かった、でもそれだけだった。オマージュ・クイズとしてはジンクスの登場シーンは「ドクター・ノオ」、グレーヴスとのフェンシングの格闘シーンは「ムーンレイカー」、飛行機内での格闘シーンは「リビング・デイライツ」、レーザーの処刑シーンは「ゴールドフィンガー」、そしてレーザー衛星兵器は「ダイヤモンドは永遠に」と言った所か?。変り種としてはRoger Mooreの娘デボラ・ムーアが出演してる、お見逃し無く(ヒント・飛行機)。また主題歌はマドンナが担当し、シリーズ初めて本編で出演してる。案の定ラジー賞の最悪助演女優賞を受賞してるが、本人は気にしてないでしょ(相当ゴネて出てるしね)。 前作の問題点が解消される事なく、再び冬の時代に本シリーズは戻ってしまった。Pierce Brosnanが降板したこの3度目の危機を打破するのは誰なのか・・・。

しかしBarbara Broccoliは父親同様、ピンチには強かった。最新作「007/カジノ・ロワイヤル」の試写に行ってきました。結論から言えばただの「ビギニング」に留まらない、スパイ映画の新たな可能性すら感じさせる渾身の出来栄えで、脚本をPaul Haggisに任せたのは大正解だった。Daniel Craigも想像以上に良かったし、ホントに久し振りにフェリックス・レイターも登場!。原点回帰は四度果たされた、この直球勝負の新ボンドはお薦めですが、これを育てる責任は重大だぞ、ソニー!。

最後までご覧頂きありがとうございました。長文に慣れてる私も流石に疲れた・・・。

こんなん 思い出しました

投稿日

2008/01/29

レビュアー

裸足のラヴァース

刺激が強すぎたのが マイナス評価になってしまった「ボーン・アルキメンタム」とは逆に 長らく見ていなかった007シリーズを久しぶりに劇場で見たことにより いやあ良かったなあと感じたのが本作 リー・タマホリが監督だってことだけ覚えていて あとはあまり覚えてないんだけど だいぶ前の作品ですね 北朝鮮ねえ・・・

まあたいした作品じゃないけど これもありだなのレベルではとても面白くて お金もたっぷりかけられて 安定した中で好きなこともやれるであろうハリウッド大作の 劇場で見れば満足感は高いものでしょうか あ masamuneさんとか マニアの方はデジタル・リマスターの解説のほうで ぼろくそ言ってますがな ははは ふむそうですかあってね

ボクなんかリアルタイムで 見てきたものにとっては まず「007殺しの番号」のまあ 後半は漫画チックになったけど 前半のその渋いスパイ・ムーヴィーのティストは捨てがたいものがあり ひそかに評価してたのですが 次の「ロシアより愛をこめて」で大ブレーク まあすごくいい作品なんですが 求めていたものとは違うものに変貌してしまいました 仕方がないんですけどね それであと数作を見てから もう劇場ではすっかり見なくなっていたんですね その反動でこの作品をかなり気にいったってのがありますかね 後を次いだボンドたちもみないい感じだと思います 特にこのピアース・ブロスナンは イギリス紳士のノーブルな感じとすっとぼけたとこが 巧みな魅力でけっこう好きな俳優さんです

印象深いシーンがてんこ盛り

投稿日

2007/11/01

レビュアー

ムーミンママ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

少し前に、フェンシングのシーンがすごかった映画は
何だったかしら?って思ってたんですけど
これだったんですね。

もう一度見直してみたら、すごいシーンの連続です。
息をもつかせぬアクション映画とはまさにこれ。

驚くようなハイテクマシーンも登場するし
鮮やかな脱出シーンもハラハラする救出シーンも
見どころ満載です。

ラストのダイヤモンドのシーン、羨ましいの一言です。
(ブラッド・ダイヤモンドの教訓はどこへやら・・・)


見事なまでの有終の美

投稿日

2009/10/25

レビュアー

MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

ボンドがすっかり板についてきたピアースブロスナンの第5作目。
しかし、残念ながらピアースブロスナンはこれで最後。
次回作からダニエル・クレイグの登場となる。
通算20作目となるダイ・アナザー・デイはオスカー獲得直後のハルベリーを
迎えて21世紀の初作品らしくかなりの力のいれようだ。

冒頭のサーフィンでの北朝鮮への上陸はいかがなものかと思うが、全体的に
ずいぶんとスタイリッシュになったものだ。
Qの武器は史上最高で、消えるアストンマーチンに超音波を出せる指輪。
ストーリーにもばっちり合った優れものそろいだ。
ずいぶんと、イタリア車が無碍に扱われていたが何かあるのだろうかw

ちなみにハルベリーのボンドガールは実は嫌いだ。
自己主張しすぎてるし、アクションが下手すぎる。
そういえばストームはあまり動きがないよなw

ボンドらしいボンドは実はここまで(意味深でしょ!?w)
ピアースブロスナンは見事に有終の美を飾ったと言える。

14ヶ月も拷問に耐えたのかよっ!?

投稿日

2003/10/14

レビュアー

しゃれこうべ

007シリーズのおきまりはもちろん、
今回は父と一緒に観ながら「ちょっと変わったよね〜」なんて言ってました。
まず007がな、なんと14ヶ月も北朝鮮に監禁されてたこと!
007なら、華麗に脱出してくれるんじゃねえの? みたいなところがあったし。

ところで超極私的疑問なんですが007のおきまり。
「スパイはとにかくエッチする」
大人になってもやっぱりそのおきまりには納得いきません…。
スパイはそんなに甘くていいのかよ?
あ、でもそれが007の人柄なのね…。仕方ないか。

1〜 5件 / 全122件