アリー my Love ファースト・シーズン

アリー my Love ファースト・シーズンの画像・ジャケット写真

アリー my Love ファースト・シーズン / キャリスタ・フロックハート

全体の平均評価点:(5点満点)

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「アリー my Love ファースト・シーズン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

女性弁護士アリーと同僚たちが繰り広げる恋と仕事をコミカルに描いたTVドラマ。「しあわせ予備軍」「また独りぼっち」「思い出にかわるまで」、ネクストシーズンへの期待を促す最終話「ザ・プラクティスより/斧殺人事件」の4話を収録。<BR><BR>●ご注意●<BR>こちらの商品は、本編再生前のあらすじのみ音声が英語でございます。<BR>予めご了承ください。

「アリー my Love ファースト・シーズン」 の作品情報

作品情報

製作年: 1997年
製作国: アメリカ
原題: ALLY McBEAL

「アリー my Love ファースト・シーズン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

関連作品

関連作品

アルフィー

ヤァ!ブロード・ストリート

マイアミ・ラプソディー

レニー・ゼルウィガーの危険な天使

ユーザーレビュー:61件

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1〜 5件 / 全61件

魅力的な女弁護士アリーの恋 ネタバレ

投稿日:2009/05/03 レビュアー:totoro

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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チャーミングなアリーは弁護士。そんなアリーが昔別れた彼氏と再開。
アリーは彼をまだ愛していたが、彼は既に結婚していた。そのショックは大きく、しかも奥さんは美人弁護士

さて、アリーはどうするのかと、ちょっと心配だけれども…

相変わらず、面白いセリフとアリーの妄想が随所にあり
しかもセリフは姉なのに字幕は妹と書かれている。翻訳者の訳仕方の問題ではないのでしょうけれども、結構この字幕とセリフの違いが私は気に行っています。

アリーはとてもチャーミングで可愛い女性…でも一つ問題がある。いつまでも、別れた元彼が忘れられずに何かと言うと元彼に頼ってしまう。

折角、できた彼氏から「永遠に満足しない相手とは付き合いない」と振られてしまう。それでもアリーは元彼さえ居れば良いという考えのようで…元彼の奥さんもそんな夫に不安を感じ始めている。

何しろアリーはトラブルメーカーそのもので、きっとこれからも面白い事件を起こして視聴者を楽しませてくれるだろうと私は期待し、このシリーズを観たいと思っています。

チャーミングなアリーに乾杯!(今日は私のバースディ…でも一人の寂しい夜です)

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懐かし〜〜いな〜〜〜〜!!

投稿日:2005/10/08 レビュアー:オタエドン

テレビ放映時、録画したテープを全部DVDにダビングし直しながら、またまたアリー中毒に罹っております。現在は、フレイジャー中毒(ドラマご存知ない方も多いかも・・・こちらは、42歳の男性が主役、舞台はシアトル、アリーとは全然共通点なしだが)
昔は、ツインピークス、X−ファイル、ER、ザ・ソプラノズ、フレンズ、ダーク・エンゼル、エイリアス、そして『24』、こう書いていくと、アメリカのTVドラマ大好き人間の典型になってしまいますね!そして平行しながら、韓国TVドラマにもハマッテます。映画も見て、ドラマも見て、勉強も仕事もして、そして介護に家事・・たまには、遊びにも行きます。旅行も大好き。
そんな日常の慌しさながら、映画やドラマの世界は、また別世界に浸れる楽しみと、言えるのではないかしら・・・??
オバサマである、私が小学生だった頃、TVでは、毎日アメリカのTVドラマが放映されていました。日本のTVドラマがまだ製作本数の少ない時代。題名をあげると切りがありませんが、サンセット777、ルート66(?)、ララミー牧場、コンバット、逃亡者、奥様は魔女、名犬ラッシー。弁護士プレストン・・・・
1週間、夜の7時台は、オール、アメリカのTVドラマ。ご存知の方も多いでしょうね〜しっかりと、年がばればれですが。
そんな、時代を経た私は、やっぱりドラマ大好き人間です。

余分な話が長くなりましたが、このドラマのCG映像、めっちゃ楽しかった。音楽ものりのりで、これまた声上げながら楽しめました。ちょっとブームは去りましたが・・・シリーズ5までで終了。なかなか、お話を持続させるのは、難しいな〜とも、感じたラストでした。しかし、また、しばらく経て見直したいドラマといえるかな?

余談、sheriffさ〜〜ん、パープルローズさんの疑問へのお答えをしないといけませんね。俳句が、ちょっとした波紋を呼んだようで・・・書き込みしてから、少々表現が違ったかな〜??と、気になってた一句。大好きという言葉、尊敬、考えや表現が好きだよって意味かな?裸足のラヴァーズさんにも、申し訳ない書き方でした。深謝、深謝であります。

 ユニークな 裸足のラヴァさん 頑張れよ!

