ブラインド・ホライズン

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ブラインド・ホライズン / ヴァル・キルマー

全体の平均評価点:(5点満点)

8

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「ブラインド・ホライズン」 の解説・あらすじ・ストーリー

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解説・ストーリー

メキシコ国境近くの砂漠で、ひとりの男が頭を撃たれて倒れているのが発見される。病院に運ばれた男はそこで意識を取り戻すが、記憶を失い自分の名前すらも思い出せなくなっていた。そこへ、男の婚約者だと名乗るクローイが現われ、彼は国税庁に勤務するフランクだと告げる。そんな中、かすかな記憶の断片が脳裏に甦り、フランクはやがてそれがこの町で起る大統領暗殺計画に関するものだと気づく。しかし、こんな小さな町に大統領が立ち寄る計画などなく、町の保安官ジャックはフランクの妄想と一蹴、まるで取り合おうとしなかった…。

「ブラインド・ホライズン」 の作品情報

作品情報

製作年: 2004年
製作国: アメリカ
原題: BLIND HORIZON

「ブラインド・ホライズン」 のキャスト・出演者/監督・スタッフ

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1〜 5件 / 全8件

ジグソーパズルのような映画

投稿日:2005/04/05 レビュアー:Juniper Breeze

こういう映画って1番怪しくなさそうな人が結局犯人だったりするんですけど、頭の中を整理してもう1回見れば良かったって思います。 でも、まあまあ楽しめた映画でした。 ヴァル・キルマー老けましたねぇ。 

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ネーヴの体はボディダブル

投稿日:2006/10/15 レビュアー:みみ

 主人公が記憶喪失、というシチュエーションはサスペンス映画つくるにはとっても都合がいいですよね。でもヒントの出し方があまり上手ではなくて、だいたいオチが読めちゃいましたけど。
 いかにも新人監督が作ったな、というこじんまりとした作品です。ヴァル・キルマーかネーヴ・キャンベルの熱狂的なファンでなければ、この監督が今後有名になった後にでも観ていただいて遅くないと思います。

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バル・キルマーを見るのはひさびさ

投稿日:2007/08/15 レビュアー:海外派遣者

どーでもいいけど、頭撃たれてるくせに早く回復しすぎだ…。

病院でいきなり個室があてがわれてるのは恵まれすぎだ…。

看護婦が親切すぎだ…(ついでに美人すぎだ…)。

どんでん返しにキレがなさ過ぎだ…。

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ミイラ取りがミイラに

投稿日:2005/11/23 レビュアー:オッチャンズ55

記憶を失ったことで、本来、自分がやるべきだった仕事を阻止するという、ミイラ取りがミイラになったような映画でした。
「ボ−ン・アイデンティティー」に似たところもありますが、それなりに面白かった。
記憶を失うことによって、全く別人になってしまったので、悪事と正義を区別できるようになっちゃったのですね。
記憶を取り戻してからも善人のままでしょうかね?

このレビューは気に入りましたか? 2人の会員が気に入ったと投稿しています

なんとなくですが…

投稿日:2006/11/09 レビュアー:ガラモン

ボーン・アイデンティティを思い出しました。
主人公が記憶喪失というくらいしか類似点は無いのかもしれませんが…。
観終わってからも役どころの相関関係が良くわかりませんでした。
そこそこは楽しめましたが無理して観るほどではないかも。

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ブラインド・ホライズン

ユーザーレビュー

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ユーザーレビュー:8件

ジグソーパズルのような映画

投稿日

2005/04/05

レビュアー

Juniper Breeze

こういう映画って1番怪しくなさそうな人が結局犯人だったりするんですけど、頭の中を整理してもう1回見れば良かったって思います。 でも、まあまあ楽しめた映画でした。 ヴァル・キルマー老けましたねぇ。 

ネーヴの体はボディダブル

投稿日

2006/10/15

レビュアー

みみ

 主人公が記憶喪失、というシチュエーションはサスペンス映画つくるにはとっても都合がいいですよね。でもヒントの出し方があまり上手ではなくて、だいたいオチが読めちゃいましたけど。
 いかにも新人監督が作ったな、というこじんまりとした作品です。ヴァル・キルマーかネーヴ・キャンベルの熱狂的なファンでなければ、この監督が今後有名になった後にでも観ていただいて遅くないと思います。

バル・キルマーを見るのはひさびさ

投稿日

2007/08/15

レビュアー

海外派遣者

どーでもいいけど、頭撃たれてるくせに早く回復しすぎだ…。

病院でいきなり個室があてがわれてるのは恵まれすぎだ…。

看護婦が親切すぎだ…(ついでに美人すぎだ…)。

どんでん返しにキレがなさ過ぎだ…。

ミイラ取りがミイラに

投稿日

2005/11/23

レビュアー

オッチャンズ55

記憶を失ったことで、本来、自分がやるべきだった仕事を阻止するという、ミイラ取りがミイラになったような映画でした。
「ボ−ン・アイデンティティー」に似たところもありますが、それなりに面白かった。
記憶を失うことによって、全く別人になってしまったので、悪事と正義を区別できるようになっちゃったのですね。
記憶を取り戻してからも善人のままでしょうかね?

なんとなくですが…

投稿日

2006/11/09

レビュアー

ガラモン

ボーン・アイデンティティを思い出しました。
主人公が記憶喪失というくらいしか類似点は無いのかもしれませんが…。
観終わってからも役どころの相関関係が良くわかりませんでした。
そこそこは楽しめましたが無理して観るほどではないかも。

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