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レッドクリフ Part I

レッドクリフ Part Iの画像・ジャケット写真

レッドクリフ Part I / トニー・レオン

全体の平均評価点: (5点満点)

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レッドクリフ Part I /ジョン・ウー

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「レッドクリフ Part I」 の解説・あらすじ・ストーリー

解説・ストーリー

ジョン・ウー監督が、三国志のエピソード“赤壁の戦い”を描いたアクション巨編の前編。天下統一に燃え、80万の兵力を使い敵国を攻める曹操。その巨大勢力に立ち向かうため、諸葛孔明と周瑜によるわずか6万の連合軍が知略と奇策を駆使して戦いに臨む。

「レッドクリフ Part I」 の作品情報

作品情報

製作年:

2008年

製作国:

アメリカ/中国/日本/台湾/韓国

原題:

RED CLIFF: PART I/赤壁

「レッドクリフ Part I」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

「レッドクリフ Part I」 のシリーズ作品

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1〜 5件 / 全276件

アクション三国志、ゲームがベース?

投稿日:2009/01/30 レビュアー:JUCE

このレビューは気に入りましたか? 46人の会員が気に入ったと投稿しています

三者凡退

投稿日:2010/01/22 レビュアー:ホヨマックス

このレビューは気に入りましたか? 18人の会員が気に入ったと投稿しています

周瑜と孔明の友情を主題にしたジョン・ウー三国志 ネタバレ

投稿日:2009/03/11 レビュアー:ミルクチョコ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

三国志最大の見せ場「赤壁の戦い」を総計5時間で描く大作の第1部。しかし、肝心の戦いが始まる前に映画は終わってしまいます。
何とこの映画の冒頭に短い「三国志」の解説が付いているのです。
そんなにファンでもない私にとっては、分かりやすくて良かったです。

西暦208年、中国統一の野望に燃える漢の曹操(チャン・フォンイー)に追われた劉備(ユウ・ヨン)は、天才軍師孔明(金城武)の提案で呉の孫権と同盟を結ぶ。
襲い来る曹操の大軍80万に対し、連合軍はわずか5万、連合軍は、周瑜(トニー・レオン)を中心に知恵で陸戦に望み、辛くも勝利を収めるという話なのですが、私の記憶は、二人の関係は、曹操に立ち向かうために、打算づくで協定を結んだだけで、周瑜は、すきあらば孔明を怖れて何とか殺そうとしていたと思うのですが、ここでは、二人の友情を主題としたジョン・ウー版三国志になってしまっています。それをどう捉えるかが評価の分かれ目のような気がします。

その戦闘シーンの入るタイミングが「七人の侍」の黒沢節にちょっと驚いてしまいました。
この作品の面白さは、少ない兵力で、いかに大軍を潰走させてしまう痛快さにあるような気がします。
そして、亀の甲羅にヒントを得たという兵法を一大スペクタクルで描き、いかに敵の心理を読み、その裏をかくか、孔明のパートナーとしてジョン・ウーお馴染みの鳩も出てきます。
まぁ、歴史小説というより、映像の迫力を楽しむ完全なエンターテイメントとして楽しんだほうが良さそうです。

このレビューは気に入りましたか? 16人の会員が気に入ったと投稿しています

「三国志」ではありません ネタバレ

投稿日:2009/01/28 レビュアー:こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

レビューを表示する

 これは大スクリーンで観た方がよかろうと、娘を説得して観に行きました(笑)
 さすがに、これは字幕ではキツいだろうと(名前の漢字が読めないでしょう・・・)吹き替え版でした。

 なかなかどうして。前評判が悪かった割には楽しめましたね。
 ただ、「三国志」としてではなく、「レッドクリフ」と言う物語としてですが・・・(私は特に三国志フリークと言う訳ではありませんが)

 三国志に関する予備知識が無いと、「?」となってしまう部分が多々あります。
 関羽と張飛が、
「民を守れ!民の盾となれ!」
とやる冒頭のシーンも、劉備玄徳がどのようにして民に慕われ、漢復興のために立ったのかというくだりが無いと理解しづらいのです。それがわかれば、涙ちょちょぎれもののシーンなのです。
 関羽と張飛が何故に劉備を「兄貴」と慕い、命を賭しても付いていこうとするのかも説明しづらいですよね。
 劉備夫人が井戸に身を投げるくだりも、ちょっと説明不足の気が・・・。