これは、俳句ではなく、川柳になるのでしょうか?
ま、こんな感じで、末長くお仲間でいて下さい。読んでもらえたら良いが・・・

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流石、アメリカ。ビバアメリカ。 ネタバレ

投稿日:2006/08/14 レビュアー:ホワイト

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クリスマスのシーンで歌われる曲のセンスにまず拍手。
脇役の女性陣が歌うのだが、きっと舞台やミュージカルもこなすのであろう、相当上手い。アレンジも良い。このシリーズの良いところは、「的確な選曲」も大いに貢献していると思う。
さて、今回の「本音」は
「男が女を誘うとき」果たして、女は男の身長や、下半身の大きさを考えて許諾するか?である。
27歳の主人公が小気味よく、本音を言い放つ。
見ていて、次はどうなるのか、ワクワクする。必見。

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20代後半の本音。 ネタバレ

投稿日:2006/08/14 レビュアー:ホワイト

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アリーmyLOVEの売りと言ったら、「男と女の本音」「夫婦の本音」「元恋人との本音」と限りがない。見ていて気持ちいいのは、すべて本音で演じられているからである。
disc2には次のような本音が描かれていた。
有能な男の弁護士ではあるが、相撲取りのように太っている男が居る。呼吸困難で裁判所で倒れてしまうが、アリーがmouth-to-mouthで(キスして)生き返らせる。男は金曜日に結婚式を控えている。しかし、アリーに恋をしてしまうのだ。
で、今回の本音である。
「結婚するとき、この人以外居ない!」
と感じるか、
「結婚するとき、この人しか居ない」と感じるかである。

もちろん前者は、燃えるような恋愛。
後者は、「まあ、俺にはこいつぐらいが適当かな」と・・・。
こんな本音を沢山ちりばめてある。
必見。

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散りばめられた綺羅星のごとくの言葉。 ネタバレ

投稿日:2006/08/22 レビュアー:ホワイト

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毎回、このシリーズの作品には「名言」「本音」が散りばめられている。20代後半の女性、男性には耳が痛い台詞だろう。
今回もこんなやり取りが収録されている。
アリー「なんで、あんな男と結婚するのよ」
ネネ「そりゃ・・・もうすぐ30歳だからよ」
また、こんな話も・・・。

ネネ「いい?結婚なんて、そうね・・・例えば、キャンディーの箱があるとするでしょう?結婚したら、会話の数だけ、その箱にキャンディーを最初は入れていくの。で、晩年になると、会話の数だけ、キャンディーをその箱から取っていくのよ!」

このdiscには3作品が収められている。1話は美術のモデルの男性の性器が話題になる。大きいのがどうだこうだ・・・「ペンギンごっこ」って男がいじめられるゲームもある(これは見てのお楽しみ)
2話では「終身刑の受刑者と結婚したい」というクライアントが事務所に現れる。裁判を題材とした作品だからおもしろい設定が次々と出てくる。
3話では「60歳離れた男女の結婚について」描かれている。
その中で「出会ったときから人間はこの人だと思える人と出会うことがある。」という台詞がある。どうですか?自分の人生を振り返って・・・「ああ、あいつだったかなぁ」「あの人だったかもしれない」と思い当たることがあるのでは?
とにかく、この作品は、シリーズで続けてみるべきだろう。思い当たるスチエーションが随所に出てくる。76点

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アリー my Love ファースト・シーズン

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魅力的な女弁護士アリーの恋

投稿日

2009/05/03

レビュアー

totoro

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チャーミングなアリーは弁護士。そんなアリーが昔別れた彼氏と再開。
アリーは彼をまだ愛していたが、彼は既に結婚していた。そのショックは大きく、しかも奥さんは美人弁護士

さて、アリーはどうするのかと、ちょっと心配だけれども…

相変わらず、面白いセリフとアリーの妄想が随所にあり
しかもセリフは姉なのに字幕は妹と書かれている。翻訳者の訳仕方の問題ではないのでしょうけれども、結構この字幕とセリフの違いが私は気に行っています。

アリーはとてもチャーミングで可愛い女性…でも一つ問題がある。いつまでも、別れた元彼が忘れられずに何かと言うと元彼に頼ってしまう。

折角、できた彼氏から「永遠に満足しない相手とは付き合いない」と振られてしまう。それでもアリーは元彼さえ居れば良いという考えのようで…元彼の奥さんもそんな夫に不安を感じ始めている。

何しろアリーはトラブルメーカーそのもので、きっとこれからも面白い事件を起こして視聴者を楽しませてくれるだろうと私は期待し、このシリーズを観たいと思っています。

チャーミングなアリーに乾杯!(今日は私のバースディ…でも一人の寂しい夜です)

懐かし〜〜いな〜〜〜〜!!

