ゴースト・ママ

ゴースト・ママの画像・ジャケット写真
ゴースト・ママ / キム・スンウ
全体の平均評価点:
(5点満点)

2

  • DVD
ジャンル:

「ゴースト・ママ」 の解説・あらすじ・ストーリー

『ホテリアー』のキム・スンウと『燃ゆる月』のチェ・ジンシル共演によるラブファンタジー。愛する妻と息子に囲まれ幸せな毎日を送っていたジソク。ところが、突然の事故で妻のインジュは亡くなってしまう。ジソクは失意から自殺まで考えるようになり…。

「ゴースト・ママ」 の作品情報

製作年: 1995年
製作国: 韓国
原題: GHOST MAMMA

「ゴースト・ママ」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

ゴースト・ママの詳細

  • 旧作
収録時間: 字幕: 音声:
100分 日本語 1:ドルビーデジタル/ステレオ/韓国語
2:ドルビーデジタル/ステレオ/日本語
レイティング: 記番: レンタル開始日:
BWD00186R 2005年10月07日
在庫枚数 1位登録者: 2位登録者:
7枚 0人 0人

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ユーザーレビュー:2件

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現在の“韓流ブーム”の発端となった作品?ネタバレ

投稿日:2008/06/25 レビュアー:サランヘ

※このユーザーレビューは作品の内容に関する記述が含まれています。

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1997年後半から1998年前半にかけて制作された,「接続」,「手紙」,「八月のクリスマス」といえば,現在の韓国映画の礎ともいえる作品ですが,その先鞭となったのが1996年制作の本作で,現在の“韓流ブームの発端となった作品?”ともいえるでしょう。
今となってはありきたりすぎるストーリー展開かもしれませんが,子どもを思う母の気持ちは今も昔も変わるものではないと思います。本作は,そんな母親と子の繋がりというものの強さをホロリと感じさせてくれる“いい映画”です。

幽霊となってしまっても夫と子どもが気になって,現世に戻ってきたインジュ(チェ・ジンシル)が,やはり人間ではないというジレンマに悩まされながら,元夫のチソク(キム・スンウ)と思惑の違から何度も衝突しますが,我が子に一度だけでいい“ママ”と呼んで欲しいという願いがかなった時,さわやかな笑顔で去っていきます。

当時の評論では,日本の「居酒屋幽霊」や「ゴーストニューヨーク」のパクリではないかとも言われましたが,“そんなの関係ねー”細かいことは気にせずに涙してください。

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ちょっと悲しい?

投稿日:2007/11/12 レビュアー:潤葉

キム・スンウさんのファンです。
もうちょっと軽いノリかと思いましたが、
意外と?ちょい悲しい感じのお話でした。

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