 その後、趙雲が阿斗を「わが殿」に渡しますよね。本作ではそれだけですけど、原作では(誰のだったか忘れましたけど)劉備は我が子を放り投げるんですよ。んでビックリしている趙雲に、
「我が子を助けてくれたのは有り難い。しかし、子供はまた作ればいい。けれどお前の代わりになる人間など、この世に存在しないのだ。だから、二度とこんなことはしないでくれ」
と涙するんですよ。それを聞いた趙雲も涙を流し、生涯の忠誠を誓うという良い話なんですよねえ。

 曹操と言う人物も、この作品だけを観ると単なる悪者なんですけど、ことはそんな簡単なもんじゃねえんですって、旦那!
 冒頭の2分ばかりの解説じゃあね・・・。

 諸葛亮が中心に描かれるような感じなんですけど、やっぱり私の中での主役は劉備玄徳なんですよねえ。

 金城武の諸葛孔明は、悪くはないのですが、どうもトニー・レオンの周瑜と逆のような気がします。
 で、日本語吹き替え版で、金城武の声が東地宏樹の吹き替えなんですよね・・・本人がやった方がいいんじゃないかしら・・。甘興は中村獅童本人がやってるのにね。
 トニー・レオンの山寺宏一は違和感ありませんね。山路和弘の方が多いようですけど。

 関羽や張飛も見事にイメージを再現してます(張飛は、もっとバケモノじみているくらいデカイイメージなんですけどね)

 孫権も、若い頃の渡辺謙みたいな人ですけど、良いですね。
 曹操だけはちょっとイメージから遠いようです。曹操は覇道を歩む奸物ではありますが、武のみならず書や絵画にも秀でた男であるというイメージなので、ちょいとごつすぎます。あれじゃ小心者の袁紹みたいでしょ。もっと、眉目秀麗でないと・・・。そんな男だからこそ、誰も信じられないでいる孤独感が際立つのだと思うのですが・・・。

 映像としての迫力は確かにあるにはあるんですが、100億かけたと言われると、
「それほどのもんかい?」
と思ってしまうひねくれ者は、はい!私です。

 ロングでの壮大な映像は、時々はっとするものもありますが、CGっぽさ全開の物もあり、マンパワーと言いますか群衆の多さには、
「エキストラの出演料と衣装代で2〜30億かかってるんでないかい?」
と思わせます。しかも、それだけのエキストラを総て統率するのは不可能なようで、逃げまどう民衆が笑っていたりします(笑)

 2時間半は長いなあと思いながら観始めましたけど、それほど退屈もせずにいけましたね。ただ、娘には長かったようで(当然、三国志の予備知識などあるはずも無いので・・・)90分ほど経った頃から、
「あとどれくらい?」
「あと何分くらい?」
と何度も聞いてきました(おしっこしたかったのもありますが・・・笑)そのくせ、終わったときには、
「すごく面白かった」
と・・・。娘よ、そう言うときは親に気を使わずに、正直に言ってもいいんだよ(笑)

 もう少し、上手い構成にすれば2時間には収まったとは思いますね。戦闘シーンが長い割に面白く無かったし、スローキャプチャーとか技巧に走りすぎているようで迫力も今ひとつでしたよね。もっとスピーディーに描いた方が良いんじゃないですかね。
 「三国志」やろうと思ったら、NHK大河ドラマくらいの仕立てになっちゃいますからね。

 まあ、これ1作だけで判断するとしたら、つまらなくは無いけど、是非とも劇場で観なければならない映画ではありませんね。
 自宅に大画面TVがあれば、DVDでも充分。Part2と総合で考えないといけないかも知れないので、断定はしませんけどね。

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赤壁へ向けてのプロローグ!戦いはこれからが本番!

投稿日:2009/04/26 レビュアー:RUSH

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ユーザーレビュー

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アクション三国志、ゲームがベース?

投稿日

2009/01/30

レビュアー

JUCE

三者凡退

投稿日

2010/01/22

レビュアー

ホヨマックス

周瑜と孔明の友情を主題にしたジョン・ウー三国志

投稿日

2009/03/11

レビュアー

ミルクチョコ

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三国志最大の見せ場「赤壁の戦い」を総計5時間で描く大作の第1部。しかし、肝心の戦いが始まる前に映画は終わってしまいます。
何とこの映画の冒頭に短い「三国志」の解説が付いているのです。
そんなにファンでもない私にとっては、分かりやすくて良かったです。

西暦208年、中国統一の野望に燃える漢の曹操(チャン・フォンイー)に追われた劉備(ユウ・ヨン)は、天才軍師孔明(金城武)の提案で呉の孫権と同盟を結ぶ。
襲い来る曹操の大軍80万に対し、連合軍はわずか5万、連合軍は、周瑜(トニー・レオン)を中心に知恵で陸戦に望み、辛くも勝利を収めるという話なのですが、私の記憶は、二人の関係は、曹操に立ち向かうために、打算づくで協定を結んだだけで、周瑜は、すきあらば孔明を怖れて何とか殺そうとしていたと思うのですが、ここでは、二人の友情を主題としたジョン・ウー版三国志になってしまっています。それをどう捉えるかが評価の分かれ目のような気がします。

