ほんとにあった!呪いのビデオ 34

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ほんとにあった!呪いのビデオ 34

全体の平均評価点:(5点満点)

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「ほんとにあった!呪いのビデオ 34」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

一般投稿による心霊映像を集めた人気作「ほんとにあった!呪いのビデオ」シリーズ第34弾。「ほん呪」製作委員会が選りすぐった心霊エピソードと恐怖映像の数々を紹介。一般ユーザーの反響も交え、全国から続々と寄せられている新規投稿を満載する。

「ほんとにあった!呪いのビデオ 34」 の作品情報

作品情報

製作年: 2009年
製作国: 日本

「ほんとにあった!呪いのビデオ 34」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

キャスト・スタッフ

製作: 張江肇鈴木ワタル

ユーザーレビュー:3件

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1〜 3件 / 全3件

★そして「誰もいなくなった…」

投稿日:2011/08/07 レビュアー:ザ★ウォーカー

うっそ〜んんん(T^T)32から始まった新シリーズエピソード「Twenty seven」引っ張って、引っ張ってよやく今回で完結編…てことで、むちゃくちゃ期待してたのに〜。
なっなんちゅう終わり方…、そりゃぁないぜ〜…岩澤ちゃん!しかもあっさり責任者も認めちゃうし…結局「誰もいなくなった…」ってかぁ?
あの「掛け軸も無いしなぁ〜…しょぼすぎる〜」(^0^)
渡邉ちゃんは良く頑張ったんだけどねぇ〜♪今回は演出が過剰過ぎてひどかったなぁ〜…残念…

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完結編?

投稿日:2009/10/26 レビュアー:AP

どうなるのー?と気になって
待ちに待った34でしたが・・・

ん〜
何だかスッキリしない終わり方でした。

でもまた35、観ちゃうんですけどね・・・

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打ち上げ風景を想像してしまった。

投稿日:2011/08/21 レビュアー:四十肩六郎

3本にまたがった「27」が完結。
行方不明のスタッフの目撃情報を作品中に告知するなら、警察に失踪届けをだす映像がない、同僚が仕事辞めてまで探すというのにw
その時、頭に浮かんだのが、心霊など不可解なものの究明に情熱があるというより、ビジネスが優先されているように見え、
きつい労働状況の中、この二人が退社するのをネタに思い出として作ったとでもいうのであろうかw

撮影終了後、ロケ地で送別会と打ち上げ、女性のワタナベちゃんが、「山で暴れた時、どさくさにまぎれて胸さわったでしょう」みたいな会話で盛り上がっている風景が想像できた。

毎日毎日、素人から一見してはわかない映像が送られて、ウォリーを探せみたいにおかしなものを。ほとんどが使い物にならないもので、それでもビジネスとして使えるようにしないといけない。
取材費なんかもなく労働時間も給料も労働に値しない、そして変な音や事が起これば、もしかして霊的な事?って精神的にもよくないって職場の風景を想像し、こっちのほうが怖いです。
『ほんとにあったブラック企業』っていうのが頭から離れなくなってしまったw
もうこのシリーズは見る事ないだろうw


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ユーザーレビュー:3件

★そして「誰もいなくなった…」

投稿日

2011/08/07

レビュアー

ザ★ウォーカー

うっそ〜んんん(T^T)32から始まった新シリーズエピソード「Twenty seven」引っ張って、引っ張ってよやく今回で完結編…てことで、むちゃくちゃ期待してたのに〜。
なっなんちゅう終わり方…、そりゃぁないぜ〜…岩澤ちゃん!しかもあっさり責任者も認めちゃうし…結局「誰もいなくなった…」ってかぁ?
あの「掛け軸も無いしなぁ〜…しょぼすぎる〜」(^0^)
渡邉ちゃんは良く頑張ったんだけどねぇ〜♪今回は演出が過剰過ぎてひどかったなぁ〜…残念…

完結編?

投稿日

2009/10/26

レビュアー

AP

どうなるのー?と気になって
待ちに待った34でしたが・・・

ん〜
何だかスッキリしない終わり方でした。

でもまた35、観ちゃうんですけどね・・・

打ち上げ風景を想像してしまった。

投稿日

2011/08/21

レビュアー

四十肩六郎

3本にまたがった「27」が完結。
行方不明のスタッフの目撃情報を作品中に告知するなら、警察に失踪届けをだす映像がない、同僚が仕事辞めてまで探すというのにw
その時、頭に浮かんだのが、心霊など不可解なものの究明に情熱があるというより、ビジネスが優先されているように見え、
きつい労働状況の中、この二人が退社するのをネタに思い出として作ったとでもいうのであろうかw

撮影終了後、ロケ地で送別会と打ち上げ、女性のワタナベちゃんが、「山で暴れた時、どさくさにまぎれて胸さわったでしょう」みたいな会話で盛り上がっている風景が想像できた。

毎日毎日、素人から一見してはわかない映像が送られて、ウォリーを探せみたいにおかしなものを。ほとんどが使い物にならないもので、それでもビジネスとして使えるようにしないといけない。
取材費なんかもなく労働時間も給料も労働に値しない、そして変な音や事が起これば、もしかして霊的な事?って精神的にもよくないって職場の風景を想像し、こっちのほうが怖いです。
『ほんとにあったブラック企業』っていうのが頭から離れなくなってしまったw
もうこのシリーズは見る事ないだろうw


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