ディープ・アンダーカバー

ディープ・アンダーカバーの画像・ジャケット写真
ディープ・アンダーカバー / ローレンス・フィッシュバーン
全体の平均評価点:
(5点満点)

6

  • DVD
ジャンル:

「ディープ・アンダーカバー」 の解説・あらすじ・ストーリー

犯罪組織の謎に満ちたボスの正体を暴こうとマフィアに潜入するも、いつしか悪の道に染まっていた自分に揺れるFBI捜査官の苦悩と葛藤を描いたクライム・サスペンス。

「ディープ・アンダーカバー」 の作品情報

製作年: 2008年
製作国: アメリカ
原題: TORTURED

「ディープ・アンダーカバー」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ディープ・アンダーカバーの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
107分 日本語 英語 1:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/英語
2:ドルビーデジタル/5.1chサラウンド/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
RDD56096 2009年03月25日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
19枚 0人 0人

関連作品

ユーザーレビュー:6件

入力内容に誤りがあります。

内容をご確認のうえ、修正いただきますようお願いいたします。

  • 入力内容に誤りがあります。

この作品に関するあなたの感想や意見を書いてみませんか?

1〜 5件 / 全6件

ありゃりゃりゃ。。。こりゃダメだっしょw

投稿日:2010/11/19 レビュアー:

これはラストにドンデンを狙ったわけですね?w
で、見事にスッテンコロリンと(。´-д-)

多分、そういった映画だと思うので、内容はそんなに書きませんがね、
時間軸をブレブレにするの、止めてほしいわぁ〜(+_+) 『その半年前・・・』なんて
言われても、どれからの?とかなっちゃうし、その文字が出る度イラッとするw
もう、どこまでが過去で、どこからが現在かを集中して観るのも疲れるんだわ(涙
まぁ、これに関しては私の体調の問題でもあるんだけどさっw

それと、ミッキーとビギーの正体も予測できてしまうw
この私が予測できてしまうって事は相当ダメですよ!!!┐( ̄ヘ ̄)┌

拷問とかは結構キツイ事やってるんだけども、ホントに言わせたいならば
家族をどうにかするとか、もっともっとあるんじゃないの? ジャックなれば・・・w
ラストに向かって緊迫感を演出してるんだけど、それだったらあのFBIのケヴィンは
全くできない男になってしまってるように思えてしまう(汗
ビギーとのラストも「おいおい・・・( ̄∇ ̄)」な感じなもんで、
満足度なんて全くなしでございましたw

ラストの電話も・・・。あれでまたシラーッとw もう勝手に続けてくれw

このレビューは気に入りましたか? はい 8人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

布石はわかりすぎると布石にならない。ネタバレ

投稿日:2009/04/10 レビュアー:MonPetit

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

最後の10分でアッと言わせたいタイプの作品。時間軸を現在と過去で少しずつ進ま
せていく手法もとりいれているのだがいまいち上手くない。脚本レベルでは意外と面
白いのかもしれないがエンディング10分に対する布石のうちかたがちょっと露骨。

まずグリーン役がローレンス・フィッシュバーンだということ。彼が出ていて、この役ど
ころで終わるはずがない。ってことは消去法でいくと意外と何者かわかってしまう。
それと父である長官のセリフがわざとらしい。これも頂けなかった。かなり前からミッ
キーであろうことは想像できる。

私はあんまり、あり得ないとか矛盾しているというのは突っ込まないタチだが、当然
のごとく境界線というものがある。今回はその境界線を超えちゃいました(笑)
詳しくはやめときますが、「そこに銃があることぐらいわかるだろう!!キレもののジ
ギーなんだから!!!!!!!」って。それとこの長官。24のジャックバウアーの
お父さん。かなり悪者のイメージなのでそれもちょっと。。。(笑)

ちなみに、これレビュー一番乗りですね。ちょっと嬉しい(笑)
私は最近、映画館にいくことも少ないし試写会もパッタリいかなくなったのでレビュー
投稿順が早くないのでこれって新鮮です。

このレビューは気に入りましたか? はい 8人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

アレ似だけど、クオリティが低い

投稿日:2010/10/26 レビュアー:Kavi

FBI覆面捜査官がマフィアの拷問担当者として潜入する中、
まったく表に現われないボスの正体を暴こうとする話。

潜入期間中に、ボスの金を不正着服した会計士を拷問して、
金の隠し場所を吐かせるように命がくだる。

指の爪を剥ぎ、剥いだ指に塩を刷り込み、
ボスが監視カメラで見張ってるからって序盤は手を抜かないんだけど、
なぜか、途中で会計士に自分の正体を明かして、
ボスについて根堀り、葉堀り聞き出すんだよね。
(ここが腑に落ちない)

そこから、昔、潜入捜査官だったFBIの父親が出てきたりで、
なんやかんやあって、さぁ、俺がボスだっ!
ってなるんだけど。。。。

ちょっと「ユージュアル・サスペクツ」似なカンジなんだけど、
計算しきれていない展開で、超B品になってます。
1ヵ月後には内容忘れる自身アリ!

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

現題 『TORTURED』 この方が解り易いかも・・・

投稿日:2009/04/19 レビュアー:mikitty.

拷問と言う題名がピンと来るかもしれません。FBI捜査官ケヴィンは、本名を隠しジミーと言う名で犯罪組織に潜入します。ボスであるジキーの正体を暴き逮捕する為だが、なかなか会う事が出来ない。ジキーは会社の金を横領した会計士を拷問するようジミーに命令する。目を背けたくなるような拷問が始まる。ジミーは泣き叫ぶ会計士の爪を一本一本抜いていく・・。やがて悪夢を見るようになりセラピーを受ける。「悪夢から逃れるには捜査をやめるしかない」言われたが、ジミーは振り切る。FBI長官である父は、ジキー作戦の報告書を読み「ケヴィンもう手を引け」と言う。父は25年前ジキーを取り逃がしたようだ。最後にわかるが父も潜入捜査をしていたらしい・・。ジキーは姿を現さない・・死んでいるのか、それとも整形して別人になっているのか・・。ジミーに届く手紙や電話はジキー本人なのか・・。会計士は無実だと訴え拷問に耐えているが・・。最後には何とかその謎は解決に至ります。ジミーにとっていいえケヴィンにとって悲しい結末もあります。ラスト・・・ケヴィンが捜査本部を出ると突然携帯が鳴った。「ジギーから連絡しろと手紙が来た。あなたが新しいボス?」と。
このラストシーンに胸騒ぎを覚えました。それが制作者の狙いなのでしょうか・・・。

このレビューは気に入りましたか? はい 3人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

★★☆☆☆ネタバレ

投稿日:2009/11/06 レビュアー:av

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 最後のどんでん返しに賭けた映画なんだろうな、、、ラストの為に製作者ががんばっている感が伺われる。
 それが逆に、どんでん返しが読めてしまう。

 一応飽きずに最後まで観れたけれど、面白くもなくつまらなくもなく、なんとなく読めてしまったオチを待つのがつらかった!
 グリーン役がせめて、マイナーな役者さんならオチが読めなかったかも・・・登場した瞬間から、キーパーソンでしょう!と思う。

 (グロイのは観たくないけれど、拷問も中途半端。やる方も痛がる方も)

このレビューは気に入りましたか? はい 2人の会員が気に入ったと投稿しています

このレビュアーをお気に入りへ登録する このレビューへコメントする

1〜 5件 / 全6件

ディープ・アンダーカバー

月額課金で借りる

都度課金で借りる