その戦闘シーンの入るタイミングが「七人の侍」の黒沢節にちょっと驚いてしまいました。
この作品の面白さは、少ない兵力で、いかに大軍を潰走させてしまう痛快さにあるような気がします。
そして、亀の甲羅にヒントを得たという兵法を一大スペクタクルで描き、いかに敵の心理を読み、その裏をかくか、孔明のパートナーとしてジョン・ウーお馴染みの鳩も出てきます。
まぁ、歴史小説というより、映像の迫力を楽しむ完全なエンターテイメントとして楽しんだほうが良さそうです。

「三国志」ではありません

投稿日

2009/01/28

レビュアー

こんちゃん

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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 これは大スクリーンで観た方がよかろうと、娘を説得して観に行きました(笑)
 さすがに、これは字幕ではキツいだろうと(名前の漢字が読めないでしょう・・・)吹き替え版でした。

 なかなかどうして。前評判が悪かった割には楽しめましたね。
 ただ、「三国志」としてではなく、「レッドクリフ」と言う物語としてですが・・・(私は特に三国志フリークと言う訳ではありませんが)

 三国志に関する予備知識が無いと、「?」となってしまう部分が多々あります。
 関羽と張飛が、
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 関羽と張飛が何故に劉備を「兄貴」と慕い、命を賭しても付いていこうとするのかも説明しづらいですよね。
 劉備夫人が井戸に身を投げるくだりも、ちょっと説明不足の気が・・・。

 その後、趙雲が阿斗を「わが殿」に渡しますよね。本作ではそれだけですけど、原作では(誰のだったか忘れましたけど)劉備は我が子を放り投げるんですよ。んでビックリしている趙雲に、
「我が子を助けてくれたのは有り難い。しかし、子供はまた作ればいい。けれどお前の代わりになる人間など、この世に存在しないのだ。だから、二度とこんなことはしないでくれ」
と涙するんですよ。それを聞いた趙雲も涙を流し、生涯の忠誠を誓うという良い話なんですよねえ。

 曹操と言う人物も、この作品だけを観ると単なる悪者なんですけど、ことはそんな簡単なもんじゃねえんですって、旦那!
 冒頭の2分ばかりの解説じゃあね・・・。

 諸葛亮が中心に描かれるような感じなんですけど、やっぱり私の中での主役は劉備玄徳なんですよねえ。

 金城武の諸葛孔明は、悪くはないのですが、どうもトニー・レオンの周瑜と逆のような気がします。
 で、日本語吹き替え版で、金城武の声が東地宏樹の吹き替えなんですよね・・・本人がやった方がいいんじゃないかしら・・。甘興は中村獅童本人がやってるのにね。
 トニー・レオンの山寺宏一は違和感ありませんね。山路和弘の方が多いようですけど。

 関羽や張飛も見事にイメージを再現してます(張飛は、もっとバケモノじみているくらいデカイイメージなんですけどね)

 孫権も、若い頃の渡辺謙みたいな人ですけど、良いですね。
 曹操だけはちょっとイメージから遠いようです。曹操は覇道を歩む奸物ではありますが、武のみならず書や絵画にも秀でた男であるというイメージなので、ちょいとごつすぎます。あれじゃ小心者の袁紹みたいでしょ。もっと、眉目秀麗でないと・・・。そんな男だからこそ、誰も信じられないでいる孤独感が際立つのだと思うのですが・・・。

 映像としての迫力は確かにあるにはあるんですが、100億かけたと言われると、
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と思ってしまうひねくれ者は、はい!私です。

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「エキストラの出演料と衣装代で2〜30億かかってるんでないかい?」
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と・・・。娘よ、そう言うときは親に気を使わずに、正直に言ってもいいんだよ(笑)

 もう少し、上手い構成にすれば2時間には収まったとは思いますね。戦闘シーンが長い割に面白く無かったし、スローキャプチャーとか技巧に走りすぎているようで迫力も今ひとつでしたよね。もっとスピーディーに描いた方が良いんじゃないですかね。
 「三国志」やろうと思ったら、NHK大河ドラマくらいの仕立てになっちゃいますからね。

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赤壁へ向けてのプロローグ!戦いはこれからが本番!

投稿日

2009/04/26

レビュアー

RUSH

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