投稿日

2005/10/08

レビュアー

オタエドン

テレビ放映時、録画したテープを全部DVDにダビングし直しながら、またまたアリー中毒に罹っております。現在は、フレイジャー中毒(ドラマご存知ない方も多いかも・・・こちらは、42歳の男性が主役、舞台はシアトル、アリーとは全然共通点なしだが)
昔は、ツインピークス、X−ファイル、ER、ザ・ソプラノズ、フレンズ、ダーク・エンゼル、エイリアス、そして『24』、こう書いていくと、アメリカのTVドラマ大好き人間の典型になってしまいますね!そして平行しながら、韓国TVドラマにもハマッテます。映画も見て、ドラマも見て、勉強も仕事もして、そして介護に家事・・たまには、遊びにも行きます。旅行も大好き。
そんな日常の慌しさながら、映画やドラマの世界は、また別世界に浸れる楽しみと、言えるのではないかしら・・・??
オバサマである、私が小学生だった頃、TVでは、毎日アメリカのTVドラマが放映されていました。日本のTVドラマがまだ製作本数の少ない時代。題名をあげると切りがありませんが、サンセット777、ルート66(?)、ララミー牧場、コンバット、逃亡者、奥様は魔女、名犬ラッシー。弁護士プレストン・・・・
1週間、夜の7時台は、オール、アメリカのTVドラマ。ご存知の方も多いでしょうね〜しっかりと、年がばればれですが。
そんな、時代を経た私は、やっぱりドラマ大好き人間です。

余分な話が長くなりましたが、このドラマのCG映像、めっちゃ楽しかった。音楽ものりのりで、これまた声上げながら楽しめました。ちょっとブームは去りましたが・・・シリーズ5までで終了。なかなか、お話を持続させるのは、難しいな〜とも、感じたラストでした。しかし、また、しばらく経て見直したいドラマといえるかな?

余談、sheriffさ〜〜ん、パープルローズさんの疑問へのお答えをしないといけませんね。俳句が、ちょっとした波紋を呼んだようで・・・書き込みしてから、少々表現が違ったかな〜??と、気になってた一句。大好きという言葉、尊敬、考えや表現が好きだよって意味かな?裸足のラヴァーズさんにも、申し訳ない書き方でした。深謝、深謝であります。

 ユニークな 裸足のラヴァさん 頑張れよ!

これは、俳句ではなく、川柳になるのでしょうか?
ま、こんな感じで、末長くお仲間でいて下さい。読んでもらえたら良いが・・・

流石、アメリカ。ビバアメリカ。

投稿日

2006/08/14

レビュアー

ホワイト

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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クリスマスのシーンで歌われる曲のセンスにまず拍手。
脇役の女性陣が歌うのだが、きっと舞台やミュージカルもこなすのであろう、相当上手い。アレンジも良い。このシリーズの良いところは、「的確な選曲」も大いに貢献していると思う。
さて、今回の「本音」は
「男が女を誘うとき」果たして、女は男の身長や、下半身の大きさを考えて許諾するか?である。
27歳の主人公が小気味よく、本音を言い放つ。
見ていて、次はどうなるのか、ワクワクする。必見。

20代後半の本音。

投稿日

2006/08/14

レビュアー

ホワイト

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アリーmyLOVEの売りと言ったら、「男と女の本音」「夫婦の本音」「元恋人との本音」と限りがない。見ていて気持ちいいのは、すべて本音で演じられているからである。
disc2には次のような本音が描かれていた。
有能な男の弁護士ではあるが、相撲取りのように太っている男が居る。呼吸困難で裁判所で倒れてしまうが、アリーがmouth-to-mouthで(キスして)生き返らせる。男は金曜日に結婚式を控えている。しかし、アリーに恋をしてしまうのだ。
で、今回の本音である。
「結婚するとき、この人以外居ない!」
と感じるか、
「結婚するとき、この人しか居ない」と感じるかである。

もちろん前者は、燃えるような恋愛。
後者は、「まあ、俺にはこいつぐらいが適当かな」と・・・。
こんな本音を沢山ちりばめてある。
必見。

散りばめられた綺羅星のごとくの言葉。

投稿日

2006/08/22

レビュアー

ホワイト

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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毎回、このシリーズの作品には「名言」「本音」が散りばめられている。20代後半の女性、男性には耳が痛い台詞だろう。
今回もこんなやり取りが収録されている。
アリー「なんで、あんな男と結婚するのよ」
ネネ「そりゃ・・・もうすぐ30歳だからよ」
また、こんな話も・・・。

ネネ「いい?結婚なんて、そうね・・・例えば、キャンディーの箱があるとするでしょう?結婚したら、会話の数だけ、その箱にキャンディーを最初は入れていくの。で、晩年になると、会話の数だけ、キャンディーをその箱から取っていくのよ!」

このdiscには3作品が収められている。1話は美術のモデルの男性の性器が話題になる。大きいのがどうだこうだ・・・「ペンギンごっこ」って男がいじめられるゲームもある(これは見てのお楽しみ)
2話では「終身刑の受刑者と結婚したい」というクライアントが事務所に現れる。裁判を題材とした作品だからおもしろい設定が次々と出てくる。
3話では「60歳離れた男女の結婚について」描かれている。
その中で「出会ったときから人間はこの人だと思える人と出会うことがある。」という台詞がある。どうですか?自分の人生を振り返って・・・「ああ、あいつだったかなぁ」「あの人だったかもしれない」と思い当たることがあるのでは?
とにかく、この作品は、シリーズで続けてみるべきだろう。思い当たるスチエーションが随所に出てくる。76点

1〜 5件 / 全61件